kosaisikomi さん プロフィール

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kosaisikomiさん: オリジナルの怪獣怪人
ハンドル名kosaisikomi さん
ブログタイトルオリジナルの怪獣怪人
ブログURLhttp://ultrider.exblog.jp/
サイト紹介文私がオリジナルに考えた怪獣怪人の画像のギャラリーです。
自由文ペイント画像あり、コラ画像あり。画自体は私自身スキルも無く稚拙ですが、アイデアに注目して下さい。
斬新さよりもむしろ、特撮ファンの心の中の無意識の欲求を埋める様な、そんな怪獣怪人達の画像が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2011/07/14 19:38

kosaisikomi さんのブログ記事

  • ミラクル少女ミリットちゃん
  • はあーい!皆さんお久しぶり!ゆっくりみりです。ゆっくりしていってね。「アトム ザ ビギニング」というマニア向けのアニメが最近作られたみたいね。お茶の水博志博士と天馬午太郎博士の若き日を描いた作品で、詳しくはネットで検索してみるとある程度判るけれど、既にアトムやウランやコバルト 何とマルスに相当するそれぞれの雛型キャラも出ているみたいよ。ヒョウタンツギや、アトム似のネコや、以前このブロ... [続きを読む]
  • 鬼太郎リメイク
  • 以前作った鬼太郎(生首のみのゆっくりキャラ?)はガングロでした。今回新たにもう一つ作りました。目玉親父もいます。ねずみ男やネコ娘、ガングロ版も並べてみました。書き込み者が自由に意見を交し合うサイトは、匿名にすることで、年齢 性別 職業 住所 といった「自分自身」を脱ぎ捨てて誰もが自分自身の言葉で本音を語り合う場です。最低限の言論の自由は保証されるべきですが、逆に守らねばならない最低限... [続きを読む]
  • となりのトトロ
  • 貝殻アートによる「トトロ」です。五月生まれの姉妹、サツキ(皐月)とメイ(МAY)が出逢った妖精ですね。以前、私の事を「年寄りはいい加減に早く逝け などと発言している。」などど別のサイトで中傷したコメントを見た事があります。確かにその様に受け取られるような発言があったことは否定しません。でも、一休禅師の「親が死に 子が死にそして 孫が死に」の川柳に込められた彼の思いも切実です。まさに総... [続きを読む]
  • 火の山仮面マグマン将軍3Ⅾ(黒十字軍)
  • 「秘密戦隊ゴレンジャー」から、私手作りの3Ⅾアート作品、火の山仮面マグマン将軍です。仮面怪人だけあって、造形は首から上だけでも見事に決まっています。(口の部分が上手く出来ませんでしたが)ほぼ同時期に登場した岩石大首領にも何か似ていますね。前任の鉄人仮面テムジン将軍のまさに鉄の様な冷徹さに対し、マグマンは直ぐにカッとなる短気な性格で、テムジンがバリブルーンを道連れの雄々しい最期だったのに対... [続きを読む]
  • アルゴル星人(光速エスパー)
  • 久しぶりに3Ⅾアート、行ってみますか!画像は「光速エスパー」最終回に登場したアルゴル星人です。お馴染みの非人間型でシュールこの上ないデザイン。あらゆる操作や交信は全てテレパシーで行っていると思われます。宣弘社初のカラー特撮作品でもある「光速エスパー」は第一次怪獣ブーム作品としては極めて異彩を放っていました。地球外生命体で地球人型以外で人間型タイプは着ぐるみのギロン星人とガリン星人のみ... [続きを読む]
  • バド星人パチモン
  • 久しぶりにパチモンネタ、行きますか。以前メトロン星人に烏賊の意匠を入れたパチモンをアップロードした事がありました。今回はバド星人に蛸の意匠を入れてみました。オリジナルのバド星人はメリケンサックを携帯していましたが、奴のパチモンが手に持っているのは座頭市でもお馴染みの仕込み杖です。そう言えば、一家の主に成りすまして座敷に居座るという質の悪い妖怪がいましたね。その妖怪ぬらりひょんのイ... [続きを読む]
  • テラノソーシャークギン(宇宙帝国ゾーン)
  • 「地球戦隊ファイブマン」から、オリジナルの合身銀河闘士、テラノソーシャークギンです。安易かつ無意味な左右半々デザインをあくまでも受け容れる事のできない私の拘りのハイブリッドデザインです。以前ヒトデシャークギンとシダテラノギンをアップロードした事があるので、サメネタと翼竜ネタは二度目です。実際の作品ではサメジゴクギンとテラノTVギン なんてのがいましたが、前者のデザインセンスは最低だっ... [続きを読む]
