yamame_ayu さん プロフィール

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yamame_ayuさん: 三河愛知のアマゴ・鮎・レインボー他
ハンドル名yamame_ayu さん
ブログタイトル三河愛知のアマゴ・鮎・レインボー他
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yamame_ayu/
サイト紹介文2012年からは三河周辺のローカルなアマゴ鮎レインボー他の話題です。それ以前は久慈川です。
自由文矢作川水系豊川水系三河湾などのんびりできるポイントを好んで遊んでいます。巴川の野生化したマスのルアー釣り、矢作川水系豊川水系の鮎がメインですが時々、三河湾や近くの小河川でシラハエ(ヤマベ)鯉、鮒、ブラックバス、ナマズ、ウナギ、スッポンなどとをターゲットにする時もあります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供196回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2011/05/17 18:35

yamame_ayu さんのブログ記事

  • 4月21日。15分であきらめた渓流ルアー。10時半には4匹キープで
  • 三河の山奥はまだ桜が綺麗でした。増水後3〜4日経つので丁度良い頃合いかと神越川に到着です。普段より、まだまだ水量が多くいつもは川通し歩いて釣り上がれるのに今日は崖を登って遠巻きしないと上流に行けません。遠巻きしながらルアーを引きますがルアーを追う魚影すらありません。アマゴは解禁から攻められているので仕方ないと思うものの上流のマス釣り場から流れ出た魚の影もありません。先行者の足跡もしっかりあって今日 [続きを読む]
  • スッポン・今年、第1回目、2回目の自主放流・うなぎもリリース
  • 思いがけない大洪水で自作スッポンカゴのいくつかを流失したものの残っていたカゴに複数のスッポンが入りスッポンがカゴを避難場所に選んだと思うくらいの成果でした。仕掛けた場所はかつてスッポンが大繁殖していると評判になった河川もあります。以前、私が行った頃には釣り荒れていて僅かに姿を見るくらいでしたが今回はチビすっぽんが多数復活していました。そこで700g未満のスッポンは充分食事がとれて成長できるように餌 [続きを読む]
  • 雨の戒め
  • 過去の増水で置き針に掛かったスッポンを死なせたり仕掛けを流失した苦い経験があります。今回の大増水でもやってしまいました。手に入れた餌の賞味期間切れになりそうで何も考えず自作籠をセットしたところ記録的な大増水で自作の籠を流失してしまいました。それでも増水の少なかった支流ではスッポンやミシシッピアカミミガメ、イシガメモクズガニなどの姿が確認できました。 [続きを読む]
  • 木の枝、根掛りしたルアーの回収方法
  • ルアー釣りでルアーの根掛りや木の枝に引っ掛け回収不可能になることが度々あります。そんな時にいらなくなった振り出し竿や中古釣具店で安い振り出し竿を購入してきて先端を抜き2番目か3番目に丸型に針金を曲げて取り付けておきます。ルアーが引っ掛かって見える場合はルアーが引っ掛かった木の枝や障害物に見えない場合は道糸に沿わせて伸ばしていきルアーに届いた感覚があったらぐるぐると竿を回転させてみます。それで取れれ [続きを読む]
  • バスアングラーに質問です。
  • バスアングラーに質問です。この魚知っていますか?ほとんどの河川でブラックバスの主食となっている魚です。バスは夕方、群れて川にいるこの魚を追い回して捕食しています。バス釣りの方にこの魚のことを話しても名前さえ知らないと何度も言われてきました。私が釣りを始めたのがこの魚で小学校に上がる前の頃の私が40〜50匹と簡単に釣れた魚です。琵琶湖の鮎の稚魚に混じって全国の河川に広まったとも言われています。この付 [続きを読む]
  • 護岸工事の影響大のG川ウナギ調査とおみやげ
  • 曇りのち雨の天気予報だったので時間のかかることはできないと思って支流G川のうなぎ調査で竹筒を調べてみました。残念ながら、居着いていたのはチビザリガニ2匹でした。狭い場所ですので少ない本数しか入れてありません。去年は5匹ほど姿を見たのですが支流のうなぎは絶対数が少なくて回復には時間がかかりそうです。川の斜面の雑木や竹がすっかり切り取られて流れの抵抗が起きないようにしてありましたがタケノコが生えていた [続きを読む]
  • うなぎの蒲焼・サイトのランクングを信じて・・・・・
  • 家内が〇〇でうなぎを食べてみたいと少し地元から離れた場所のうなぎ屋を名指しで言っていたのですがネットで調べると平日でも1時間以上待ちの状態もあり土曜日だったこともあって今回はネットのサイトのトップ3を外しランキング5位前後にあった誰かが地元の名店よりもここのうなぎが好きと言っていたうなぎ屋さんに閉店時間ギリギリに行ってきました。午後2時を目標に着いたのが午後1時半くらいお客さんは1組だけでした。長 [続きを読む]
  • 初物・狙い通りに釣れたスッポン3匹
