鮎の友釣りに克 さん プロフィール

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鮎の友釣りに克さん: 鮎一番会 たかが友釣りされど友釣り
ハンドル名鮎の友釣りに克 さん
ブログタイトル鮎一番会 たかが友釣りされど友釣り
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/tomokatsu373
サイト紹介文心は流れる水に溶け、釣心は天地自然の幽玄境に通う。HGは静岡県佐久間町浦川(大千瀬川)です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供249回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2011/07/04 20:38

鮎の友釣りに克 さんのブログ記事

  • 巨人の星第36話「悲運の強打者」
  •  センバツ」延長15回決着つかず再試合が2つ続くとはね〜、史上初でしょう。稀勢の里の逆転優勝も凄かったです。感動の多い1日でした。 「巨人の星」アニメ版第36話に「悲運の強打者」というやつがあるんです。マンガにはなくアニメ版に用意された話なんですが、これがけっこう感動的なんです。 星雲高校が夏の甲子園に初出場し、1回戦で愛知県代表、好投手大刀川を擁する三河高校に1-0で勝利した後の話だと思われます。 雨天に [続きを読む]
  • IN YOKOHAMA
  • 横浜に来てます。小僧達と焼き鳥屋さんへ。4人ともけっこう酒飲むし、食うし、大変です。都会だけあって、どの店も客いますね〜。 よろしくお願いします    [続きを読む]
  • 鮎道具第一弾、引き船キタ〜
  •  通販で予約しておいた引き船が到着しました。色は当然イエロー、引き船はずっとシマノ専門でしたが、前の物はなぜかダイワ、久しぶりにシマノにもどります。 スルットINシステム、オートリターン、クイックオープンレバーなど色んな機能があるようですが、この引き船に決めた理由の一番は、クイックオープンレバーです。片手で蓋の開閉ができるところに注目しました。 早く実践で試してみたいです。 &n [続きを読む]
  • 0.01の世界
  •  自分の知る限りでは、0.03号が極細糸の頂点だと思っていますが、○ン○ー○で0.01というやつが出てるんですね〜。 0.03や0.02でも薄いな〜と思いますが0.01とは。0.03と0.02の違い以上に0.01は装着感がありません。 恐るべし日本の技術、○カ○トの技術で〜す。I recommend you. & [続きを読む]
  • なぜか大阪弁に
  • 福井出身のA,鳥取のH,元々関西なまりの言葉が4年間の大阪生活で限りなく大阪弁になった二人。自分もそこそこは大阪訛りになったが、地元にもどり35年が経ち、大阪弁は忘れている。しかし不思議だ。この二人と話す時には大阪弁が自然と出てくる。学生時代が甦ってくる。お互い色んなことを覚えていて、話が弾む。既に他界してしまった仲間もいるが、二人ともまずまず??元気だった。旅行のコンダクトが得意なAが3年後も企画してく [続きを読む]
  • 50%OFFの明暗
  •  狙っていたカシオProtrekが50%以上のOFFで9999円、やった〜。同じく狙っていた革のリュックサック、大幅OFFというフレコミだったので20000円以上でも購入。 しかし、1週間後にそれが50%OFFになり、10000円そこそこ値下がり。まったくの糠喜びでしたが、OFF PRICEなんてこんなもんですね〜。得したり損したり、結局はトントンなんでしょう。あんまり欲を出すとろくなことないですからね〜。 明日から、島根、鳥取へ。3年ぶりに [続きを読む]
  • 腹立つわ〜
  •  職場が変わり1年が経ちました。「現状維持では会社は潰れる」の信念の基、色々と進言すると「今までこうだった、去年はこうやったんだ」と反発をくらい、却下の連続、腹立つわ〜。 今の職場は、前年度踏襲、現状維持の最たるもんなんです。5年後、いやもっと先のことを考え、「止めるべきものは廃止、新たに取り組むための改革を」と考えアイデアを出しているのですが、ことごとく受け入れられません。向きになるだけ損なのかな [続きを読む]
