TAKODA-O さん プロフィール

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TAKODA-Oさん: 野球ときどき風景写真
ハンドル名TAKODA-O さん
ブログタイトル野球ときどき風景写真
ブログURLhttp://takoda-o-photo.blogspot.com/
サイト紹介文NIKON大好きおやじのアルバム代わりのブログ、自己満足丸出しかなぁと思いつつ、野球ときどき風景写真
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/06/02 07:35

TAKODA-O さんのブログ記事

  • 相模湖へ
  • 昨日は、相模湖へ。 三男坊の合宿の様子を見に行きました。 足こぎ白鳥型ボートでおっかあと湖へ出て、そこからバシバシ写真撮影。 ですが、なかなか息子の大学の練習が始まりません。 やっと見つけたときは、もう夕刻でした。 (やべ、見つかったか?)  ボートの写真は難しい。 モーターボートでないとなかなか撮れそうにない。 相模湖にいた仲の良いハト お昼は、つねっさに行ってきました。 家内のお気に入りです。 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 帰り道
  • こうして安曇野への旅行は幕を閉じることに。 最後まで快晴な時がなかったのが少し残念ですが、安曇野の良さを満喫することができました。 北アルプスと田園 電信柱がない道路。 感激だな。安曇野ワイナリーに立ち寄って、ワインとかトマトジュース等々を購入。一路家へとひた走りました。信州ハマりそうです。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 Cafe Kissaco
  • さて、3日目のお昼は、喫茶店に行こうと、Cafe Kissacoへ。 お店の感じはこんなです。Kissacoの由来は、禅の「お茶を一服どうぞ」という意味の「喫茶去」なのかな?  ここはテラス席があります。 バニーニをいただきました。 とっても時間がかかったように思いますが、田園を眺めていられるのでオーケーです。 珈琲ゼリーは本当の珈琲から作ったようです。 珈琲の粒々が入っていました。テラス席からの田園風景店内はコジン [続きを読む]
  • 安曇野紀行 旧国鉄篠ノ井線 廃線ウォーク
  • 安曇野3日目の朝は、廃線となった旧国鉄篠ノ井線 のウォーキングです。 漆久保トンネル近くの駐車場に駐めて、白坂トンネル方面に歩いてみました。 漆久保トンネル レンガのトンネルは味があります。 漆久保トンネルを抜けた先。 廃線の雰囲気が出ている箇所はここが一番かな。 白坂トンネル地点の看板です。  しかし、誰ともすれ違いませんでした。線路もだんだんと自然に帰りつつあります。そのうち、普通のハイキングコース [続きを読む]
  • 安曇野紀行 ホテルアンビエント安曇野
  • 2泊目はホテルアンビエント安曇野です。□■ 沈みゆく夕日を眺めながら、優雅なディナーのひとときを・・・ ■□スカイガーデンテラスで、北アルプスに沈みゆく夕日を眺めながらお食事をお楽しみいただく、期間限定のサンセットディナープランで申し込みました。曇りでしたので夕日は見ることができませんでしたが、テラスでの食事は心地よい風が時折通り抜けて爽快です。 ローストポークのスモークと信州味噌のマリネ ラタト [続きを読む]
  • 安曇野紀行 絵本美術館&コテージ 森のおうち
  • ちひろ美術館から今日の宿に向かう途中にあった絵本美術館&コテージ 森のおうちによってみました。 車の奥に見えるのがコテージです。 絵本美術館は左にあります。 深い森の中にあります。 少し鬱蒼としています。グリム童話の世界だとぴったりかな。 魔女が出て来そうです。恐る恐る美術館の扉を開けると、そこは、、語りができる大きな部屋と絵本ショップ、コーヒーショップ、2階は展示の部屋です。 大きな部屋で結婚式 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 安曇野ちひろ美術館
  • ここは、広大な公園に、絵本作家 いわさきちひろ の作品が展示してある美術館、そして、ちひろの挿絵の「窓際のトットちゃん」に登場する「電車の教室」が再現されています。この写真は、「電車の教室」からの眺めです。 この人形のアレンジいい! ちひろ美術館 ちひろの作品だけでなく、世界の絵本の展示や、ショップやコーヒーショップもあります。 ブルーサルビアが咲いていました。 トットちゃん広場の「電車の教室」 こん [続きを読む]
  • 安曇野紀行 安曇野 翁
