yamame_ayu さん プロフィール

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yamame_ayuさん: 三河愛知のアマゴ・鮎・レインボー他
ハンドル名yamame_ayu さん
ブログタイトル三河愛知のアマゴ・鮎・レインボー他
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yamame_ayu/
サイト紹介文2012年からは三河周辺のローカルなアマゴ鮎レインボー他の話題です。それ以前は久慈川です。
自由文矢作川水系豊川水系三河湾などのんびりできるポイントを好んで遊んでいます。巴川の野生化したマスのルアー釣り、矢作川水系豊川水系の鮎がメインですが時々、三河湾や近くの小河川でシラハエ(ヤマベ)鯉、鮒、ブラックバス、ナマズ、ウナギ、スッポンなどとをターゲットにする時もあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2011/05/17 18:35

yamame_ayu さんのブログ記事

  • 1部の釣り人が釣り場を減らしてきた!
  • ここしばらく、シーズンの川遊びのために準備中なので記事を書けませんでしたが数日ぶりに川を覗いた時に寒いうちはきれいだった河原にバサーが捨てていったゴミが散乱していました。ひとにぎりの人かもしれませんが川を管理する関係者や川の設備を管理する関係者から野池のみならず河川においてもひんしゅくをかって立ち入り禁止にされる可能性があります。すぐ近くではシラスウナギの捕獲をしている漁師さんたちの姿もありました [続きを読む]
  • この時期限定、安い、近い、簡単にできる川遊び
  • この時期、本来ならアマゴの解禁で渓流に出かけていた時期ですが家内が怪我をして介護しなければいけないこともあってもっぱら、餌代も遊漁料もガソリン代も要らない経済的で10分もかからず行ける近場の川で持ち物はタモだけでOKの川遊びができます。驚かないように静かに近づき2枚のタモで魚を追い込みすくいます。ハラハラドキドキしながら逃げられた時の悔しさタモに入った時の嬉しさが体験できます。タモに収めれば暴れます [続きを読む]
  • 格別、美味しかった養殖の冬うなぎ
  • 天然うなぎの旬は秋から冬にかけての油の乗った頃だと言われています。養殖うなぎは夏場に出荷の最盛期を迎えますが先日、シーズン最後に池から上げた養殖うなぎをいただきました。最後のうなぎだから皮が硬いかもしれないよと言われましたがなんと、皮の下に脂肪が厚い層になっていて養殖のうなぎとしては今までで一番美味しいうなぎでした。養殖のうなぎでも秋から冬のうなぎは脂肪がのって格別美味しくなるようです。 [続きを読む]
  • 定規なしで我流でもタモが編めました。
  • 投網や刺し網の破れた部分の補修はしますが時間が掛かるのでたとえタモでも一から網を編むことはしませんでしたが今回、自分の欲しいサイズのタモ網が無くて自作しました。本来なら、定規を使って網目の大きさを揃えるのが一般的ですが定規を使うことに慣れていなくて定規を使わないほうが速く編めたので定規なしで編んでみました。編みの中心で12目作りそれを増やしていき直径が40センチになったところでそのままの目数で編ん [続きを読む]
  • 物足りないウナギの長焼き・意外だった汁丼
  • 昼食に数ヶ月前に頂いた国産冷凍の素焼きウナギを長焼きにして食べました。調理方法は鍋にタレを入れて中火で5〜6分煮込むと書いてありました。付いていたタレをウナギがつかるまで鍋に入れたため結構タレが鍋に残ってしまいました。入院中の家内は冷凍パックのままお湯で温めてタレをからめていたとのこと随分昔に営業マンがウナギの蒲焼が好物で羽振りが良かった頃頻繁にうなぎ屋に通っていたのですが成績が落ちた時にどうして [続きを読む]
  • 冷凍庫のスッポンを鍋にしました。
  • 私が食べるスッポンは釣ったり捕獲時に死んでしまったものでせっかくの命を無駄にしないように大切にいただくことにしています。スッポンは膀胱と胆嚢を潰すと食べるのには向かなくなります。本来食べるスッポンはある程度生かしておいて胃の中を空にして臭みを抜きますが即死したスッポンは匂いがきついので内蔵は食べないようにしています。味噌のスープで食べる寒い時期のスッポン鍋は美味しくて温まりますし元気も出て満足でき [続きを読む]
  • 今度はウナギ調査
