ho さん プロフィール

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hoさん: ざらざらした戯言
ハンドル名ho さん
ブログタイトルざらざらした戯言
ブログURLhttp://ameblo.jp/hoh-rann/
サイト紹介文人生をこじらせてしまったので、死ぬ前に言いたいことは全部言っていくことにしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2011/07/17 18:13

ho さんのブログ記事

  • 3月20日〜3月26日に投稿したなう
  • 依田健一さんの投稿したなうはーつらー。3/20 9:44次の休みはなにを差し置いても美術館行こう。何日だろうと美術館行こう。それが必要と思えたから。行かないとこれ以上耐えられん、3/20 14:58「今日月曜だってこと忘れそうになる」って打とうとしたのに「今日日曜だってこと忘れそうになる」って打ちそうになったぐらい、今日月曜って感覚がない。3/20 21:22アメリカの野球中継のカメラのアングル好き。3/23 10:42原宿なう。あと2 [続きを読む]
  • ダウンタウン松本人志氏と議論する
  • 先に行われたWBC予選ラウンドにおいて、日本対オランダの試合は、深夜に及ぶ熱戦だった。最近は見なくなってきていたが、かつては野球を好んで見て痛みなので、俺もテレビをつけっぱなしにして、その成り行きを見ていた。このことについて、お笑い芸人の、松本人志さんは不満があるようだった。「長い」と。そして、時間短縮のための提案のひとつとして、「ホームランを打っても走らない」ということをあげていた。詳しい記事はこ [続きを読む]
  • 3月13日〜3月19日に投稿したなう
  • 依田健一さんの投稿したなう痴漢扱いされたやつが線路に入って逃げたせいでJR全線止まりやがった。3/14 9:08逃げるにしても線路に入るな。3/14 9:093/14 9:50今日は休みだ。どうやって生きよう。3/15 9:07結局家から出られなかった休日。家が牢獄に見える。3/15 16:25世捨て人になって生きるのに必要なものってなにかな?3/17 9:42だるい。3/18 20:27>>もっと見る [続きを読む]
  • 船長
  • 絶海の孤島に漂着してやっとコンパスも海図もでたらめだったことに気づいた船長。っていうのが今の俺。まじで…こっからどうすればいいんだ…。「船長」といったが、船員は誰もいない。 [続きを読む]
  • 欲望の交差点
  • 人には「人をバカにしたい」「人をないがしろにしたい」という欲求があるんだろう。俺は、その欲求の交差点に落ちたのだと思う。「こいつはみんなでバカにして良いやつだから」そういう交差点。その交差点では成功や長所は過小評価され、失敗や欠点は誇張される。一度そこに落ちたら、四方から欲望が次から次へと進入してきて身動きが取れなくなる。そうして俺はバカにされて、ないがしろにされて、それが当然のものとして、いやそ [続きを読む]
  • 3月6日〜3月12日に投稿したなう
  • 依田健一さんの投稿したなう短歌作りたいけどなにも浮かばない。3/6 0:39生まれ変わったら人間になりたい。3/6 9:12人間になりたい...せめて人間に...3/6 15:37クソみたいな残業を終えて帰る。3/6 22:49ただひたすらウザイ。3/6 23:01つらい。3/7 18:35人間になる方法を模索していく。3/7 18:41嫌われる原因になったことをやめると生きて行き方がわからない。やめないと嫌われるでどうしようもない。3/8 14:42最初から人間として生 [続きを読む]
  • 信頼・好意
  • なぜなのか俺以外の人はいともたやすく信頼して、好き合って、親しんで、そして、些細なことではそれを失っていないように見えるのに、俺は、多大な時間と、労力を必要とし、しかも、ほんの些細なことで失ってしまう。なぜなのか [続きを読む]
  • うらやましい