  • ここにはスッポンがいるだろうと新規開拓で確信のある場所でした。初めての釣り場でヘラブナ釣りの人しかいないので肉食系の餌で攻めて見ると竿が入っていなくて駆除がされていないので大きく成長したミシシッピアカミミガメが予想以上にたくさん釣れました。他には雷魚が1匹大きなナマズが2匹でした。スッポンに限らず他のターゲットも一番釣れそうな時期を選び場所を厳選して楽しい釣りや川遊びをしたいと思っています。釣り人 [続きを読む]
  • 唐揚げで美味しい川エビが捕れる季節
  • 川エビのスジエビは手長エビと違って居場所が固定しているみたいで捕る気になれば年中捕れます。12月まではなんとか寒さも我慢できますが1月2月はさすがにその気も起きません。近くにスジエビの繁殖地があって春先と年末の2回ほど捕獲しますが春のものは小さいようです。つい先日、また別のスジエビの繁殖場所を見つけました。姿を見る程度のところはところどころありますが数がまとまって捕れるところは限られます。4〜5年 [続きを読む]
  • ウナギ6匹いましたが・・・・
  • 簡単にウナギには出会えないと思った前回でしたがこの数日の雨が幸いしたのかうなぎ調査で合計6匹のウナギに出会えました。と言っても蒲焼にしたら身が縮んでしまうアナゴぐらいのサイズです。とにかく5ヶ月間せっせと節を抜いて漁師並?の竹筒を設置しましたので割合としては決して多い数のウナギとは言えないところです。今やうなぎ漁師が成り立たないこと趣味で数セットの竹筒ではうなぎに出会える確率の低さを実感しします。 [続きを読む]
  • ウナギ調査 E川
  • 冬のシーズンオフの間はもっぱら仕掛け作りや道具作りをしたり近場で川遊びをしています。冬に試行錯誤してスッポンの捕獲カゴやいろんなパターンの置き針づくり川エビ取りの仕掛けなどを改良しそこそこ満足できる物に出来上がったのですがウナギだけは釣りも捕獲道具作りも満足できない結果でした。といいうのもウナギは外道で釣れたり、捕れただけで専門に狙っていなかったのでしかたないと諦めていました。今回のシーズンオフに [続きを読む]
  • 良いことの前兆?ミノガメ捕まえました。
  • 時々、ミノガメを捕まえますが古来から言われているような何か良いことの前兆?ではなかったようですが・・・・http://www.toho-u.ac.jp/sci/bio/column/200802.html今回はイシガメのミノガメでした。下半身にミノをまとっているような感じの絵になるミノガメでした。もちろん外来ガメではないので大切にリリースしておきました。 [続きを読む]
  • 雷魚とナマズ・矢作川支流
  • 入れ替わり立ち代りアングラーが入る場所でしたが外道に餌を取られることなく沈黙の時間が延々と続く中かろうじて60センチ前後の雷魚とナマズが1匹ずつ釣れました。急に冷え込んだのかパワーの無い引きでした。良さそうに見える場所でしたが魚の気配をほとんど感じません。前にいたルアー釣りの人餌釣りの人は釣果なく帰って行きました。枝に引っかかっていたソフトルアーを見つけましたがザリガニルアーなら泳がせ方が逆ではと [続きを読む]
  • シーズンイン駆除スタート
  • 暖かくなってミシシッピアカミミガメが水面に顔を出すようになったのでもしやスッポンが捕れるかもと捕獲用の籠を沈めたところ入ったのはほとんどアカミミガメでイシガメが3匹でした。初めての場所なので餌釣りをしても掛かるのはアカミミガメばかりになるのでまず、籠を仕掛けるのがセオリーになってきました。経験値から寒い時期は釣りをするより籠を置いたほうが隠れ場所、暖かそうな場所があると思うのかスッポンの捕獲率が高 [続きを読む]
  • 4月までかかったウナギ調査の竹筒
  • 去年の暮れから今まで、気にはなっていたものの本格的に取り組んでいなかったウナギの竹筒作りに挑戦していました。慣れれば作業時間はどんどん短縮できるもので1時間で25本の竹筒の節が抜けることもありました。1月初めからセットしはじめて4月初旬までかかって目標の本数を設置し終わりました。2度ほど試験的に上げてみましたがうなぎは入っていないものの小型のナマズが複数入っていたりクチボソなどの小魚も入っていまし [続きを読む]
  • 河原の木が切られただけで川に大きな変化が
  • 以前、ナマズを大量に目撃した矢作川の支流に行ってきたところ河原の雑木がすっかり伐採されて大きな木があることで水の変化できたポイントや木陰の隠れ場所が消滅して用水のような単純な平坦な流れになっていました。同じ、川筋でも役所が徹底的に川の流れの障害物を撤去した場所と治水の面からの判断でしょうか全く、河原の環境整備がされなくて自分で釣り場の環境整備をする場所もあります。今まで川の工事の影響で楽しみにして [続きを読む]
  • 今年も採ってきました。 土筆
  • この時期渓流にアマゴを釣に行っていた年も里川に出かけていた年も釣果はなくて毎年、お土産に土筆を持って帰ります。今年はスーパーで土筆を見かけてからそんな季節になったことを感じて土手を探してみました。時期が遅くなってわずかしか採れませんでしたが旬を賞味できました。 [続きを読む]
  • 1部の釣り人が釣り場を減らしてきた!
