Oi!ラーメン さん プロフィール

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Oi!ラーメンさん: 愛知県ラーメン驀進ロード!
ハンドル名Oi!ラーメン さん
ブログタイトル愛知県ラーメン驀進ロード!
ブログURLhttp://ameblo.jp/cromagnons-punk-rock/
サイト紹介文携帯電話からでも、テーマ別クリックで、簡単地域検索出来ます。是非ご利用下さいませ。
自由文はじめまして、Oi!ラーメンと申します。
アメーバでブログをしております。
主に、愛知県内のラーメンの食べ歩きをしています。
たまに、趣味や近況などの報告も綴ります。
まだまだ覚束無い部分や、拙い部分も多々あるとは思いますが、今後も宜しくお願い致します。
ご意見、ご感想などを随時お待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供336回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2011/07/23 20:53

Oi!ラーメン さんのブログ記事

  • 2017年 豊川市 『ガチ麺道場』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話題終了後のファミコン小話。もう少しコナミについて語らせて下さいね。ステルスアクションなんて洒落たジャンルが無かった1980年代。そんな時代に、今も続編が続いている名作メタルギアは誕生しました。敵を倒して前に進むシステムのゲームが主流の当時。しかし、逆転の発想と言いますか、如何に敵に見付からない様に前に進むと言う発想。これは画期的で独特の緊張感があり、ある意味自身 [続きを読む]
  • 2017年 半田市 『さくら』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話は終了したもののファミコンネタは続く(笑)まだ大手ゲームメーカーのコナミについて語ります。名物キャラの多かった当時のコナミのゲーム。それをオールスターとまではいきませんが、一堂に会したのがコナミワイワイワールド。コナミキャラが縦横無尽に駆け回り、八面六臂の大活躍!!アクションゲームとシューティングゲームが両方プレイ可能なゲームでした。あれは昔はよくやりましたが、ま [続きを読む]
  • 2017年 天白区 『蒼空』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話は終了しましたが、ファミコンネタは続けますよ(笑)引き続きで大手メーカーのコナミについて語ります。前回はRPGを綴ったので今回はアクションゲームについて。当時のコナミはアクションゲームのヒット作が多数ありました。けっきょく南極大冒険は、コナミがゲーム事業に進出した時代の初期作品。キングコング2 怒りのメガトンパンチは、洋画のキングコングを主人公としたゲーム。同様に [続きを読む]
  • 2017年 岡崎市 『やま辰』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話は終了しましたが、ファミコンネタは続きます(笑)前回の続きで大手メーカーのコナミについて語ります。前回はシューティングゲームを綴ったので今回はRPGについて。コナミのロープレってあまりイメージが無いかも知れません。でも意外とファミコンの時代は何作品かありましたのでご紹介していきます。先ずコナミ初のRPGである魍魎戦記MADARAはかなりのヒット作。当時放送されていたゲー [続きを読む]
  • 2017年 イベント 『長尾中華そば』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話は終了しましたが、ファミコンネタは続きます(笑)今回は大手メーカーのコナミについて語ります。パワプロやウイイレなどのスポゲーや音ゲーのイメージが強いコナミ。が、ヒット作を飛ばす一方で個性的なキャラクターやゲームは少なくなりました。確かにハイパーオリンピックやハイパースポーツなどのスポゲーは昔からありました。でも昔はもっとバラエティー豊富で様々なジャンルからゲームを [続きを読む]
  • 2017年 豊田市 『よこじ』
  • ファミコンネタもやっと終わった?ええ、確かに「アメトーーク」のファミコン芸人の話は前回で終了。が、「アメトーーク」の番組内では語っていなかったファミコンネタならまだあります(笑)てな訳で、今回はファミコンのゲームサウンドについて語りましょう。ゲームサウンドは時代共に進化し、今でこそハイクオリティですが当時は単調でした。しかし、たった4つの音しか出せないのにとても耳に残りますよね。マリオだってゼビウス [続きを読む]
