limalima さん プロフィール

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limalimaさん: 今を、気楽に、明日も気楽に
ハンドル名limalima さん
ブログタイトル今を、気楽に、明日も気楽に
ブログURLhttp://limalimalima.blog41.fc2.com/
サイト紹介文たわごとの類を書いています。
自由文過去の記憶から今の日常風景をランダムに書いています。
内容は、海外生活体験や、旅行先について。特に南米のペルー、ボリビア、アルゼンチン、チリ、パラグアイなど。時にはニューヨーク、カナダの話も織り交ぜながら。
書くことは、衰えてきた脳味噌には効果があると信じて、一週間に一度は更新を心がけています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供57回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/07/05 12:21

limalima さんのブログ記事

  • 唐辛子の種をもらって植えた。唐辛子は南米原産で、このまえペルーでもらってきた。滅茶苦茶辛い。この実をオリーブオイルに漬けて、しばらく置くと、とてもおいしいオイルが出来上がる。このオイルと醤油を混ぜると、素晴らしいサルサになる。 [続きを読む]
  • 合う合わない
  • 武田先生がミルクは飲まないほうがいいと、動画で言っていた。牛乳はよくないと、主張する説は何十年も前からあった。乳製品のバターやチーズはよく食べるが、ミルクがダメなら、こっちもよくないだろうなと思う。それでも、好きだからチーズは時々食べるが、積極的にはひかえている。ミルクがイケない科学的な理屈は分からないが、単に、動物は母親の乳を摂取するのは短期間だが、いいとしこいてもミルクを飲み続けるのは人間だけ [続きを読む]
  • 世界水準
  • 昔、ペルーの日系人から、聞いたことだが、「ペルー人は、恥を知らないのが一番の欠点だ」と言っていた。その後ペルーの生活に慣れると、確かにその通りだと思う。恥ずかしい行為を、平気でする場面によく遭遇した。民度と言えば民度になるかもしれないが、どうも民度とは関係はなく、生きるための魂胆のような感覚だろう。その源は、周囲を尊敬する気持ちがないことだろう。そんなことを考えていたら、生きてはいけない環境だった [続きを読む]
  • 自由すぎる
  • ワールドカップが決まった。何よりだ。昔、パラグアイに行ったとき、ちょうど日本のチームが来ていて、テレビでやっていた。日本は、たしか負けてしまったと思う。その時の解説者の言葉が印象に残った。日本は、もっと賢い反則をしなくちゃいけない、とハッキリ言っていた。つまり、反則も技術のうちだ、と言いたいわけだ。おそらく、スポーツで反則も技術にはいるのは、サッカーだけだろうと思う。スポーツとしては、日本人には精 [続きを読む]
  • どこ吹く風
  • 北朝鮮はおとなしくなったのだろうか。アメリカはどうするのか、どうも実感がわかなくて、緊迫感をもてない。韓国は、どうなんだろうか、緊張しているのか、のんびりしているのか、これもわからない。昔、学生運動が盛んだったころ、年寄りは、学生の思想に批判的だった。いまは、変われば変わるもので、駅前で共産党のひとが、優しい言葉で演説しているが、そのビラを配っているのは、腰を低くした年寄りだ。この年寄りたちは、学 [続きを読む]
  • 果実
  • それにしても、韓国は、国家として愚かだ。あそこまで愚かだと、国民全体が愚かだと思ってしまう。そりゃあ、なかには賢い人もいるだろうが、国を挙げて、バカバカしいことに精を出すのは、理解に苦しむ。想像を絶するほどの自身の嫉妬心と劣等感に苛まれて、生きていくのは辛いだろうに。北朝鮮も同じで、毎日びくびくしながら生きていくのは辛いだろうに、と思う。人間としてむなしくならないのが、不思議な気がする。うまく表現 [続きを読む]
  • 続くことは難しい
  • 北海道に行ってきた。札幌の親戚に立ち寄り、さっそく小樽に行った。小樽は、40年前も前に何度も行っている。当時は、えらい飲み屋の多いところだなと思っていた。おいしいお店も多かった。「梅月」というあんかけ焼きそばの絶品を提供してくれる店があったが、すでに店をたたんだという。有名な商店街も閑散とし、人が歩いていない。シャッター通りとは聞いてはいたが、それに近いような印象だった。さみしいというか、時の流れを [続きを読む]
  • 楽だから
