Omakase-Factory Blog さん プロフィール

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Omakase-Factory Blogさん: Omakase-Factory Blog
ハンドル名Omakase-Factory Blog さん
ブログタイトルOmakase-Factory Blog
ブログURLhttp://omakasefactory.blog.fc2.com/
サイト紹介文おまかせ工房の店長ブログ。ほぼ毎日更新しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供359回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2011/07/06 13:29

Omakase-Factory Blog さんのブログ記事

  • 【Omakase-Factory's Blog】畳上敷きサイズオーダー
  • 部屋の大きさ広さにあわせて作るのがサイズオーダー。畳の上に敷くい草上敷きだってそれが普通。でも量販しようと思うとサイズオーダーは手間ばかりかかるので、大手は丸投げかやらないか。おまかせ工房ではサイズオーダー専門店みたいなもんです。角をなくす、落とすような場合には図面を送っておいてください。落とす部分の右左上下の位置がわからないと作れません。柱があったり家具があったりするときには切り落としておきます [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】神棚の扉につけるスダレ 動画編
  • 神棚の扉に御簾をとりつけたい場合にはコレを使う。内側に取り付けます、外側ではありません。他に使うような場所は見当が付きませんが扉専用品として作っています。扉を開けている人も閉じている人も共通に使う御簾です。自分でやるときは細かいことは気にしないでやってください。下が少し空いても気にしない。それはそれでいいんです。これは扉御簾ですが箱宮用の御簾というものも作っています。横長ですがこれは箱宮で使う。以 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】珍しいよね 小さな植木鉢 しかも宜興の製品
  • 日曜日恒例のほのぼのグッズのご紹介です。植木鉢ですが、なんだか可愛らしい卵型の植木鉢。宜興の製品なので中国茶器の製法ですね。なでなでしたくなる質感です。鉢の世界ってひとつのジャンルで統一したくなるわけです。西のもの東のものを並べてしまうと変なんですね。だから自分の好きなジャンルを見つけられたら楽しいわけです。愛好家がいる世界ですね。他人にはなかなかわからない趣味の世界。こういう朱泥で素焼きの鉢を集 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】和室の日除けに最適 座敷すだれ
  • 和室と言ってもいろいろな和室があります。お座敷すだれを使うのであれば良い和室だと思います。陽射しが入ってしまうから障子をしめるのは冬場の話。和室には座敷すだれというものがありますね。お座敷すだれにもいろいろあります。何万円の座敷すだれを日除けにしてしまうのはもったいない。そこでそのような場所には低価格の座敷すだれを使う。ほとんど間仕切りでは使いません。外に向けて使うタイプの座敷すだれです。そのため [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】高さを低めに作った弥栄の屋根違い三社 桧製 上品
  • 住宅事情というのがありますね。マンションであれば梁があるなどして天井付近が一段下がっていることもある。従来の神棚ではやや高さが有りすぎるということが多くなってきました。床を低く全体のバランスを整えつつ高さ低めの神棚があります。定番シリーズの上品物しか作ってませんが、弥栄屋根違い三社低床型。スタイルとして横長の雰囲気になるのでカッコイイ。シュ〜としたデザインです。通常のスタイルで作るのであればもう少 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】大型サイズの特上御霊舎 人気の神道用品
  • しっかり作っているものは長持ちしますね。神道の用品も国内外の製品が入り乱れている状態です。家具なのか仏壇なのか祭壇なのかわからないものまで出回っている。こういうものは受け継いでいくものかな。その場限りの役務の提供もあれば、長く使うものもある。自分の代で用意したものが大々使われていくものもある。神道の祖霊舎、御霊舎などは受け継ぐことが多いですね。あまり合理的にはできていないと思う。同じ大きさ、同じ形 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】フローリング用 上敷きござ
