花音 さん プロフィール

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花音さん: 花芽への気づき〜水の響き〜
ハンドル名花音 さん
ブログタイトル花芽への気づき〜水の響き〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/ponopia
サイト紹介文小諸市で名前のことだま鑑定、マヤ暦アドバイスなどで気づき開花をサポートしています。
自由文日々の気づきをブログで綴っています。
ありがとうございます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/05/01 13:46

花音 さんのブログ記事

  • 摩利支天って知ってますか?
  • こんばんは。摩利支天って知ってますか? Wikipediaによると仏教の守護神である天部の一柱。日天の眷属である。原語のMarīcīは、太陽や月月の光線を意味する。摩利支天は陽炎を神格化したものである。陽炎は実体がないので捉えられず、焼けず、濡らせず、傷付かない。隠形の身で、常に日天の前に疾行し、自在の通力を有すとされる。これらの特性から、日本では武士の間に摩利支天信仰があった。 とあります。 私 [続きを読む]
  • カルテット面白いな in軽井沢
  • こんばんは。ドラマのカルテット 面白いなあと昨日はみてました。最後に びっくりするような展開で どうなっていくのか皆目わからない感じで、目が離せません。軽井沢が舞台なので いろんな知ってる場所がでてきて嬉しいです。最初に見た時は 軽井沢が舞台って知らなかったのですが、あれ なんか見たことある場所が出てくるけど。。。???と思ったら。軽井沢駅前やら大賀ホールやらハルニレテラスやらツルヤにテニスコート [続きを読む]
  • 豊かさ 夢見る 直観 がキーワード
  • こんばんは。今日から青い夜の13日間がはじまります。そして太陽の月も今日からはじまりまりました。 青い夜の 豊かさ 夢みる 直観をキーワードにすごしてみよう。 今日はTEAM NACSさん結成旗揚げ公演の日。1996年3月7日に森崎さん、安田さんの大学卒業を記念して 解散公演ということで 最初で最後の公演のつもりで開催されたそうで、それが21年も続いていくことになるわけですから、運命とはなんとも興 [続きを読む]
  • アベ マリアを聴きながら 
  • こんばんは。昨日からLiberaの歌を聴いています。 天使の歌声に 心が洗われる気持ちがします。 今ね、お借りした西洋一神教の世界という本を読んでいるんですが、いままで、苦手意識があり、キリスト教もイスラム教もわからなかったんですよね。おなじ創造主であるGODを崇拝してることすらしらなかったし、聖書もコーランも理解不能でまったくお手上げだったんですよね。GODって日本神道的には アメノミナカヌシノカミ [続きを読む]
  • 三線と海の声によせて
  • こんばんは。日本中のラジオの番組が聞けるというradiko聞いてます。沖縄や北海道も近くに感じるなあ。そのうち いろんな地域のローカルテレビ番組も見れるようになるのかなあ。 昨日3月4日は三線の日でもありまして、、、私も少し三線をひき唄いましたよ。沖縄の音楽は ゆる〜い音色で 癒されますなあ。 三線は蛇の皮が張られていて、水牛の角を爪としてつま弾いて音をだします。動物のいのちの一部が楽器として使われ [続きを読む]
  • すべての女性のみなさんへ
  • いつどんな時でもあなたを信じてください。いつどんな時でもあなたを愛してください。 あなたにとって最高の人はあなた。あなたを尊重することは使命です。 いつどんな時でもあなたであってください。いつどんな時でもあなたを生きてください。 中森じゅあん「天使のメッセージ」より 桃の節句なので すべての女の子に愛をこめて。 世界が平和でありますように。すべての人が明るい光に満ちた今と未来で [続きを読む]
  • この世界の片隅に
  • こんばんは。映画「この世界の片隅に」を見ました。 太平洋戦争時の 広島および呉を舞台にした すずという女性の目からみた日常が描かれていました。広島と呉 この地名だけでも 原爆やら空襲やら大変な被害にあった地域の話なんだから、どうなるんだろうと見つつ想像力をかきたてられてましたわ。絵をかくのが好きで夢見がちでぼんやりとした女の子すずが主人公。強くもなく賢くもなく、お嫁に行った家で、起きてく [続きを読む]
