PAしのらり さん プロフィール

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PAしのらりさん: だからPA屋なんですってば
ハンドル名PAしのらり さん
ブログタイトルだからPA屋なんですってば
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/garage_miho
サイト紹介文アマチュアミュージシャンのライブサポート、自身の宅録、音楽嗜好などを綴っていきます
自由文自称「歌って泳げるPAオペレーター」のPAしのらりの極私的趣味趣味音楽ブログ。

メインのサイト「Recording Studio GARAGE MIHO」はこちら
http://www.geocities.jp/garage_miho
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供391回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2011/05/20 14:06

PAしのらり さんのブログ記事

  • エージングなんて無駄だと思います
  • 何度も書いていますが、オイラはスピーカーやヘッドフォンの 「エージング」 という作業 (行為) に否定的です。ちなみに、電源コードや各種接続ケーブルを高額品 (あえて高級品とは書きません) に代えたら 「劇的に音質が良くなった」 というハナシもまったく信用していません。ま、ケーブルに関しては、たしかに粗悪なケーブルはノイズを拾いやすかったり、半田付けがヘタクソで断線しやすい、といったリスクがある [続きを読む]
  • 東京が好き
  • 1979年リリース、水越けいこ の3rdアルバム 「Aquarius」 収録曲。 作詞作曲:水越恵子、編曲:佐藤準オイラが初めてこの曲を聴いたのはリアルタイムではなく、3〜4年遅れだったと記憶しております。友人宅で 「これを聴け!」 と勧められて (脅迫されて?) 聴いたところ、なるほど、これはいい曲だ!と納得し、後日、中古レコード屋にてLPアルバムゲット、という流れでございました。んで、さらに後日、宅録 [続きを読む]
  • 東京が好き
  • 1979年リリース、水越けいこ の3rdアルバム 「Aquarius」 収録曲。 作詞作曲:水越恵子、編曲:佐藤準オイラが初めてこの曲を聴いたのはリアルタイムではなく、3〜4年遅れだったと記憶しております。友人宅で 「これを聴け!」 と勧められて (脅迫されて?) 聴いたところ、なるほど、これはいい曲だ!と納得し、後日、中古レコード屋にてLPアルバムゲット、という流れでございました。んで、さらに後日、宅録 [続きを読む]
  • ギター弾きも腱鞘炎になるのか?
  • 昨日のブログにも少し書きましたが、ギター (バッキング) を弾くとき、ハイポジションのバレーコードを多用し、なおかつ低音弦を高速でダウンピッキングするような曲の場合、どーしても、ネックを握る左手、ピッキングする右手の両方が筋肉痛を起こしてしまいます。オイラの場合、同世代のお客さんからのウケを狙って70〜80年代洋楽ロックのカバーをアコギで弾き語る、というスタイルで、必然的にリフ弾きや16ビートカッテ [続きを読む]
  • ギター弾きも腱鞘炎になるのか?
  • 昨日のブログにも少し書きましたが、ギター (バッキング) を弾くとき、ハイポジションのバレーコードを多用し、なおかつ低音弦を高速でダウンピッキングするような曲の場合、どーしても、ネックを握る左手、ピッキングする右手の両方が筋肉痛を起こしてしまいます。オイラの場合、同世代のお客さんからのウケを狙って70〜80年代洋楽ロックのカバーをアコギで弾き語る、というスタイルで、必然的にリフ弾きや16ビートカッテ [続きを読む]
  • UHU 「Land of Music」 終了
  • 昨日 (2017年3月26日) 、静岡市葵区中心街にあるライブハウス UHU (ウーフー) にて開催のブッキングライブ 「Land of Music」 は無事終了いたしますた。オイラこと BLUES和也 のお品書きは次のとーり。1.胸いっぱいの愛を / レッド・ツェッペリン2.スパークル / 山下達郎3.ペイパー・ドール / 山下達郎4.ダンサー / 山下達郎5.風来坊 / はっぴいえんど6.ハイウェイ・ス [続きを読む]
  • UHU 「Land of Music」 終了
