J・0 さん プロフィール

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J・0さん: Jのたわごとブログ
ハンドル名J・0 さん
ブログタイトルJのたわごとブログ
ブログURLhttp://tarori.exblog.jp/
サイト紹介文毎日のように鑑賞する映画のひとくち感想メモと主人とのオノロケがちょっぴりのブログです。 。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供262回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2011/04/23 20:30

J・0 さんのブログ記事

  • 東方神起 「王の男」パロディ
  • 東方神起が韓国のテレビ番組で「王の男」のパロディに挑戦した時の日本語訳です。10回の挑戦のうちに一字一句間違えず、一芸まで成功させるとご褒美に海外ロケでドラマ撮影が出来ます。2006년 최고의 작품 「왕의 남자」2006年の最高の作品「王の男」천만관객을 감동시킨 고난이도 연기에 千万観客を感動させた高難易度の演技に동방신기가 도전한다 東方神起が挑戦する게임 결과로 배역 결정! ゲーム結果で配役決定!연산 이혁재 [続きを読む]
  • 「メン・イン・ザ・キャット」16(仏・中)
  • 「メン・イン・ザ・キャット」16(仏・中)ケビン・スペイシー扮する大企業の社長がネコになってしまったことで起こる騒動を描いた、「メン・イン・ブラック」シリーズのバリー・ソネンフェルド監督によるコメディ。仕事人間で家庭を顧みない傲慢な大企業の社長トムは、娘の誕生日に渋々と苦手なネコを購入するが、その帰りにビルから転落。それをきっかけに、トムの意識がネコに移ってしまう。ネコのトムはペットとして家族に迎 [続きを読む]
  • 「アノマリサ」15(米)
  • 「アノマリサ」15(米)「エターナル・サンシャイン」「マルコヴィッチの穴」などで知られる鬼才脚本家チャーリー・カウフマンが監督・脚本を手がけた、大人向けのストップモーションアニメ。クラウドファンディングで集めた資金で製作された異色のR15指定作品ながら、その独創性が評判を呼び、第88回アカデミー賞長編アニメーション部門にノミネートされた。カスタマーサービス界で名声を築き、本も出版しているマイケル・スト [続きを読む]
  • 「マジカル・ガール」14(スペイン)
  • 「マジカル・ガール」14(スペイン)日本の魔法少女アニメにあこがれる少女とその家族がたどる、思いがけない運命を描いたスペイン映画。独創的なストーリーや全編を貫くブラックユーモアが話題を集め、スペインのサン・セバスチャン国際映画祭でグランプリと観客賞を受賞するなど、高い評価を獲得した。監督はこれが長編映画デビュー作となる新鋭カルロス・ベルムト。白血病で余命わずかな少女アリシアは、日本のアニメ「魔法少 [続きを読む]
  • 2017年 5月 ドラマ
  • 東京では暑いような気候になってきたような昨今、 私と夫は今年はお花見も新緑もじっくりとは味わえずTVのHDD空けるのに必死に!過ごしております。 しかしこの春少し前からなんとなく見たいなあ〜と夫とドラマを増やしていったらトンデモない数になってしまいました〜〜〜私も夫もメロドラマ、お涙頂戴的なもの、製作者側のわざと観客を笑わせようという手軽な魂胆が見えた作品は苦手で見ないので、1話みてそういう気配を感じた [続きを読む]
  • 大人の掟
  • 真っ黒な中に一つ消えては浮かぶ吐息よ冷たい闇夜は僕の願いのみ込みかくまいます好きとか嫌いとか欲しいとか気持ちいいだけの台詞でしょうあぁ白黒つけるにはふさわしい滅びの呪文だけれど手放してみたい この両手塞いだ知識どんなに軽いと感じるだろうか言葉の鎧も呪いも一切合切脱いで剥いでもう一度僕らが出会えたらそう人生は長い 世界は広い自由を手にした僕らはグレー幸福になって不幸になって慌ただしい胸のうちだけが騒 [続きを読む]
  • 「ラスト・ナイツ」15(米)
  • 「ラスト・ナイツ」15(米)「CASSHERN」「GOEMON」の紀里谷和明監督ハリウッド進出作品で、クライブ・オーウェンとモーガン・フリーマンが主演。「忠臣蔵」をベースに、よこしまな政治が幅を利かせる封建的な帝国での騎士たちの物語が描かれる。大臣への賄賂を断り、反逆罪を勧告されたバルトーク卿に死罪が下された。最も残忍な処刑方法によるその死罪は、愛弟子ライデンの手による斬首だった。バルトーク卿の首を自身の刀で落 [続きを読む]
  • 「弁護人」13(韓)ネタバレ注意!!
  • 「弁護人」13(韓)ネタバレ注意!!韓国の実力派俳優ソン・ガンホが主演し、韓国で観客動員1100万人を突破する大ヒットを記録した社会派ヒューマンドラマ。青年弁護士時代のノ・ムヒョン元大統領が弁護を担当した重大冤罪事件「プリム事件」をモチーフに、ある事件をきっかけに人権派弁護士へと転身を遂げる男の奮闘を描く。1980年代初頭、軍事政権下の韓国。税務弁護士として多忙な毎日を送っていたソン・ウソクは、若い頃に世 [続きを読む]
  • 「後妻業の女」16(邦画)