  • 被害者意識は、もともと、楽な方向、安易な道を選んだ結果だろう。言い方を変えれば、被害者になることは、楽であり、同情を得やすい。日本には、昔から、そんなことを潔しとしない文化というか、傾向があり、被害者意識の育ちにくい環境だった。究極は、全くの被害者であっても、「俺がバカだった」でその失敗をエネルギーに変え、向上心に繋げる。昔から言われたことの一つに、外国で交通事故をおこしても、絶対に謝ってはいけな [続きを読む]
  • 国連より病院へ
  • 虎ノ門ニュースが面白い。解説者が、いろいろな角度で話している。テレビで流れる左寄りと言われるコメンテーターの解説が、愚かに思える。勤務先が代々木で、デモに時々遭遇する。このまえ、左翼系の人々がデモしていたが、見ると年配者ばかりで、大きなお世話だが、気の毒さを感じた。マイクで大声で叫んでいるのは若者の声だったが。あの年寄りが、左翼系とは、いったいどんな人生を過ごしてきたのか、と不思議に思った。いい大 [続きを読む]
  • 適度
  • 挨拶は、やはり大切で、朝から元気な声であいさつされると、気持ちがいい。どうも人間はそのようにできているようだ。ところが、あいさつがきらいなのか、面倒くさいのか、あさってのほうを向いて過ぎ去る人がいる。中には声が小さくて、わからない人もいる。苦手なんだろうか。お互い様とか、袖触れ合うも他生の縁とか、普通のあいさつとか、どれもこれも社会生活、特に日本では、日常的な感覚だと思うが、全体的に薄れてきたよう [続きを読む]
  • 愛は存在しない
  • 愛をテーマに歌うのは、共感を得るが、結局は夢の中の出来事で終わる。歌詞通りの行動や考え方をみんながしてくれれば、いいが、そうはならないのが現実だ。昔、愛の反対の言葉は、孤独だとかいてあった心理学の本があった。学問ではそうかもしれないが、すんなりと納得はできなかった。愛という概念が、歌詞通りのあるいはみんなが漠然と思っているような内容なら、愛の反対の言葉は、嫉妬心だろうと思う。左翼の言論人が、テレビ [続きを読む]
  • 意味するところは
  • 選挙だ。この頃、選挙に興味がある。なんでこんな人が当選するんだ?、という人が当選してくる。議員の中には、日本に生活しているにもかかわらず、日本を大切にできない気持ちで、日本で生きていくのは辛くないのかと思う。これは、自ら自身の人生を無駄にしているだろうと、思う。もっとも、こういった精神では何を言っても、何があっても、他人から愛情を受けても、思いやりを享受しても、悲しいだろうな、とかってに想像してい [続きを読む]
  • 思考の放棄
  • 辻本議員が、「日本国民の財産と声明を守るために議員になったわけではなく、日本を壊すために議員になった」こんな趣旨の発言を昔していると、動画で知った。これは、しかし、辻本さんだけの目的ではなく、おそらく左翼と呼ばれる人々やメディアも同じだろうと思う。天皇はいらない、憲法9条は守る、隣国の主張を支持する、北朝鮮の味方、などなど日本人の精神、文化、伝統を否定し、日本人から日本人の日本人たる所以を根こそぎ [続きを読む]
  • 同じ次元では
  • 外交は、お世辞を言葉を選んで言う。素人には難しすぎてわからないが、見事なものだと思う。相手国には、どのように翻訳されていくんだろうか。韓国に対して、未来志向で、関係改善に努力などと、お互いに一致したと、よく報道されるが、、これは不可能なことで、逆立ちしてもできないだろう。もう、失笑するしかないが、こういわざるを得ないのだろう。幼いころから、反日、優越、おとぎ話の教育をほどこして、さらに反日無罪だの [続きを読む]
  • 観念論のさいたるもの
  • 著名な音楽家が、「日韓には国境などなくして、自由に出入りできるようになれば・・・」と、こんな話をしたと動画にあった。これは観念論のさいたるもので、まるで意味をなさない夢の中のおとぎ話。おそらくご本人も百も承知で言っているのだろうが、いい大人が言うことではない。人並みに生きてくれば、経験的に、理想と現実とは、まるで異なる世界であることに気が付く。お互いの文化伝統を尊敬しあって、違いを認めて、仲良く共 [続きを読む]
  • 希望
  • テロ等準備罪って、素人には、きわめて単純で、とにかく、犯罪の温床になるようなことは取り締まってほしいと思うし、ごく普通の一般人が監視の対象になることは、とりたてて恐怖にも感じないし、誇れるプライバシーもないし、見られて恥ずかしいこともない。一般人にとってみれば、毎日の生活は安心安全が一番だ。議員は頭脳明晰なのか、キノコやタケノコの話や、居酒屋で云々なんて話をして、この法案に反対している。理屈をこね [続きを読む]
  • 自分一代