  • バラン&バラノボーダーズ
  • 「キングコング 髑髏島の巨神」のエンディングロールの後の1シーンはまんま次回作品の予告でしたね。「GMK大怪獣総攻撃」の時のモスラとキングギドラへの怪獣変更は譬えて言うなら、コース料理が未だオードブルの段階なのにメインディッシュの料理を早まって出されたような気分でむしろシラけた気分にさせられた というのが正直な気持ちです。物事には適材適所というものがあるのに、キャラクターの不適切な登用を... [続きを読む]
  • ROⅮAN
  • 「GOⅮZYLLA」「キングコング:髑髏島の巨神」のスタッフに是非作って欲しかったもう一本の作品が、今回紹介する「ROⅮAN」です。タイトルはあえて「空の大怪獣ラドン」が過去に海外で公開された際のタイトルにここでは因みましたが、実際にはもっと適切なタイトルになるかも知れません。何れにしろ、ドラゴン怪獣ギドラがゴジラと対決する第二弾の前に、この作品をねじ込んでくれれば面白かったと思うのです... [続きを読む]
  • バラゴア(婆羅護阿=雌のバラゴン) 四神
  • ミレニアムゴジラシリーズから。上段の画像の「バラゴア」は雌のバラゴンです。角がありません。神社の狛犬は片方に角がある(又は両方角がない)という造形ですが、角のある方は口を閉じ、もう一方は口を開けています。これは南大門の仁王像にも見られ、阿吽(あうん)と言われ、物事の始まりと終わりを意味します。「ツーと言えばカー」みたいなものかも知れません。口を開けた方が雌、閉じた方が雄です。雌の... [続きを読む]
  • 西遊記キャラ3Ⅾ
  • 新生活にも何とか慣れました。久しぶりにアップロードしました。以前、貝殻アートキャラは底をついた と申し上げましたが、もっと以前に作った貝殻アートがあったので紹介します。もっとも、キャラクターモノといっても、伝承や文学に由来ですが。でも、一目見ればわかりますよね。中国四大奇書の中でも最もポピュラーな「西遊記」のキャラです。このドリフバージョン(カトちゃんだけは既に創作済み)も本当なら作... [続きを読む]
  • フランケンシェル
  • 今年度最後の書き込みです。今回はいつもと違う内容です。キャラクター貝殻アートも底を付きました。4月からは多忙な新生活になるので、当分は作る余裕もないでしょう。貝殻アートの中でキャラクターモノはホンの一部。他に、縁起物や動物といった意味のある物も作りましたが、大部分は欠損した貝殻の修復(一番多いのは、左上の貝殻の様な 螺塔の復元。螺塔の残った同種の割れ貝殻が少ないのが難)が殆どです。(... [続きを読む]
  • 完成 キケロ星人ジョー
  • キケロ星人ゆっくりのジョー、またまた登場だよ。今回は首から下をちゃんと作ってもらっての、完全体?としてのお披露目だ。と言っても、本格的に全身を作ってもらった訳じゃなく、あくまでも、貝に変身したモードで だよ。他の多くのキャラクターが頭だけなのに、僕だけ全身、なんてサイト主も受け入れないさ。一見大きな塊のようなオブジェだけど、蓋の様に俯せて上に乗っている頭を起こすとそこには小林稔侍さんの顔... [続きを読む]
  • 女性型ロボ メドッサ(鉄腕アトム)
  • はぁーい!ゆっくりみりです。トイレでエネルギーの燃えカスを排泄してきたところなの。履き終わるまで私を見ちゃ嫌よ。今回はサイト主がオリジナルに考えた「鉄腕アトム」の敵役の女性ロボットなの。マルスは勿論だけど、アトムでも正攻法では絶対に勝てない強敵ね。しかもアトラスの様にオメガ因子(一種のファジー回路、ロボット三原則に対する認識がファジーになる)を持っているから、人間を敵とみなし、排除の... [続きを読む]
  • ノース2号3Ⅾアート(鉄腕アトム))
  • やあ、皆さんお久しぶり、ゆっくりアトムです。サイト主の貝殻アートキャラも底を突いてきました。今回紹介するのは「史上最大のロボット」から、ノース2号の3Ⅾ貝殻アートです。世界最強ロボたちの中で何でノース2号ばかりなんだ!サイト主のお気に入りのロボットか?と、きっと多くの方が思われたと思いますが、単に作り易くかつアレンジし易い、それだけの理由です。世界最強ロボたちの中で個人所有なのはプル... [続きを読む]
  • ゆっくりメドウサ&キクロプス(GOⅮ神話怪人)