  • 昨日 (2017年3月26日) 、静岡市葵区中心街にあるライブハウス UHU (ウーフー) にて開催のブッキングライブ 「Land of Music」 は無事終了いたしますた。オイラこと BLUES和也 のお品書きは次のとーり。1.胸いっぱいの愛を / レッド・ツェッペリン2.スパークル / 山下達郎3.ペイパー・ドール / 山下達郎4.ダンサー / 山下達郎5.風来坊 / はっぴいえんど6.ハイウェイ・ス [続きを読む]
  • 明日 (2017年3月26日)、ライブ出演です
  • いささか唐突ではありますが、明日 (2017年3月26日(日))、静岡市葵区の中心街にあるライブハウス UHU (ウーフー) にて開催のブッキングライブ「LAND OF MUSIC」 に出演させていただくことと相成りますた。日時: 2017年3月26日(日) 16時開場 16時30分開演場所: LIVEHOUSE UHU 静岡県静岡市葵区七間町9−10 ワイシー第二ビルB1     電話054−253−1418出演:  BLUES和也  [続きを読む]
  • 明日 (2017年3月26日)、ライブ出演です
  • いささか唐突ではありますが、明日 (2017年3月26日(日))、静岡市葵区の中心街にあるライブハウス UHU (ウーフー) にて開催のブッキングライブ「LAND OF MUSIC」 に出演させていただくことと相成りますた。日時: 2017年3月26日(日) 16時開場 16時30分開演場所: LIVEHOUSE UHU 静岡県静岡市葵区七間町9−10 ワイシー第二ビルB1     電話054−253−1418出演:  BLUES和也  [続きを読む]
  • 明日あたりはきっと春
  • 先日 (2017年3月22日)、フジテレビにて 「FNSうたの春まつり2017」 が放送されていたので、テレ朝の 「相棒(最終回)」 とザッピングしながらチラ見視聴しておりました。「あなたの心に残る春うたは?春の名曲100選」 というランキングの中で、「春だったね」 吉田拓郎「この広い野原いっぱい」 森山良子「春の予感」 南沙織等がランクインしていて、映像が流れたのはうれしかったですな。さて、オイラ的 「 [続きを読む]
  • 明日あたりはきっと春
  • 先日 (2017年3月22日)、フジテレビにて 「FNSうたの春まつり2017」 が放送されていたので、テレ朝の 「相棒(最終回)」 とザッピングしながらチラ見視聴しておりました。「あなたの心に残る春うたは?春の名曲100選」 というランキングの中で、「春だったね」 吉田拓郎「この広い野原いっぱい」 森山良子「春の予感」 南沙織等がランクインしていて、映像が流れたのはうれしかったですな。さて、オイラ的 「 [続きを読む]
  • 故郷を撃て!
  • 本日 (2017年3月23日) のテレビ欄を眺めていたら、NHK Eテレ において22時から放送の 「浦沢直樹の漫勉」 のゲストとして、ながやす巧 氏が出演されるとの表記が! マジか!ながやす氏の代表作と言えは、何と言ってもの知名度が圧倒的です。しかし、オイラ的には1979年から約1年にわたり少年マガジンに連載されたこちらの作品にハマってしまいました。▼故郷を撃て!コミックスでは全3巻という小品で、さらに [続きを読む]
  • 故郷を撃て!
  • 本日 (2017年3月23日) のテレビ欄を眺めていたら、NHK Eテレ において22時から放送の 「浦沢直樹の漫勉」 のゲストとして、ながやす巧 氏が出演されるとの表記が! マジか!ながやす氏の代表作と言えは、何と言ってもこの作品の知名度が圧倒的です。しかし、オイラ的には1979年から約1年にわたり少年マガジンに連載されたこちらの作品にハマってしまいました。▼故郷を撃て!コミックスでは全3巻という小品で [続きを読む]
  • スウィート・ベイビー
  • 1981年リリース、ジョージ・デューク と スタンリー・クラーク によるデュオ=クラーク/デューク・プロジェクト 名義で発表しスマッシュヒットしたバラード曲。当時、ディスコでヘビロテされていた定番のチークタイムチューン (?) です。 残念ながら ジョージ・デューク は2013年に亡くなられてしまいましたが、当時のオイラに、ブラック・コンテンポラリー、AOR のなんたるかを教えてくれたのは、間違いなく ジ [続きを読む]
  • スウィート・ベイビー
  • 1981年リリース、ジョージ・デューク と スタンリー・クラーク によるデュオ=クラーク/デューク・プロジェクト 名義で発表しスマッシュヒットしたバラード曲。当時、ディスコでヘビロテされていた定番のチークタイムチューン (?) です。 残念ながら ジョージ・デューク は2013年に亡くなられてしまいましたが、当時のオイラに、ブラック・コンテンポラリー、AOR のなんたるかを教えてくれたのは、間違いなく ジ [続きを読む]