  • 2017年 瀬戸市 『かたぶつ』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話もいよいよ最終章。このネタについて綴り続けて20日が経過していました。そして全20回に及ぶラーメンとは関係無い冒頭の無駄話(笑)ま、冒頭はいつも好き勝手書いてますけどね(笑)それにしてもファミコンのみでここまで書けるなんて、正直自分でもビックリです。ファミコンが如何に話題豊富で偉大だったかが分かりますよね。と言う事で「アメトーーク」のファミコン芸人に話は、これにて了 [続きを読む]
  • 2017年 西尾市 『こころ』
  • 「アメトーーク」のファミコン芸人の話題もいよいよ大詰め。ファミコンにはいわゆるクリア不可能?と思われる、無理ゲーも幾つか存在しました。たけしの挑戦状なんか、まさに理不尽ゲームの代表でしたよね。あんな1時間放置なんて謎解き、フツーにやってて解るはずが無い(笑)燃えプロのバントでホームランもメチャクチャですよ(笑)トランスフォーマー コンボイの謎は、敵の弾が不可解でまさに謎の死を遂げます(笑)瞬殺でゲームオ [続きを読む]
  • 2017年 刈谷市 『半熟堂』
  • あとほんの少〜し「アメトーーク」のファミコン芸人の事を書きます。番組内でファミコンソフトのキャプテン翼を紹介してましたよね?あのゲーム、今思えば生涯一番プレイしたサッカーゲームかも?くにおくんの熱血サッカーリーグもかなりやりましたが、それ以上にやりました。今はコナミのウイニングイレブンが有名ですが、当時はJリーグすら無い時代。Jリーグ開幕以降はサッカーゲームが一気に増えましたが、当時は少なかったで [続きを読む]
  • 2017年 東区 『にしむら亭』
  • 再び話を戻して「アメトーーク」のファミコン芸人についてもう少し。ファミコンソフトってカセットにも個性や特徴がありましたよね。先ずは豊富なカラーバリエーションがあり、中には金や銀もありました。本当は金のカセットの異常なプレミア価格について語りたいけど長くなるので割愛(笑)それからコーエイやジャレコみたいに大きなサイズのカセット。ここでもコーエイの高額ソフトやジャレコの忍者じゃじゃ丸くんについて。名作の [続きを読む]
  • 2017年 常滑市 『うをとよ』
  • まだ「アメトーーク」のファミコン芸人について綴ります。またまた超名作ドラゴンクエストについてです。と言っても「アメトーーク」からは話が逸れますが(笑)先日、名古屋パルコで行われていた「ドラゴンクエストミュージアム」に行ってきました。ドラクエ誕生30周年記念で開催されていたイベントですが、もう全てにおいて感動!!先ずは、ドラクエⅣ〜Ⅵの数々の名場面を再現したジオラマについて。ドラクエⅣの中では、第4章 [続きを読む]
  • 2017年 豊橋市 『たんぽぽ』
  • まだ「アメトーーク」のファミコン芸人について綴ります。昨日記事に書いた超名作ドラゴンクエストⅠ。ドラクエⅡも同じですが、当時はセーブ機能が無いので全てパスワードでの再開でした。パスワードは復活の呪文と言うのですが、その呪文を幾度もメモり間違えました(笑)字が下手過ぎてメモが読めない、ぺとべ、めとぬ、これもドットが粗くて読めない。昔はブラウン管のテレビだから今みたいに綺麗じゃないですからね。「じゅもん [続きを読む]
  • 2017年 一宮市 『味万』
  • もう暫く「アメトーーク」のファミコン芸人について書きますね。先日も記事に書いた超名作ドラゴンクエスト。その記念すべき第一作目の冒険中、メルキドの街に入ろうとした瞬間に現れるゴーレム。前触れも無く現れる上に強すぎるので、あれには面食いましたよね〜(汗)妖精の笛で眠らせる攻略も後々知ったので参りました(笑)ドラゴンクエストⅠはパーティープレイではなくシングルプレイ。ですから、ピンチになっても仲間が助けては [続きを読む]
  • 2017年 中川区 『真心堂』
  • もうちょこっと「アメトーーク」のファミコン芸人について書きます。桃太郎電鉄は今でもシリーズが続く名作で、若い世代もご存知かと思います。番組内でも言ってましたが、ルーツがRPGの桃太郎伝説だとはきっと知らないでしょうね。ジャンプ放送局のさくまあきら氏や土居孝幸氏が生み出した、通称・桃伝。桃伝はゲームバランスも良く、かなり楽しめるソフトなので是非リメイクして欲しいですね。ハドソンの看板RPGと言えば天 [続きを読む]
  • 2017年 東区 『如水』
  • まだもう少し「アメトーーク」のファミコン芸人について書きます!当時は小学生だったので、子供には高額なファミコンソフトはなかなか買えず。手持ちのソフトも数本しか無いので、少しずつ安価な中古ソフトを買い集めるか?若しくはファミコンソフトの貸し借りを友達とするかでした。あの頃は同級生だけでなく下級生や上級生とも貸し借りは当たり前。そうやってローテーションしていく事で、数多くのソフトを遊んだものです。しか [続きを読む]
  • 2017年 岡崎市 『一輝』
  • はい!今日も「アメトーーク」のファミコン芸人について書きますよ〜♪勉強も宿題もやらずにファミコンに熱中してしまう事ってありましたよね?番組出演者と同じく、私もいつもそんな事ばかりで親に叱られていました(笑)で、あまり度が過ぎるとファミコン本体を隠されてしまうんですよね(汗)でも、親が留守の間に鬼の居ぬ間に洗濯とばかりに隠し場所を探します。そしてどうにか見つけ出してプレーした後、親の帰宅前に隠し場所に [続きを読む]
