阿部日ケ〜ン さん プロフィール

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阿部日ケ〜ンさん: 阿部日ケ〜ンの『魅惑的』な人々
ハンドル名阿部日ケ〜ン さん
ブログタイトル阿部日ケ〜ンの『魅惑的』な人々
ブログURLhttp://captivated2.blog.fc2.com/
サイト紹介文日蓮正宗・創価学会にかぎらず広大なネットの海で巡り会った情報の「意図」を考察します。
自由文なおこちらのブログのコメント欄は非公開にしております。こちらの記事を見て阿部日ケ〜ンと対話や討論をしてみたいという人は10年間お世話になっている「富士宮ボーイ掲示板」へどうぞ。
http://fboybbs.dip.jp
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2011/06/02 00:19

阿部日ケ〜ン さんのブログ記事

  • 【速報】南スーダンPKO 部隊撤収へ
  • NHKの報道によると、南スーダンで国連PKOの施設部隊任務についていた自衛隊が、5月の任期終了にともない派遣部隊を撤収する方向で政府方針を決めたとの報道がありました。安全保障関連法案に基づく閣議決定で昨年11月から「駆けつけ警護」の任務が付与されていましたが、活動期間が終了する5月まで、現地で何事も起こらなければ2012年からの過去最長の自衛隊PKO活動が無事終了することとなります。南スーダン国際平和協力業務(PKO [続きを読む]
  • 140年目の西南戦争と会長勇退
  • 本日2月22日は、 ニャんニャんニャん の猫の日とされて久しい。制定は昭和62年のことなのだそうだから、かれこれ30年になる。しかし、いまから日本史上最期の内戦「西南戦争」が勃発した日が2月21〜22日であることをご存じの方は、そう多くないように思う。江戸幕府を終わらせ、明治政府の立役者となった西郷隆盛が中心となった薩摩士族らが、官軍護る熊本城への総攻撃を仕掛けたのは1877年(明治10年)の2月22日のことで、本年 [続きを読む]
  • クラッシャー学会幹部の存在:創価の森ウォッチ 139
  • アルバイトの学生が、雇用者に連絡のうえやむなく病欠したにもかかわらず、給与から罰金を引かれていたというブラックバイトの件でネットサーフィンをしていると、「クラッシャー上司 平気で部下を追い詰める人たち」という書籍の書評を見つけた。自分の部下を使い酷使させた末出世をしていく上司をいうとのこと。その特徴は「自分が善であるという確信」と「他人への共感の欠如」だという。(参照リンク :弁護士ドットコム   [続きを読む]
  • 語られない真実 :真実を語るウォッチ41
  • 24時間リレー唱題ということで企画された、ネット同盟唱題。主催者の墨田区婦人部「ちよ」さんは語る。※「「魂のリレー」「魂のバトンタッチ」を よろしくお願いします」(2017-01-26 記事より引用)彼女はネットで呼びかけに応じた人物の24時間分の担当配分を決め、活動に忙しいはずの週末の28日〜29日にかけて始めてしまった。しかし、魂のリレーはつながらなかった。いつの時間帯でも良いと、申告していたはずの福島の壮年さ [続きを読む]
  • 組織弱体化の気色 :真実を語るウォッチ 40
  • ネットで募集し、懇意になった学会員さんを地区やブロックの座談会に参加させたり、地区での小単位の唱題会とリンクさせて「ネット唱題会」を開催することで、さも「地域で軸足」をおいているように錯覚させようとしている方がネットにはいます。そういった「ネット新潮流」を起こそうとされる方はたいてい、こんな指導を引用します。−−−−−−※ 妙法に行き詰まりは絶対にない。 あるのは、自分の一念に巣くう、臆病や諦めの [続きを読む]
  • 学会員さんに ご連絡です
  • 現在、exciteとアメブロを通じ“学会員さんに連絡です”というタイトルで「24時間ネット同盟唱
    題」の募集が企てられています。http://megalodon.jp/2017-0127-1201-16/tomotiyoo.exblog.jp/27478998/http://megalodon.jp
    /2017-0127-1304-49/ameblo.jp/tomotiyo2497/entry-12241898001.html同盟唱題というと聞こえが良いですが、ネットで
    知り合った中高年カップルが企画しているネットイベントです。※伝統の二月闘争 自分に勝つた [続きを読む]
  • なぜ、褒めてはいけないか
  • よく拙は他者の投稿を通じて、自分なりの論評を書いている。論評の元となっている他者とは、あるときは学会員さんであったり、法華講員であったり、あるサイトの話題であったり、新聞の話題であったり様々な立場の方と縁することによって駄文を捻っている。時には、論評の元となった方自身や、賛同者の方と内容についての討論となる場合もある。時折、「なぜ、あべひさんは他者と暖かく接する事ができないの」とか「もっと、砕けた [続きを読む]
