阪倉 ゆり さん プロフィール

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阪倉 ゆりさん: 女装ふたたび
ハンドル名阪倉 ゆり さん
ブログタイトル女装ふたたび
ブログURLhttp://sheyuri.blog111.fc2.com/
サイト紹介文ふたたび女装してみたくなったのです。熟女装ユリの写真日記や女装体験などをつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供122回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2011/06/10 07:56

阪倉 ゆり さんのブログ記事

  • つつじのようなスキャンティ(バタフライ)
  • ゴールデンウイークは、夜も楽しく5月になりましたね、自宅近くでは、つつじも満開です。赤や白の花を咲かせています。私もつつじのように、白や赤で咲いてみたいです (^-^)/ゴールデンウイークは、ナイトライフも充実したものに夜だけでなく、昼間の明るい時にも、萌えてみたいですね今日は、大阪・梅田の空中庭園にお出かけです連休の谷間なので、あまりたくさんの人で、混雑しないことを願っています。噴水の滝や、小川、せせ [続きを読む]
  • ガーターベルトとスキャンティ
  • ゴールデン・ウイークの初日・・・メールで、あなたからのお誘い新車に買い替えたばかりのあなたがお迎えに「きみの指定席だよ」と言われて、助手席に乗り込むとバラの花束をプレゼントされて、愛の告白の後、チャペルのあるホテルで、たくましいあなたに抱かれる女装妻としての、ゴールデン・ウイークが始まるそんな夢のようなことに憧れています。今朝は、早起きをしました少し肌寒いので、ヒョウ柄のワンピースこれって、結構暖 [続きを読む]
  • ビキニで混浴の露天風呂に
  •    これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。《従兄との浴場での秘め事》私が女装することを知っている”唯一の従兄”からの電話親族とは疎遠になっていても、この従兄だけは親しくしている「えっ、そんな急に、休みだからいいけど、じゃあ何とかしてみるから」そういい終わると、桐の和ダンスからお気に入りを2着和服専用のバッグに入れて、小物を旅行バッグに詰め込んで愛車に乗 [続きを読む]
  • エッチなコメントに刺激されて
  • 明日から、女性モードの週末です。こんなコメントをいただきました。日記を読みながらも、12,3人の男性達に蹂躙されるゆりさんの姿を妄想しちゃいました・・・ 「お姉さん、露天風呂に水着だなんて野暮だぜ」 「そんなもの、さっさと脱いじゃいなさいよ」 水着姿のまま怯えるゆりさんに群がる男たち・・・ 「自分で脱げないのなら俺達が脱がせてやるよ」 水着を無理やり剥ぎ取ろうとする男たちの手が、胸元や股間をまさぐる! 「な [続きを読む]
  • 女装旅行のお楽しみ
  • 旅行中、私がわくわくしたことそれは、芸者さんの姿になること旅館からすぐ近くに、和装で着付けをしていただける店があり、私はひそかに、ある予約をしていたのです。それは桜の季節に合った、和装で、それも、芸者姿になって花見を彼と楽しむこと満開の桜の咲く季節にしか楽しめない薄いピンクの和装です芸者さんになって、踊ることも試したくて日舞のお稽古を、してきました。彼にはとても、好評でした。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 女装で、混浴の温泉を楽しむ
  • 女装旅行の楽しみ混浴の露天風呂があるお宿で、まだ、「平日だから混雑していないですよ」と聞いて水着着用OKなので、 念のため、水着で混浴の露天風呂に   はじめは二人っきりの貸し切り状態でも途中から、一度に12,3人の男性がそのうち2,3人は、3メートルも離れていない状態です。そのあと、声をかけられ、二人の中高年の男性がすぐ近くに、歩み寄ってきました。前をタオルで隠そうともせず、亀頭が勃起した状態で [続きを読む]
  • 旅行中は、奥さまのように
  • 旅行を楽しんできました桜が満開の4月初め3連休にして、旅行を楽しんできました。お宿では、主人は高岡○○、私は妻、高岡ゆりとして貸し切りの露天風呂があって、誰にも邪魔されず岩風呂の中で、思いっきり温泉を楽しんだり、愛し合ったり平日ということもあって、どこもさっと利用できて渋滞もなく、快適なドライブ旅行でしたまた近いうちに、記事をアップします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 奥様?のように女装して
