J+ さん プロフィール

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J+さん: サンフレッチェ&時々カープ
ハンドル名J+ さん
ブログタイトルサンフレッチェ&時々カープ
ブログURLhttp://ameblo.jp/number2345/
サイト紹介文サンフレチェ広島と時々カープ,稀にファジアーノ岡山
自由文福山からサンフレッチェとカープをメインにいろいろと書いていこうと思っています.(たまに自分の日常も) 岡山大学に通っているので,稀にファジアーノについても書くかもしれません(笑) 頑張って更新するつもりなので,気が向いたら見てください.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/07/09 10:44

J+ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • vs.磐田
  • 柏、パトリック、ロペスの3ゴールが決まり久しぶりの勝利。ネガティブな面が払拭され、改善された訳ではないことは忘れてはいけないが、負けが続き、悪い流れが断ち切れない今は、ポジティブな面にのみフォーカスをあてたい。4バックにした最大の恩恵というより、ビルドアップの形を変えた恩恵により、青山の近くにもうひとりのボランチを含めて選手が近くにいて、孤立することがなくなったことが大きく、ムリな選択をしなくても [続きを読む]
  • ありがとう森保一
  • 森保の辞任。前半戦を終えて勝ち点10しか取れなかった、その責任を取った形になったわけですが、森保とこういう別れをすることになるとは、シーズン前には思ってもいませんでした。自分の頭の中にある理想と現状のギャップの乖離を何とかすることが出来なく、歯がゆい思いが続き、悩み抜いた結論として、チームから離れるという決断を下したのだと思います。もちろん、現場のマネージャーとして森保の責任はあるのですが、チーム [続きを読む]
  • 課題と変化の兆し vs.浦和
  • 今日の敗戦をどうとらえていいのかは、難しい。勝ち点1でも、結果を残さなければいけない立場である以上は赤点であったと思うが、自分達を変えるためのきっかけになる試合としては、及第点をあげても良いかもしれない。(次の試合で継続したクオリティを見せなければ意味がないが)浦和戦は、配置的にミラーで対峙する場面が増える分、個の責任が明確になるので、一人一人が役割がはきっきりした中で、何が出来て何が出来なかったの [続きを読む]
  • ルヴァン vs.瓦斯
  • リーグとは違うけど、リーグに勢いを持っていくための試合をしなければいけない。もっともっとチャレンジをしていいのでは?ポジティブなミスは起こせばいいミスを恐れて素直なパスを繰り返せば、相手にとってはプレスをかけて下さいと言っているようなもの。風間流に言えば、目線を変えるパスがなかなか出てこない。同じ視野のなかでパスを回されても、DFにとっては、想定内で対処が簡単で問題など引き起こされない。DFの対応 [続きを読む]
  • 広島vs.大宮
  • 残留という目標を達成するために監督を変え、割りきった戦いをするようになった大宮と自分達の理想を追い求め、出来ないことに抗いもがき続けている広島の一戦。やるべきこと、自分達のタスクを果たした大宮に勝利の女神は微笑み、危うい戦いを続けた広島は1つのミスから大きく崩れてしまったという内容で、試合を全体的に見ると、支配したのは広島ではあったけど、効果的だったのは大宮で、広島はボールを保持すれども相手DFに問 [続きを読む]
  • サンフレッチェ広島が置かれた状況について語る
  • 16試合を終えて2勝4分10敗の勝ち点10(17位)降格争いをしているチームらしい結果を残しているサンフレッチェ広島色々な問題点が重なった結果として、現状があるのだが、今回は得点と失点について語っていきたい。まず一番分かりやすい指標である得失点からみていくと16試合で12得点(16位)26失点(14位)で1試合あたり0.75得点1.625失点。言うなれば得点もとれず、守れないどうしようもない状態である。攻守の両輪ともにうまく回って [続きを読む]
  • 拝啓サンフレッチェ広島さま
  • 久しく記事をアップしていなかったのですが、サンフレッチェ広島のあまりの現状に、言いたいことが積もりに積もってきたので、しばらく更新していこうかなと思います。現状、広島が置かれている現状について、またやるべきこと、各試合についてなどなど。我慢していて溜まりにたまった不満を書き連ねていくので、お目汚しになるかも知れませんが、よろしくお願いしますm(__)m [続きを読む]
  • 佐々木翔は長期離脱へ。。。
  • 公式リリースがありました。佐々木翔の負傷について右膝前十字靭帯断裂という診断結果全治は手術後とのことですが、今シーズンの終わりがけに復帰できるかのレベルだと思います。好調な選手ほど怪我をしやすいとは言いますが、今シーズンから水本に変わってスタメンを奪取しこれからという所での大怪我。あの時間帯で、ムリをして前に突っ掛かるドリブルを選択をする必要は全くないなかで、足を出した所を後ろから危険なファウルで [続きを読む]
  • いざ名古屋!!!