  • 親の死でブログ集客は不謹慎: 真実を語るウォッチ39
  • 自称墨田区創価学会婦人部「ちよ」さんの実母が亡くなられたという記事が公開されていた。 年末ということもあり、葬儀は大変な事だろうと推察される。まずは故人のご冥福をお祈りしたい。 しかし「創価学会員」としてブログを主催しているとはいえ著名人でなく、ブログをされていたわけでもない実母の「死」をわざわざタイムリーにネットで公開し、「皆さんの 暖かいお言葉 プリントアウトして 母の棺に入れたい」などと、身内の [続きを読む]
  • Facebookに蔓延する軽率な学会員さん
  • 実名系SNSが、うっかりするといかに「危険」であることを考えていただくため以前「日蓮正宗門徒」さんのFacebookを題材にした記事を公開しましたが、あらためてリンクさせていただきます。http://captivated2.blog.fc2.com/blog-entry-158.html残念ながら、学会員さんの中でも上記のようなミスをされているかたが、よく見受けられる。 特に幹部らしき方の実名Facebookがあって恐ろしい。ナリスマシや自称学会員に対する警戒もさる [続きを読む]
  • 創価ダメ出しブログの秘密
  • 拙ブログで気まぐれで数度か話題にさせてもらっているブログ村創価カテで人気ブログランキングINポイント1位の「創価学会員によるダメ出しブログ」ブログの存在は2014年の12月から認識しており、元男子部のバリ活動家を自称している時点で、よくある「内部アンチ演出」だと判断し、継続的に観察はつづけていた。「統監がなくなっても創価学会員」を主張する管理人氏に、ふと興味が涌き、一度対話をしてみようとコメント欄に投稿し [続きを読む]
  • 地雷男からは逃げろ :創価の森ウォッチ 138
  • 菊川氏のブログは「タイトル」で読者の眼を引こうと狙っている場合が多いようにおもう。「創価の森」ファンのかたなら過日、公開された“余命20日”云々などというタイトルにドッキリさせられた読者の方も少なくないのではなかろうか。読めば、たんなる菊川氏の夢オチ話だったのだが、三流週刊誌の電車内広告のようにタイトルと中身の落差があるケースがよくみかけられるように思う。12月15日の記事のタイトルは「伴侶に捨てられて [続きを読む]
  • 創価学会の脳内退会法
  • 創価学会の友人葬について、かなりイマドキの寺院葬論を展開された某氏が、こんどは創価学会員ではなくなったという記事を公開していたので、興味深く読ませていただいた。なんでも「友人葬」に参加した折に、知り合いの学会員さん数名から「学会をやめちゃったの?」と聞かれたので、自分で調べたところ幹部が勝手に氏の退会届をだしており、統監からはずされていたということらしい。氏はこのように推測する。『「いや。見ていな [続きを読む]
  • 「寺でお葬式」というイマドキな発想。
  • 過日、なぜ学会の会館で葬儀が執り行われないのかを世間一般的な例を示して検証したつもりだったのだか内部アンチを自称する某氏から「陳腐だ」とのご指摘記事を(陳腐=ありふれていて(平凡すぎて)、古くさく、つまらないこと。)いただいてしまった。昨今、日本の子供の読解力(長文を読んで趣旨を読み取る能力)が低下しているといった話題があったが、拙の駄文がわかりにくかったのかもしれないので、あらためて補足的説明を [続きを読む]
  • まだ違法動画をリンクしている人がいる
  • ちよ・たえさんとつながりの深かったハピネス氏が記事内でYOUTUBEの動画を共有し配信している。その内容は以前シナノ企画による「教学入門シリーズ」として発売されたDVD動画を違法アップロードされたもののようだ。(権利者のサイトの該当DVD品番: DK-14 祈りと実証) www.shinanokikaku.co.jp/products/detail.php?product_id=233研究会仏法 というIDを取得しているこのユーザのチャンネルを見れば他にも多数SOKA.NET等から [続きを読む]
  • なぜ創価学会の会館で葬儀がおこなわれないか
  • ブログ村創価カテにわざわざ登録し、創価学会に対し難癖をつけている自称「会員」さんが多数いるのは読者の方もご存じのことだろう。宗教的な不当性を述べるためには、直接的または間接的正当性を論じなければならず、どういった情報を根拠にしているのかが大変興味深いので、拙は結構楽しんで閲覧している。しかし、あるアンチ系自称学会委員サイトであまりにも世間知らずな持論を展開しているのには驚いた。概ね以下のような論旨 [続きを読む]
  • 桃栗三年 柿八年 :創価の森ウォッチ137