  • フローリング用というか床の上でも大丈夫という「自由に切れる上敷き」。切れるものを切らずに使うみたいな感じでしょうか。リビングで畳を使うのではなくてゴザを使う。そんなインテリアにしたいときですね。カーペットとしてリビングでい草の上敷きを敷きたい人向け。おそらく、この自由に切れる上敷きが唯一のフローリング適合カーペットではないでしょうか。裏面加工をしているので板の上でもいい。普通の上敷きでは薄すぎると [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】赤房の魅力 神棚に彩りを加える
  • おまかせ工房には赤色の房、青色の房を選択できる神棚があります。一社、三社などの箱宮限定ですが、特製ガラス宮神殿シリーズ。基本としては青色の房ですが、赤色に変えると趣が変わります。明るくなるというか、なんだか彩りが豊かになりますね。房の色に意味はないです、御簾の色にもない。もう好みの領域です。好きなようにできますね。一般的に神棚というのは余り色彩のあるものではありません。真榊を置いてみていいだろうし [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】在庫少々 炭すだれ プライバシー対策に最適
  • 随分売れた商品で残りの在庫も少なくなりました。今年で在庫が終わるかな?というぐらい少ない。幅88cmのシリーズは完売しました。幅176cmのシリーズのみ少量まだあります。幅のカットは依頼があればやってます。これは自分でもできるかもしれないけど、かなり面倒な作業ですね。なにより場所が必要になる。この炭すだれは昼間に外から部屋の中が見えずらい。そのためプライバシー対策になるということです。真っ暗にはならない。 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】レースの暖簾でサラサラ爽やか爽快感100%
  • 日曜日恒例のほのぼのグッズのご紹介です。季節の変わり目なので爽快にいきたい。レースの暖簾のご紹介です、レースのカーテンではありません、暖簾です。カーテン生地から作った暖簾ですね。レースなので目隠しにはなりませんがともかく爽やかです。こういうサラサラしたものが家の中にあるとともかく爽やか。パァ〜と窓を開けたくなります。レースのカーテン生地から作った暖簾。おまかせ工房は内装工事もしているのでその関係で [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】真榊の木製台と木製軸 交換用
  • 価格比較サイトなどを見ると安いもの順に並べることができますね。そのため安いものを選ぶ、、、まぁ当たり前と言えばそれまで。ところが同じようなものでもいろいろ違いがあるジャンルがあります。神具のジャンルは価格だけで選ぶと失敗しやすい典型的なジャンルです。真榊はプラスティック製と木製とあります。当然ながらプラスティックの方がはるかに安い、大量生産できる。安いから買ってみたけど、実は木製というものもあるこ [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】八畳間で上敷きを使う サイズオーダーで作る
  • 四畳半、八畳というのは正方形の部屋ですね。同じ八畳間でもいろいろな広さがあります。江戸間、本間など区分けされていますが、既製品寸法では大きすぎることがしばしば起こります。今の住宅は日本家屋の間取りで作っていないことが多いです。製品というのは寸法を決めて作ります。そのため江戸間、五八間、本間、中京間などの規格寸法を使う。ところが実際の住宅はその間取りで作っていない。困りますね、既製品では全く対応でき [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】御札は御札専用の箱で祀っておこう
  • 神棚ですが箱宮というジャンルに近い御札舎のご紹介です。基本的に一社ですので一枚の御札を祭っておきたいとき使います。御札専用の神棚です。一見すると何の箱なのかわからないかもしれない。お店などの店舗運営をされている人がよく使ってくれますね。神棚を店内に祭っておくのもいろいろと都合が悪い。でもそれなりのものは用意しておきたい、こんなときです。家庭でも同じことが言えます。だから御札舎はシンプルデザインの神 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】金幣芯を神棚の扉の前に並べてみよう
