kosaisikomi さん プロフィール

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kosaisikomiさん: オリジナルの怪獣怪人
ハンドル名kosaisikomi さん
ブログタイトルオリジナルの怪獣怪人
ブログURLhttp://ultrider.exblog.jp/
サイト紹介文私がオリジナルに考えた怪獣怪人の画像のギャラリーです。
自由文ペイント画像あり、コラ画像あり。画自体は私自身スキルも無く稚拙ですが、アイデアに注目して下さい。
斬新さよりもむしろ、特撮ファンの心の中の無意識の欲求を埋める様な、そんな怪獣怪人達の画像が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供166回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2011/07/14 19:38

kosaisikomi さんのブログ記事

  • ゆっくりメドウサ&キクロプス(GOⅮ神話怪人)
  • 「仮面ライダーX」のGOⅮ神話怪人 ゆっくりメドウサだ。助手も連れてきたぜ。「変身忍者嵐」のゆっくりメドーサ(紛らわしい!)は真理アンヌさんにも似せてあって良く出来ていたけど、私の方はインカ帝国の美術にもありそうなイメージだな。でも、サイト主も蜂女じゃなく何故か私を選んでくれたと思うよ。前回の記事でザルバーが言っていたサードアイは私の額にもあるぞ。ここから発する光線で人間を石に変えるのだ... [続きを読む]
  • 魔女ザルバーwithサードアイ(変身忍者嵐)
  • 魔女ゆっくりザルバーだ。サイレンに続いて何故か私も二度目の登場だよ。サイト主が私のために「サードアイ」なるものを作ってくれたよ。これは本来の作品とは違うサイト主独自のイメージによるものだ。作品中では私のサードアイは後頭部にあり、普段は金髪で隠れているが、ここでは後頭部から伸びたイメージで描いた。私の脳神経との繋がりを意味する視神経もちゃんとあるよ。何か鬼太郎の父親の様でもあるし、トラ... [続きを読む]
  • テレスドン&バキシム
  • どーも、サイト主です。今回は、ウルトラシリーズから、シンプルイズベストが魅力の地底怪獣テレスドンと、ヤプール超獣の中でもダントツのカッコよさとベロクロンに並ぶ人気の一角超獣バキシムです。どちらも頭部のみ(テレスドンに至っては上顎のみ)の造形です。 [続きを読む]
  • クトゥルフ&イス3Ⅾアート
  • 連休の最終日、いかがお過ごしでしょうか?寒さからもいい加減解放される時期ですね。でも、体調管理にはお気を付けください。今回の3Ⅾアートは ハワード フィリップス ラググラウトの「クトゥルフ」から二題、クトゥルフとイスです。「エイリアン」等にも影響を与えたというタコ頭のクトゥルフはご存知ですね。背中の黒い翼はタイラギ貝を使用したところ独特の質感になりました。向かって右がイスです... [続きを読む]
  • エイリアンクイーン3Ⅾ
  • エイリアンクイーン(デザインはHRギーガ―ではなく映画オリジナル)の3Ⅾ貝殻アート(頭部のみ)です。さて、もうすぐ公開される、DCアメコミヒーロー共演の「ジャスティスリーグ」ですが、その原点となった映画「スーパーマン」と「エイリアン」には実は浅からぬ因縁があります。どちらも日本では1979年の夏休み映画の目玉として公開され、ライバル作品としてしのぎを削りました。どちらも地球人の一人の... [続きを読む]
  • ET&プレデター3Ⅾアート
  • オウチニデンワシタ(母船と連絡を取った)。僕はET(エクストラ テレストリアル)です。スピルバーグ監督映画ヒット当時はよく「スコット監督のエイリアンへのアンチテーゼ」とか言われたりもしました。その事もあってか劇中では「エイリアン」というワードは一切登場しません。後の映画ではMAⅭ(ミステリアル エイリアン クリーチャー)とか、NTI(ノン テレストリアル インテリジェンシー)といった用語... [続きを読む]
  • エイリアン3Ⅾ貝殻アート
  • さて、新年度の始まりも近くなり、落ち着かない時期ですね。12月の事を「師走」と言いますが、むしろ慌ただしさと言う点では3月の方がピッタリかと思います。ここで紹介できる貝殻アートも残り少なくなってきました。(4月以降は私も今ほど暇ではなくなります。)そこで今回は、今年公開される映画「エイリアン コヴナント」に因んで、エイリアンの貝殻アートを紹介します。上段が、エッグ フェイスハガー チ... [続きを読む]
  • ネロンガボラ(ウルトラマンオーブ)
