coach-sirius さん プロフィール

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coach-siriusさん: 池袋コミュニケーション
ハンドル名coach-sirius さん
ブログタイトル池袋コミュニケーション
ブログURLhttp://ameblo.jp/296communication/
サイト紹介文経営者であり、コーチであり、カウンセラーでもある私からコミュニケーションの提案をしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2011/07/16 10:39

coach-sirius さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 夢の話し
  • 久しぶりに舞台に立っている夢を見た。それはカリスマ的な存在である劇団で観客席の中から俳優を選び、舞台に登場させるといった仕組みだ。私はその一人として舞台に上がり、ヒール役を演じていた。その仕組みが面白い。共演者という形で私に寄り添い、芝居をしながら演技指導をする役が常にいる。そのなかで、私自身の課題はリラックスだった。主役から叩きのめされ、身体中に傷を負い瀕死の状態の私は共演者に抱きかかえら [続きを読む]
  • My Best
  • あなたにはベストを尽くしてほしい。 あなたのベストはどんな状態? 成功者のベスト、私のベスト、みんな違う。 あなたのベストは、あなたのベスト。 一人ひとりに個性がある。 ベストを尽くせば、誰もがスター。 あの人がどんなに逆立ちしても、あなたにはなれない。 あなたになれるのは、あなただけ。 それは凄いこと! あなたがベストを尽くせば、誰にも真似のできないあなたがそ [続きを読む]
  • 不安や恐れのせいで何も行動できない状態だったら
  • あなたは何をしている時が、楽しいですか それも、他者や社会を気にせずに出来る事 自分だけの為に、何か出来ることはありませんか 世間体を気にせず、大人だからとか、他人に見られると恥ずかしいとか そんな事を気にせずに出来る事を探してみませんか 公園のブランコに立ちこぎして乗りたいとか 思いっきり大声を出して砂浜を走りたいとか 男の子のように、木登りをするとか 時間を気に [続きを読む]
  • 人生、初めてのことばかり
  • 人生、初めてのことばかり。 初めてこの世に生まれて、初めて赤ちゃんになって 誰に教えて貰った訳でもなく、初めておっぱいを飲んで 大人になるのも初めてで、初めて仕事をして、初めて結婚をして 初めて失敗をして、初めて涙を流し、初めて。。。。 そんな初めてづくしの人生でも、その都度、乗り越えてここまでやって来れた だからこそ、今の自分があるんだよね これからも初めての事がある [続きを読む]
  • 迷った時には
  • 迷っています。今の仕事を続けるのか。仕事を辞めて独立するのか。私ではありませんよ。クライアントさんの話です。そういう時は、今の仕事をしている自分をしっかりとイメージして一つの象徴として、何かに置き換えてみる。今の自分はどんな色で、どんな形に見える?角が沢山ある、ぎざぎざの四角形。色は灰色。では、独立して新天地で仕事をしている自分をイメージしてひとつの象徴として、何かに置き換えてみる。なんだか柔らか [続きを読む]
  • 過去の思い出は真実とは限らない
  • 周りの事にばかり気をかけ、いつも自分は後回し。自らのタイムラインを辿ってみると、5歳の頃におじいちゃんに言われたことを思い出した。「家族を大切にしなさい。周囲の事だけを気にしなさい」だから私は、周りの事に気をかけないといけないと思っていた。そして無意識に常に自分を後回しにするようになった。そのことを、タイムラインからちょっと離れてみてみると、おじいちゃんは「両親を大切にしなさい。自分はどうでも良い [続きを読む]
  • 本当の自分を探る
  • 俳優はその表現の中において、自分の感情を解放し「真実の演技」を目指します。しかし、自分自身が生きてきた中で感情に蓋をしていては「真実の演技」を行う事は出来ません。「真実の演技」は自分自身を知る事から始まります。俳優は自分自身と向き合い、本当の自分を知る事によってはじめて他人を演じる事が出来るのです。俳優でなくても一歩進んだ自分になる為には、まず自分自身を見つめる事が大切です。今のあなたは、あなた自 [続きを読む]
  • 本当の自分を知る
