優太郎左衛門 さん プロフィール

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優太郎左衛門さん: ただ、ビールのためでなく
ハンドル名優太郎左衛門 さん
ブログタイトルただ、ビールのためでなく
ブログURLhttp://yutarozaemon.asablo.jp/blog/
サイト紹介文自転車や、スキー、トライアスロン等など・・・身体を動かすことが好きか?といわれると・・・
自由文絵を描いたり料理をしたり、会社の悪口を言ったりします。
興味がある人もそうでない人も遊びに来てください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2011/05/09 12:14

優太郎左衛門 さんのブログ記事

  • 【パトカーが・・・】
  •  今朝、ゴミを出しに行ったら、アタシの横にパトカーがスーッとハザードを点けながら寄ってきた。アタシは、とっさにダッシュしてその場から走り出した・・・ら、オマワリはどうするかと、思ってちょっと試してみたくなったが、辞めておいた。 どなたか、似たように状況に遭遇した方、試して結果をお知らせください。 TSUTAYAで、嘗てレンタルとして貸し出していたけど、誰も借り手が居ないので売りに出たみたい。100円久し [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+嗚呼コンタドール】
  •  諸君、ご無沙汰でござる。夏休みを頂いて、千葉は御宿まで出かけていた。今回は、皆もご存知の通り「水戸さま」のゴキゲンが斜めなので、車で行って来た。 8月12日は、これまた車で霞ヶ浦まで行って↓のBenzせいとやらの超高速船に乗って霞ヶ浦を観光してきた。お目当ては↓の帆掛け舟今は週末に観光用に出帆するらしい。 さて、みんなのお待ちかねのGibsonだが、イギリスからやっと、Gibsonのステッカーが到着した。デカール [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+続・デカールシート】
  •  さて、昨日デカールの作成にで散々な目にあったことはお話した。あの後、メーカーに電話して文句言うと、返金してくれることになった。 電話で話していてビックリしたんだけど、「『転写シート』と『デカールシート』どちらも結果が代わり映えしない。」と言ったら、そもそも同じで、パッケージが違うだけだそうな。 デカールシートはプラモデル用途ユーザー向けに別パッケージを作り、しかも転写シートが3枚入りなのに対して [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+デ、デカールが・・・】
  •  チョイ前に、デカールの話をしたのだけど、Gibsonのロゴとはべつに「クラウン」というマークがなかなか上手くない。 そこで・・・自作しようとしたのだが・・・1.町田の楽器屋さんに行ってGibsonのセミアコのヘッドの写真をコッソリ撮ってくる2.PhotoShopを使って、はがきサイズのデカールのイメージを作成する3.「転写シート」なるものを買ってきて作成してテスト添付4.失敗5.「デカール」なるものを買ってきて作成 [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+自転車に乗れない日々】
  •  さて、いよいよニスを塗り始めました。もうこれで、オシマイにします。納得行ったかどうかでなく、いい加減飽きてきました。 この写真は、穴に布を詰めてあるのね。コレしておくと、説明めんどくさいからはしょるけど,ニスが上手いこと塗れるのよ。 この作業、基本的にアタシの部屋でやるんだけど、此処、エアコン効かないんですよ。因みに今、約36ドです。 2年ほど前に変えた新品の「MITSUBISI霧ヶ峰」があるんだけど、リ [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+塗装が決まらない】
  •  実は、皆には報告していなかったんだけど、この塗装がなかなか決まらなくて、塗っては剥がしを何度と無く繰り返していたのである。 今日、また町田の世界堂に行って色々聞いてみると、アクリル絵具で良いのがあるという。「アクリル絵の具」というと、ベターッと塗ってしまい、下地が見えなくなってしまう。今回は何となく木目を残したいので水彩画用の絵具を使ったのだが、どうにも決まらない。 一度は、「コレで行こう!」と [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+デカールの練習】
  •  今日は、特別サービスで3本立てです。<1本目> ここのところ、湿度が高くて、どうにも塗装がカラッ!と乾き切らない。したがって、ニスを掛けるという次の工程に進むまでには暫く時間を置く必要があります。 写真↓はデカールの練習。本番用とは別にテスト用のデカールがあって、これで貼り付けのテストをするのよ。で、何に貼ろうかと考えて思いついたのがコレ↓(ガラケーがばれてしまった!) デカールを貼るのはワケな [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF〜VAE】
