阪倉 ゆり さん プロフィール

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阪倉 ゆりさん: 女装ふたたび
ハンドル名阪倉 ゆり さん
ブログタイトル女装ふたたび
ブログURLhttp://sheyuri.blog111.fc2.com/
サイト紹介文ふたたび女装してみたくなったのです。熟女装ユリの写真日記や女装体験などをつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供113回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2011/06/10 07:56

阪倉 ゆり さんのブログ記事

  • 女のままで、逝かせて《2》
  • 彼はシャワーを浴びています。彼が汗を流している間に、私は化粧を直します。彼がバスローブをまとって浴室から出てきました。どうせ、すぐに汗を流すようなことをするのに、でも湯上りのさっぱりとした彼の匂いが好き。私は、バッチリメイク、ショーツ、ストッキング、ガーターベルト、豊かな胸元を演出するブラジャー、室内で履くハイヒール。ソファに隣り合って座り、イチャイチャしながら、今日の楽しみ方を話した。「写真を撮 [続きを読む]
  • 女のままで、逝かせて 《1》
  • 鏡台のミラーに映る自分の姿、伸ばしている髪を、まっすぐに下ろすと、そこには一人の女性がいるのです。彼と別れて3年が過ぎたころ、久しぶりに彼が「会いたい」とメールをくれました。彼とメールするようになり、彼の優しさや私への何となくの下心が感じられ、つい私もだんだんと妙な事を考えてしまうようになっていました。そして、その日が来ました。新大阪駅の東口に車を止めて、女装したままの姿で彼を待ちました。交際中の [続きを読む]
  • 深夜のオフィスで、求める彼
  • 事務室の隣にある仮眠室、そのベッドに並ぶように座り、彼はわたしを抱きしめると耳元でささやくのです。「まずは、僕を悦ばせておくれ」トランクス姿の彼の前に跪いて、彼の逞しい物を口一杯に頬張ります。舌を使いながらしゃぶると、たちまち先走りの味が口の中に広がります。いつもより堅いし、先走りの量も多い、彼もわたしを女として興奮してくれているんだ。そう思うと嬉しくてフェラにも力が入ります。「ああっ、いい!!」 [続きを読む]
  • 抱かれるために、今夜も女になって
  • 真っ赤なルージュで寝化粧をしてもう金曜日、明日から予定なく「ひとりぼっち」ひな祭りが終わって、何の予定もない週末こんな時に、ヒマしてるなんて街には、恋する男女がいて、きれいなイルミネーションの飾りがいっぱい誰かと過ごしたいと、黒いランジェリーで装ってこんな私ですが、誘ってくださる方いらっしゃいませんか・・・。今夜も、あなた好みの女になります。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 一度、身体を許してしまうと
  • もうすぐ、おひな祭りですねお内裏様とお雛様、二人並んで・・・あまりにお天気が良かったので、ドライブ車の中で、二人並んでいるうちにハンドルを握る、お内裏様の欲望がズボンの中で、固くなってしまいましたこういう時に、並んでいるホテルに、さっと駐車する、運転上手な彼もう少しで目的の場所だったのにちがう目的に変わりました「ダメよ、いやっ」と言えなくてまた、男と女?・・・のラブゲーム一度、身体を許してしまうと [続きを読む]
  • 一度、身体を許してしまうと
  • もうすぐ、おひな祭りですねお内裏様とお雛様、二人並んで・・・あまりにお天気が良かったので、ドライブ車の中で、二人並んでいるうちにハンドルを握る、お内裏様の欲望がズボンの中で、固くなってしまいましたこういう時に、並んでいるホテルに、さっと駐車する、運転上手な彼もう少しで目的の場所だったのにちがう目的に変わりました「ダメよ、いやっ」と言えなくてまた、男と女?・・・のラブゲーム一度、身体を許してしまうと [続きを読む]
  • 性に目覚める時《女でいたいの》