  • 「仮面ライダーX」のGOⅮ神話怪人 ゆっくりメドウサだ。助手も連れてきたぜ。「変身忍者嵐」のゆっくりメドーサ(紛らわしい!)は真理アンヌさんにも似せてあって良く出来ていたけど、私の方はインカ帝国の美術にもありそうなイメージだな。でも、サイト主も蜂女じゃなく何故か私を選んでくれたと思うよ。前回の記事でザルバーが言っていたサードアイは私の額にもあるぞ。ここから発する光線で人間を石に変えるのだ... [続きを読む]
  • 魔女ザルバーwithサードアイ(変身忍者嵐)
  • 魔女ゆっくりザルバーだ。サイレンに続いて何故か私も二度目の登場だよ。サイト主が私のために「サードアイ」なるものを作ってくれたよ。これは本来の作品とは違うサイト主独自のイメージによるものだ。作品中では私のサードアイは後頭部にあり、普段は金髪で隠れているが、ここでは後頭部から伸びたイメージで描いた。私の脳神経との繋がりを意味する視神経もちゃんとあるよ。何か鬼太郎の父親の様でもあるし、トラ... [続きを読む]
  • テレスドン&バキシム
  • どーも、サイト主です。今回は、ウルトラシリーズから、シンプルイズベストが魅力の地底怪獣テレスドンと、ヤプール超獣の中でもダントツのカッコよさとベロクロンに並ぶ人気の一角超獣バキシムです。どちらも頭部のみ(テレスドンに至っては上顎のみ)の造形です。 [続きを読む]
  • クトゥルフ&イス3Ⅾアート
  • 連休の最終日、いかがお過ごしでしょうか?寒さからもいい加減解放される時期ですね。でも、体調管理にはお気を付けください。今回の3Ⅾアートは ハワード フィリップス ラググラウトの「クトゥルフ」から二題、クトゥルフとイスです。「エイリアン」等にも影響を与えたというタコ頭のクトゥルフはご存知ですね。背中の黒い翼はタイラギ貝を使用したところ独特の質感になりました。向かって右がイスです... [続きを読む]
  • エイリアンクイーン3Ⅾ
  • エイリアンクイーン(デザインはHRギーガ―ではなく映画オリジナル)の3Ⅾ貝殻アート(頭部のみ)です。さて、もうすぐ公開される、DCアメコミヒーロー共演の「ジャスティスリーグ」ですが、その原点となった映画「スーパーマン」と「エイリアン」には実は浅からぬ因縁があります。どちらも日本では1979年の夏休み映画の目玉として公開され、ライバル作品としてしのぎを削りました。どちらも地球人の一人の... [続きを読む]
  • ET&プレデター3Ⅾアート
  • オウチニデンワシタ(母船と連絡を取った)。僕はET(エクストラ テレストリアル)です。スピルバーグ監督映画ヒット当時はよく「スコット監督のエイリアンへのアンチテーゼ」とか言われたりもしました。その事もあってか劇中では「エイリアン」というワードは一切登場しません。後の映画ではMAⅭ(ミステリアル エイリアン クリーチャー)とか、NTI(ノン テレストリアル インテリジェンシー)といった用語... [続きを読む]
  • エイリアン3Ⅾ貝殻アート
  • さて、新年度の始まりも近くなり、落ち着かない時期ですね。12月の事を「師走」と言いますが、むしろ慌ただしさと言う点では3月の方がピッタリかと思います。ここで紹介できる貝殻アートも残り少なくなってきました。(4月以降は私も今ほど暇ではなくなります。)そこで今回は、今年公開される映画「エイリアン コヴナント」に因んで、エイリアンの貝殻アートを紹介します。上段が、エッグ フェイスハガー チ... [続きを読む]
  • ネロンガボラ(ウルトラマンオーブ)
  • サイト主です。過去に当サイトで「ネロンガボラ」をアップロードした事があります。そこで貝殻アートで3Ⅾでも作ってみましたが、出来上がりを見ると意図していなかったオクスターの意匠が入ってしまいました。「これはむしろ面白い!」と思い、早速二次元画像も別に作成してみました。「ウルトラマンオーブ」は、他のウルトラ戦士のパワーを借りて戦うという、古くは「レインボーマン」の「合体の術」や、近年... [続きを読む]
  • サイレンと伝説の海
  • 私はゆっくりサイレン、今回は単独で再びの登場だぜ。サイト主が私が主演のスピンオフ海洋ホラー映画「サイレンと伝説の海」なんてのを考えた。言うまでもないが、過去の当サイトでの「変身忍者嵐」の魔女達を主役にした「フローズンホラー アンヌと雪の女王」「薹が立ったラプンツェル」に続いて便乗したという。考えてみれば今回はネタとしてはかなり強引と言えるものだがな。改めて、私の故郷は作品中ではアバウ... [続きを読む]