nori さん プロフィール

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noriさん: 慶應義塾大学 通信日記 (64期生)
ハンドル名nori さん
ブログタイトル慶應義塾大学 通信日記 (64期生)
ブログURLhttp://ameblo.jp/miata345/
サイト紹介文2010年春、慶應義塾大学経済学部通信課程に学士入学しました。PMP合格体験記も載せています。
自由文慶應通信の日々の学習記録を綴っています。
1ヶ月で取得したPMP合格体験記も載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2011/06/16 22:25

nori さんのブログ記事

  • 卒業式に行ってきました3
  • 学位記授与式が終わると、15時からは公式の(?)卒業祝賀会です。これ、卒業記念祝賀会準備委員会の主催の会なのですが、今年は同じ通信教育課程の各慶友会の会長を中心に組織された委員会だったんですね。つまりボランティアです。慶友会の会長を務めるだけでも大変なのに・・・。ホントに頭が下がります。場所は日吉キャンパス内のグリーンズテラスという食堂、参加費は7000円でした。形式的には立食形式なんですが椅子も参加者 [続きを読む]
  • 卒業式に行ってきました2
  • 毎度センスを感じさせないタイトルですみません…。当日の詳細を。朝は前日一緒にいた友人にそのまま日吉駅前までクルマで送ってもらいました。駅前の道路がもう少し混み合っているかな、とも思っていたのですがそれほどでもなく。ほぼ予定通り9時ちょっと過ぎに到着。すでにこの時間で駅前から式会場に向かう並木道はすごい人です。9時半に同じく今年卒業する学友と図書館前で待ち合わせて、図書館前の福澤先生の像で写真撮った [続きを読む]
  • 卒業式前夜
  • 卒業式当日は時間が取れなさそうでしたので、前日仕事を定時で切り上げで東京に前乗りし、旧友と前祝いしました。このクソ忙しい時に定時退社&翌日休暇する私に対し、上司はめちゃくちゃ不機嫌でしたが。。。 [続きを読む]
  • 卒業祝賀会の案内が届きました
  • 現地ではずーーーーーーっと下痢だったんですが、まあなんとか無事インド出張から先日帰国しました。で、ちょっと一息ついていたところに慶應から卒業祝賀会の案内が届きました。学位授与式終了後から2時間ほど開催するそうです。参加してみたい気もしますが、今年度の卒業生の中にはもう知り合いがほとんど残っていないので、ひとりで参加してもつまらないかなぁ。申込期限はまだ来月なので、もうちょっと悩んでみます。 [続きを読む]
  • 卒業試験終わりました
  • 本日卒業試験(口頭試問)が終わりました。忘れないうちに全体の流れを記しておきたいと思います。■試験日の数日前まず、卒業試験がどんなものなのか、という点についてですが、前提知識は塾生ガイドにある説明と諸先輩方のブログから仕入れた情報のみでした。それらの情報によれば、主査と副査による口頭試問。具体的には1.卒論の説明とそのQ&A2.当該学部を卒業に値する学力を有するかの試問時間は30〜60分程度(私の場 [続きを読む]
  • 卒業試験の日程が決まりました
  • 教授および事務局との調整の結果、卒業試験は1月7日になりました。正月明けて、すぐって感じですね。本当は正月休みの期間でしっかりと予行練習をしていきたいところなのですが明日はもう大晦日で嫁の実家にいかなければいけないし、新年になると客人が訪れるし、子供の面倒はとにかくみないといけないので、家にいる限り十分な時間を確保するのは難しいですね。できれは年明けのどこか半日くらいは喫茶店に籠って、しっかりと準備 [続きを読む]
  • 卒業試験の日程を調整中
  • 先月卒論を提出し、あとは卒業試験の日程が決定するのを待つだけ、と思っていたところに、仕事で海外出張の話が舞い込んできてしまいました。出張は1月末〜2月前半にかけてという感じで、悪くするとちょうど卒業試験の日程とバッティングする可能性があったので、先日事務局にこちらの事情を伝え、今は出張のスケジュールを外したところでの日程調整をして頂いているところです。あまり後ろにずれると記憶が薄れてきてしまうので、 [続きを読む]
  • 調査票が送られてきました
  • 卒論が無事受領されたようで、事務局から調査票なるものが送られてきました。ここに、現在の単位習得状況、1月科目試験の状況、科目試験合格済みの未返却レポートの状況を記載して返信する必要があるようです。12月4日必着ということで、早速記入しました。明日投函しようと思います。#それにしても本日受け取って、12/4に事務局必着というスケジュールはかなり厳しいですね。#このタイミングに出張とかで1週間不在にしてたら間 [続きを読む]
  • 卒論提出!!