  • 俺はうらやましい。俺に価値がなくてうらやましい。俺がくだらない人間であることがうらやましい。俺との別れが苦痛じゃなくてうらやましい。俺がいなくなっても困らなくってうらやましい。 [続きを読む]
  • 2月27日〜3月5日に投稿したなう
  • 依田健一さんの投稿したなうここまでくるといい加減運命を呪いたくなる。2/27 1:45ふつうでいい、ふつうでよかったのに...俺にはこんなにも遠い...。2/27 9:41他の人が他の人を許すようには他の人は俺を許してくれない。他の人が他の人を認めるようには他の人は俺を認めてくれない。他の人が他の人を信頼するようには他の人は俺を信頼してくれない。3/2 15:18生まれ変わったら人間になりたい。3/3 22:48次に生まれ変わったら人間に [続きを読む]
  • 生まれ変わったら人間になりたい
  • 生まれ変わったら人間になりたい。人間になったら人と会話がしたい。俺の話を聞いてほしい。相手の話を聞きたい。飾らない話をしたい。人を喜ばせたい。人を悲しませたくない。俺が人を信頼したように信頼されたい。俺が人を好きになったように好かれたい。それをするには人間にならなきゃいけないから。生まれ変わったら次は人間になりたい。 [続きを読む]
  • 人の見え方
  • 俺にとって、人は、真っ黒なルービックキューブの集合体に見える。正六面体がいくつも、不規則に結合した巨大な頭を持った二足歩行の生物に見える。こちらが話しかけると、ガチャガチャという音を楯形を組み替えるが、俺にはどう変わったのか全く区別がつかない。真っ黒なのは、俺が見えてないだけなのか、もともとそうなっているのか、わからない。ただ、彼らの顔は常にうかがい知ることができない。ただ、何かが変わっていること [続きを読む]
  • 余談142 この辺で
  • ちょっとこの辺で、いったんひとまとめ。次からはちょっとテーマを変える。といっても、この唯言の大きなテーマは基本的に共通しているから、大して変わったようには見えないかもしれないが、変えるつもりで入る。なので次の更新までは少し時間を置くかもしれないが、余談に書きたいけど書かなかったこともあるのでそれを少し書いていくかもしれない。できれば今後もお付き合いください。下のバナーを1 お願いします。にほ [続きを読む]
  • 唯言142 
  • お互いの「常識」は否定しない。ただし、他人と話し合う時が来たら、それは「自分にしか通じないもの」という点を自覚し、いったん棚に上げ、事実と論理で実証可能なものによってのみ話をする。もし実証ができなくても、可能な限り合理的であることを目指して話し合う。「常識」はわきへ置いておくだけだ。否定も肯定もしない、ただ、議論の俎上に乗せないようにするのである。それは、「幽霊を信じる」という「考え方」自体は否定 [続きを読む]
  • 唯言141 ”常識”が原因
  • 話し合わずに分かり合えた時、それで得するのは、ちょっとした時間ぐらいだろう。そんな少しの時間を惜しむほど、皆は話し合いが嫌いなのか?俺がこれほど、会話に合理性を求めるのには理由がある。推測によるすれ違いを引き起こすのは「常識」のせいだと思う。「常識ではこの場合こういうことを考える」「常識では、こういう言い方したら裏にこういう意味が込められている」「常識ではこれで喜ぶはず」「常識ではこれは嫌がるはず [続きを読む]
  • 余談140 予想が当たるのはいつだってたまたま
  • なんというかこう…日本には、「考えるだけで正解を導き出すのが賢い証拠」みたいな思い込みがあるように見えて仕方ない。とにかく、確認することを怠る。あいまいなところがあれば確認すればいいのに、「あいまいだな?」って思っても確認せず、「きっとこおだよね(はあと」って感じでスルーしてしまう。他にも、個人的にその根拠としているのがニュースだ。報道番組では、しばしばコメンテーターに予想をさせる。時に事件の犯人 [続きを読む]
  • 唯言140 振り返ってみよう