  • 有明は安曇族の聖地だったわ。。。
  • こんばんは。昨日のブログ 有明山神社が気になるとかいてみたら、今日こんな記述がありました。問いかけると答えってやってきますね〜。 安曇族が安曇郡に入ってきたのは6世紀半ばとされるが、彼らは安曇平に突き出た離れ山で、秀麗な山容から別名を信濃富士という有明山を聖地と定めた。(諏訪神社七つの謎より) なるほど〜。だから有明山のあたりってファンの人多いなあと感じていたが、聖地だったわけね。それと有 [続きを読む]
  • ノアの方舟が行き着いた場所 穂高
  • こんばんは。先日のブログで安曇族のことを書きつつ、なんで海の神様が信州の神社に関係するんだろうか?って疑問を感じておりまして、、、そしたらこんな記述に出会いました。 このパワースポットがすごい 若月佑輝郎著の中に穂高神社についてかいてありました。穂高神社のご神体は明神ケ岳で、穂高岳の一部。 若月さんのリーディングによると、 昔、大洪水があったとき、この明神ケ岳まで水が来ていました。それ [続きを読む]
  • 結びの橋
  • こんにちは。ずっとipadからブログ記事書いてましたが、なぜかあんまり文章が入れられませんでした。何故なんでしょうね? それだけではないですが、なにかと不便なのでwifiを購入してパソコンを使うことにしました。 やっぱりパソコン使うと楽だなあと 感じています。昔のパソコンをだしてきてみているんですが、、、お気に入りとかに登録してあったサイト名みてもほとんどどういう内容のものか思い出せない。4,5年 [続きを読む]
  • 私を構成する成分は・・・
  • こんばんは。今日は宵の明星 金星が綺麗だったなあ。目があうかのごとく、見てると何か呼びかけられている気がするな。と思った。空が賑やかな今日このごろ。私 ロマンチストなのか。。。今日もありがとうございます。 ▼私を構成する成分は・・・\あなたはなにでできている!?/成分チェッカーで分析する [続きを読む]
  • ハート 愛する 忠実
  • こんばんは。白い犬のキーワードタイトルに書いてみた。ハート 愛する 忠実だなんて白い犬ってなんかいいよね。 性格を当てはめるのは邪道かもしれないけど。書きたいから書くわ。大泉洋さんって太陽の紋章が白い犬なんだけど、本当に典型的な白い犬さんだと思う。家族や仲間を本当に大切にしてるし、お喋りマシーンだし、食べる事大好きだし、テレビの番組でもすごく美味しそうに綺麗に食べる感じだし。料理も得意だし。娘ち [続きを読む]
  • 今日のつれづれ。。。
  • 今日で赤い地球はおしまい。いろんなシンクロがあったなあ。ありがとうございました?? 明日からは白い犬の13日間だあ。家族とか周りの人たちのことにフォーカスしてみよう。あとはソウルメイトとかグループソウルのこととか考えてみよう、そして宇宙に忠誠を尽くしてみようかなあ。 ところで嘘の戦争もカルテットも面白かった。今季はこの二つのドラマをみてる。両方とも予想外の凄すぎる展開にびっくりだあ。 素 [続きを読む]
  • 信濃に来た海の民
  • こんばんは。今日は信濃が語る古代氏族と天皇 という本からです。信濃には北部の九州から、日本を代表する海の民が逃げてやってきている。なぜ逃げてきたのかは諸説あり、正直読んでもピンとこないので書かないでおこう。やってきたのは古代の海洋氏族である安曇氏。安曇氏が住んだから安曇野だという。古事記では ワタツミ(綿津見神)の末裔が安曇氏とあるそうだ。ワタツミというと私は 「きけワダツミのこえ 」という太平洋戦争 [続きを読む]
  • コノハナヤサクヤ姫と口噛み酒
  • こんばんは。日本の神話伝説という本を読んでます。その中で気になったこと書きますね。映画 君の名は の中で、三葉と四葉が巫女舞をして口噛み酒を作るというご神事のシーンがありました。私あれから口噛み酒が気になって調べると、太古から口噛み酒ってあって、アイヌや琉球でもつくられていたとのことでした。神話の中でも、スサノオとアマテラスの誓約の時 スサノオの剣から生まれたという宗像三女神。剣を噛むという表現にな [続きを読む]