  • 「創価の森」系のブログを開設して八年がたったと菊川さんが記事にされていた。「創価の森の小さな家」というブログを開設され、そのブログの成り立ちからずっと注視している拙にとっても八年が過ぎたことにもなるのだが、菊川氏のブログをみつづけて1番感じられたのは“毎日ネットで記事を公開しつづけるだけでは、                 本人の成長につながらない”という事実だ。菊川氏は昨年の「開設七周年」記念 [続きを読む]
  • “リア充アピール”からみえる傲慢さ
  • ある掲示版で非常に興味深い記事を教えていただきました。謙虚な人になるためには  https://welq.jp/6682上記のサイトを参考に、テンプレ的になってしまうかもしれませんが「謙虚さ」と真逆なことをやっている人を見分けるには指標をつくってみました。エセ謙虚(傲慢)な人1 目立ちたがり2 利己的(ステルスマーケティングを是認する)3 依怙贔屓4 不親切5 周りにイエスマンしか存在させない6 損得で人を値踏みしよ [続きを読む]
  • ストーカー規制法にSNSやメッセージが含まれる
  • ストーカー規制法では執拗な「メール」は規制対象になっていました。しかしある女性のSNSに執拗にコメントを書き込むなどしていた男性から襲われるという事件をきっかけに、公明党が主導してSNS(コメント)やメッセージも「規制対象」に含まれるよう改正案を提出。(公明党PTは2014年からこの問題に着手しています  https://www.komei.or.jp/news/detail/20141008_15127)本日18日参議院本会議で全会一致で可決。衆議院に送られ [続きを読む]
  • やっとブログ村入りした日蓮正宗
  • 本日11/15日お昼頃。 ブログ村宗教カテおよび創価学会カテに「日蓮正宗寺院」の公式ブログが登録されていた。群馬の正林寺の掲示版だ。かつて日蓮正宗門徒個人の「アンチ学会」のブログはいくつか登録されていたことがあるが、ほとんどが「日蓮正宗とは関係ありません」と念押しし「個人的意見」であることを強調していた.いよいよ各寺院の住職やネット宣伝担当者が 日蓮正宗寺院 としての情報発信をはじめたという記念すべき瞬 [続きを読む]
  • 映画「この世界の片隅に」 明日全国公開
  • 2007年に映画化された「夕凪の街・桜の国」の作者、こうの文代さんの漫画『この世界の片隅に』が、劇場版長編アニメとして明日11月12日から全国で公開されます。http://konosekai.jp/  (映画オフィシャルサイト)夕凪の街・桜の国・・は平成16年度文化庁メディア芸術賞漫画部門大賞、第9回手塚治虫文化賞新生賞を受賞。今回の作品は、2009年文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。「THE BEST MANGA 2010 このマンガ [続きを読む]
  • 【速報】 米大統領選挙 トランプ氏勝利
  • 今後の世界経済や、平和安全保障のバランスなど、国際関係の将来を占う意義をもち注目されてきた米大統領選。日本時間11/9午後5時現在 すべての開票がまだ終わっていないが、トランプ候補が各州に割り当てられた当選人の過半数270以上を獲得したことが確定。勝利宣言を行った。大方のマスコミの予想に反し、過激な発言で物議を醸したトランプ氏が着実に得票を伸ばし、長年、民主党が勝ってきた州でもクリントン氏が票を取りき [続きを読む]
  • なぜネットイベント信心が学会をダメにするのか
  • 10月30日のお昼過ぎ、アメブロの拙ブログで、「ちよ(たえ)」さんの行動を通じ「トラブルに巻き込む人がいますのでご注意ください」という警告めいた記事をアップさせていただいたところ、日が変わって31日深夜に 「この人がやっていることはイジメだ」と断定する反論記事らしきものがアップされていた。ちよさんはexciteブログをつうじ「イジメ被害者」めいた言辞を述べているが、はたして彼女の主張は正当性があるのだろうか。 [続きを読む]
  • 人の死もネットイベント化するの?! 真実を語るウォッチ37 
  • アメブロでの「ちよ」さんブログ「心の扉」で、あるブロガーさんが20日に亡くなられたという記事がリブログされていた。しかし、その尊厳なる「人の死」をもって、ネットの信仰イベントにしてしまおうというのであろうか。ちよ(たえ)さんは、今夜 “初七日法要” を行うという告知がアメブロ記事でされていた。https://archive.is/1oFPnハッキリいって、彼女は何様のつもりなのだろうか。よく闘病をされながらブログを書いてお [続きを読む]
  • アンチ「ちよ」さんブログの意図
  • 最近ブログ村の 創価カテ が振るっていない。他のSNSの「イイネ」と同様に、ブログ村ではカテゴリーごとにIN・OUT・PV(ページビュー)、人気記事のポイントランキングが集計され公開されているのだが、かつての様相とはかなり雲行きがあやしくなってきたのだ。初期の頃(すくなくとも拙がブログ村に登録したころ)の創価カテは学会のイメージアップを図る目的で、現役活動家の方がブログ登録されていた。 創価カテでの登録者は [続きを読む]