阪倉 ゆり さん プロフィール

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阪倉 ゆりさん: 女装ふたたび
ハンドル名阪倉 ゆり さん
ブログタイトル女装ふたたび
ブログURLhttp://sheyuri.blog111.fc2.com/
サイト紹介文ふたたび女装してみたくなったのです。熟女装ユリの写真日記や女装体験などをつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2011/06/10 07:56

阪倉 ゆり さんのブログ記事

  • 残暑がきびしい、休日の朝
  • 休日の熱い朝休日、なにも予定がなくて、ベッドでのんびり朝を迎えていました。外からの日差しは、まばゆいぐらい、照り付けるというほうがいいぐらい。白いレースのカーテンだけにして、リモコンのスイッチをオンにしてエアコンの涼しい風を待っている私。透けるようなネグリジェでベッドにいる。紺色の刺繍のあるショーツが盛り上がる。ベッドサイドから、スキンを取り出して固くなったあの部分に被せる。「いけない子ね、大人し [続きを読む]
  • 夏を楽しんで
  • 一緒に踊ってみませんか8月の各地でのイベントに今年も参加しました夏祭り、パレード、盆踊り大会、特に今年は、徳島の阿波踊りにゴールドのコスチュームで参加しました。夕方6時から始まる阿波踊り日が沈んでからの踊りなので日に焼ける心配もありませんでした。歴史のある有名な連もあります、旅行客が参加できる連もありますずっと女装で、徳島の夜の街を楽しみました。次は、大阪八尾市の河内音頭ですね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 懐かしのサマースクール《3章 極楽往生》
  • 《涅槃の境地》サマースクールも真夏の暑さを迎えるころ、住職の奥さんからお盆の時期の様々な行事の役割分担が決められました。期待していた夏休みなどはなく、週二日だけ役割がない日を与えられたのです。女装塾のメンバーに対しては、卒業できるかどうかの見極めが実施されることになりました。昔,、女装塾が「おかま道場」と言われていた頃は、髪の毛を手入れすること、女性のメイクができること、心斎橋のデパートで女性用衣 [続きを読む]
  • 懐かしのサマースクール《2章 女装修行》
  • 《女になるためのC組修行》サマースクールも2週目が過ぎたころ、住職の奥さんから数名が集められました。明日から、午前中はクリーニング工場、午後は施設での実習に行くことになるという話でした。翌日は午前8時から、工場に行き説明を受けました。クリーニング会社の中で、回収された洗濯物を種類別に大型の洗濯機で洗い、大型の乾燥機で乾燥、その作業に慣れたらアイロンかけ、衣類の折りたたみ、ハンガーにつるす、ボタンの [続きを読む]
  • 懐かしのサマースクール《1章 女装塾》
  •    これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。《基本は立ち居振る舞いから》朝はまだ早いうちから、セミが鳴きはじめる。アイスコーヒーを入れて、オーブンにトーストを入れてから、スクランブルエッグの調理をする。千早赤坂村の朝市で購入した完熟のトマト、キュウリをスライスしてお皿に盛り付ける。今朝は、東京に仕事で出かける主人を送り出すために少し早起きしている私。スカ [続きを読む]
  • 夜這いの男たちとの夜
  • ゆりの創作小説をお楽しみください      《精霊おどり》お盆を迎える儀式、それは地域によってもずいぶん違うようです。そんな儀式に誘われて、ある海辺に面した集落に行きました。その集落の出身者だった先輩に、頼まれて行くことにしたのです。今から15年ほど前のことです。新幹線を降りて、快速電車に乗り換え30分ほどで着きました。駅前からは、タクシーに乗って20分、周囲は山に囲まれていて、夕日が沈む方向に、美し [続きを読む]
  • 女装子の夏物語
  • 夏をテーマにした女装子夏物語もう梅雨も終わり、真夏になりましたね。プールや海に誘われて、プールサイドや浜辺で過ごすカップルがいっぱいいますね。ワンピース、ビキニ、など水着を選ぶときって、迷ってしまいます。私も、真っ白なビキニ、花柄のワンピースなど、いつでも遊びに行けるよう水着を持っています。『真夏の女装子』をテーマにした作品を作ってみようと思っています。また、お楽しみいただけると幸いです。懐かしの [続きを読む]
  • 真夏の京都へ