  • ここしばらく、シーズンの川遊びのために準備中なので記事を書けませんでしたが数日ぶりに川を覗いた時に寒いうちはきれいだった河原にバサーが捨てていったゴミが散乱していました。ひとにぎりの人かもしれませんが川を管理する関係者や川の設備を管理する関係者から野池のみならず河川においてもひんしゅくをかって立ち入り禁止にされる可能性があります。すぐ近くではシラスウナギの捕獲をしている漁師さんたちの姿もありました [続きを読む]
  • この時期限定、安い、近い、簡単にできる川遊び
  • この時期、本来ならアマゴの解禁で渓流に出かけていた時期ですが家内が怪我をして介護しなければいけないこともあってもっぱら、餌代も遊漁料もガソリン代も要らない経済的で10分もかからず行ける近場の川で持ち物はタモだけでOKの川遊びができます。驚かないように静かに近づき2枚のタモで魚を追い込みすくいます。ハラハラドキドキしながら逃げられた時の悔しさタモに入った時の嬉しさが体験できます。タモに収めれば暴れます [続きを読む]
  • 格別、美味しかった養殖の冬うなぎ
  • 天然うなぎの旬は秋から冬にかけての油の乗った頃だと言われています。養殖うなぎは夏場に出荷の最盛期を迎えますが先日、シーズン最後に池から上げた養殖うなぎをいただきました。最後のうなぎだから皮が硬いかもしれないよと言われましたがなんと、皮の下に脂肪が厚い層になっていて養殖のうなぎとしては今までで一番美味しいうなぎでした。養殖のうなぎでも秋から冬のうなぎは脂肪がのって格別美味しくなるようです。 [続きを読む]
  • 定規なしで我流でもタモが編めました。
  • 投網や刺し網の破れた部分の補修はしますが時間が掛かるのでたとえタモでも一から網を編むことはしませんでしたが今回、自分の欲しいサイズのタモ網が無くて自作しました。本来なら、定規を使って網目の大きさを揃えるのが一般的ですが定規を使うことに慣れていなくて定規を使わないほうが速く編めたので定規なしで編んでみました。編みの中心で12目作りそれを増やしていき直径が40センチになったところでそのままの目数で編ん [続きを読む]
  • 物足りないウナギの長焼き・意外だった汁丼
  • 昼食に数ヶ月前に頂いた国産冷凍の素焼きウナギを長焼きにして食べました。調理方法は鍋にタレを入れて中火で5〜6分煮込むと書いてありました。付いていたタレをウナギがつかるまで鍋に入れたため結構タレが鍋に残ってしまいました。入院中の家内は冷凍パックのままお湯で温めてタレをからめていたとのこと随分昔に営業マンがウナギの蒲焼が好物で羽振りが良かった頃頻繁にうなぎ屋に通っていたのですが成績が落ちた時にどうして [続きを読む]
  • 冷凍庫のスッポンを鍋にしました。
  • 私が食べるスッポンは釣ったり捕獲時に死んでしまったものでせっかくの命を無駄にしないように大切にいただくことにしています。スッポンは膀胱と胆嚢を潰すと食べるのには向かなくなります。本来食べるスッポンはある程度生かしておいて胃の中を空にして臭みを抜きますが即死したスッポンは匂いがきついので内蔵は食べないようにしています。味噌のスープで食べる寒い時期のスッポン鍋は美味しくて温まりますし元気も出て満足でき [続きを読む]
  • 今度はウナギ調査
  • 数年前、作った筒は川に沈めてアク抜きをしておいたところ半分は盗まれ半分は増水で土砂に埋まって回収不能でした。その時点でウナギ遊びは中断していました。今回、また作ってみようと思った理由は川遊びのスッポン、川エビ、モズクガニのし掛けと成果が自分としては納得できる段階になったことで次なる遊びとして挫折しているウナギの仕掛け作りに挑戦中です。盗まれるのは承知なので少しくらい盗まれても気にならない数を作ろう [続きを読む]