  • マスターズブックが5巻足りな〜い
  •  昨年のマスターズが30回目なので、3月に発売された「マスターズ30」でちょうど30巻揃うことになる。 しかし、家の本棚を見ると、1.2.6.7.10の5巻がない。まあ、1.2巻は鮎釣りにまだはまっていない時代なので買ってないのでしょう。6.7.10巻はなぜないのかな〜。どっかいっちゃったのかな〜。その3巻がないのが不思議です。何年か前に鮎雑誌を大量に処分したのでその時に捨ててしまったのかな〜。 まあ、過去を振り返っても仕方 [続きを読む]
  • 法多山(はったさん)の厄除け団子
  •  法多山随分行ってないし、団子も食べてませんね〜。 幼稚園か小学校低学年の頃かな〜、今のような大きな一つのお店ではなく、 20件くらいの茶店屋さんに分かれていました。そして、それぞれの店によって味が異なっていたようです。なのでお客さんはお気に入りの店で団子を食べたようです。自分の記憶の中にも薄っすらと残っています。必ず同じお店で、顔馴じみになり、そこのおばさんが作ったものを味わっていました。 それが [続きを読む]
  • 今年は鮎マスターズ31回目
  •  ダイワ鮎マスターズが始まり30年も経つんですね〜。 2002年6/21(金)に長良川、ドウマンで行われた予選に初めて参加しました。長良川のスケールにまったく対応できず、得意のボーズでした。岐阜の知り合いから「○○さんには、岐阜の川が合わんのや」と皮肉られました。当時は色んなメーカーの大会にやたら参加し、そこそこの結果を残していたので、調子こいてました。 その後も参加する大会を精選しチャレンジは続けていますが [続きを読む]
  • 身の丈に合った人生
  •  「身の丈に合った人生」って英語で何て言うんだろう。 「live within my income」でいいのかな〜。income(収入、経済力)よりも ability(能力)の方がいいかも。自分自身の身の丈ってどのくらいなんだろう。欲張り過ぎてもいけないし、遠慮し過ぎでもダメ、難しいところですね〜。 どんな人生を送れば幸せなのか、自分が幸せと感じられる人生とは。一人として同じ人間は居ないことを考えると、それぞれの考え方、価値観によって [続きを読む]
  • 熊に出会った襲われた ??
  •  友釣りで熊に襲われたことはありません。出会ったことは一度だけ、2012年8/4(土)に高原川、岩井戸橋下流で夕方に小熊と遭遇。自分は見てませんがすぐ下流に居たM氏が対岸を歩いている小熊を目撃し、「く・・くま」と教えてくれました。慌てて仕掛けを仕舞い込み車まで急ぎました。。 釣りにおける熊との遭遇はほとんどが渓流釣りだと考えていますが、高原川周辺には熊が生息??しているようなので、絶えず意識はしています。 そ [続きを読む]
  • 「住民が行動を」
  •  「住民自身が行動を起こす必要がある」その通りだと思います。 佐久間町浦川に鮎釣りで通い始め40年、浦川がホームグラウンドになり、心が落ち着く場所になっています。しかし、河川の荒廃が進み、釣り客が減り、かつてのような賑わいがありません。多くの商店、旅館の廃業が続き、町全体に活気がなくなっています。 年金暮らしにでもなれば移住し、住民としてお手伝することもできますが、まだ定年には何年かあるし、それは不 [続きを読む]
  • 他県で気になる川、奈良県
  •  ここ何年か静岡県内の川が芳しくないので、どうしても県外に目が向いてしまうのです。 岐阜県の高原川に通いだして今シーズンが7年目になりますが、去年から奈良県に興味を持ち始めました。昨シーズン、東吉野村の「高見川」に初入川、かつての名川が何年か前の台風による大洪水で川底が砂で埋まっていましたが、少しずつ回復傾向にあるようです。あまり釣れませんでしたが、水が綺麗で鮎が多く、ポテンシャルの高さは実感しま [続きを読む]
  • ディズニー当たる
  •  ディズニーランドorディズニーシーのペアチケットが当たりました。どちらかに二人で行かなくてはいけません。 自分が当てたわけではなく、女房があるパーティーで運よく当てたものです。遊園地ってあまり得意ではないんですが行かなくてはいかんのかな〜。 小僧たちに進呈してもよいと思うのですが・・・。   よろしくお願いし [続きを読む]