  • 健康診断の翌日、会社から再検査だという。翌日とはまた随分と早いものだなと思ったが、自分一人なら、それもあるかなと、思いつつ、今日、病院に行ってくる。中性脂肪、コレステロール、血圧、糖尿、全部基準値以上で、薬の摂取は覚悟をしているが、まるで、薬を飲む気がしない。再検査で、診療代と薬代を同時に請求された場合、薬は飲まないことを告げ、それを断ることができるか。お医者さんに、それを言うのは、無理だろうなと [続きを読む]
  • 選択
  • ブログの更新が野暮用が多くて、週一の更新もできなかった。年寄りには野暮用があったほうがいい。休みの日に、行くところがなくて、家でぼーっとするのは、精神衛生上よくない。特に独身に戻った男にはきつい。義父は、勲章をもらうほどの活躍をした人だったが、年取ってから、毎日野暮用で外出していた。一銭にもならない仕事を引き受けて、名刺の肩書は書ききれないほどあった。「俺が死んでも香典だけで葬儀ができるから」と、 [続きを読む]
  • 遊び心
  • いつものようにPCを立ち上げたら、ネット遊びをするアイコンが消えていた。何もしていないのに、消えてしまった。慌てふためいて、いろいろ試したがうまくいかなかった。スマフォで調べてみたら、というので調べてもらうと、消えてはいなくて、こうすればいいと案内があった。その通りやってもらうと、ちゃんといつものPCに戻った。これって、勝手に使用者と遊んでいるのか、わからないがやれやれだった。女性宮家って、あいもかわ [続きを読む]
  • 素人には不明
  • 反日というか、日本が嫌いというか、皇統が連綿と続いていることをヨシとしないというか、とにかく、日本そのものが苦しむことに精を出す勢力が、政界にも、経済界にも、一般団体にも、あちここちにいることに、驚かさせる。動画などを見ると、大学の歴史の専門家などは、マルクス史観に固まっているので、かなり歪曲されているという。考えてみれば、つい最近起こった第二次大戦で、日本が起こしたのは侵略戦争なのか、自衛のため [続きを読む]
  • 清貧から離れると
  • 批判、というか悪口は書きやすい。動画には、TBSや朝日新聞の批判がたくさんある。しかし、よくまあ、調べるものだなと感心するが、これもまた、必要なことだろうと思う。昔、井沢元彦が朝日新聞の批判をした本を読んだことがあるが、まあ朝日ってヒドイ新聞だったなと思う。高校時代、大学受験のために社説を読んでいたが、それほどひどいとはつい考えが及ばなかった。当時は、なんでも活字になっていれば、信用してしまう傾向が [続きを読む]
  • 現実をみなくちゃ
  • 民進党の質疑を聞いていると、もっとも動画でしか知らないが、理屈で質問しているわけではなく、もっと感情的な部分、一言でいえば、想像を絶する嫉妬心だろうと思う。民進党に限らず、よくデモしている人々が叫んでいる、戦争法反対だとか、安倍を倒せとか、沖縄の基地反対だとか、あるいは、テレビなどで左翼的な主張を繰り返すコメンテーターなどの主張にも、同じ感覚を感じる。本当に左翼で、嫉妬心を感じない主張している人は [続きを読む]
  • 気が付いた時には
  • 戦争前の時代は、白人による世界植民地化だった。これは事実だろう。アフリカやアジアは軒並み占領され、搾取され続けた。この当時、有色人種は、武器をもって白人と戦わなったのか、それとも戦う前に相手の武器や、大きい体に降参したのか、戦いはしたが、一瞬で負けてしまったのか、歴史に詳しくないのでわからないが、どの国も戦々恐々としていただろうなと、思う。欧州列強は、食指をあちこちに伸ばしていただろう。ひとり、日 [続きを読む]
  • 治安がいい証拠
  • テレビや新聞でしか知りえないことでも、動画のお陰で、別の人の意見や考え方に触れることができる。ありがたいことだ。昔、著名であり人気も高い作家が、ノーベル賞をとった。だれだったか、日本をダメにした有名人を取り上げて、論評しているが、そのなかにこの作家が入っていた。著名であり、人気も高いなら、主張していることを、無闇に信じてしまうが、それも、すでに簡単には信じない時代になった。経済の話も、テレビから流 [続きを読む]
  • 反故にはできない
  • 千葉で起こった女児殺害事件の容疑者がPTA会長だったのは、驚きだ。日常生活を、普通に生き、ある日突然異常な行為に及ぶ。小学生には、普通の人だから、声をかけられても、自身の中の「警報」は作動しない。防ぎようがない事態だ。厄介なのは、このての性癖というか趣味というか、死ぬまで治らないだろう。さらに、人口に対してどのくらいかわからないが、一定数存在することだろう。日本は敗戦後、一度も外国と交戦していない。 [続きを読む]