ブルース(自称保育園研究家) さん プロフィール

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ブルース(自称保育園研究家)さん: 坊ちゃ〜ん、大きくなりましたね〜練馬共働き育児〜
ハンドル名ブルース(自称保育園研究家) さん
ブログタイトル坊ちゃ〜ん、大きくなりましたね〜練馬共働き育児〜
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/bkblues-ikuji/
サイト紹介文元練馬の共働き夫婦。地域情報、育児情報に加え、各地の保育園情報をご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/06/14 00:33

ブルース(自称保育園研究家) さんのブログ記事

  • 告知:大阪府の待機児童ワーストランキングと、隠れ激戦区の分析(2016)
  • この記事では、大阪府の待機児童ワーストランキングと、隠れ激戦区の分析情報を、姉妹サイト子育てJAPANに投稿したことをご案内しています。 当ブログの姉妹サイト、子育てJAPANに、大阪府の保育園待機児童に関する記事を2つ投稿しました。1つめは、大阪府の待機児童ワーストランキングです。http://kosodatejapan.com/taikijido/osaka-worst-2016/待機児童ワースト1は、大阪市、続いて吹田市、豊中市です。詳しくはリンク先 [続きを読む]
  • 東京都待機児童ランキング2016(子育てJAPAN)
  • この記事では、東京都の2016年度版の保育園待機児童ランキングについてご紹介しています。(後継サイト「子育てJAPAN」の記事紹介です) 東京都の待機児童数ランキングについて紹介する記事を、当サイトの後継ブログ「子育てJAPAN」に投稿しました。子育てJAPAN: 東京都の待機児童数ワーストランキング (2016年/平成28年度)2016年も、待機児童数ワーストワンになったのはあの自治体でした。2016年の東京都の待機児童数は、前 [続きを読む]
  • 千葉県と埼玉県の待機児童ランキングを作成しました(子育てJAPAN)
  • この記事では、千葉県と埼玉県の待機児童ランキングを作成したことについて書いています。自分が子育てをしていた関係で、東京都の待機児童ランキングをおもに掲載してきました。幅広い自治体に目を向けるべく、東京都近郊の地域の待機児童も調べています。横浜市に続き、埼玉県と千葉県の待機児童ランキングを作成しました。広告埼玉県は育休延長した方を待機児童から除外して、実態よりも低い数字のランキングとなっていました。 [続きを読む]
  • 練馬区の保育園の倍率や二次募集の情報(子育てJAPAN)
  • この記事では、東京都の練馬区の認可保育園の選考結果発表日や、応募倍率をまとめた記事を紹介しています。 東京都の待機児童激戦区ワースト上位の練馬区の保育園選考状況について紹介する記事を、当サイトの後継ブログ「子育てJAPAN」に投稿しました。子育てJAPAN:東京都練馬区の保育園一次募集の倍率・結果発表と二次募集の空き状況・選考結果はいつ頃発表されるのか?・応募倍率はどのくらいだったのか?などを掲載してい [続きを読む]
  • 東京都小金井市の認可保育園選考結果情報(2016年度4月入園)
  • この記事では、東京都の小金井市の認可保育園の選考結果発表日や、応募倍率をまとめた記事を紹介しています。 東京都の待機児童激戦区ワースト上位の小金井市(2015年度は21位)の保育園選考状況について紹介する記事を、当サイトの後継ブログ「子育てJAPAN」に投稿しました。子育てJAPAN:東京都小金井市の保育園一次募集の倍率・結果発表と認可外保育園の空き状況・選考結果はいつ頃発表されるのか?・小金井市の0歳児や1歳児 [続きを読む]
  • 東京都の無認可保育園の情報を記事にしました
  • この記事では、東京都にある無認可保育園の情報(2016年度版)について掲載しています。当ブログでは以前、東京都における認可・無認可・認証保育園の区別についてご紹介したことがあります。東京都における認可・認証・無認可保育園の違いの分かりやすいまとめこの度、当ブログの姉妹サイトともいえる「子育てJAPAN」に、無認可保育園とはいったいどういうものなのか、東京都にある無認可保育園はどうやって探せばよいのか、といっ [続きを読む]
  • 横浜市の待機児童が少ない理由を考察しました
  • この記事では、近年保育園の待機児童数が一桁程度まで減少した横浜市における待機児童の定義について書いています。私が生まれた横浜市は、待機児童数が多いことで有名でした。(私は保育園育ちではないです)しかし、最近は待機児童数が少ない、というかゼロになったことで有名になっています。いったい何があったのでしょうか?「横浜市 待機児童」で検索すると、「ゼロ からくり」とか「本当?」とかそういったキーワードが自 [続きを読む]
  • 横浜市の保育園待機児童数ワーストランキングを公開しました。