  •  結局、絵具で色んな色を調合して塗りましたよ↓「なんか、いい感じじゃね?」(今風に「ね」を持ち上げて発音してます)クリアのニスかけたら・・・うーん、どーでしょう? チョコンと載ってるのは、デカール。Gibsonの文字はヤフオクで500円で買った。(これって良いのかねぇ) 本体は赤に黒っぽい木目が細く入っているんだけど、今回継ぎ足した部分は「ブナ」で、同じような木目がないのよ。 さて、どうする?TDF2017終 [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDFステージ20】
  •  色々考えたのだが、あの色はよろしく無い。もう一度、ヤスリで落として塗り直そう!やはり、自分の納得のゆく色を出そうと思ったら既成品の色というわけには行かない。色を落としたら、絵具で納得のゆく色で塗りあげてからクリアのニス等で仕上げるしかないような気がする。 ネットの様々な意見に振り回されて、随分と、無駄な出費が嵩んでしまった。 結局、ヤスリでまたもや、塗装を削り落として、昨日買ってきた水彩絵の具で [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDFステージ18,19】
  •  今日は、先ず砥の粉を落としてから、一縷の望みを掛けて、ギターに近い色を探しにホームセンターへ。なんだか、ココのところ毎日のように行ってるみたいだ。 前回は油性のマホガニーで失敗したが、水性のロ-ズと言うのがかなり近い感じに仕上がるとサンプルには出ている。コイツをゲットして、早速塗ってみるのだがぁ・・・どうも、ネットリしてて様子がおかしい。 そう思いながら塗り終えて、水で筆を洗うのだが・・・落ちな [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF17ステージagain】
  •  皆も楽しみにしていた、砥の粉(赤)がようやく手に入った。合わせて、オイルステイン(マホガニー)と、油性ニス(これまたマホガニー)を買ってきた。 なんで、2マホガニーかというと、砥の粉の前にある、端材の色見てよ。これ、オイルステイン(マホガニー)なんだって、そりゃぁ無いよな。後ろのギターの色と較べると全然違うじゃない。と、言うわけで、一番近そうな油性ニス(これまたマホガニー)を買ってきたのだが・・ [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDFステージ17】
  •  流石に、同じような写真ばかりで申し訳ないのでupdateするの辞めようかと思っていたのだ。実は、砥の粉(赤)をホームセンタに発注して到着待ちなのである。 塗料と一緒に買ってくれば、結構面白い写真が見せられると思っていたのだが、待てど暮らせど、一向に砥の粉が来ない。 それでも、何もしないのもツマラナイので、ヤスリで丁寧にみがいた状態がコレ↓それも、もういい感じになって来て、早く砥の粉が来ないとヤスリで削 [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF16ステージ】
  •  いよいよ、整形フェーズね。ヤスリを取っ替え引っ替えしながら、ゴシゴシ・・・カタチが整ってきた処を手でなでてニヤニヤしてます。「うーん・・・楽しい!」 もう、仕事なんか放っぽりだして、一日中ギター弄っていたい。 この写真は、どもならん隙間をボンドで埋めている処。木工用パテもあるんだけど、どうも脆くてイケナイ。タイトボンドと木を削ったオガクズを練り合わせてソイツを詰め込みます。その後、更にヤスリがけ [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF15ステージ】
  •  昨日接着した隠蔽プレートなんだけど、エポキシ系接着剤は<気温20度で30分>と、あったのだが、今朝になっても何だか柔らかめである。高温多湿のこの時期、難しいのかもね。でも、そんなことに構っていられないので、先に進みます。 本当は垂直にドリルを降ろすフレームを使う予定だったんだけど、ヘッドが収まらないので慎重に手で進めるしかなくなってしまった。スマホの水平機↓で一応フラットを出してからペグ用の穴、残 [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF14ステージ】
  •  代わり映えのしない絵が続いているように見えるかもしれませんが、いよいよ表面の隠蔽プレートの接着です。これで、見苦しいものは全て闇に葬ります。 先ずは、トラストロッド調整用の小窓を切り抜きます。なんだか、随分小さく見えますが、大丈夫。次に、隠蔽プレートの接着面に接着剤が効くようにヤスリを掛けます。 エポキシ系のボンドを買いに行ったのですが、どれを見ても昔、買ったヤツと変わり映えしないので買うの辞め [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDFステージ13!】
  •  みんなが、楽しみにしている【Gibsonにしてやるぅ】シリーズもいよいよ大詰です。以前のアップデートで「補強」とか言いながら・・・「あんなに薄っぺらい板で、補強なんて笑っちまうぜ!」なんて思って笑っていた読者もいたかも知れないけど・・『チッチッチッ・・・』アレっぱかりの板切れでは「補強」にならないことぐらい承知してますゼイ。 今回は、「これでもかっ!」というぐらいの究極の補強をお見せしよう。150ミリ [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF12日目】