  • 《第四話 女でいたいの》女でいたいの、いよいよお話は最終段階へ。ゆう子は女装して、恭子との女装レズや女になりきって自由に楽しめる今の生活に満足している。でも、このままでいいのかしら、漠然といつになくそんなことを考えはじめていた。ゆう子の最後の決断が語られていきます。【第12章 スリップを着た美女】パーティは親族や友人も参加しにぎやかに催されました。楽しいそのパーティも終わり、庭で打ち上げ花火が上げ [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑧
  • 第14章 深夜のレズビアン大きなホテルの地下の駐車場に車を止めて、エレベーターで1階にあがりホテルの正面玄関から出ると、ホテルのボーイが立っていました。ボーイの視線は明らかに、ゆう子の胸に注がれていました。ホテルの前からタクシーに乗りました。「ここに行ってちょうだい」 恭子さんは慣れた感じで、運転手にメモを渡しました。ワンメーターも上がらないうちに、タクシーが止まりました。そこからすぐ近くのビルに [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑦
  • 【あらすじ】女装して、女の子になって男性との異常な体験をしてしまったゆう子。思春期に入り、女装することから離れることができなくなっていた。そんな高校生のゆう子にアルバイトの話があって、別荘の管理人の手伝いを始めた。別荘のある部屋で、悩ましい女性の下着が収められているタンスを見つけてしまった。過去のエピソードが回想として語られていきます。第11章 ガーターベルトの誘惑 女の子になって福山から人には言 [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑥
  • 【あらすじ】女装して、女の子になって男性との異常な体験をしてしまったゆう子。思春期に入り、女装することから離れることができなくなっていた。そんな高校生のゆう子にアルバイトの話があって、別荘の管理人の手伝いを始めた。別荘のある部屋で、悩ましい女性の下着が収められているタンスを見つけてしまった。過去のエピソードが回想として語られていきます。第11章 ガーターベルトの誘惑 女の子になって福山から人には言 [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑤
  • 第10章 倒錯の処女喪失 ふわりと身体が浮くような感じでベッドに寝かされました。その横で福山は駅前のショッピングセンターのバッグから、白いルーズソックスと、プリント柄の可愛いコットンのパンティーを出してきました。「ゆう子は高校生だから、今日はこれを身に着けてごらん」「恥ずかしい」「恥ずかしいことなんかないさ、女子高生らしくて可愛いよ」 ゆう子はコットンのパンティーやルーズソックスを履きセーラー服を [続きを読む]
  • 性に目覚める時《第三話》
  • 《第三話 ガーターベルトの誘惑》【これまでのあらすじ】ゆう子は26歳。女装歴は10年以上、故郷を離れて自由に楽しめる今の生活に満足している。でも、このままでいいのかしら、漠然といつになくそんなことを考えはじめていた。ゆう子の過去のエピソードや思い出が回想として語られていきます。【第9章 男に抱かれて】 母が亡くなってから一緒に生活していた叔母と父の再婚話がもちあがりました。父もまだ38歳、叔母は3 [続きを読む]
  • 性に目覚める時《第二話》
  • 《第二話 女になる悦び》性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって男に愛されるという異常な性の喜びを体験する。【第5章 初めての女の子モード】女装して男から愛されるという異常な愛について、自分でもこんなことを続けていてはいけないと何度もやめようと思ったことがあるのです。伸ばし [続きを読む]
  • 性に目覚める時②
  • 性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって男に愛されるという異常な性の喜びを体験する。第5章 初めての女の子モード女装して男から愛されるという異常な愛について、自分でもこんなことを続けていてはいけないと何度もやめようと思ったことがあるのです。伸ばしていた髪の毛を切り、購入した [続きを読む]
  • 性に目覚める時《第一話》