  • アサマと アイヌ語との考察です
  • こんばんは。浅間山信仰の歴史という本の中にアサマの語源についていくつか書いてありました。まあー諸説あるようですが、 アサマはアイヌ語のアッサムで、火をふくの意である。。これは英国人考古学者マンローの説。 浅間の語源はアイヌ語に出でたりと推定せらる。アサマは底地の義にてアサム、サクと連接すれば、底無しの義となり。 これは地元の方の説。 実際どうなのかはわからないけど。日本の地名はアイヌ語 [続きを読む]
  • 真田と白山大権現と龍神と
  • こんばんは。昨日の続きです。浅間山の御祭神が古くは白山大権現すなわち菊理姫だったという話しです。昨年の大河ドラマの真田丸を見ていて屋敷にいる真田昌幸の後ろにいつも白山大権現と書かれた掛け軸があって印象的でした。真田の鎮守の山家神社の御祭神はヤマトタケル、伊邪那美命、菊理姫、オオクニヌシさんと祀られているそうで、奥宮は四阿山で山の頂に白山大権現 菊理姫が祀られているそうです。四阿山は修験者の山であり [続きを読む]
  • 浅間山信仰の女神たち
  • こんばんは。浅間山信仰の歴史という本を読みました。地元の方が書いた本でした。興味深かったことは浅間山の御祭神はイワナガ姫なのですが、明治の廃仏棄釈後周辺の神社も一斉に御祭神がイワナガ姫になったんだそうです。それ前はコノハナヤサクヤヒメが浅間山の女神だったそうです。コノハナヤサクヤ姫は富士山の女神さまですが、浅間山が大きな噴火を繰り返したため富士の女神を招致したのではないかということでした。では何故 [続きを読む]
  • 橿原神宮のお守り
  • こんばんは。今年って紀元2677年だったんですね。ほおー。橿原神宮のお守りが届いて知りました。橿原神宮は神武天皇が祀られています。 建国神話の中で熊野路を出て大和に入られた神武天皇が豪族長髄彦との最後の戦いに苦戦されている時、1羽の金色の鵄(とび)が飛来して天皇の軍を勝利に導いたと伝えられているそうで、そのためその瑞鳥にちなんだお守りがあるんだそうです。 金色の鵄かあ。格好いいな。 人は誰にもご [続きを読む]
  • ルルドのメダイとメッセージ
  • こんばんは。ちょうど一年ほどまえに初めてお会いした方からメダイとメッセージをいただいた。こんな風にメッセージが届けられるって思いがけずでありがたいなあと思ったよ。ふと思い出したので書いてみたよ。 ルルドとマリア様とは魂のご縁を感じます。なんか懐かしい気分がする。後ろを振り向く必要は無い。後はあなたの糧となり力となるもの全てが後押ししてくれて前にはあなたを迎える光の道がある。あなたの明日は何が [続きを読む]
  • 民謡のルーツから感じた望郷とは
  • こんばんは。昨日小諸節が江差追分へとつながっていった話しをかいた。奈良平安時代に小諸で生まれた歌が、信濃追分宿で歌われていて、それが数百年を経てそこの飯盛女の歌う賑やかな酒宴の歌として追分節となり、越後に伝わり、船で北海道に伝わり江差追分という日本を代表する民謡として大成した経緯はとても興味深い。 信濃追分などの追分という場所は街道の分岐点、いまでいうとジャンクション的な感じの街。そこは文化や [続きを読む]
  • 信濃の伝統音楽
  • こんばんは。信濃の伝統音楽という本を読んでます。その中に 正調小室節のことが少し書いてありました。この本の中では 小室節ではなくて小諸節という表記になっています。小諸節ということで そう小諸市に伝わる節歌なんですが、小諸馬子唄の原曲とも言われています。小諸馬子唄は江戸時代に信濃追分から江戸へと伝わり、江戸の流行歌となったそうです。 奈良、平安時代に日本最大の牧場が御牧が原にあり、馬の飼育のために [続きを読む]
  • 生嶋の神と足嶋の神
  • こんばんは。民衆史の遺産 巫女 という本を読んでいます。図書館で借りたの。分厚いよ。でもけっこう面白い。 そこにね。 信濃は歩き巫女の本場との記述があるのですが。日本で最大の巫女の村が信濃にあったとは興味深いですよね。ちなみに歩き巫女とはクチヨセ系で漂白、放浪の巫女のことだそうです。3人一組で 関東一円から近畿地方まで出かけていったそうな。こちらは また後日。。いっぱい興味深い話があるぞ。  [続きを読む]