  • マスター・ブラスター
  • 1980年リリースされた スティービー・ワンダー のシングルヒット曲。オイラ的には 「初めてリアルタイムで聴いたスティービーの曲」 として思い出深いナンバーでございます。 一聴してわかる、典型的なレゲエ・ファンク。当時の日本語歌詞カードには 「俺はジャムの総元締め = マスター・ブラスター」というような対訳が掲載されていたと記憶しております。カンケーありませんが、こちらはかつて WWF (WWE) で活躍し [続きを読む]
  • マスター・ブラスター
  • 1980年リリースされた スティービー・ワンダー のシングルヒット曲。オイラ的には 「初めてリアルタイムで聴いたスティービーの曲」 として思い出深いナンバーでございます。 一聴してわかる、典型的なレゲエ・ファンク。当時の日本語歌詞カードには 「俺はジャムの総元締め = マスター・ブラスター」というような対訳が掲載されていたと記憶しております。カンケーありませんが、こちらはかつて WWF (WWE) で活躍し [続きを読む]
  • 春の予感 I’ll been mllow
  • “シンシア” こと 南沙織 が引退直前の1978年にリリースし、スマッシュヒットしたミディアムテンポの名曲。 引退を表明したこのときのシンシアは、まだ若干24歳!当時のオイラは、子供心に 「抜群の歌唱力だな〜」 と思っていましたが、さすがに21世紀の今日に聴き直してみると、ほんの少しだけピッチがビミョーだったりするのがわかりますね。しかし、そんな 「重箱の隅」 など、この存在感抜群の声質、個性溢れるボー [続きを読む]
  • 春の予感 I’ve been mllow
  • “シンシア” こと 南沙織 が引退直前の1978年にリリースし、スマッシュヒットしたミディアムテンポの名曲。 引退を表明したこのときのシンシアは、まだ若干24歳!当時のオイラは、子供心に 「抜群の歌唱力だな〜」 と思っていましたが、さすがに21世紀の今日に聴き直してみると、ほんの少しだけピッチがビミョーだったりするのがわかりますね。しかし、そんな 「重箱の隅」 など、この存在感抜群の声質、個性溢れるボー [続きを読む]
  • アウト・オブ・タイム
  • ストーンズ の初期のアルバム 「アフターマス」 収録曲。 オイラが高校生の頃、ストーンズ に興味を持ち始めて、最初に購入したのがアンオフィシャルな2枚組LP 「ベリー・ベスト・オブ・ストーンズ」 で、当時、同アルバムに収録されていた本曲がお気に入りとなり、かなりヘビロテ視聴していた思い出があります。なつかひ〜な〜。■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■−■− [続きを読む]
  • 恋の追跡 (ラブ・チェイス)
  • 先日、ふと立ち寄った定食屋の有線放送でこの曲が流れ、思わず聴き入ってしまいますた。 1972年リリース、欧陽菲菲 の3rdシングル曲。作詞: 橋本淳、作曲: 筒美京平、というチョー強力なコンビによる名曲です。上記ユーチューブ動画は、恐らく1972年か翌年頃の紅白歌合戦の模様だと察しますが、この頃の歌手の掛け声 (?) は、「イエー」 ではなく 「ヘイッ」 や 「ハッ」 であったことが確認できます。それに [続きを読む]
  • 白昼の死角
  • 日本を代表する名優のひとり、渡瀬恒彦 さんが亡くなられました。享年72。オイラ的には1979年に放送されたテレビドラマ「高木彬光シリーズ 白昼の死角」 での存在感抜群の演技がいまだに脳裏に焼きついています。インターネット検索すれば 「喧嘩なら芸能界最強」 の呼び声が高く、これほどまでに視聴者の妄想を掻き立てるタレントはそうそういないでしょう。日本一、クールな悪役ヒーローが似合う名優に合掌。 ■−■−■− [続きを読む]
  • Lightning にも対応するキャプチャボックス
  • AV Watch のサイトにて紹介されていました。テック、iPhoneの画面も録画できるHDMI/Lightning接続対応キャプチャボックスこの本体だけでも、USB接続したパソコンにも、アナログ、HDMI、Lightning 接続による動画キャプチャが可能なんだそうな。オイラ的には、当面、とりあえず必要な機材ではないものの、将来 「あったらいい」 製品であることは間違いないので要チェックですな。iPhone や iPad [続きを読む]