  • 暑中お見舞い申し上げます。今年の夏は、エアコンの使用も控えめにと思っていましたが、やはり夏の暑さには勝てません。皆様も無理をなさらないようにお気を付けください。        平成29年夏毎日暑い日が続いていますね。午前中は部屋着で、ゆっくり過ごしました。      こんなにも暑いと、出かける気になれないところですが、車で迎えに行くからと、京都にお誘いを受けました。午後ゆっくり [続きを読む]
  • 深夜の宅配便
  • これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。《 夜の女装 》外はまぶしいぐらいに明るく、カチャ、ドアに鍵をかけると、すべてが終わったと感じました。妻と離婚して、夏の終わりに新たな場所で一人暮らしをすることになったのです。離婚の原因は、私が女装することがばれてしまったからです。妻にばれただけならよかったのですが、今からが私の女装の失敗体験談です。妻にはわからないよ [続きを読む]
  • 私を海に連れて行って
  • 海の季節だから九州から関東まで、まだまだ梅雨、今日の最高気温は、31〜35℃あたりこの一週間で、入道雲と強い日差しが夏の訪れを感じさせるお天気も良いので、水着を出して身に着ける梅雨が明けるには、まだ少し早い、梅雨明けが待ち遠しい今は、海に行けないので、室内で部屋着のようにしてみる3点セットで、ビキニにも、ワンピース風にも見える真っ白な水着、それ以外にも、ピンクのビキニ、花柄の水着など    室内で [続きを読む]
  • 七夕のお泊り
  • つい夜更かしして、何度もしてしまって年上のおじさまと、七夕の夜を過ごしました。ネグリジェは、おじさまのお気に入りです。エアコンの効いた部屋で、ガンガン突かれた私おじ様は汗だくになって、精を出してくれました。ベッドでなく、お布団の上で、久しぶりに眠りました。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 瀬戸の花嫁に《4》
  • 《仕事を失って》職場に行くこともなく、時折、校長に呼ばれて教育委員会に行くことが続いた。県庁の中等教育課の部屋に入ると、校長と数人の職員からいろんな質問をされた。私がどう答えても、「教師として、ふさわしくない」と言い切るばかりだった。校長から「君には、他校に転勤してもらうよ、ただし、授業は持つことはないので、じっくりと教材研究でもしてみなさい」そう言われてからでも、転勤先を告げられることはなく、「 [続きを読む]
  • 瀬戸の花嫁に《3》!
  • 【異常な愛に萌えて】ホテルの部屋に入ると、二人はお互いに抱き合い、キスをした。少しの間、そのままで抱き合っていた。彼が「休憩でなくなってもいいかい?」「ええ、いいわ」彼とこうなることを期待していた私。「ちょっとシャワーしてくるから、私が先でもいい?」「きれいに洗って、支度をしておいて、僕は後でいいから」お腹の中を空っぽにして、髪の毛が濡れないように、シャワーで全身を洗った。私の次に彼がシャワーをし [続きを読む]
  • 瀬戸の花嫁に《3》
  • 今日は少し予告編をご覧ください。ホテルの部屋に入ると、二人はお互いに抱き合い、キスをした。少しの間、そのままで抱き合っていた。彼が「休憩でなくなってもいいかい?」「ええ、いいわ」彼とこうなることを期待していた私。「ちょっとシャワーしてくるから、私が先でもいい?」「きれいに洗って、支度をしておいて、僕は後でいいから」お腹の中を空っぽにして、髪の毛が濡れないように、シャワーで全身を洗った。私の次に彼が [続きを読む]
  • 花嫁の気分で女装
  • ブライダルインナーみなさん、こんにちは。今は6月、少し暑くなってきて女装子にとっては、汗でお化粧がくずれたり、ウイッグで蒸れたり、とても厳しい季節ですね。でも、今は結婚シーズン、結婚式場のある大手のホテルも、沢山のカップルが結婚式を挙げる季節ですね。最近、私もフォーマルな服装で、あるホテルに行きました。チャペルや披露宴会場に、入場する花嫁を何組も見ました。女装の楽しみ、その中には「花嫁」の衣装を身 [続きを読む]
  • 瀬戸の花嫁に《2》修正版
  • 《朝からはダメよ》駅前での出来事があってから、女装での外出は控えていたのです。でも、勤務のない休日は、彼のお家で過ごすことがふえました。女装して彼と二人でいると、本来の自分に戻れたような気分になるのです。事件で痛めた足首も、すっかり良くなってかかとの高い靴も履けるようになりました。何よりも良かったのは、彼が私のことを受け入れてくれて、女装している私を「女性として」認めてくれていることです。休日前夜 [続きを読む]
  • 瀬戸の花嫁に【2】