  • 数年前、作った筒は川に沈めてアク抜きをしておいたところ半分は盗まれ半分は増水で土砂に埋まって回収不能でした。その時点でウナギ遊びは中断していました。今回、また作ってみようと思った理由は川遊びのスッポン、川エビ、モズクガニのし掛けと成果が自分としては納得できる段階になったことで次なる遊びとして挫折しているウナギの仕掛け作りに挑戦中です。盗まれるのは承知なので少しくらい盗まれても気にならない数を作ろう [続きを読む]
  • 魚礁なのかと思いましたが
  • 1級河川ともなるとコンクリートやコンクリートブロックで災害重視の頑丈で魚や水生生物の住めないような無機質、味気ない護岸工事ばかりですが私が知る中で2箇所だけ魚の隠れることのできる形になっている護岸工事の場所があります。画像のようにブロックが互い違いに凹んでいて凹になった奥の部分に空洞があって魚が隠れるスペースがあります。ただし、空洞が大きすぎるのでここに隠れているのは大きく育ったナマズのみです。魚 [続きを読む]
  • 1月16日 真冬 里川の生き物 観察してきました。
  • 河原にはまだ雪がしっかり残っていました。小型のモクズガニがいました。またモクズガニです。前回の調査より成長しています。川エビ(スジエビ)です。前回手長エビがいた場所です。モクズガニの姿もあります。チチブというそうです。前回、コメントで教えていただきました。小魚がかたまってじっとしていました。2・3種類の魚がいるようですが早々にリリースです。この時期でもシラハエ(ヤマベ)は元気で群れて泳いでいます。 [続きを読む]
  • 釣りも遊びも時代遅れでゴミ作り
  • いまだにガラケーの携帯電話を使いパソコンはインターネットに繋がないもののWindowsXPを動かし鮎釣りに至ってはナイロン糸もしくはフロロ専門渓流の餌釣りも昔ながらのスタイルアマゴ、鱒のルアー釣りに至ってはフックを自作シングルに変えるものの20年以上同じスタイルの自分がいます。どうも、自分という人間はある程度納得(満足)してしまうとそれ以上探求しないようです。ここ何年かは川遊びの一環としてスッポンや川エビ [続きを読む]
  • 夜釣りでの出来事、騒ぎ声
  • 私にとって夜釣りで1番嫌なのがブヨに刺されることです。寒い時期にはありませんが夏の夜、決まった時間になるとブヨの猛攻に合うことがあります。近くに竹やぶがあると間違いなくやってきます。防虫ネットをかぶりますがブヨは小さいため網の目を通り抜けて顔、首等を刺されます。残念なことにブヨに効果のある目の細かいネットはありません。ハッカ油と消毒用エタノールと水で作った虫除けスプレーを持っていきますが効果が薄れ [続きを読む]
  • 珍しい雪で
  • 寒波の到来で昨日の朝から雪が舞い始めました。出かけたかったのに濡れてしまうので家で鮎の針を整理しながら針を結び始めました。50本の針を結ぶのですが結び方を工夫したり、慣れたことで1組12〜15分でできるようになりました。自分の釣り、遊び方はパターンが決まっていて仕掛け道具作りはどれくらいの時間がかかるのか把握できるので空き時間に合わせてする作業を選んだりします。時々、改善方法を思いついて時間短縮で [続きを読む]
  • 未確認飛行物体か人工衛星か夜空に光る物体が
  • 昨晩、家内の見舞いに行こうと思った夜の7時少しすぎ玄関を出ると、夜空に光る物体がはっきり見えました。道路の反対側に電柱があって2本の電線の間に光り輝く物体が前後しながら移動していきます。しばらく見つめていると光が下に伸びて、いくつもの個体があるようにも見えました。デジカメで撮影できるかもしれないと家に戻って、最高の倍率で動画撮影したものの暗いだけで何も映りません。撮影はあきらめて、しばらく見つめて [続きを読む]
  • この時期ならではの針結び
  • シーズン中に針の在庫が無くなりせっかく、良い天気なのに釣りができなかった経験からこの時期に、なるべく1年分の針を結ぶことにしています。去年は鮎用に冬に結んだ針が半分以上残りました。残るか足りないかで丁度いいということはまずありません。冬の暇な時間にはもってこいの作業です。 [続きを読む]
  • 冬は釣り道具・川遊び道具作りの楽しみ
  • 新しい釣り方や川遊びを思いついたときどんな道具が必要か考えてみて試作してみます。これは子供の遊び道具のようですが川遊び用の水面下に杭などを打つ棒です。1度目は木の部分が欠けたので硬い木に交換しました。2度目はまねきが壊れました。木ネジで止めていたのをやめクッションになるゴムを入れて衝撃を吸収できるようにしたつもりです。まだ試作のため簡単に作ってあります。遊びとしてはスタート段階の道具なので流れがで [続きを読む]
  • ウナギ 自分の覚え その2