  • その結果どうなっているかと言えば、間違いを正すことを遠慮しそのまま放置して問題を引き起こしたり、勘違いに気づかず誤解したまま相手をののしったり嫌ったり、話がかみ合わないまま議論を続け不毛な口論を繰り返したり、という結果にしかなっていない気がする。仮にうまくいくことがあったとしても、それは偶然によるものであり、しかもその結果は、俺が言ったようなコミュニケーション法で会話を行った時と大差ないように感じ [続きを読む]
  • 余談139 俺は俺を救わなきゃならない
  • 何やってんだろうな?とはしょっちゅう思っている。たとえどれだけ俺が主張しても、こんな意見を聞き入れて考えを改める人間などいないだろう。所詮、この社会は「売れている」「認められている」っていうことが極めて重要なのだ。同じ内容でも、「売れてない・認められてない」人間の言うことは聞き入れられないが、「売れている・認められている」人間の言うことはたやすく受け入れられる。たとえ間違っているとしても、「売れて [続きを読む]
  • 唯言139 まず話す
  • 質問をすると「自分で考えろ!」などと返ってくる。これなどは、まだ質問と認識しているだけまだましである。ひどいのだと、「生意気言うな!」とか「親に向かってなんだその口の利き方は!」とかもはや、質問を質問と認識せず、ただの非難だとか文句として受け取られる。これではコミュニケーションの促進など望むべくもない。まず話す。そして、余計な推測はしない。したとしてもあくまでも可能性のひとつだと考え断定しない。そ [続きを読む]
  • 唯言138 幽霊について話した意味
  • さて。ここまで長々と心霊について話してきたが、その理由について理解していただけただろうか?俺が言いたいのは「この超常現象について考える際の考え方を、普段のコミュニケーションの中でも使うべきではないか?」ということだ。「事実に対して忠実になる」コミュニケーションにおける事実とは「相手の発言」そのもの。額面通りに受け取ったときに意味することそのものだ。その発言内容に忠実になり、期待や願望、あるいは不安 [続きを読む]
  • 唯言137 幽霊をめぐる議論について
  • ここでわかってほしいのは、「いる」とされている幽霊だって、この程度の推測でしか説明されていないこと。そして、それらの説明が通るのなら、俺の仮説だって通るはずだということ。通らないというなら根拠を示してほしいこと。示せないのなら、それはただのわがまま、幽霊がいるという仮説はいくらでも支持するけれど、いないという仮説は少しも支持したくないというわがままでしかないこと。以上である。なにやらいろいろ言って [続きを読む]
  • 唯言136 のっぺらぼうの正体
  • とはいえ、すぐさま理由に気づいた。ずっとハイビームを見つめていたせいで、その残像がちょうど自転車に乗っている人の顔にかぶさっていたのだ。この時俺は「のっぺらぼう」の正体が分かった気がした。過去の日本では、明かりとしてちょうちんを使っていた。持っている人間にはその明かりが残像としてほぼ間違いなく残ったことだろう。そこで、道端に人がいて声をかけた時、その人の顔にその残像が覆いかぶさり、俺が思ったように [続きを読む]
  • 唯言135 俺の心霊体験②
  • ついでにもう一つ話そう。テーマは、「のっぺらぼうの正体」だ。のっぺらぼう…顔に目、鼻、口がない妖怪のこと。皆さんは、「ちょうちん」を使ったことはあるだろうか?「ランタン」でもいい。それも、LEDライトになっているものではなくろうそくを使った昔ながらのタイプの。それを、玄関かどこかに飾るだけでなく、夜道を歩くための明かりとして使ったことはあるだろうか?俺は以前、林間学校のようなもので、夜にオリエンテー [続きを読む]
  • 唯言133 金縛りの俺に起こったこと
  • 金縛りは、以前は心霊現象の定番だったが、最近では脳だけが起きていて体が眠っている状態だという研究結果が明らかになったため、これを心霊現象だととらえる人は減っているように感じる。かくいう俺もその認識だ。そして、その認識をした後にこの体験は起こった。なので、金縛りにあった初日は、我が家が、強盗が目を付けそうもないボロアパートだったことを思い出し、なおかつ、うわさに聞いた金縛り体験とほぼ状況が同じだった [続きを読む]