  • なぜ、人生がうまくいかないのか。 なぜいつも同じトラブルに遇ってしまうのか。 このなぜの部分が明らかになりさえすれば 無駄に悩むことは減るのだろう。 トラブルが起きた時の対処法も 気持ちの上では速やかに行えるようになるのだろう。 人間には、人生を変えていく力があります。 本当の自分に目覚める事は 人生を変える原動力としてのあなたに出会えること。 『本当の自 [続きを読む]
  • 本当の自分を知る
  • 俳優はその表現の中において、自分の感情を解放し「真実の演技」を目指します。しかし、自分自身が生きてきた中で感情に蓋をしていては「真実の演技」を行う事は出来ません。「真実の演技」は自分自身を知る事から始まります。俳優は自分自身と向き合い、本当の自分を知る事によってはじめて他人を演じる事が出来るのです。俳優でなくても一歩進んだ自分になる為には、まず自分自身を見つめる事が大切です。今のあなたは、あ [続きを読む]
  • すぐやるスイッチ
  • 「すぐやらない」を変える為には、「すぐやる」時のキーワードを見つける。 例えば「褒められる」「人のため」「負けられない」など。 そしてその後に「すぐやる」をつけて口に出してみる。これで脳のスイッチが入れ替わる。 [続きを読む]
  • 「なに?」
  • 「なに?」に疑問を持つ自分たちが使う「なに?」の意味を探ってみた。「なに?」は、相手の言葉の意味が分からず放つ言葉。「なに?」は、相手の行動に疑問を持つ言葉。「なに?」は、自分の変化に疑問を持つ言葉。「なに?」は、相手の事を拒否する言葉。他にはどんな意味や使い方があるのだろう? [続きを読む]
  • 「なに?」
  • 「なに?」に疑問を持つ。自分たちが使う「なに?」の意味を探ってみた。 「なに?」は、相手の言葉の意味が分からず放つ言葉。「なに?」は、相手の行動に疑問を持つ言葉。「なに?」は、自分の変化に疑問を持つ言葉。「なに?」は、相手の事を拒否する意味。 他には、どんな意味や使い方があるのだろう? [続きを読む]
  • 怒りの感情と向き合う
  • 怒りと向き合うワークを紹介します。 用意するのは、鏡。怒りを感じている相手を思い浮かべてください。鏡の前に座り、自分の目を見つめ、その人を思い出してください。そして伝えてください。相手の何に対して怒りを感じているのか。 伝え終わったら、相手にこう言ってください。「私が心から求めているのは、あなたの愛と承認です」 誰もが、愛と承認を求めています。それは、相手も同じです。愛と承認はすべての [続きを読む]
  • 聞くということ
  • 普段、人の話をどこまで正確に聞きこなしているのだろう。相手は、沢山ある言葉の中から、自分の伝えたい事を伝えるべく、その言葉を選び、私に話しかけている。時には、どの言葉を使っても表現しきれず、必死に心の中のもやもやしたものを言語とジェスチャーと身体全体を含め、言語外にある全てのものを使って表現してくれている。ありがたい事である。その姿に、敬意を払い、話を聴かせていただいている。そんな時間がセッショ [続きを読む]
  • 個人の背負うもの
  • 昨夜の女子卓球見て、伊藤美誠の頑張りに身が震えました。若干15歳の若者が、あの重圧のなか精一杯戦っていました。解説の福澤さんが「僕だったら泣いちゃっていますよ。」というほどの熾烈な戦いでした。個人戦では味わえないドラマがそこにはありました。15歳の背中には背負いきれないほどの使命感や責任感。彼女の成長に、大きく影響を及ぼす一戦だったに違いありません。 [続きを読む]
  • チーム力
  • 芝居づくりも、その稽古段階で重要なのはコミニュケーション、関係性作りです。一つのものをみんなで作るので、それぞれの思いを伝える力、受け入れる力伝達する力、集約する力、統合する力。その共有があってこそ、増幅される。思いもよらぬ大きな力へと変化し、偉大な作品となっていくのです。その為に役者も裏方も表方も、出せる力は精一杯出さなくてはいけないですね。これは一般社会でも同じことですね^_^ [続きを読む]
  • 普通の人々
  • 1980年アメリカ ロバートレッドフォード監督「普通の人々」アカデミー賞受賞作。家族の誰かが突然亡くなると、遺された人もまた深刻な影響を受けます。事故死、それがもたらした家族の問題、うつ病、自殺未遂、精神科医との関係など実に冷静に、ドキュメンタリーのように描いています。キーワード:事故死、死別反応、自殺未遂、家族の絆、離婚臨床を学ぶものに観てほしい作品です。 [続きを読む]
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