  • 悪い流れが続いている広島ですが、その流れを断ち切る為にも、名古屋遠征を決行しました。テクニカルな面でいえば、幾つか問題はあるものの、どうしてもドウグラスの穴がクローズアップされてしまいます。得点力不足も、セットプレーの守備も存在感があった人がいなくなると、やはりどうしても難しさはあります。それでも、既存のメンバーで何とかしなければいけないのが現実です攻撃面では、シャドーの組み合わせは再考すべきで、 [続きを読む]
  • さらばドウグラス!
  • ついにドウグラスの退団、そしてUAEのアル・アイン移籍が決まりました契約が全ての世界で、権利があるクラブは高いお金を貰いたいし、個人事業主である選手にとっても活躍を評価され高いお金を払ってでも欲しいというのは嬉しい話詳しい額は知りませんが、広島にいたら寿人や青山より高い額はありえないし、移籍することによって倍以上のサラリーが手にはいるなら悪い話ではない本人の意思とは関係なく決まってしまう状況だったか [続きを読む]
  • 天皇杯
  • ガンバとの今月に入って3度目の試合結果は惨敗内容は今日は広島の日ではないなと感じてしまう試合塩谷が出れなくて、カズもベンチにすると流石に守備のバランスは変わってしまう一人に責任を負わせれないが、宮原が3失点全てに絡んでしまったのも事実特に2失点目はイエロー覚悟で止めなければいけなかった過密日程の中、勝利と育成の両立を図ってはいるが、来年は若手でもACLで結果を出さなければいけないシーズンある程度のクオリ [続きを読む]
  • 劇的な勝利 CS 1st.レグ @万博
  • 今年から復活したチャンピオンシップ(CS)年間勝ち点1位の広島はホーム&アウェイ方式の決勝から登場。 中9日と少し感覚が空いてからの試合ということで、いつもと感覚がズレるので難しい面もありますが休養十分で万全のコンディションで初戦を戦います一方、先日の浦和戦で死闘を演じたガンバはコンディション面に不安はありますが、勢い×ホームということで先制点を早い段階で奪い、試合をコントロールしたい所"途中出場の柏の1G [続きを読む]
  • 鬼門突破でチャンピョンシップ出場決定
  • 今まで勝てなかったアウェイの甲府戦ですが、今回は予想外にすんなりと先制点をあげれたことで、2-0と快勝することができました。やはりなんといっても、ドウグラスの先制点がもつ意味が大きくて、そこからは完全に自分達のペースで試合を運ぶことが出来ました。これまでの試合では、相手のつくる粘り強い守備を前に徐々にリズムを失い、カウンターなどからの1発にやられ負けてしまうパターンがほとんどだったのですが今回は、崩 [続きを読む]
  • 季節の変わり目の名古屋戦
  • 前節の新潟戦はスコア的には良かったのですが内容は伴っていませんでした。とは言え、歯車が噛み合わなくなりかけた時だったので、早めに修復を図るために仕方がなかったのかもしれません。なので、そうであったと言うためにもこの名古屋戦は内容を伴った結果が欲しい試合でした。そんな中で開始直後にドウグラスの意表を付くゴールで先制すると肩の荷が降りたのか、久々にゴールラッシュとなります。そんな中で主役になったのはハ [続きを読む]
  • 割りきった勝利 新潟戦
  • 新潟0-2広島2013年の時も連敗中に新潟戦で、ドン引きサッカーで泥臭く勝ったのですが連敗している時に新潟戦は何か一つのきっかけになる試合なのかなと思います。新潟のボールを奪う、アグレッシブな守備を誉めるべきでもありますが広島が決して状態が良いとは言えない時のゲームということもあって、思うようにボールを繋げない展開で守備の時間が増える試合内容。フラストレーションもたまりますし、危なくなりそうなシーンも何 [続きを読む]
  • vs.柏レイソル
  • 先制点をとられないことをテーマとして試合に臨んで、あっさりとられてしまった所から歯車がズレてしまったのでしょうか。クリスティアーノは点が入らない時は全く入らないのですが、今日は当たり日で、広島にとっては不運だった。2ndステージと年間でも首位陥落という結果になってしまいましたがこんな時もあると割りきって切り替えるしかないです。現地組の皆さんお疲れ様でした。以上 [続きを読む]
  • vs.鹿島
  • 悪い試合をした訳ではないセットプレーでマークしきれず中央をぽっかりと開けてしまった事は悔やまれるが崩された訳ではない攻撃面でも全くチャンスが無かったかと言われるとそうではないかといって、素晴らしい試合で内容が良かったかと問われるとそうでもないゴール前での、得点を奪うプラスアルファの何かが足りないどこかモヤモヤが残る試合でした。あと水本選手の連続フル出場も途絶えることになりましたが、塩谷が復帰し佐々 [続きを読む]
  • 代表とJリーグの不幸せな関係
  • 先の東アジアカップは2分1負で、初の最下位となったわけですが、この現実をサッカー協会のお偉いさん方はどう捉えているのでしょうか?この結果には代表とJリーグという別の組織がお互いの意図を汲み取った日程を組めなかったことが、大きな要因として取り上げられています。ミッドウィークの水曜ににJリーグを戦い、すぐさま中国入りし、日曜日に試合、そして中2、3日での連戦。準備不足とコンディション不良は確かに否めませんで [続きを読む]
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