  • 2日目の昼食は、信州サーモンを頂こうとあちこち探したのですが、定休日やら閉店?やらで見つけられず、結局 高橋名人で有名な翁蕎麦の安曇野翁へ。 この店主は、高橋名人の一番弟子だとか。お店は、北アルプス展望美術館のすぐ側にあり、お店から北アルプス、安曇野の田園風景が見渡せます。田舎蕎麦。 ざるそば。 特筆すべきは、コシ。 田舎蕎麦と変わらない歯ごたえです。 しっかりと練り込んでいるからでしょうね。お店 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 穂高神社
  • 安曇野の語源は古代にこの地に移住してきた海人族安曇氏に由来し、安曇氏はもともと北九州の志賀島周辺を本拠地としていたが全国に散らばり、穂高神社は信濃の安曇郡に定住した安曇氏が祖神を祀った古社。安曇族が移住した地とされる場所は、阿曇・安曇・厚見・厚海・渥美・阿積・泉・熱海・飽海などの地名として残されているのだそうです。 そういえば、御船祭りが毎年行われるのは、始祖が海の民であったからなのですね。7月か [続きを読む]
  • 安曇野紀行 大王わさび農場 安曇野汽船 クリアボート
  • 安曇野2日目は、大王わさび農場へ。 安曇野には北アルプスからの湧き水を利用したわさび田湧水群がありますが、ここは日本最大規模のわさび園で、随一の観光スポットだそうです。 雑草の生い茂る原野を20年の歳月をかけ完成させたとか。。。まず向かったのは、駐車場横からスタートする安曇野汽船のクリアボートでの川上り・下り。 楽しみにしていました。 おやじとおっかあは、受付開始30分前から並びます。 朝とはいえ炎 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 にしや別荘 お食事編
  • さて、夕食です。 囲炉裏のある座敷でいただきました。季菜と冷製茶碗蒸し 魚素麺 無花果胡麻あん岩魚塩焼き。 じっくり焼いたそうで、綺麗さっぱり骨まで食べられました。この囲炉裏で、お肉や野菜を焼いてくれます。鰻小袖寿司。 アジサイの花と笹で包んであります。アジサイは庭に咲いていたもの。 牡丹鱧 梅肉がアクセントになっていました。 炭火焼は牛ヒレ肉にアスパラガス、玉蜀黍骨まで綺麗サッパリ食べた岩魚が印 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 にしや別荘 お風呂編
  • にしや別荘には、お風呂が3つあります。 母屋にあるのが檜風呂。 実に心地の良いお風呂です。きめ細やかな感じがするお湯で、檜の香りによく合い、穏やかな気分になるお風呂です。 露天風呂への階段 露天風呂も気持ちが良いのですが、何しろ檜風呂の印象が良過ぎました。露天風呂が大好きなのですが、が、檜風呂がすごくよかった。。。これは、備前という部屋の前にある備前焼のタイルのお風呂。 夜はライトとタイルの色が調 [続きを読む]
  • 安曇野紀行 にしや別荘 古民家風旅館
  • さて、初日のお宿は、「にし屋別荘」。 古民家風旅館で、5室だけの小さな宿で、木のぬくもりを感じさせるお宿です。  新潟から古民家を移築し、再生したそうです。 黒ずんだ柱や梁、吹き抜けの天井がなんとも言えないいい雰囲気です。 ロビー家内は、ロビー見て「まあ、素敵」と喜んでいました。ロビーから靴を脱いで上がります。囲炉裏のあるリビング お食事処 というか リビング ウェルカム甘味はリビングでいただきまし [続きを読む]
  • 安曇野紀行 そば処 時遊庵 あさかわ
  • 一足早く夏休みを取得し、安曇野に行って来ました。 安曇野でまず向かったのが「そば処 あさかわ」 安曇野は蕎麦屋さんがたくさんありますが、あさかわは人気店の一つだそうで、「開店前から並ぶべし」と口コミに書いてあったので10時半到着し、1時間待つことに。入り口兼待合所。1時間前の到着でしたが、既に5名の名前が書いてありました。 名前を書いて近所を散策しているようです。上の写真は、お店の庭園のソバ畑。待ち時 [続きを読む]
  • 2017夏甲子園大会県予選 その2
  • 先日も甲子園大会神奈川県予選の2回戦を観戦です。 少年野球の頃から打ち込んでいた野球、高校三年生になって集大成となる晴れ舞台です。とても感慨深いものがあります。 いつかは終わりが来るのですが、少しでも長く仲間と野球をやっていたいという想いは観ている方にも伝わって来ます。実際に終わりが来た時、どのような想いが込み上げて来るのでしょうね。最後まで続けてきたものだけが得られるとても大切な”何か”なのでし [続きを読む]
  • 2017夏甲子園大会県予選
  • 2017年の夏甲子園大会の神奈川県予選が始まりました。各球場で熱戦が繰り広げられています。 息子の母校の応援に行ってきました。皆んな逞しく成長していて微笑ましくなりました。 試合の勝敗は、、 残念ながら1回戦敗退となりました。堪えきれずに失点の末の敗戦なので力負けの感がありました、、選手達は悔しいでしょう。 私と家内にとっては、彼らの最後の試合を見届けることができ、また、現役の父母の皆さんや先輩の父母の [続きを読む]