  •  「なんだ、いつまで同じような絵でひっぱるんだぁ?」って、イライラしている読者もいるかも知れないけど、アタシだって仕事しながらなんだから、そう、チャッチャカチャッチャカすすめるわけじゃァないんですよ。 これ↑は2つ目の「耳」を貼り付けてチューブでしばいているところね。で、これ↓が接着が終わって、チューブを解いた処。接着はタイトボンドでやるんだけど、これ、ゴムにはくっつかないみたいでヘッドとチューブ [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF】
  •  「この写真まえにも見たぞ」・・・って?「チッチッチッ・・・」前はもっと荒削りだったのをきちんと整形したのよ。 皆にとってはどうでもイイことかも知れないけどアタシにとっては大きな前進なのですよ。始めて月に降り立ったアームストロングが・・・言った・・・「私にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな一歩なのだ」の逆ね。 こんな感じで、羽つき餃子みたいなヘッドですが、これに端材を貼りこんで行くんです [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+コンタドール危うし!】
  •  これは先のヘッド隠蔽プレートでヘッドを挟み込んでいる写真ね。でも実際に糊が付いているのは裏側の木の隠蔽プレートだけで、アクリルの隠蔽プレートはタダ押さえているだけ。 ペグはタダ、隠蔽プレート同志をおさえているだけね。 それ以外はがっちり押さえ込みます。 ネックの矢印っぽいところもそれなりに整形してイイ感じになってきたでしょ。チョイ前の写真で、「どうなることやら」って思ってた人も安心したんじゃない [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+TDF7日目】
  •  少々、時間にズレはあるんだけど、アタシは接着した場合、24時間は時間を開ける事にしてます。従って、ヘッド周りの接着待ちの間は、別の作業をすることになります。コレ↓は既存のペグ用の穴を塞いじまったところね。1+6弦の穴はそのまま使うつもりなんだけど、それ以外は穴を空けなおすので要らない穴は塞ぎます。10?の丸材を突っ込んでタイトボンドで貼ります。 こちらは、先日型取りしたヘッドのフォームでアクリル [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+養殖AYU】
  •  先日、ひょんなことから耳に入ってきたskimaswitchの曲が良くて、レンタルのCDを借りてきた。その前はスピッツ。これが気に入ってしまったのだで、skimaswitchにも期待したんだけど、これがチト違った。 違ったといえばAYU。先日浜崎あゆみがTVに出ていたのだが、随分と育ってしまった・・『AYU(養殖)』とか、いわれ兼ねないぜ。 アタシは、水戸さまとか、膝とかがイマイチで、現在自転車乗ったり走ったりが出来ない状態。こ [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ+ツール・ド・フランス第4ステージ】
  •  何枚もムダに印刷しては定規で測って計算しなおして、また印刷して・・・とか、やっていたのだが、世の中には奇特な方がいらしって、アタシが必要としている物をそのままアップされていた。 コイツを原寸大で印刷してオシマイですよ ヘッドのトップがおかしな容していたので切り落とします。切り落とした後は、別材を貼って加工します。なんだか、日に日にGibsonから遠ざかって行くような気がするなぁ・・・ さて、TDF:第 [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやる+頑張れコンタドール】
  •  さて、↓は何かと言うと・・楽器屋にあった本物の335をコッソリと『パシャリ』で、このレンズキャップは何かと言うと、この写真を印刷してからキャップのサイズから実物のサイズを割り出そうと言う作戦ですよ もともと、↓のような下膨れのヘッドを加工して・・↓の様にしなくてはGibsonにはなれませんからね・・・何だか、暑くてヤスリかけるの面倒で後回しになってしまっています。 さて、ツール・ド・フランス始ま [続きを読む]
  • 【Gibsonへの道は長く険しいゾ】
  •  なんでも、ヒビが入っている所は一度接着剤でくっつけるんだそうだ。その後、削り出す ヘッドの厚さは16ミリコレを13ミリまで薄くして、その後補強表側も約1ミリ削り、そこに1ミリのアクリルの板を貼る・・・予定なのだが。果たしてどうなることやら・・・トリマーとか色々専用工具が欲しくなる。 [続きを読む]
  • 【Gibsonにしてやるぅ】
  •  さて、諸般の事情で自転車ネタは暫くお預けになりそうで・・・こちらは、過日中古屋で買ってきたセミアコなのだが・・・ これまた、どうして飛んでもないことに成っている。まぁ、それを承知で買って来たのであるのだが・・・ ところが、(当初の予想を超えて)このキズ結構厳しくてトラストロッドも含めて何とかせなぁならん。 うつぶせにして作業するのだが、ボリュームとか簡単に外せそうにないので作業中にボリュームやス [続きを読む]