  • 昨日やっと卒論の製本が完了し、本日投函してきました。いや〜、長かった〜(まだ卒業試験が残ってますが)。というわけで製本キットの使い勝手について少し記録しておきます。私の使ったのは、「とじ太くん」と専用のハードカバーである「アンバサダー」を使いました。で、どう使うのかといういうと、1)「とじ太くん」に電源投入後1分ほど待って音が鳴ると、準備完了。2)プリントアウトした卒論をハードカバーに挟んで「とじ [続きを読む]
  • 厚生労働省のサイトにつながらない・・・
  • 嫁と子供が外出したので、今日一日卒論の最終チェックを進めています。で、卒論の中で厚労省のデータを引用しているところがあるので、再度その内容を確認しようかと思い厚労省のWebサイトにアクセスしてみたのですが、なんかつながらないみたいです。というかページは表示されるのですが、以下のメッセージが出力されるだけです(エラー表示用のページにリダイレクトされているようです)。「現在、当該サイトは、閲覧できません [続きを読む]
  • 卒論、いよいよ最後の仕上げの段階に来ました
  • 前回の卒論指導で教授にコメント頂いた部分について修正および加筆し、再度メールで確認して頂いたところ、提出許可がおりました。卒論は製本キットで自作するつもりなので、今月末の提出期限(消印有効)まではまだ少し余裕があります。そこで、今友人にちょっと見てもらっています。この論文、教授以外の他人に目を通してもらったことがこれまでなかったので。。。私自身も「てにをは」や文字・段落の崩れなどを中心に再度チェッ [続きを読む]
  • 嬉しいのと悲しいのと。
  • 今日は超弦理論で有名なニューヨーク市立大学理論物理学教授のミチオ・カク先生の講演を聴いてきました。彼が一般向けに書いた著書があって、中学の頃に何度も何度も読んでいて、大学のときにはお会いする機会はなかったのですが、なんと日本で聴講できるチャンスがあるとは思ってもみませんでした。本当にラッキーでした。で、講演後、是非ご挨拶したい、とスタッフに掛け合ってみたところ、しばらく待たされ、たらい廻しにされ、 [続きを読む]
  • 卒論指導(4回目)終わりました
  • 今日は午前中いっぱい仕事をして、それから新幹線で田町へ。いつもは、教授の研究室に直接伺っていたのですが、今回初めて、通信教育部の事務局に寄るように指示があり、キャンパス到着後にまずは事務局へ。で、窓口に行って、名前と学籍番号を伝えると、事務局の方がなんかの名簿?にチェックを入れながら「OKです」と。出席チェック?だったのでしょうかね。卒論提出に際しての説明みたいのがあるのかな、と思っていたので若干肩 [続きを読む]
  • ツッコミどころが多いなぁ…
  • いろいろあって夏休みから昨日まではほとんど卒論を進めることができず、やっと一ヶ月半ぶりに再開することが出来ました。が、これまで書いてきたものを久しぶりに読むと、粗というかツッコミどころがいろいろ見えてきて、さてここからどう進めようか、と思案して時間が過ぎてしまいました。。。来週はまた時間がとれなくなりそうなので、明日もう少し頑張ってみたいと思います。 [続きを読む]
  • 成績証明書が届きました
  • 必須科目の成績が今一パッとしませんが、単位は無事取れているようで安心しました。あとは卒論だけですが、私は来週夏休みなので、ここでなんとか進めたいと思います。といっても子供も夏休みなので、結局家族サービスで終わってしまいそうな気もしますが。。。 [続きを読む]
  • 成績証明書の申請とか学費の支払いとか。
  • 今年も夏スクが始まったようですね。みなさん楽しんでいるようで何よりです。私も独身だったら、単位関係なく今年も参加していたと思います。うらやましい。で、私の近況はというと、これまで、いつかやらなければと気になりつつもやれていなかった成績証明書の申し込みをおこないました。最近は慶應のWebサイトでも、取得単位自体は確認できるようになったのですが、それらが卒業要件を満たしているのか、という点については、結 [続きを読む]
  • 3万文字を超えました。
  • ここ最近は毎週500文字程度の進捗しかなかったのでですが、まあそれでも積もり積もって3万文字はオーバーしました。やっと次の章に進んだのですが、新しい章の書き始めということでまずはそのネタとなる本をいろいろと読みこむ必要があり、実際にこの章の執筆に着手できるのは再来週くらいになりそうです。あと、卒論指導の申し込み用の資料を昨夜作成したので、今日封筒に入れて明日朝投函できるようにしておきたいと思います [続きを読む]
  • 社会人学習講座を受講してきました
  • 7/18(土)に 静岡県立大学地域経営研究センターが主催する社会人学習講座を受講してきました。「海外機関投資家に操られるアベノミクス〜よくわかる日本企業の強みと弱点〜」というタイトルで、講師は今年から県立大に赴任された竹下誠二郎先生でした。20年以上もロンドンで実際に活躍されていた方のリアルな話が直接聴けてとても面白かったです。ヘッジファンド、アクティビストファンドはまあいいとして、彼らの言い分をそのま [続きを読む]