  • 深谷温泉 元湯石屋 料理編 加賀のこだわり
  • さて、遅くなってしまいましたが、元湯石屋のお料理をご紹介しましょう。前菜全体的に素朴な感じですが、味付け、お皿にこだわりを感じます。一品、一品が素材の良さと味付けのバランスにこだわっているのが伝わって来ます。 お造りでは、加賀特有のお醤油なのかな?甘めなのですが、このお醤油でいただいた蛸の味は絶品でした。 ワオ!うめえ!と思わず声を上げてしまうほど。 ここでも金時草ウドンが出ています。 お料理は、 [続きを読む]
  • 深谷温泉 元湯石屋 時間の年輪から伝わる安らぎ
  • 今回は、石川県に2泊。 2泊目は、深谷温泉(ふかたに) 元湯石屋です。 ここは日本の小宿10選2017に選ばれたお宿です。 創業200年なのだそうです。  キャッチフレーズ 「時間の年輪が伝わる。 そこから伝わる安らぎ」 確かにその通り。 蔵を改装したお部屋もあります。 中庭から見たお風呂への回廊(2階) 大正時代建立の能舞台もあります。 歴代の宿のご主人は風流な方が多かったようですね。  宿から見た裏山にある [続きを読む]
  • 小松 和膳西洋料理 健  和モダン、九谷焼のお皿
  • お宮参りの後、息子夫婦と小松にある“和膳西洋料理 健”で食事です。和食の西洋風お膳料理という意味、和モダンとでもいいましょうか。お洒落な趣向を凝らしたお店です。お部屋からは竹林が見え、雰囲気があります。 この竹林の中には小道があり郵便配達のバイクが走ったり、カメラ片手のお兄さんが写真を撮ったりしていました。稚鮎の料理。 こだわりの九谷焼のお皿だそうですが、確かに見事さに見惚れてしまいました。メイン [続きを読む]
  • 白山比咩神社でお宮参り
  • お宮参りは、白山比咩神社 白山信仰の大本山です。 北陸最大級のパワースポットだとか。てっきり”はくさんひめ神社” と読むのかと思っていたのですが、正しくは”しろやまひめ神社”と読むのだそうです。 知りませんでした。ものすごい豪雨だったのですが、さすがにウルトラ晴れ男の長男坊の息子。お宮参りの間は雨が止んでいました。 1日は、「おついたちまいり」の日だそうで、沢山のかたが祈祷、参拝に来ていました。「 [続きを読む]
  • 山代温泉 萬松閣
  • 初孫のお宮参りに小松までやって来ました。 初日は米原経由北陸本線で加賀温泉駅 山代温泉 萬松閣へ。 北陸新幹線からの景色は「自然の雄大な景色」という感じなのですが、北陸本線からの景色は「歴史を感じさせる景色」という印象。部屋からの眺望萬松閣は、家内が萬松閣のペアご招待に応募し、見事当選したものです。 応募用紙に、「息子が石川県でお嫁さんをもらい、赤ん坊が生まれました。 私どもの初孫なので、是非会い [続きを読む]
  • 小平祭 & 国立 ル・ヴァン・ド・ヴェール
  • 下手の横好きゴルフやら、初孫誕生やらですっかりご無沙汰してしまいました。今日は、一橋大学の小平祭に行って来ました。これは大学1年生だけで開催。 1年生の親睦を深めるための学園祭だそうです。 東キャンパスの構内は一面が屋台です。 なんか能がないような、、、、 焼き鳥を売っていました。この時は閑古鳥が鳴いていた(?)ので、オヤジ買いの20本購入。 入学して結成したばかりのバンドなのかな? プロレスごっごして [続きを読む]
  • 2017年 初芝刈り&木香薔薇
  • 2017年 2017年の初芝刈りです。 この1~2年はあまり芝の手入れをしなかった結果が芝生の表情に表れています。 下の一昨年の同じ時期の写真と比べると、違いが一目瞭然。 色がこれだけ薄いということは肥料不足。 そういえばエアレーション、サッチ取りもしませんでした。 すまん芝生。2015年木香薔薇も今が最盛期。今年も沢山の花が咲きました。 花がぽとぽと落ちるので、家内の掃除が大変そうです。我が家の木香薔薇が咲くと、 [続きを読む]
  • 九つ井本店で締めくくり
  • さて、今回の小旅行は、九つ井本店で締めくくりです。 もう8時を回っていて、空いているお蕎麦屋さんは九つ井ぐらいしかありません。 満腹と言いながらしっかりオーダー。 上記写真は「よもぎ豆腐」 おっかあ宝石のような豆腐、香りに大満足 「稚鮎の天ぷら」 これは特筆すべき美味しさでした。 鮎の苦味がなんとも言えません。天然物だそうですが、季節の料理ですね。  お店の方によると、今日が初入荷だそうです。 わざ [続きを読む]
  • 西伊豆北上記
  • さて、月のうさぎからの帰り道は、西伊豆に抜けて北上。 まずは松崎町のお蕎麦屋さん小邨に行こうとしましたが、残念ながら定休日。さらに、愛車のエンジン警告灯が点灯。こんなところで故障したらたまったもんではありません。 ボルボに電話したら、エンジンが止まったのでなければ多分大丈夫とのこと。 大丈夫なら警告灯消えても良さそうなのですが、一度点灯したら安全のためにしばらくの間は消えないのだそうです。 ひえ〜 [続きを読む]