  • 居付きのウナギを狙う場合はピンポイントで正確に仕掛ける。移動中のウナギを狙う場合はなるべく広範囲を狙うか数多くの場所にウナギの移動を探るように仕掛ける。橋の上から釣る場合はテトラ、石組み等居着く場所の近くを狙う。一箇所でウナギの移動を待つ場合は釣れなくても、毎回(毎日)短時間釣ってみる。下流に堰堤、ダムが解放された場合は念の為に試しに釣ってみる。下流に堰堤ダムがあって魚道のない場合は移動狙いはしな [続きを読む]
  • 自分の覚えとして・ウナギ釣り(捕り)
  • この文章は今後の自分のために断片的なことを羅列して書いただけのものです。過去の8月中旬鮎を捕るために夜、網を打ったところ10匹以上の蒲焼サイズのウナギが網に入った。ウナギは網の袋に入っても尻尾から上手に逃げ出し、2匹しかキープできなかった。5月中に川の中流域で橋の上からウナギ釣りで18匹も釣れた人がいた。川の居付きのウナギは単発が多いけど移動中の場合は複数釣れるみたい。真夏、夜の投網には深い場所付 [続きを読む]
  • 釣り針のネット販売で見本を送ってもらいました。
  • 私がするようなマイナーな釣りではどんどん釣り人が減って店頭在庫が極めて少ないもの全くないものもあります。店まで行って気に入ったものがないとがっかりします。今回はまとまった数の釣り針をなるべく経済的に買いたくていろいろ探していたのですがあるメーカで見本を送ってくれるということで送ってもらいました。釣り針メーカーといえばどんな釣り針も作っていると思っていましたが得意不得意もあるようで特定の釣りに専門化 [続きを読む]
  • ミシシッピアカミミガメを駆除
  • もう何年も前のことスッポン狙いの置き竿で1m程の竹竿に糸に針を結んで餌を付け川に突き刺して置いたところ何度やってもほとんどの針にミシシッピアカミミガメが掛かかります。これでは針が何本あっても足りないどうしたものかと思いいろいろ調べているとミシシッピアカミミガメを減らすことのできそうな籠を見つけました。1つ1万円近いものもあります。釣りや川遊びの道具作りは出来た時の達成感や獲物が取れた時の嬉しさもあ [続きを読む]
  • 素人バージョン・ウナギのはえ縄漁
  • 過去の体験で忘れてしまっていることで書き留めておいたほうが良さそうなことを少しずつ書いておくことにしました。ウナギを釣ろうと思って仕掛けたのではなかったのですが釣れてしまったことで気づいたことです。水が済んだ時よりも少しくらい増水して濁りがあったほうが釣れる。場所は川がカーブした場所で円の内側に当たる場所。昼間はこんなところでと思うような結構流れの強い場所。普段は水深が浅くウナギの隠れる場所がなく [続きを読む]
  • 年末・年始の病院は大にぎわいでした
  • 今年の10月に家内が怪我をしました。足をくじいて、くるぶし脱臼と複雑骨折3箇所です。1月ほど救急病院にいてその後リハビリ病院でリハビリを続けていますが3ヶ月と入院期間が定められているので1月末にはどんな状態でも強制退院です。まだ、松葉杖で片足歩行です。一昨年の12月30日には高齢の父が救急車で運ばれ回復すると思われた12月31日に他界してしまったので去年一昨年と年末は病院通いです。家内が入院中なの [続きを読む]
  • ネット買い増え続けた鮎針
  • 自分の釣りの中でよく使う針はなるべく大量に買って時間のあるときに結びます。引っ越した先の釣具店に使い慣れた針がなくてネットで探すうちに見つけたものが使えそうなのでオークションに出るたびに買っていました。今まで店頭で買った針でも爪に当てて止まらない針は使いませんでした。1流メーカーの針は選別が徹底しているのか不良品がほとんどありません。かつて鮎釣りブームの時某メーカーが出した針の増産品が全く使えない [続きを読む]
  • 鮎を釣りつつ川で遊ぶ人たち
  • たまに訪れるとある河川のある場所に3〜4人で鮎釣りにやって来る高齢の人たちがいます。赤銅色に焼けて若い人たちとは違う独特の雰囲気が漂います。鮎を釣って当たりが遠のくと一斉に対岸に渡って行きます。何を始めるのかと見ていると鮎のポイントの上流に仕掛けたうなぎの竹筒を確認しています。少しは捕れたようでようでドウマンに入れて川に沈めてまた、鮎釣りを始めていました。時には椅子に座って長い時間、川を眺 [続きを読む]
  • 矢作古川に置き去りのボート・広田川のゴミ
  • 矢作古川にはバスボートが持ち込まれ休日ともなると大変な賑わいです。ここには漁協もなくて川とはいえ広さも深さも充分あり以前からの釣り人といえば鯉と鮒釣りのみです。それも陸からの釣り場もほとんどありません。ヘラブナ釣りの僅かな人が竹林や雑木林に通路を作り川に杭を打って釣り座が作ってある程度です。釣り座はありますが釣り人を見るのも珍しいくらいです。この矢作古川には複数のボートが置き去りにされてい [続きを読む]