  • サイト主です。過去に当サイトで「ネロンガボラ」をアップロードした事があります。そこで貝殻アートで3Ⅾでも作ってみましたが、出来上がりを見ると意図していなかったオクスターの意匠が入ってしまいました。「これはむしろ面白い!」と思い、早速二次元画像も別に作成してみました。「ウルトラマンオーブ」は、他のウルトラ戦士のパワーを借りて戦うという、古くは「レインボーマン」の「合体の術」や、近年... [続きを読む]
  • サイレンと伝説の海
  • 私はゆっくりサイレン、今回は単独で再びの登場だぜ。サイト主が私が主演のスピンオフ海洋ホラー映画「サイレンと伝説の海」なんてのを考えた。言うまでもないが、過去の当サイトでの「変身忍者嵐」の魔女達を主役にした「フローズンホラー アンヌと雪の女王」「薹が立ったラプンツェル」に続いて便乗したという。考えてみれば今回はネタとしてはかなり強引と言えるものだがな。改めて、私の故郷は作品中ではアバウ... [続きを読む]
  • ジャイアントロボの怪獣達3Ⅾアート
  • 前回に続いて「ジャイアントロボ」の怪獣3Ⅾ貝殻アートです。向かって一番左が巨腕ガンガー(よく見ると突き指してます)。オリジナルにはない 眼 が掌にあります。じゃ「宇宙鉄人キョーダイン」のガブリンじゃないか!と言われそうですが、ガブリンは右手、ガンガーは左手です。眼の形もあえて変えてあります。ガンガーとガブリンを左右の手として持つ超巨大ロボ(ブレイン党の大爪ロボの様な)がいるんじゃない... [続きを読む]
  • サタンローズ⇔スパーキー(ジャイアントロボ)3Ⅾ
  • 今回も貝殻アートですが。「ジャイアントロボ」の宇宙植物サタンローズと電流怪獣スパーキーを、頭の笠の装着および取り外しでどちらにもなり得るという。アート史上初の兼用です。魔女ゆっくりザルバーの尖がり帽子にヒントを得ました。ゴジラ⇔ジラース の様なものかな?実際の着ぐるみは、スパーキーはサタンローズのそれの流用 ではなさそうです(触手のみのシーンは流用もあるらしい)が、例えばダブリオンの胴体... [続きを読む]
  • オリジナルのベーダ―怪物2Ⅾ&3Ⅾ
  • 前回に続いて今回も「電子戦隊デンジマン」のオリジナルベーダ―怪物。但し貝殻アート3Ⅾと2Ⅾの両方で表現しました。製作(作画)は3Ⅾの方が先です。よく見ると相違点があったりします。それにしても、スーパー戦隊怪人って、必要以上に造形が重厚なのかな?それで一話限りの使い捨てで終わらせるのは余りにも勿体ない(近年では再登場や改造流用も増えたみたいだが)と思います。かつての「コンドールマン」の... [続きを読む]
  • ガクラー(ベーダ―怪物)
  • 「電子戦隊デンジマン」から、オリジナルのベーダ―怪物 ガクラーです。認識ナンバー0なのは、エージェントとして現地に赴くのではなく、作戦係として基地に残ってその頭脳を駆使するから。言わば「コンドールマン」のモンスター一族におけるマッドサイエンダーに相当するキャラです。造形は首から上のマスクだけですが、左右非対称というデザインセオリーは忠実に守っています。以前アップロードした「クライムロ... [続きを読む]
  • ヒトデツボリファイン(ダイヤモンドアイ)
  • 前回に続いて今回も川内康範関連の怪人のリファインです。3Ⅾ貝殻アートにもなった前世魔人ヒトデツボ。大きな瘤のように飛び出た腹が球形の壺状になり、そこにもヒトデの様な形状の口があって、そこから炎や毒液や毒煙を出すという、ベムスターやアストロモンスを思わせるスペックの奴でした。奴を東映怪人風にアレンジリファインしたのが上の画像です。(レインボーマン ダイヤモンドアイは東宝で製作 コンドー... [続きを読む]
  • オイルスネーク リファイン(コンドールマン)
  • 川内康範作品「コンドールマン」のモンスター一族は、ショッカーの様に怪人自体が兵器 という訳ではなく、川内作品らしく日本を政治や経済面で叩くという(ノバショッカーの方法論に近いかも)のが特徴でした。だからこそ、怪人毎に異なる作戦を取るのではなく、複数の怪人が受け継ぐ形で作戦を指揮していきます。モンスター一族の場合は、最初に食糧買い占めによる「ハンガー作戦」、続いて日本への石油の供給を絶つ「... [続きを読む]
  • 3Ⅾ前世魔人(ダイヤモンドアイ)
  • 正体見られたり、向かって左側の俺は前世魔人 キングコブラ。あ!ばぁーれぇーたぁーかぁー。体から生えた二匹のコブラが全身にとぐろを巻き、両肩から鎌首を擡げているデザインイメージは、ベルシャ(イラン)神話が題材の叙事詩に登場する「蛇王ザッハーク」という闇の帝王アーリマンによって異形の姿と不死の命を与えられた暴君に由来すると思われる。世界中の伝承や神話には「蛇女」「蛇男」は結構多く、顔が蛇... [続きを読む]
  • ゼニクレージー3Ⅾ