  • お休みの日の朝は朝が来ても、お休みの日は、ベッドでのんびりしていることも、多いのです。予定外の3日間のお休み、そんな私のくつろぎの時間、少しお見せします。シャワーを浴びて、美容液や乳液を塗って、火照った身体をそっとベッドの上になげだす。時計を見ると、まだ8時前だったりします。普段だと、出勤時刻であわただしいのですが、何をするでもなく、のんびりとしています。スピーカーから流れる曲をBGMにして、鏡に [続きを読む]
  • 4月4日が待てない、深夜の女装散歩
  • 明日は4月4日・・・深夜のお散歩ミラーに向かい、ファンデーションでメイクをするウィッグをつけたあと、真っ赤な口紅を塗り、     「彼女へのプレゼント」と言って、包装してもらった箱から踵が10センチはあるハイヒールを取り出す。やっと見つけた自分の足に合うサイズのハイヒール、お気に入りの靴を穿くために、ストッキングに脚を通した時、鏡の向こうにいる自分が「オンナ」に変わる          ドアに鍵をか [続きを読む]
  • 女のままで、逝かせて《2》
  • 彼はシャワーを浴びています。彼が汗を流している間に、私は化粧を直します。彼がバスローブをまとって浴室から出てきました。どうせ、すぐに汗を流すようなことをするのに、でも湯上りのさっぱりとした彼の匂いが好き。私は、バッチリメイク、ショーツ、ストッキング、ガーターベルト、豊かな胸元を演出するブラジャー、室内で履くハイヒール。ソファに隣り合って座り、イチャイチャしながら、今日の楽しみ方を話した。「写真を撮 [続きを読む]
  • 女のままで、逝かせて 《1》
  • 鏡台のミラーに映る自分の姿、伸ばしている髪を、まっすぐに下ろすと、そこには一人の女性がいるのです。彼と別れて3年が過ぎたころ、久しぶりに彼が「会いたい」とメールをくれました。彼とメールするようになり、彼の優しさや私への何となくの下心が感じられ、つい私もだんだんと妙な事を考えてしまうようになっていました。そして、その日が来ました。新大阪駅の東口に車を止めて、女装したままの姿で彼を待ちました。交際中の [続きを読む]
  • 深夜のオフィスで、求める彼
  • 事務室の隣にある仮眠室、そのベッドに並ぶように座り、彼はわたしを抱きしめると耳元でささやくのです。「まずは、僕を悦ばせておくれ」トランクス姿の彼の前に跪いて、彼の逞しい物を口一杯に頬張ります。舌を使いながらしゃぶると、たちまち先走りの味が口の中に広がります。いつもより堅いし、先走りの量も多い、彼もわたしを女として興奮してくれているんだ。そう思うと嬉しくてフェラにも力が入ります。「ああっ、いい!!」 [続きを読む]
  • 抱かれるために、今夜も女になって
  • 真っ赤なルージュで寝化粧をしてもう金曜日、明日から予定なく「ひとりぼっち」ひな祭りが終わって、何の予定もない週末こんな時に、ヒマしてるなんて街には、恋する男女がいて、きれいなイルミネーションの飾りがいっぱい誰かと過ごしたいと、黒いランジェリーで装ってこんな私ですが、誘ってくださる方いらっしゃいませんか・・・。今夜も、あなた好みの女になります。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 一度、身体を許してしまうと
  • もうすぐ、おひな祭りですねお内裏様とお雛様、二人並んで・・・あまりにお天気が良かったので、ドライブ車の中で、二人並んでいるうちにハンドルを握る、お内裏様の欲望がズボンの中で、固くなってしまいましたこういう時に、並んでいるホテルに、さっと駐車する、運転上手な彼もう少しで目的の場所だったのにちがう目的に変わりました「ダメよ、いやっ」と言えなくてまた、男と女?・・・のラブゲーム一度、身体を許してしまうと [続きを読む]
  • 一度、身体を許してしまうと
  • もうすぐ、おひな祭りですねお内裏様とお雛様、二人並んで・・・あまりにお天気が良かったので、ドライブ車の中で、二人並んでいるうちにハンドルを握る、お内裏様の欲望がズボンの中で、固くなってしまいましたこういう時に、並んでいるホテルに、さっと駐車する、運転上手な彼もう少しで目的の場所だったのにちがう目的に変わりました「ダメよ、いやっ」と言えなくてまた、男と女?・・・のラブゲーム一度、身体を許してしまうと [続きを読む]
  • 性に目覚める時《女でいたいの》
  • 《第四話 女でいたいの》女でいたいの、いよいよお話は最終段階へ。ゆう子は女装して、恭子との女装レズや女になりきって自由に楽しめる今の生活に満足している。でも、このままでいいのかしら、漠然といつになくそんなことを考えはじめていた。ゆう子の最後の決断が語られていきます。【第12章 スリップを着た美女】パーティは親族や友人も参加しにぎやかに催されました。楽しいそのパーティも終わり、庭で打ち上げ花火が上げ [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑧
  • 第14章 深夜のレズビアン大きなホテルの地下の駐車場に車を止めて、エレベーターで1階にあがりホテルの正面玄関から出ると、ホテルのボーイが立っていました。ボーイの視線は明らかに、ゆう子の胸に注がれていました。ホテルの前からタクシーに乗りました。「ここに行ってちょうだい」 恭子さんは慣れた感じで、運転手にメモを渡しました。ワンメーターも上がらないうちに、タクシーが止まりました。そこからすぐ近くのビルに [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑦
  • 【あらすじ】女装して、女の子になって男性との異常な体験をしてしまったゆう子。思春期に入り、女装することから離れることができなくなっていた。そんな高校生のゆう子にアルバイトの話があって、別荘の管理人の手伝いを始めた。別荘のある部屋で、悩ましい女性の下着が収められているタンスを見つけてしまった。過去のエピソードが回想として語られていきます。第11章 ガーターベルトの誘惑 女の子になって福山から人には言 [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑥
  • 【あらすじ】女装して、女の子になって男性との異常な体験をしてしまったゆう子。思春期に入り、女装することから離れることができなくなっていた。そんな高校生のゆう子にアルバイトの話があって、別荘の管理人の手伝いを始めた。別荘のある部屋で、悩ましい女性の下着が収められているタンスを見つけてしまった。過去のエピソードが回想として語られていきます。第11章 ガーターベルトの誘惑 女の子になって福山から人には言 [続きを読む]
  • 性に目覚める時⑤
  • 第10章 倒錯の処女喪失 ふわりと身体が浮くような感じでベッドに寝かされました。その横で福山は駅前のショッピングセンターのバッグから、白いルーズソックスと、プリント柄の可愛いコットンのパンティーを出してきました。「ゆう子は高校生だから、今日はこれを身に着けてごらん」「恥ずかしい」「恥ずかしいことなんかないさ、女子高生らしくて可愛いよ」 ゆう子はコットンのパンティーやルーズソックスを履きセーラー服を [続きを読む]
  • 性に目覚める時《第三話》
  • 《第三話 ガーターベルトの誘惑》【これまでのあらすじ】ゆう子は26歳。女装歴は10年以上、故郷を離れて自由に楽しめる今の生活に満足している。でも、このままでいいのかしら、漠然といつになくそんなことを考えはじめていた。ゆう子の過去のエピソードや思い出が回想として語られていきます。【第9章 男に抱かれて】 母が亡くなってから一緒に生活していた叔母と父の再婚話がもちあがりました。父もまだ38歳、叔母は3 [続きを読む]
  • 性に目覚める時《第二話》
  • 《第二話 女になる悦び》性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって男に愛されるという異常な性の喜びを体験する。【第5章 初めての女の子モード】女装して男から愛されるという異常な愛について、自分でもこんなことを続けていてはいけないと何度もやめようと思ったことがあるのです。伸ばし [続きを読む]
  • 性に目覚める時②
  • 性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって男に愛されるという異常な性の喜びを体験する。第5章 初めての女の子モード女装して男から愛されるという異常な愛について、自分でもこんなことを続けていてはいけないと何度もやめようと思ったことがあるのです。伸ばしていた髪の毛を切り、購入した [続きを読む]
  • 性に目覚める時《第一話》
  • 《第一話 ナイロンに魅せられて》性に目覚めるとき、そこに女性の美しい下着があった【あらすじ】美しい母との思い出が、少年の心の支えとなっていく。いつしか女性の美しい下着を見につけ、女装することによって思春期の性の喜びを体験する。【序章  カーセックス】 箱根のレストランでの食事の後、「車を止めて」と彼に声をかけた。 彼は車を林道の脇に止めた。ゆう子はシートベルトをはずした。「ゆう子のこと、好き、ねえ [続きを読む]
  • ランジェリーショップの福袋で楽しむ
  • お正月が明けて2017年のカレンダーが進み始めました。11日の夜は、日付が変わってからの帰宅予定外に、夜更かししてしまいました。今朝は、お天気なのか日差しがまぶしいぐらいゆっくり下半身に手を伸ばすと、いけないことへの欲望がまだ眠いのに、あそこは元気があるみたいです。ランジェリーショップで買った福袋に入っていたショーツ可愛いのも、それと、もう1枚はとても薄くて、透けて見えてしまいます。エアコンのスイ [続きを読む]