  • 金幣芯っていう神具を知らない人も多いのは事実です。これは一体何でしょう?と聞かれたこともありますが、どこかで知ったときにでも用意をしてみるといいかもしれません。金幣芯の並べ方はいろいろです。今回は参考例として比較的多い三本並べのご紹介です。動画神棚の場合には三本立切下などは置けませんので、一本立ちの金幣芯を使います。扉の前にそれぞれ置いておく。当然、扉の中には神札があるわけです。一本だけ置くこもあ [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】わかる人はよくわかる 七宝花瓶
  • 日曜日恒例のほのぼのグッズのご紹介です。こういうものは一度自分でやってみないとなかなかわからない。どんだけ面倒で時間がかかり仕上がるまでの熟練度を必要とするのか。しかし、大掛かりなものはとてもじゃないですけどアマチュアには作れません。七宝焼の花瓶というのは水を入れない。そのものだけ飾ったりドライフラワーを入れたりする。というより、とても綺麗です。真鍮磨きで磨く必要があって、時間が経つと真鍮部分は黒 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】御霊 霊璽の使い方は人それぞれ
  • ふつうに考えると御霊・霊璽というものはご先祖様に使う。ただ、御霊を他の目的で使う人もいますね。御札ではないんだけどそれに類似する使い方。御幣は特に多いんですけど、檜角型も次ぐらいに多い。なんだか自作できてしまいそうな感じかもしれない。自分で作れると思ったら自作してください。細かい部分を気にしなければ作れるかもしれない。何台か必要になる場合には自作はやめたほうがいいと思う。素材の取り方がまちまちにな [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】 お座敷すだれ サイズオーダー可能
  • なかなか取り替えたり新しくすることもないと思います。家庭の中で座敷すだれを使う家もそう多くはありませんね。ただ、一枚掛けてみるとわかりますが別世界になります。人を呼んでみたくなる、、、不思議な魅力があると思う。人が人を呼ぶということがあって、交際関係が広いとなにかと得になる。外で合うだけの間柄ではなくて、もう一歩二歩進展させた自宅に呼ぶという行為。大人の世界で自宅を気軽に行き来できるのは少ないと思 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】ここに良い御霊舎ございます 霊璽入れ
  • まぁピンキリの世界ですね、仏壇しかり祭壇しかり。後から出てくるものは特徴がないとなかなか見られない。その特徴がデザインよりも価格になっている時代です。低価格にするにはそれなりの訳があるから、触手を伸ばさないほうがいいと思う。まともなものを選んでおくほうがいいものと、それでも価格の安いもので十分なものとありますね。最終的には選ぶ人が考えることなんですが、販売する側にだってできることがあります。変なも [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】小さな神棚でも神具は綺麗に祭れます
  • 真榊を神棚に置いておく人が増えてきた気がします。初めて見たという人もいましたね、左右に置く五色の神具です。小さなものでいいのから置いてみたらいかがでしょうか。三種の神器と五色と榊がセットになっている神具です。コンパクトなガラスケースに入った神棚でもこのように祭ることができます。小さな箱型神殿の場合には榊立てを引き出しに置くことが多いかもしれない。内部に榊立てを置くと窮屈ですね。そのためあえて榊立て [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】二本の破魔矢を壁に掛けてみよう 破魔矢掛け二段式
  • 全日本破魔矢愛好会の皆様、念願の破魔矢二本掛けが誕生いたしました。この極めて少数派の人のために作り出した画期的な壁掛けスタイル。従来と同じスペースで二本の破魔矢が掛けられる、しかも、綺麗に掛けられる。ということで早速ご紹介。だいたい破魔矢を持っている人も少ないんですよね。ほんと少数派のための商品です。広まるなんて思っていないので気楽なもんです。素材は桧を使っています、堅い木だからこのような加工は難 [続きを読む]
  • 【Omakase-Factory's Blog】 欄間に雲海を彫り込んだ しめ縄付きのガラス箱宮神殿
  • 雲海というものを実際に見た人は少数派でしょうね。山に登らないと見られない、しかも、毎日出るわけじゃない。たまたま、、、という域かな。絶景ですよ、絶景、、、、飛び込みたくなる気分になる。漢字というのは素晴らしい一面があって、文字をみると雰囲気が伝わる。文字に意味があるからそれができる。雲海・・・・雲の海。他にもいろいろなことがあって、じっくり文字を見ると情景があるわけです。情景があるということは、そ [続きを読む]