  • 「1円で買わないでください」
  •  こんな注意書きがあることは、1円で品物を持っていってしまう(盗んでしまう)人がいるということです。 無人販売って、オーストラリアやスイスにもあるようですが、日本ほどいろんな場所にある国ははないと思います。無人販売というスタイルが成り立たない国も多く、そんなことをしたくらいなら、品物どころかお金が入っている箱まで持っていってしまう国や場所があるのでしょう。つまり、無人販売なんて夢の夢ということです。 [続きを読む]
  • 道具を大切にする
  •  あるアメリカ人が、日本の鋸をつくる職人さんと宮大工さんの仕事ぶりを見学するというテレビ番組を見た。そのアメリカ人は、日本の職人さんのこだわり、技術の高さに驚愕していた。 宮大工の棟梁さんが「道具は命の次に大事」と語っていた。1日3時間のみの刃を研ぐという。 自分は鮎釣りの道具大切にしているだろうか。まあ鮎竿は釣行後に必ずばらし、水分を拭き取り、乾燥させてますが、その他のものへの心配りはしてませんね [続きを読む]
  • 「夜生」
  •  「やおい」と読みます。家から数分の50年以上続く老舗料理屋さんです。 素材にこだわり、熟練の技でこさえられた料理はどれも絶品です。それなりの出費は覚悟しなければいけませんが、たまには本物の味を堪能したくなります。 昨夜は、豪華なお通し、刺身盛り合わせ、天婦羅盛り合わせ、ワカメのしゃぶしゃぶ、これで十分でした。恵比寿の生ビールと焼酎で4時間、至福の時間を過ごしました。 自分を命名された方が「夜生」と [続きを読む]
  • 浦川、良い流れです
  •   水位20cmやや低めですが、悪くてもこのくらいの水量がキープできていればいいんですがね〜。10cm台になると厳しいです。 渇水が続けば当然川底の状態が悪化、鮎は釣れなくなります。もともと水量が多い川ではないところにさらに水がなくなればどうなるのか、想像できますよね〜。 漁協が新豊根ダムに安定した放水を要望しているようですが、なか [続きを読む]
  • 連雀区屋台 大正12年
  •  西暦1923年、関東大震災があった年に建造されたということは前々から聞いてしました。 この写真の中でご健在の方はいないのでしょうが、うちの先祖はこの中にいるんでしょうかね〜。みなさん立派です。掛川祭り、戦前は衣装祭りでとても華やかに着物などを着飾っていたようです。 現在の屋台も車輪以外は当時のものを修復して使っています。1本の立木から材料を調達したとのことですが、とても丈夫な木なんですね〜。 連雀の [続きを読む]
  • 稚鮎放流のタイミング
  •  漁協が管轄している河川で、現在天然遡上のみに頼っているところはあるんでしょうかね〜。ある程度の遡上は期待できても稚鮎の放流を実施している河川がほとんどだと思われます。 どんなタイミングでどういう鮎を入れればよいのか、とてつもなく難しい決断なんでしょう。「稚鮎の放流はギャンブルだ、当たり外れがはっきりする、博打だよ」と語った組合長さんがいましたが、毎年のことなので当たりの確率を高めていかなければ漁 [続きを読む]
  • 最高のタオル
  •  タオルってとても必要感があって、頂くとありがたいんですよね〜。何枚あってもいいんです。しかし、そのクオリティーってピンからキリまであります。 最悪なのは、カタログギフトのタオルです。○○製、カッコいい名前のブランドもの??が多いのですが、名前だけ、薄くて何度か使用したら使いものになりません。タオルの命と言ってもいい吸水率はまったくありません。カタログギフトでタオルは二度と選びません。食料品が無難で [続きを読む]
  • RAKUNAN カッコええわ〜
  •  JR桂川駅で京都行きの電車を待っている時、プラットホームに何人かの男女の小学生がいた。超カッコいい茶色のブレザー制服にお洒落な学帽を被っている。ランドセルにも高級感が漂っている。小学2.3年生だろうか。一目でただもんではないとわかる。 駅員さんと何やら会話していたが、とても小学低学年のレベルではない。エリート教育されていることがその振る舞いでわかる。 しばらくして、背負っていたカバンの文字で「洛南高 [続きを読む]