  • ウヒヒ ウヒヒ ウヒヒのヒ。おいらはモンスター 「コンドールマン」のゆっくりゼニクレージーだ。この世に銭がある限りゆっくりしていられないぜ。カネゴンと並ぶ金銭欲モチーフだと言う事は名前と見た目から一目瞭然だろう。主題歌にもいきなり登場するし、エンディングではおいらの事がまんま歌われているし。モンスターと言っておいらを真っ先に思い浮かべる人は多いはずだ。もっとも、作品中盤で倒されたけどな。... [続きを読む]
  • 1977年最強の萌えアニメヒロイン
  • ゆっくりアトムです。首から下はコラです。今回はサイト主オリジナルの その名も「1977年最強の萌えヒロイン」です。その名は川北恵理。「ジェッタ―マルス」の川下美理と「無敵超人ザンボット3」の神北恵子のハイブリッドキャラ。声は勿論、マルコの声(TARAKOじゃないよ!)でもお馴染みの松尾佳子さんです。折角ですから、1977年について触れてみたいと思います。僕の作品のリメイクが企画されて... [続きを読む]
  • ゆっくりレンジャー&ベーダ―怪物ハミガキラー3Ⅾ
  • きんまさお氏の無念を晴らして欲しい!正恩も何時か、出来れば一日も早くフセインの様な運命を辿ってほしいと思います。もし、自分が正恩の配下で、国家体制転覆のための謀反を起こそうと同僚達に計画を提案したとしても、自分だけの出世や手柄のためにその事を正恩にチクる汚い裏切り者はきっといると思います。(転覆後のこの上ない究極の爽快感は出世やお金なんかに変えられない、と思うのにね)人間と言うのは本質は汚く... [続きを読む]
  • ゆっくり骸骨丸&甲虫怪獣アゴン
  • 俺は「変身忍者嵐」の血車党の幹部、骸骨丸だ。サイト主のちょっとした設計ミスで左右に幅広い造形になってしまった。「快傑ライオン丸」でドクロ忍者養成所の教官役をやっても違和感ないかもな(ネオショッカーのアリコマンド養成所の蛇塚の様な)。俺がこのような姿になったのは化身忍者への改造手術を行った際のミスによるものらしい。モチーフとなった動物も不明 と言うか無しだし。それでも悪魔に魂を売ったお陰で... [続きを読む]
  • 妖怪ゆっくりクンバーナ(変身忍者嵐)
  • 変身忍者嵐の西洋妖怪たちの3Ⅾアートが一通り紹介された筈だが、実はサイト主は故意に一体だけ紹介しなかった。それが今回3Ⅾ貝殻アートで紹介する。嵐が戦う最後の妖怪となったこの俺様、ゆっくりクンバーナだ。名前の由来は不明だが、サンスクリット語の様な響きを狙ったのかな。造形は頭部のみだがなかなかの力作だ。ドーテムと並ぶ民族美術由来の仮面妖怪風だな。モチーフはどうやら ヒンドゥーの蛇神 ナー... [続きを読む]
  • ゆっくりロボコン&ロボリーナ3Ⅾ
  • やあやあどーもどーも、おいらゆっくりロボコンだ。サイト主が時間を自由に使えるのもあと一か月程度という事で、今回はおいらを3Ⅾ貝殻アートで作ってくれたよ。(何で今迄なかったの?)テーマパーク、ロボコン村の村長になって、しばらくは好景気が続いたが、段々と飽きられてお客さんも来なくなり、村は荒れ放題に。一方バレリーナ星に帰ったロビンちゃんは地球で学んだバレエを自分の生徒たちに全て教えると、... [続きを読む]
  • 目玉キャラクターシリーズ3Ⅾ
  • ゆっくり目玉おやじと、助手のゆっくり鬼太郎と ゆっくりねずみ男だぜ、ビビビ。今回は目玉キャラクターを集めてみた。おやじの一人称で紹介しよう。画像上段向かって一番左が「悪魔くん」の首人形。サイト主が最初に見た回がこれだった。当時はトラウマ物だったが、今見るとそうでもないらしい。真ん中がヒャクメルゲだ。トラウマでもあり18禁でもあるデザインはドルゲ魔人の中でも一番のインパクトだっ... [続きを読む]
  • 変身忍者嵐 西洋妖怪3Ⅾ 一挙紹介
  • 変身忍者嵐の西洋妖怪、3Ⅾ貝殻アートの残りを一挙に紹介します。サイト主の一人称で、上段画像向かって左から行きます。煙妖怪マーダラ 斑と殺人のダブルミーニングネーム。元ネタは佐藤有文先生の世界妖怪図鑑の斑ミイラです。体を液体に変えるアメーバみたいな妖怪として紹介されていますが、むしろ中岡俊哉先生の本にあった、体を気体に変える と言う設定の方を採用したのでしょう。ポルトガルのバラバラ... [続きを読む]
  • 潮健児氏ゆっくりキャラ3Ⅾ三題
  • ヘッヘッヘッへ。向かって一番左の俺はイタチだ。河童の三平ではイタチ男だ。一応ねずみ男の様な妖怪という事になっていたがな。変身忍者嵐では大泥棒のイタチ小僧だ。こちらは妖怪なのは人間なのか判らんキャラだったな。サイト主に言わせれば、化身忍者の落ちこぼれだとか。イタチ男の方は作品終盤では欲の皮の突っ張り具合も最高潮に達して、牧冬吉さんの六兵衛によくお仕置きされていたな。イタチ小僧も同様にタツマ... [続きを読む]