  • 《恋する二人》駅前での出来事があってから、女装での外出は控えていたのです。でも、勤務のない休日は、彼のお家で過ごすことがふえました。女装して彼と二人でいると、本来の自分に戻れたような気分になるのです。事件で痛めた足首も、すっかり良くなってかかとの高い靴も履けるようになりました。何よりも良かったのは、彼が私のことを受け入れてくれて、女装している私を「女性として」認めてくれていることです。休日前夜から [続きを読む]
  • お誘いに弱い私
  • 夜更けの電話でお風呂上がりで髪を乾かして、そろそろという時めったにならない固定電話、夜10時前だから、勧誘の電話や、宅配便の電話でもないはず10年以上も前の職場の上司から「元気にしているか?」というのは表向きの話久しぶりに会って、話がしたいとのこと。何人ぐらい集まるの?と聞いたら「二人だけで・・・」奥さまが癌で亡くなられてから、3年が過ぎ法事も終わったとのこと。遠くから集まった親族が帰り、がらんと [続きを読む]
  • 瀬戸の花嫁に
  • エナメルのハイヒール4月のはじめ、まだ桜が咲いている駅前の通りを私は歩いていた。午後2時の日差しは明るく、時折吹く風は春を感じさせていた。黒のワンピースに白いジャケット、入学式に行く若い母親のような私。口紅は赤にして、いつもより入念に化粧をして、カールした長い髪のウイッグをセットした。エナメルの赤いハイヒール、踵の高さは10センチ、歩くとバストのブラジャーの締め付けが心地よい。ショーウインドウに映 [続きを読む]
  • 雪奈は幸せ2《6月の花嫁》
  • 雪奈のパンティーブラジャーをずらすと、乳首のまわりから舌で舐め回すようにして、更に反対側の乳首を軽くつまんだりしていると、もう雪奈はくすぐったさと、それ以上の快感に飲み込まれているようでした。僕が伸ばした手が雪奈の下腹部、雪奈の手が僕の下腹部に伸びてきたときには、二人ともあそこが硬直していて、すでに雪奈のパンティーは先走りの透明な分泌液で、濡れていました。 何かを探しているかのように雪奈のパンティ [続きを読む]
  • 雪奈は幸せ《6月の花嫁》
  • 乳房に顔をうずめて雪奈が来てから、8か月が過ぎた。今は、ダブルベッドで雪奈はシルクのネグリジェを着て、胸を大きくはだけて乳房を吸われている。その乳房に顔をうずめて、乳首を口に含み、両手で乳房を抱え込むようにしている明菜。「もう少しで、寝そうだから・・・(待っててね!)」そう言いながら、私に手を振る雪奈。週末の夜8時前、僕がお風呂に入れた後、明菜は気持ちよさそうに雪奈の乳房を吸いながら眠る。ダブルベ [続きを読む]
  • 女装小説の予告
  • 花嫁をテーマにしたストーリーもう6月が過ぎ、7月になりましたね。6月の花嫁に憧れて、6月に挙式するカップルがいっぱいいましたね。Aライン、マーメイド、プリンセスラインなどウェディングドレスを選ぶときって、迷ってしまいます。私も、Aライン、プリンセスライン、2着ドレスを持っています。      ブライダルインナーを身に着け、ウェディングドレスを着付け、シルクの長い手袋をはめ、頭部にティアラを飾るとど [続きを読む]
  • 愛情エプロンで楽しむ
  • 愛情エプロンお出かけ用の婦人服ばかり見ていた時カタログに載っていた、エプロンエプロンと言っても、私が料理を作るというよりご主人様に、私が料理されてしまいそうちょっとエッチな、ランジェリーのようなエプロンです。もっとスリムで、若かったらよかったのにこんな熟女の私が着ても、似合わないかもでも、思い切ってチャレンジしたのです。今より若い時は、もうないのですからこんなエプロン姿の私、朝のベッドで貴方を待っ [続きを読む]
  • お口で愛し合うために
  • オーラルプレイ二人が萌えあがる時、男性にしてあげる行為としてより効果的な前技(前戯)は、フェラ**ですね。でも、オーラルプレイ(フェラ)が・・・コンドームをつけない性行為と同じくらい、性感染症への危険性が高いそうです。オーラルプレイで性感染症(病気)がうつる場合もあるようです。みなさんは、オーラルプレイはお好きですか?わたしは、硬直したものをお口で愛されることも、愛することも、実は、どちらも好きなん [続きを読む]
  • エプロンで楽しむ
  • 愛情エプロンお出かけ用の婦人服ばかり見ていた時カタログに載っていた、エプロンエプロンと言っても、私が料理を作るというよりご主人様に、私が料理されてしまいそうちょっとエッチな、ランジェリーのようなエプロンです。もっとスリムで、若かったらよかったのにこんな熟女の私が着ても、似合わないかもでも、思い切ってチャレンジしたのです。今より若い時は、もうないのですからこんなエプロン姿の私、ベッドで貴方を待つ誰か [続きを読む]