Taka さん プロフィール

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Takaさん: 〜読売ジャイアンツ応援ブログ〜Diamond Hero
ハンドル名Taka さん
ブログタイトル〜読売ジャイアンツ応援ブログ〜Diamond Hero
ブログURLhttp://diamond-hero.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文読売ジャイアンツ観戦記。年間70試合近く現地で観戦しております。外野スタンドで共に応援頑張りましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供212回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2011/05/06 22:33

Taka さんのブログ記事

  • ロッテ(東京)●0-2 二塁踏めずに終了
  • 高校時代の女房役が戻ってくれば結果は出るかなとは思っていたので、今日の光夫の結果を見て一安心。かつてのストレートは見られなくなったけれど、今日ぐらい投げられれば十分でしょう。スターターはだいぶ厚くなってきた。さて攻撃に目を移すと、終わってみれば二塁も踏めないで終了。惜しかったのは慎之助のファウルぐらい。唐川は動くボールもあり攻略しづらいってのはあったろうけどね。中井に関しては前言撤回。あんだけ糞ボ [続きを読む]
  • ロッテ(東京)○2-0 テレビで見て分かることもある
  • 今日は家で中継観戦。内海は紙一重なところはあったが、初回の当たりがスリーランにならなかったところで彼の日になったということ。その後のコントロールは見事だった。打者が手を出しづらいギリギリのところをしっかり突いていた。ちょっと前にきっかけになるかもな、と思う記事を見たような気がして再びネットを漁ったところ、やっぱりあった。巨人内海「魔法みたい」小谷巡回コーチから直接指導(nikkansports.com) 効果覿面や [続きを読む]
  • 日本ハム(東京)●2-11 やっぱり野球はホームランよのう
  • 岡本のバックスクリーン弾見られたので良かった。そんだけ。ドーム初戦、これが公式戦なら暴動モンだけれど、オープン戦なんで。ちょっとでもバッテリーのクオリティが下がるとこうなる、ということなのでしょう。宇佐見は田口と組んでしっかり抑えた。投手が違えど、河野は少し後退か。大竹さんは良い時そうでない時半々ぐらいで良いんです。一年ローテ守れれば。しかしこの相手を田口はよくゼロで抑えたなぁ。野手は飛距離。森山 [続きを読む]
  • さて応援するチームのあれこれ
  • しかし沢村栄治さんの故郷でとんでもないもの見せてくれたなぁ、と。投手が頑張って抑えて、野手が足を引っ張る、これが今の巨人野球、という現実を突きつけようとは。外国人のボークなんてのはどうしてもギャップが生じるから何処かで出るのは納得。むしろレギュラーシーズンが始まる前に味わえて良かったのではないかと。そう、今日はバント処理のポロリよ。そして相変わらずの貧打。聞くところによると今日の智之はMLBスターと [続きを読む]
  • 侍ジャパン WBC準決勝 アメリカ(ドジャー・スタジアム)●1-2
  • 紙一重だったが、準決勝で戦いを終えることとなった。あと少しだったのに、という思いもあり、これだけ日本はやれるんだ、という思いもあり。結果に関しては相手の投手が素晴らしかったということでしょう。色々と課題を残したが、今回経験した若い選手、そして次世代の選手がやってくれる、そう信じましょう。重圧のかかる中、戦い続けた選手達、そして監督・コーチは本当にお疲れ様でした。胸を張って日本に戻ってきてください。 [続きを読む]
  • 負ける方が難しい試合
  • 安打数は1つ上、四球は倍。長打は相手3のジャイアンツは0.確かに長打は無かったけれど、これ、負ける方が難しい試合だぞ?七回は同じ先頭四球。でも何故かリードしている方が逆転されて、村中に勝ちがついちゃうというおかしなゲーム。まあ、相手関係なく四球出したぐっさんが良くない。右に打たれたならそれは使った方が悪いと割り切れば良い。だが、無条件に走者を出す四球は言い訳出来ない。立岡の二番構想、サンプルが少ない [続きを読む]
  • 色々見られた試合
  • 昨日に比べれば書くべきネタはまああった試合。良い面悪い面それぞれ。先発の光夫は記録上6回4失点。ただし6回裏の3失点はレフトとセンターの有り得ないクソ守備のせいなのでノーカウントとしてあげるべき。ただし、この日問題とすべきポイントはその前の回だったのではないか。相手の仕掛けが失敗した後のツーアウト二塁。二番熊代はバットを一度も振ることなく四球。意味が分からない。何故わざわざホームランバッターに廻るよう [続きを読む]
