とうちゃん さん プロフィール

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とうちゃんさん: とことん遊ぶぞ北海道
ハンドル名とうちゃん さん
ブログタイトルとことん遊ぶぞ北海道
ブログURLhttp://hidenaokoh.sapolog.com/
サイト紹介文息子と一緒に北海道を駆け回る、旅行や料理、観光が大好きな北海道観光マスター「とうちゃん」の日記です。
自由文息子と一緒に北海道を駆け回る、旅行や料理が大好きな北海道観光マスター「とうちゃん」の日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2011/07/14 17:19

とうちゃん さんのブログ記事

  • 「とうちゃん」の旅の軌跡
  • 楽しむためには。選んだ「遊び」は、それほど重要ではないと思う。大事なのは、自分が選んだ「遊び」をおもいっきり楽しんで、その中から価値ある何かを見いだしていくこと。与えられる楽しさよりも、見つけ出す楽しさ。                    「とうちゃん」の心意気▼イベント!2016/07/29 森と湖そして定山渓ダムに親しむ非日常体験!2016/07/25 幸せの蹄鉄 カルチャーナイトin札幌競馬場2016/07/25 呆れる [続きを読む]
  • 幽玄に輝く漆を磨きあげる喜び 彦根市「ほんまもん体験」
  • 【「ひこにゃん」と「息子」と彦根城】「中国人観光客の爆買い!」なんて言葉が新聞を飾っていたのも、一昔前のような気がする。最近では、外国人観光客の「爆買いから体験へ」なんて言葉も、新聞に掲載されるようになってきた。「旅先での体験観光」が大好きな「とうちゃん」としては、ようやく時代が「とうちゃん」に追いついてきたかな?なんてニヤリしてしまう今日この頃。今回は、北海道を遠く離れ、滋賀県彦根市にて経済産業 [続きを読む]
  • 舌で感じる大漁の海老 えびそば一幻本店
  • 全国的にも知名度が高く、北海道のガイドブックやグルメ雑誌にもよく紹介されている「えびそば一幻」。有名店になるには、なるなりの理由がある。その理由を探すべく「とうちゃん」と「かあちゃん」は、徒歩で1時間かけて「えびそば一幻」を訪れて見た。店に入る前から、周囲に漂う海老の香り。訪れたのは、平日の12時前で幸いにも15分ほどの待ち時間で席に案内された。待ち時間に注文を済ませていたので着席後、すぐにラーメ [続きを読む]
  • 冬の北海道を楽しむために ばんけいスキー場
  • 【スキーデビューを果たした「息子」】北海道が大大大好きな「とうちゃん」ですが。ウィンタースポーツには、興味が薄いんです。そのせいだろう、小学4年生になる「息子」は、生まれて一度もスキーをしたことがありません。そんな「息子」も冬休みが終わると、札幌市内の小学校ではスキー教室が始まってしまう。人よりも根性が少ないと思われる「息子」のためにも、20年間ぶりにスキーに行ってみることにした。家族3人がスキー道具 [続きを読む]
  • 「とうちゃん」の旅の軌跡
  • 楽しむためには。選んだ「遊び」は、それほど重要ではないと思う。大事なのは、自分が選んだ「遊び」をおもいっきり楽しんで、その中から価値ある何かを見いだしていくこと。与えられる楽しさよりも、見つけ出す楽しさ。                    「とうちゃん」の心意気▼イベント!2016/07/29 森と湖そして定山渓ダムに親しむ非日常体験!2016/07/25 幸せの蹄鉄 カルチャーナイトin札幌競馬場2016/07/25 呆れる [続きを読む]
  • 「とうちゃん」の旅の軌跡
  • 楽しむためには。選んだ「遊び」は、それほど重要ではないと思う。大事なのは、自分が選んだ「遊び」をおもいっきり楽しんで、その中から価値ある何かを見いだしていくこと。与えられる楽しさよりも、見つけ出す楽しさ。                    「とうちゃん」の心意気▼イベント!2016/07/29 森と湖そして定山渓ダムに親しむ非日常体験!2016/07/25 幸せの蹄鉄 カルチャーナイトin札幌競馬場2016/07/25 呆れる [続きを読む]
  • 採れたての枝豆で作る 贅沢なずんだ餅! くるるの杜
  • 先日、ケチャップ作り体験のために訪れた北広島市の「くるるの杜」。新鮮なトマトから作るケチャップが、とても美味しかったので、本日は「ずんだ餅体験」に挑戦する「とうちゃん」一家。ずんだ餅とは、すりつぶした枝豆を餡に用いる餅菓子で、東北地方の南部を中心に広がっている地域の郷土菓子。北海道では、けしてメジャーとは言えないスイーツで「息子」にいたっては、食べたことすらない。生まれて初めて食べるずんだ餅が自分 [続きを読む]
  • 清流日本一の尻別川で遊ぶ 人生初のラフティング! 