  • この記事では、横浜市における2015年度の保育園待機児童数のワーストランキングについてご紹介しています。このブログでは東京都の待機児童ランキングを毎年発表しているのだけど、自分が生まれ育った横浜市の情報はあまりチェックしていませんでした。この度、横浜市のランキングも作成したので、ぜひご覧ください。 全部で8人??横浜市の待機児童ワーストランキング(2015年/平成27年度版)※横浜市の保育園待機児童ランキン [続きを読む]
  • 鉄道大好きな息子が大興奮!電車の図鑑をプレゼント
  • この記事では、鉄道大好きな息子にプレゼントした、「電車大集合1616点」という本について書いています。5歳になった息子は電車とクルマが大好きです。鉄道がほとんど見られないアメリカに暮らしていながらも、週末の食料品買い出しの途中で見える貨物列車を見ることを楽しみにしています。そんな息子のクリスマスプレゼントは電車の本でした。想像通り大ハマりです。広告好きならとことん極めればいいじゃない息子があまりに電車 [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その20)
  • この記事では、妻のアメリカ転勤で別居していた我が家が、私の退職という形で別居を解消することになった経緯を書いています。退職届けを提出した後のボーナス査定と冬休みの出来事を前回の記事に書きました。最終回として、会社の最後の1ヶ月と、渡米までの手続きを書きます。退職するのに有給は全部消化すべき?1月31日付で退職を依頼したけれど、公示されるまでは、上司とその上司、そして人事の人しかその事実を知りません。ガ [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その19)
  • この記事では、妻のアメリカ転勤で別居していた我が家が、私の退職という形で別居を解消することになった経緯を書いています。退職決定後のボーナス査定の様子と、久々に家族で過ごした日本の冬休みについてご紹介します。夫婦で話し合った結果、上司に退職願を提出したことを前回の記事に書きました。そして時期は12月、ボーナスと冬休みの季節がやってきました。退職を決意した私のボーナス査定は?報復査定とかあるの?退職願を [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その18)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。別居解消のため、ついに私が退職し、妻子の暮らすアメリカに引っ越すという事になりました。休職面談の結果、退職を決めた私に、妻が「私に任せて」と言葉をかけてくれた事を前回の記事に書きました。そして、上司に正式に退職を申し出ました。退職面談で上司と農業の話で盛り上がる帰国してすぐに、退職の意思を伝えるために上司と面談を [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その17)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。別居を解消すべく、退職して妻についていく(専業主夫になる)覚悟を決めた私に、妻は心強い言葉をかけてくれました。退職面談で休職をほのめかし、ゾウの着ぐるみを着た息子の写真で退職を決意した話を前回の記事に書きました。妻のセリフ「私がなんとかするから、心配しないで」1ヶ月ぶりに渡米した私に、息子はゾウの着ぐるみを見せてく [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その16)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。育児を理由に休職を申し出た人事面談が難航した結果、私は退職の可能性を伝えました。そして、ある写真がきっかけで退職を決意しました。妻が海外勤務になり、日本に暮らす私と別居して7ヶ月。これを打開すべく、上司と人事との三者面談で、休職申請が難航し、退職を申し出たところまでを前回の記事に書きました。退職に対する引き留めは [続きを読む]
  • 東京都で待機児童が実は少ない市区町村(2015年/平成27年度版)
  • この記事では、東京都における「実は待機児童数が少ない地域」について2015年に東京都が発表したデータをもとにお届けします。当ブログでは、東京都が発行している待機児童数のデータを斜め読みして、多い・少ないだけではない情報を抽出しています。東京都が毎年発表している市区町村別の待機児童数の2015年度の資料を整理しました。前回、前々回の記事で単純に待機児童数が多い自治体(世田谷区や板橋区)や隠れ激戦区(渋谷区、 [続きを読む]
  • 東京都の保育園待機児童、隠れ激戦区はどこ?(2015年/平成27年版)
  • この記事では、東京都における保育園の待機児童の「隠れ激戦区」について2015年(平成27年)に東京都が発表したデータをもとにお届けします。当ブログでは、東京都が発行している待機児童数のデータを斜め読みして、待機児童数が単純に多い・少ないだけではない情報を抽出しています。2015年7月に最新版の待機児童状況が発表されました。前回の記事では、単純に待機児童数が多い自治体(世田谷区や板橋区)をお伝えしました。東京都 [続きを読む]