  • ポジティブ要素はあまりなく
  • 今日はイースタン開幕。G+で放送していたので一軍の試合とあわせてチェック。まずは一軍。この日もミスで得た一点のみというお寒い攻撃陣。打てないだけならまだしも守れないというからタチが悪い。辻がショートゴロを確実にアウトにしていれば内海も無失点で乗り切れたかもしれない。河野は相手が空振りしたボールをキャッチ出来ない。だが彼らのところにはそのまま代表組が入る。それが救いか。ケーシーの三塁守備、あれは投手泣 [続きを読む]
  • おかえりなさいはもう少し後で
  • 杉内が一軍のマウンドに帰って来た。今日は江川ひとりにやられた感はあるが、一軍での感覚を掴むためのマウンド。四回途中で降板した。去年投げていないわけだから試合で投げる体力が戻っていないのかなという印象。開幕は下からということになりそうか。焦る必要はない。帰ってくることを楽しみにしている。おかえりなさい、はその時にとっておきたい。外国人は開幕してから、と分かってはいるものの、誰が入るのかが見えてこない [続きを読む]
  • 侍ジャパン WBC二次予選 イスラエル(東京)◯8-3
  • 準決勝進出決まった!…と感動するべきところだったかもしれないけれど、実は序盤でもう決まりかな、と楽に見てました。この日の千賀が素晴らしかったのもあるけれど、イスラエル打線の大量得点を思い浮かべられなかった。長打が出ないからここなら四点は取られないだろうと。その時点で失点率で上に行けると思っていたので、あとは点が入るのを待つのみだった。日本の四番がアーチで打線に火をつけ、元気者の熱い男がタイムリー、 [続きを読む]
  • 今日もまずオープン戦から
  • ソフトバンクに連勝。五得点。ただ、攝津って二年前対戦した時に衰えを感じたんだよなぁ。その試合はスターターが両脚攣っちゃって負けちゃったけど。単純に喜べないものの、柿ピーの初安打がアーチというのに驚いた。二安打三四球と、良いところしかない日となった。テラスじゃなくてスタンド?だとしたら朗報。岡本と重信はまた落ち気味。去年と同じになってしまう、と気にし過ぎて悪い方向に行かなければ良いのだが…。成長を見 [続きを読む]
  • 侍ジャパン WBC二次予選 キューバ(東京)○8-5
  • このチームで長くやりたい、と言っていた智之の気持ちがよく分かる試合となった。四回四失点と悔いの残る結果となったが、味方が取り返すのだから。単打が続いて、長打厳禁という重圧の中で放ったわけだからかなりきつかったと思う。決勝ラウンドのどちらの試合に投げるかは分からないが、今度は抑えるという気で臨んで欲しい。試合は山田哲人の先頭打者アーチや、筒香のVTRを見せられてると錯覚するようなセンター返し三連続など [続きを読む]
  • まずはオープン戦
  • どうにか逃げ切り。また同じ名前になっちゃうけれど、石川慎吾(慎吾と呼ばれたいみたいだけど他に真吾が…)と重信が得点に絡んだ、と。一番の役割というよりは、経験を積ませるということで多く打たせて良いのではないでしょうか。他の野手は、辻に当たりが出てきたのか。落とそうか判断するところで結果を出せたというのはツキがある。同い年のドラ一がそろそろ上がるから彼もこれからでしょう。大竹がこのまま行けばローテ入り [続きを読む]
  • 侍ジャパン WBC二次予選 オランダ(東京)○8-6
  • 強力なオランダ攻撃陣相手に良く逃げ切りました。石川の後を受けた投手陣が繋いだ結果でしょう。完ぺきに抑えた平野。自らピンチを招いてもオランダの中軸から連続三振を奪ってピンチを切り抜けた千賀。松井から引き継いでワンポイントの役目を果たした秋吉。後輩の作ったピンチを抑えて救った増井。同点打を浴びても逆転打を許さなかった則本。そして延長戦でオランダ打線にバッティングをさせなかった牧田。日本の投手の素晴らし [続きを読む]
  • 酷い野手
  • 攻撃は昨日と全く変わらず。今村のチンタラ投球で試合時間が長引いただけ。石川慎吾のタイムリーツーベース以外は安打無し。思うところは多々あるが、柿ピーが一軍に残って今も出ているという現状が、野手の弱さを表しているよなと。紅白戦練習試合含めてヒットも出ていないこの選手が何でまだ一軍にいるんだろう?と思ったが、いないんだなということ。川崎では打線が爆発しているだけど、一軍で打ってこそでしょう。そこで満足し [続きを読む]
  • 攻撃時間は1時間未満?