  • 「川で遊ぶと、大人に怒られる」幼い頃、「とうちゃん」に刷り込まれた知識の一つ。時に川は、恐ろしい姿を見せることがあるのは、ご存知のとおりだけど。安全に気を使い時期と天気を選ぶなら、川はとても楽しい場所でもある。もちろん綺麗な川ならば、気持ち良く泳ぐこともできる。川で泳いだのは人生で2回目だけど、どちらも非常に清らかな川で気持ち良かった。川遊びが、こんなに楽しいものだなんて思いもよらなかった。本日、 [続きを読む]
  • 秋の北海道 くるるの杜の大収穫祭
  • 収穫祭。心に沁みる素晴らしい言葉。体のDNAから喜びが沸き起こる気がする「とうちゃん」です。 本日は、くるるの杜で開催される大収穫祭に参加するべく北広島市を訪れた。実り豊かな北海道の秋を120%満喫するためには、楽しむ方の努力も必要だと思う。移動する時間を惜しまず、畑でとれた野菜を、その場で調理して食べる喜びは、北海道に生きることができる醍醐味といえる。【収穫後、お持ち帰りの野菜たち】 大収穫祭の参加 [続きを読む]
  • マインクラフトの世界を垣間見る 吹きガラス体験 北広島市
  • マインクラフトというゲームをやったことがある人は多い思う。「息子」だってマインクラフトの世界の住人の一人。その世界では、採取した砂を炉で熱すると、ガラスができるんです。【ギャラリーにはカフェが併設される】 そんなマインクラフトの世界を体験するべく、北広島市にあるニーウン・ペツ ガラス美術研究所にて、吹きガラスに挑戦した「とうちゃん」一家。自然豊かな北広島市の山の麓ある研究所。わかりにくい場所にもか [続きを読む]
  • 加工用トマトで作る 激ウマの手作りケチャップ体験 くるるの杜
  • 野菜の姿は、店頭で陳列されているものがすべてではない。食卓に並んだ野菜を食べているだけでは分からない、発見や感動を探しに。畑で育っている野菜の姿、土と野菜の香り、もぎたての味にビックリしたり、見た目で食べ頃かどうかわかるようになったり。太陽と大地から生まれる野菜を感じるために。「大人も子供も ぐんぐん成長する」くるるの杜を訪れた「とうちゃん」一家。 今日は「ケチャップ作り」に挑戦だ。まず、材料となる [続きを読む]
  • 北海道産のカボチャを練り込んだ手打ちパスタと
  • 【三重県御浜町の極上みかんジュースと一緒に】本日のランチでは。とっても美味しい生パスタを堪能した「とうちゃん」。美味しい料理を食べたとき、自分でも作ってみたくなるのが「とうちゃん」の心意気。 4年前にラザニアを手打ちして以来、久しぶりにパスタを打つことにしてみた。小麦粉250gをベースとして、卵1個、蒸してすり潰したカボチャ、水、塩少々を加えて練り上げる。寝かせる時間は、2時間程度と少ないのはしょ [続きを読む]
  • 生パスタが評判の店レヴァーロにて 札幌市円山
  • 美味しいイタリアンが食べたくなる瞬間。そんな瞬間は、前触れも無く、フッと訪れるもの。「息子」が学校で美味しそうな給食を食べている時間。「とうちゃん」と「かあちゃん」は、札幌市の円山にある評判の良いパスタ屋「レヴァーロ」へランチを食べに訪れた。「息子」のいない外食は、大人が好むメニューを選べるところが、とても嬉しい。 ランチにしては、ちょっと高めの値段設定が、食への期待感を増幅させる。ランチは、パス [続きを読む]
  • 親子の愛を感じたハイジ牧場 長沼町にて
  • 【ヤギの親子がスキンシップ】「とうちゃん」が子供の頃、一度だけ訪れたことがある長沼町の「ハイジ牧場」を「息子」を連れて訪れてみた。およそ30年ぶりの訪問だけど、記憶と大きく違わないと感じるのは、気のせいだろう?ヤギやウシ、ブタ、ウマなどの身近な家畜をはじめとして、様々な動物にふれ合うことができる牧場。 【ウシに餌をあげる「息子」】長く黒い牛タンが、「息子」の恐怖心を煽る。間近で見る大きな牛の口と舌 [続きを読む]
  • 隣でとれた新鮮な野菜を美味しく 長沼町 CRESS
  • 北海道にファームレストランは少なくない。ファームレストランは、畑に近い郊外にあるため訪れにくい。にも関わらず、ランチタイムには満席となる長沼町のCRESS。店のオープンは11時だけれども、休日には開店前にすでに行列ができることも。もちろん駐車場もスペースが限られているので、駐車できない場合も考えた方がいいかもね。【CRESS 外観】【CRESS 店内】CRESSでは、地元で獲れた新鮮で美味しい野菜を好きなだけ食べることが [続きを読む]
  • 暑い真夏の1日を あそびーち石狩にて