  • 2017年 名東区 『半蔵』
  • さてさて今日も「アメトーーク」のファミコン芸人について書きましょう。ファミコン本体の接触のクセって、各家庭ごとにありましたよね?ケーブルの微妙な位置や角度とか、アダプターの差し方とか。しかし、それよりもカセットが一番クセが強いんですよね(笑)カセットを斜めに差したり、中途半端に差したり、深めに差し込んだり。接触が悪いと端子部分をフーフー息を吹き掛けて差し直すのはみんなやりました。あれって任天堂の公式 [続きを読む]
  • 2017年 南区 『デニーズ』
  • またも「アメトーーク」のファミコン芸人について触れていきましょう。ファミコンは頑丈なイメージがありますが、意外と繊細なんですよね。ちょっとした振動にも敏感で、ショックで止まってしまう事なんてしょっちゅう。昔の家は建て付け悪かったので、強めに扉を開け閉めするとすぐに止まります。何せテレビから扉まで3メートルくらい離れてても止まるくらいですから(笑)プレー中に親が用事で呼びに来た時には、ほぼ毎回止まって [続きを読む]
  • 2017年 西尾市 『ぼだい』
  • またまた「アメトーーク」のファミコン芸人について触れますね。今回はファミコン本体に接続する周辺機器について。これ、数多くあるのですがファミコンにはかなり珍品が多かったのが印象的(笑)その中でも珍品と言えばファミコンロボでしょうね〜(笑)音はうるさいし電池はすぐに無くなるけども、だがそれがいい!!光線銃シリーズはワイルドガンマンしかプレーしてませんが、あれも良かった♪この数々の発想、やはり横井軍平さんは [続きを読む]
  • 2017年 半田市 『さくら』
  • 引き続き「アメトーーク」のファミコン芸人について小話を。ファミコン最盛期の頃、今で言うプロゲーマーも存在し、そして大活躍していました。毛利名人、橋本名人、島田名人、川田名人などなど。でも、その中でも一番の有名人はやはり16連射の高橋名人ですよね。映画では毛利名人との対決、ゲームでは高橋名人の冒険島、アニメではBugってハニー。こういった感じに各所で大活躍し、当時の小学生の間では大人気のヒーローでし [続きを読む]
  • 2017年 天白区 『連獅子』
  • 引き続き「アメトーーク」のファミコン芸人について触れます。ファミコンが最盛期を迎えていた当時は、数多くの専門情報誌がありました。ファミコン通信・ファミリーコンピューターマガジン・マル勝ファミコン・ファミコン必勝本など。その他、メガドラやPCの専門誌にゲーメストもありましたが、現存するのはファミ通のみ。今の若い子は知らないと思いますが、ファミ通は当時はファミコン通信と言う名称でした。話を戻して、最盛 [続きを読む]
  • 2017年 春日井市 『飛鶏』
  • 引き続き「アメトーーク」のファミコン芸人について触れます。ファミコンの歴史の中で出されたタイトルは何と1252タイトル!!驚異的な数字ですが、言われてみれば確かにメチャクチャ種類が多かったですね。ただ、ヒット作の影に埋もれて売れないタイトルも数多くありました。番組内でも言っていましたが、当時はヒット作との抱き合わせ商法は当たり前でした。ビッグタイトルに付随して売れないタイトルを抱き合わせ、トータル [続きを読む]
  • 2017年 刈谷市 『本丸亭』
  • 引き続き「アメトーーク」のファミコン芸人について触れます。不朽の名作であるドラゴンクエストことドラクエ。近々最新作も発売が決定しており、今もなお大人気のタイトルです。そのドラクエの歴史を振り返ると、1作目から2作目へとどんどん人気が上昇。3作目ともなるとあまりの人気に社会現象を巻き起こす程でした。超大作だけに発売日には徹夜で購入を待つ長蛇の列、そして続出する売り切れ。発売から暫くは入手する事さえ困 [続きを読む]
  • 2017年 昭和区 『豚鯱』
  • 引き続き「アメトーーク」のファミコン芸人について触れます。当時、ファミコンと言えば一家に一台と呼ばれていた時代。私も子供の頃欲しくて親におねだりをしましたが、なかなか買ってもらえず(汗)そして誕生日プレゼントとクリスマスプレゼントを一緒にするという条件で交渉成立!クリスマスの日の朝、ワクワクしながら枕元を見ると「やった〜〜〜!!ファミコ・・・・・・ん!????」ではなく、親が間違えてセガマークⅢを買って [続きを読む]
  • 2017年 半田市 『さくら』
  • さてさて、「アメトーーク」のファミコン芸人の話の続きです。この放送は我々ファミコン世代には激アツの回でした♪振り返れば発売されたのはもう34年も前なんですね〜。私は当時、社長の息子と言うスペックを持ったスネ夫な友人が居ました(笑)と言ってもスネ夫と違って無口で優しくて、私にだけ心を開いてくれる友人でした。その友達の大きな家に毎日の様に遊びに行き、そりゃおやつも凄かったですがここからが本題。友達の家に [続きを読む]