  • 30分経過した時点で3回表裏が終了していた試合は、2時間20分で終了。なお、チームのヒットはケーシーのツーベース。以上。…という何もない試合、はたしてこの記事を見る人がいるのか?とか思ったり。あれだけボールが乱れたらリードする捕手もお手上げか。打者優位のカウントがほとんどだったから。追い込んだ後に打たれるのも決め球がコントロールされていないから。良かったり悪かったりでも一年通してローテを守ってくれればと [続きを読む]
  • 日本三連勝 巨人二連敗
  • 相手が相手なので、代表戦はあまり語ることもなかったり。とはいえ、一発は一発。小林は今のところとても良い経験を出来ているなと。始まる前はこうなることはあまり予想出来なかった。だからこそ、チャンス。そして巨人のオープン戦。まず、内海、またか…と。症状はまだ分からないが、ここ数年必ず離脱してるだけに気になる。毎年続くのは何が問題なのだろうか。戸根が四失点したが、今日に関してはアクシデントなので仕方ないか [続きを読む]
  • 侍ジャパン オーストラリア(東京)○4-1
  • 帰宅したのはちょうど智之から岡田にスイッチした時。スーツ脱いでからテレビを見ると、あれ?一塁二塁が何で二塁三塁になってんの?と。暴投で進塁されてそこからの四球。満塁となってなおもストライクが入らず2-0.夕飯を用意しながらで見落としてしまったが、この時に小林が間を取ったようだ。吹っ切れたのか岡田が投じたストレートが外角の厳しいところへ。相手が引っ張った打球は菊池の正面で併殺完成。キセキ…そう感じた。五 [続きを読む]
  • 侍2戦目の前にオープン戦2試合
  • ちなみに今日は見に行ってません。野手はキャンプから見てきて楽しみだと思った選手がしっかりと結果を残してきている。重信バント失敗はあったものの、一塁から単打で生還というのを聞くと、やはりスピードは武器になると実感。将来はリードオフ候補だが、スタメンに入れなかったとしても代走で使える。岡本は外野に飛ばせるようになっていることが良い傾向。昨日はアーチ、そして今日の凡退はすべて外野フライ。彼はそれで良い。 [続きを読む]
  • 侍ジャパン キューバ(東京)◯11-6
  • アーツォーッ!今年最初のホームグラウンド参戦はWBC予選。攻守において良いプレーが多く出て逃げ切り。ジャイアンツの代表組も貢献出来て良かった。写真のマッチ大当たりで納得のヒーローだけれど、改めて感じたのは、菊池SUGEEEE!!!!ってこと。初回トリプルゼロさんから奪った併殺、あれが大きかった。最終回も菊池にしか出来ないような好守を見せていた。これだけ守ってもらえたらピッチャー助かるよなぁと実感。代表組のプレー [続きを読む]
  • セットアッパー
  • 2安打で終了。まあ昨日は3安打のチームが8安打のチームに勝っちゃったという珍しいこともあるけれど、シーズン中でもこういうことはありそうかな。マイルズは全く心配なし。イニングで決めていたのか球数で決めていたのかは不明だが、あの球数に収まるところが彼の良さ。常にHQSを求めたい投手。山口はコントロールが安定しないと今日のような結果になりかねない。良い時は力で抑えられていたけれど、今日のようにベルトの上に入っ [続きを読む]
  • 誰が出てくるか
  • 3月最初のオープン戦は大勝。といっても、ほぼ相手のエラーで貰った点なので圧倒したというわけでもなかったり。澤村は一球で相手を…コラーっ!何しとんねん。。色々ありましたが、楽しみに思えたのは大幾と石川でしょうか。多かったセカンド候補もだいぶ絞られてきた。クルーズまたは立岡が入ると思われていたセカンド、大幾が入る可能性も大いにあるのではないかと。尚輝と二人のヤスがいないところでチャンスを掴むかもしれな [続きを読む]
  • 復活なるか
  • 二番手の光夫が三回投げて被安打8の失点5…うん、炎上だね。失点の回を軽く見てみたが、まあしっかり捕らえられてたなと。いずれも甘いところに入っていたのだが、もともとコントロールで勝負するタイプではないから、ボールが切れてなければそうなる、と。スピードで勝負する投手、開幕時にどれだけのボールを投げられるのか。かつての輝きを戻せるか。大事なシーズンとなる。キャンプから見ていて、このオープン戦で使われそうな [続きを読む]
  • オープン戦始まる
  • しかし私は出先でのんびり。今日のタスクは開幕カードのチケ販なのでそれを無事終えた時点で休みモードへ。んで、試合。まぁ、そう悪くないんじゃないでしょうか。宇佐見は守備のミスと犠打失敗があったようだけど、二点につながるツーベースを放った。良いところが何もなかった、ということにならなかったのはプラス。上手くなるにはもう、練習しかない。岡本の三安打は見たかった。長打が一つでも出れば安心だが。とにかく振れる [続きを読む]
  • 代表相手には完勝
  • 前日ボロボロだったのにナショナルチームには完勝しちゃうという不思議なチーム。移動して見る術は無いと思っていたが、何と機内で見ることが出来た。ANAの機内wi-fiで提供しているライブ番組に何とG+が入っていた。寝る気満々だったが、見られると知ったからには当然見ることに。そして映って最初に目にしたのは…岡本の華麗なポロリ。。前日までギリギリのフライを捕っていたのに追いつけた当たりをまさか落とすとは。ノーアウト [続きを読む]