  • 《第一話 ナイロンに魅せられて》性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって思春期の性の喜びを体験する。【序章  カーセックス】 箱根のレストランでの食事の後、「車を止めて」と彼に声をかけた。 彼は車を林道の脇に止めた。ゆう子はシートベルトをはずした。「ゆう子のこと、好き、ねえ [続きを読む]
  • ランジェリーショップの福袋で楽しむ
  • お正月が明けて2017年のカレンダーが進み始めました。11日の夜は、日付が変わってからの帰宅予定外に、夜更かししてしまいました。今朝は、お天気なのか日差しがまぶしいぐらいゆっくり下半身に手を伸ばすと、いけないことへの欲望がまだ眠いのに、あそこは元気があるみたいです。ランジェリーショップで買った福袋に入っていたショーツ可愛いのも、それと、もう1枚はとても薄くて、透けて見えてしまいます。エアコンのスイ [続きを読む]
  • 寒い季節を迎えて
  • 真冬の季節だから昨日の夜は冷えました。夜の外出をする予定でしたが、寒くて出かけられませんでした。美味しい牛乳と少し高価な牛肉を使って、クリームシチューを煮込んでみました。でき上がってから、一人で食べていました。自分の感想としては、お肉が柔らかくて、とても美味しかったです。寒波が来ると、「この冬一番の冷え込み」と言われて、気温が0度まで下がるようになって、今夜からは近畿地区でも、雪が降りそうです。今 [続きを読む]
  • 寒いですね
  • 夕方、帰ってきました空港から、高速道路を使って帰ってきました。日没前だったのですが、日差しはあっても、とっても寒いこんなコート、必要ないと思っていましたが、暖かくてよかったですまた、いつもの日常に戻りますまだ、明日も、お休みですから、少しのんびりですにほんブログ村 [続きを読む]
  • 初夢「姫はじめ」
  • 《南国での新春》皆様、あけましておめでとうございます。元旦から、暖かい日差しがいっぱいサンルームにいると、少し暑いぐらい気温が25℃近くになっています室内では、半袖でも十分な程です元日は、あっという間に過ぎてしまい二日は、ゆっくり寝て、朝から入浴ですゆっくりメイクをして・・・少し厚化粧かもお正月の3が日の旅行中は、ずっと女装妻として過ごしています《今年の初夢》家族が皆出かけてしまって、一人きり、夢 [続きを読む]
  • セクシーランジェリーの試着
  • 女装子になったほうが・・・お得年末、1年のお勤めが終わり、大晦日が来ます。お正月を迎える準備、あわただしい年の瀬、皆様はどうお過ごしですか。私は、毎日がお休みの状態を楽しみ、一年を振り返っています。次の日も休み、年明けまで女装を楽しむ時間はたっぷり昼間はどんな風に装って、お出かけするか混雑するデパートの食料品売り場や黒門市場のような商店街そのあとは、お正月に備えてきれいに飾り付けのしてある神社静か [続きを読む]
  • 女装妻の不倫告白《第6章》淫らに装って
  • 鉄芯が入っている男根年上の主人とは結婚して8年ほど。結婚して・・・と言っても正式に入籍しているわけではなく、女装妻の私は「事実婚」夫とは15歳も年が離れていても、結婚した当初はセックス面では何不自由なく夫婦生活を楽しんでいました。結構仕事もやり手で、夜遅く帰宅しても、夫は精力絶倫なのです。ベッドでは、私の豊胸した乳房を舐めまわし、しっかり固くなった男性器で貫かれ、強く突きあげられて、最後には女とし [続きを読む]
  • 12月の公園で
  • 疲れをいやすひととき昨夜は、クリスマスのパーティーを楽しんで、タクシーで帰宅したら、すでに午前2時ずっとハイヒールで足が疲れただけでなく、無理な姿勢で楽しんだから夜中に腰が痛くて、何度となく目が覚めてしまいました。早朝から、お湯をためてバスタブにゆったりローズの香りが何とも優雅な気持ちにしてくれました。エアコンの効いた暖かい部屋のなかで休日にすること、やっぱり、それは女装疲れた体に、すべすべのラン [続きを読む]
  • お相手をしてくださる方へ
  • 暖かい部屋の中でもう12月も後半、なんとなく一人は寂しいですねクリスマスケーキも予約はしたのに、24日は何の予定もないこんな時期に、ヒマしてるなんてクリスマスの街には、恋する男女がいて、きれいなイルミネーションの飾りがいっぱい誰かと過ごしたいこんな私ですが、誘ってくださる方いらっしゃいませんか・・・。今夜も、あなた好みのランジェリーでいます。にほんブログ村 [続きを読む]