  • 「後妻業の女」16(邦画)直木賞作家・黒川博行の「後妻業」を、大竹しのぶと豊川悦司の共演で映画化。「愛の流刑地」「源氏物語 千年の謎」の鶴橋康夫監督がメガホンをとり、資産を持つ独身男性の後妻に収まり、多額の金品を貢がせる「後妻業」を生業とする女の姿を描く。結婚相談所主催のパーティで知り合い、結婚した小夜子と耕造。2年後に耕造は死去するが、娘の朋美と尚子は、小夜子が全財産を受け継ぐという遺言証明書を [続きを読む]
  • 私の今までの病いの履歴
  • 私の今までの病いの履歴私はポジティブで楽観主義で陽気な人間なので、自分の病気や病状を話すのが苦手ですが、一応、今の状態をまとめて書いておきたいと思います。理由は、親しくなったマイミクさんからお誘いがきてもどうして行けないのか?また「東方神起」のコンサートに行きたがっているのになぜいかないのか?などと疑問をお持ちの方もおられるかと思ったからです。まず1984年、24才の時、交通事故で距骨粉砕の怪我を [続きを読む]
  • 「ゾンビ・ガール」14(米)
  • 「ゾンビ・ガール」14(米)「グレムリン」「ハウリング」の鬼才ジョー・ダンテ監督が、ゾンビ化した元恋人に振り回される青年を描いたホラーコメディ。ホラー映画を愛する青年マックスは憧れの美女エブリンと付き合うことになり一緒に暮らし始めるが、彼女の束縛に耐えきれなくなり別れを決意する。そんな矢先、エブリンがバスに跳ねられて死んでしまう。突然の死にショックを受けながらも、どうにか立ち直ったマックスは、ゾン [続きを読む]
  • 「フェイク・ライフ」14(仏・ベルギー)
  • 「フェイク・ライフ」14(仏・ベルギー)フランス映画界を代表するクリエイター兼俳優で、ハリウッド映画「ミュンヘン」などに出演し、「憎しみ」「クリムゾン・リバー」などを監督してきたカソヴィッツを主演に迎えた衝撃作。彼が演じる主人公は、特殊メイクを使ってまで自分が気になる人物になりすまそうとする、常識を超えた異常性格者。そんな主人公はある著名なバイオリニストになりすますが、まったく予想しなかった運命に [続きを読む]
  • 「モデル」16(デンマーク)ネタバレ注意!
  • 「モデル」16(デンマーク)ネタバレ注意!一流モデルを目指し、デンマークからパリへとやってきた少女エマ。新進気鋭の有名カメラマンと出会ったエマは、彼の専属モデルとなり、スターダムを駆け上がっていくが……。ヨーロッパ的な作品だと思いました。アメリカ映画ならもっと下世話に描くかと思いました。主人公の少女はオーデションが通り、一流のモデル事務所に所属しパリへと来ました。しかし一流の事務所にはいれても仕事 [続きを読む]
  • 「料理長殿、ご用心」78(米)
  • 「料理長殿、ご用心」78(米)ロンドン、パリ、ベニスの有名レストランで次々に起こる料理長殺人事件をコメディ・タッチで描く。製作総指揮はマーブ・アデルソンとリー・リッチ、製作はウィリアム・アルドリッチ、監督は「おかしな泥棒 ディック&ジェーン」のテッド・コッチェフ。アンとアイヴァンのライアンズ夫妻の原作を基にピーター・ストーンが脚色。撮影はジョン・オルコット、音楽はヘンリー・マンシーニが各々担当。出 [続きを読む]
  • 「キアヌ」16(米)
  • 「キアヌ」16(米)アメリカの人気お笑いコンビ、キー&ピールが主演を務め、盗まれた子猫を救うためギャング団に潜入した男たちが巻き起こす騒動を描いたアクションコメディ。恋人に振られて失意の底にいた冴えない男性レルは、自宅にやって来た子猫にひと目で魅了され、キアヌと名付けて一緒に暮らしはじめる。ところがある日、レルの家に強盗が入り、キアヌが誘拐されてしまう。レルは愛するキアヌを取り戻すべく、従兄弟のク [続きを読む]
  • 「名もなき復讐」15(韓)
  • 「名もなき復讐」15(韓)絶望のどん底をさまよう1人の女性の復讐劇を描くサスペンス。射撃競技の代表候補選手だったジウンは、交通事故で両親を亡くし、自身も事故の後遺症で言語障害となってしまった。射撃の道も断たれ、工場で働きながら、無気力な毎日を送っていたジウンは帰宅途中に3人の暴漢に襲われてしまう。男たちから非道な暴行を受け、なんとか警察にたどり着くが、刑事はジウンをまともに取り合おうとしなかった。絶 [続きを読む]
  • 2017年 お花見
  • 今年は夫と一緒になってから一番お花見のできない年でした。HDD開けたりレンタルDVD見たり、図書館から借りた本読んだりめちゃくちゃ忙しく、しかも私は風邪気味で、ようやくお花見いけそう?と思うと雨だったり。夫と暮らして16年、、私の健康上の都合で遠くにはいけませんでしたが、毎年バルサン炊いて自転車で30分範囲の場所でゆったりお花見していたのに残念です。それでも私たち夫婦は2010年に韓国ドラマで約束の印と [続きを読む]
  • 「嫌な女」16(邦)
  • 「嫌な女」16(邦)女優・黒木瞳の映画監督デビュー作で、黒木主演でNHKドラマ化もされた桂望実の同名小説を映画化。友達のいない真面目一徹な弁護士・石田徹子と、派手好きで社交的な天才詐欺師・小谷夏子という対照的な2人の女性の人生を、これが映画初主演となる吉田羊と木村佳乃の共演で描く。司法試験にストレートで合格して29歳で結婚し、順風満帆に見える弁護士の石田徹子だったが、仕事も結婚生活も上手くゆかず、心に空 [続きを読む]