  • 東京都の待機児童数が多い地域(2015年/平成27度版)ワースト10
  • この記事では、東京都における地域別の保育園の待機児童数の「待機児童数ワースト10」について2015年(平成27年)のデータをもとにご紹介しています。毎年恒例、東京都福祉保健局の待機児童に関する調査結果発表のまとめです。2015年(平成27年)7月に東京都の福祉保健局が調査結果を発表しました。http://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2015/07/60p7n200.htm別紙(全体データ)・(市町村別データ)例によって分析しづらいPDFでの [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その15)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。育児を理由に休職したい、ということで、総務と上司との三者面談を行うことになりました。妻が海外勤務になり、日本に暮らす私と別居して7ヶ月。これを打開すべく、上司についに休職を申し入れ、人事面談が設定されたことまでを前回の記事に書きました。いよいよ人事との面談が行われました。人事との面談に向けて、色々考えてきたけど、 [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て(その14)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。日本での仕事は順調とはいえず、時間は経過していきます。仕事でアメリカに赴任する道を諦め、休職してアメリカに行くべく、上司と話し合いを始めました。妻が海外勤務になり、私が日本に帰国して異国別居になってから丸7ヶ月、それ以前の別居も含めると累計別居期間は15ヶ月を超えました。妻は肉体的、精神的に、私も精神的に疲れてきま [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て (その13)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。グローバル部門に異動して、アメリカに行くべく頑張って働いていた…のだけど、妻の一声で考え方を変えました。妻の海外赴任に合流すべく、海外部門で働き始めたことを前回の記事に書きました。休職というネガティブな手段でなく、海外赴任というポジティブな方法で家族と一緒に暮らす道を上司と探ることにしていました。半年で5回の渡米 [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て (その12)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。グローバル部門に異動して、上司にも想いを伝え、頑張って働くことを合意しました。妻の海外赴任に合流すべく、休職を申し出たら、「海外に行ける部署がある」と異動することになったことを前回の記事に書きました。何かしらの行き違いを経て、8月にようやく異動しました。なんだか分からんが忙しい!そして海外に行かれないぞ!異動して [続きを読む]
  • 少子化の今、妊婦に優しくしないといけない理由がよくわかる映画
  • この記事では、少子化になっている現代で、妊婦さん(含む赤ちゃん連れの人)に優しくしなければいけない理由について、ある映画を引き合いに説明します。ときどきインターネットで「妊婦なんて病気じゃないんだからいたわる必要ない。そもそも私の時は…」というご意見を見かけます。私は、妊婦さんも赤ちゃんも世を挙げてサポートすべき、という考えの持ち主なのだけど、いかんせんそれを主張するだけの表現力がありません。猪口さ [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て (その11)
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居について書いています。会社の計らいで海外部門に異動することになったのですが、なかなか異動しませんでした。前回の記事では、アメリカと日本で別居中の家族のコミュニケーションの様子をご紹介しました。その前の記事では、休職が却下され、異動を申し渡されたことを書きました。異動してアメリカにいく仕事に従事できる!と思っていたのですが・・・本当に私 [続きを読む]
  • 夫婦で海を挟んでの別居&海外子育て (その10)、家族のコミュニケーション
  • この記事では、我が家がかつて経験した、妻の海外勤務にともなう別居中に、家族、とくに息子とどうやってコミュニケーションをとっていたかについて書いています。いわゆるテレビ電話を大活用しました。前回の記事では、休職を申し出ていたけれど、「権利と義務」を理由に認めてもらえず、おまけに異動することになった、ということを書きました。異動にあたって一波乱あったのですが、それは次回の記事に持ち越して、今回は別居中 [続きを読む]