  • 【あそビーチ石狩の北側海岸】本州にも負けないくらい暑い北海道の夏。連日、30度を超す気温に「とうちゃん」の海水浴指数も急上昇!訪れたのは、札幌市内から車で走ること約30分「あそびーち石狩」だ。太陽が熱く輝く真夏の日曜日。ある程度の渋滞は、覚悟しつつ車を石狩へ走らせたけど。渋滞なしで現地に到着したことは、嬉しい誤算。駐車場は、普通車で1日1000円。値段に不満はないけれど、駐車場に誘導してくれる人がいな [続きを読む]
  • 地球の活動を感じて 洞爺湖有珠山ジオパーク
  • 【昭和新山を見上げて】人生初の昭和新山を見上げた「とうちゃん」。昭和18年、麦畑が隆起して出来た昭和新山は。たった2年余りの地球の活動によって出来た火山。壮瞥町で郵便局長をしていた三松正夫氏が、私財をなげうち、この一帯の土地を購入したのは有名な話だよね。【北海道博物館 ジオパークの企画展】先日、北海道博物館で開催されている「ジオパークへ行こう!」を見学した「とうちゃん」一家。「なぜ、北海道からは恐竜 [続きを読む]
  • 洞爺湖の湖畔の静けさと美しさ 財田オートキャンプ場
  • 大自然に囲まれて。ゆっくりと過ごす真夏の日。「とうちゃん」の人生で大切な糧の一つ。【財田オートキャンプ場】湖畔の静けさと自然まるごと体験。洞爺湖の温泉街がある洞爺湖南岸から約20km離れ、外国人や道外からの観光客は、ほとんど見かけない北岸にある自然豊かなキャンプ場。【「息子」だって、大事な戦力】訪れたのは平日だけど、さすがに夏休み真っ盛りだけあって、オートキャンプスペースは空きが埋まっていた。でもね [続きを読む]
  • 森と湖そして定山渓ダムに親しむ非日常体験!
  • 定山渓開基150周年という節目の年に。今年が、最初で最後の開催となるかもしれない、定山渓ダムに親しむイベントに参加していた「とうちゃん」一家。【北海道開発局メットを装備する「息子」】普通に生活していても。ダムを意識して生活する人は少ないよね。ダムは、川の流れを調整したり、農業用水として活用したり、飲み水を供給したり、発電をしたりと、非常に生活に密着したインフラでもある。 今、流行のインフラツーリズ [続きを読む]
  • 幸せの蹄鉄 カルチャーナイトin札幌競馬場
  • 年に一度、夏の夜の夢「カルチャーナイト」札幌市で開催されるカルチャーナイトに参加するのは5年ぶりの「とうちゃん」一家です。どんな施設で、どんな体験ができるのか?施設から施設への移動距離は?「息子」が興味を持つ内容か?事前に検討するべき課題は少なくない。そんな経験豊富な「とうちゃん」一家が選んだ、2016年カルチャーナイトは。「札幌競馬場」だ!しかも毎年、時間の許す限り移動続ける「とうちゃん」一家が、一 [続きを読む]
  • 呆れるほどの晴天に描かれる軌跡 札幌航空ページェント 
  • 【頭上を飛行するブルーインパルス】呆れるほどの好天に恵まれた「札幌航空ページェント」旅行準備が得意な「とうちゃん」だけど、「紫外線対策」だけは苦手だね。露出していた肌が、真っ赤に焼てヒリヒリしているよ。【TEAM Yoshi Muroyaエクストラ300曲技飛行】札幌の街にジェットの爆音が響きわたった好天の1日。会場に訪れていない人たちも、空を見上げていた方も多いのではないだろうか。「息子」と「か [続きを読む]
  • 北海道らしい風景を求めて 美瑛町
  • 北海道らしい景色とは?北海道に住み続ける「とうちゃん」には、その問いに対する明確な答えを持っていない。道外から訪れる観光客は、富良野や美瑛に北海道の雄大な自然を感じるも言われている。鮮やかな丘の奥に広がるのは、北海道最大の山々「大雪山」。裾野には、どこまでも広がっていそうな水田や畑。 パッチワークの丘とは、よく言ったものだと思う。色とりどりに輝く大地は、食べ物の恵みを与えてくれる。最近では、観光資 [続きを読む]
  • 深紫のラベンダー 全力で感じる中富良野町
  • 深紫のラベンダーを 全力で感じた夏の一日。 大渋滞は覚悟の上で。富良野の周辺がラベンダーを始めとする花々で最も輝く時期。当たり前のように、魅力あふれる大地は、感動を求める人々で溢れかえる。 中富良野町の富田ファームに到着したのは、午前9時より前だけど。駐車場の空き待ちなどで、30分は待つことになった。駐車料金は無料なのはうれしいけれど。むしろ有料にして、誘導員を配置してほしいと思っているのは「とうち [続きを読む]
  • 雄大なダムがある景色 青いダムカレーを作ってみた
  • 【雄大なダムがある景色】 ダムは、我々の生活を陰に日向に支えてくれている。 ダムは、大雨が降っても、川の流れを調整して水害を防いでくれる。その逆に、渇水時でもダムからの水により、川の流れを保っている。ダムは、飲み水を安定的に供給してくれる。ダムは、その流れを利用してCO2を排出しないクリーンな水力発電を行っている。最近では、観光資源としてダムを活用するケースもある。 我々の生活には欠かせないダムを身近に [続きを読む]