プライド さん プロフィール

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プライドさん: ひまつぶしDIARY
ハンドル名プライド さん
ブログタイトルひまつぶしDIARY
ブログURLhttp://yaplog.jp/443-htt/
サイト紹介文鉄道やバスなどをメインにやってます。そのほか、日常とか二次元とか小説とかイラストなどもやってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供305回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2011/07/26 03:32

プライド さんのブログ記事

  • こだま758号 こだまスーパー早特きっぷ
  • 博多から新大阪までの、新幹線こだま758号利用のこだまスーパー早特きっぷです。こだまスーパー早特きっぷは、JR西日本のインターネット予約サイト「e5489」で販売されている、ネット限定の企画切符です。同じ区間で設定されているスーパー早特きっぷを、こだま限定にした上で安くしたような感じの切符です。乗車日の14日前までの予約・購入が必要で、駅の窓口等での購入はできません。また、予約後は一切の変更ができないという制 [続きを読む]
  • 2017年5月4日 国営ひたち海浜公園のネモフィラ
  • 5月4日に、茨城県の国営ひたち海浜公園にネモフィラを見に行ってきた時の写真とかを。山形新幹線で東京入りし、そこから特急ひたちに乗り換えて勝田駅へ。勝田駅からは、ひたちなか海浜鉄道に乗り換えて阿字ヶ浦駅に向かい、そこからシャトルバスで向かうというルートで行きました。一応勝田駅からバスも出てるんですが、入場券付きのチケットだと鉄道のほうが100円安かったので…。公園内のみはらしの丘に着くと、青く染まった丘 [続きを読む]
  • 木葉→千早 片道券(出補)
  • 木葉から千早までの、出札補充券の乗車券です。木葉駅は地元の商工会が駅業務を行う簡易委託駅となっています。マルスやPOS端末の設置はないですが、近距離区間の自動券売機が設置されています。近距離区間の自動券売機にない行先の乗車券を購入する場合、窓口で乗車券を購入することになります。販売できる区間は限られますが、券売機に口座のない101km超えの乗車券だと出札補充券で出てきました。途中、大牟田と博多で途中下車を [続きを読む]
  • 2017年5月4日 新幹線つばさ76号(山形→東京)
  • 5月4日に乗車した、山形新幹線つばさ76号の乗車記的な何か。弘前を観光した前日に宿までの約360kmの移動を終えて山形で一泊したわけですが、日付が変わってまた移動をしました。山形新幹線に乗車しました。新幹線といっても山形から福島までは標準軌の在来線を走行する特急列車扱いなので、厳密に言えば新幹線区間となるのは福島以南となるわけですが…。で、改札機の出口を塞ぐように置かれた看板には、つばさ76号 8:48発全車指 [続きを読む]
  • MV60
  • 博多から佐賀までの、特急かもめ47号利用の九州ネットきっぷです。予約日と発券日に1ヶ月のラグがありますが、これは変更を見越して発券を当日に行ったからです。今回は列車というよりも、発行箇所のネタです。さて、発券箇所が「博多駅西MV1」となっています。地紋はJR九州を示すKと描かれたものです。博多駅西MV1という発行箇所から、西口改札にあるのか…と連想する方もいるかもしれませんが、博多駅には西口改札自体が存在し [続きを読む]
  • 2017年5月3日 特急弘前さくらまつり号(弘前→秋田)
  • 5月3日に乗車した、特急弘前さくらまつり号の乗車記のようなもの。弘前公園で桜を見て、荷物を回収して弘前駅で土産を買った後は、臨時特急弘前さくらまつり号で秋田に向かいました。特急弘前さくらまつり号は、弘前公園で弘前さくらまつりが行われている期間に弘前〜秋田間で運転される臨時列車です。一部指定席で、1号車から3号車が指定席、4号車が自由席となっています。車両はE751系4両編成と、特急つがるとまったく同じ車両が [続きを読む]
  • 博多→(筑)桂川 B特定特急券(2092H)
  • 博多から桂川までの、車掌端末発行の特定特急券です。2092H列車(特急かいおう2号)の車内で車掌さんから購入したものとなります。車掌端末から発行した場合、着駅が(筑)桂川となっていて、マルス券の括弧のつかない「桂川」という表記とは異なっています。参考までに、マルス券の特定特急券を再掲しておきます。こちらは(筑)の文字がありません。東海道線にも同じ漢字表記の桂川駅が存在するため、車掌端末では(筑)を付けて [続きを読む]
  • 2017年5月3日 弘前公園
  • 5月3日に、弘前公園に行ってきた時の写真とかを。前日は函館に一泊しましたが、6時半頃にホテルをチェックアウトして移動してました。快速はこだてライナー、北海道新幹線、特急つがる2号と乗り継いで弘前駅に到着し、駅前に開設してた臨時の手荷物預かり所で荷物を預けてバスで弘前公園へ。私が訪れた時点では、外堀の桜が葉桜になってきていました。それにしても、いい感じに水面が水鏡になってる。弘前公園の中にある桜は、まだ [続きを読む]
  • かもめ7号 九州ネット早特7
  • 博多から長崎までの、特急かもめ7号利用の九州ネット早特7です。九州ネット早特7は乗車日の7日前までの予約が必要となるネット限定の割引切符です。予約後は変更ができないという制約があるので利用する際は注意が必要です。最初は九州新幹線だけの設定でしたが、後に在来線特急にも博多〜長崎間に限って設定されるようになりました。博多〜長崎間のネット早特7は販売額が2,300円と、同区間の4枚きっぷの1枚あたりよりも安くなって [続きを読む]
  • 2017年5月2日 五稜郭公園
  • 5月2日に函館の五稜郭に行ってきた時に撮影した写真とかを。エアドゥで函館空港に到着した後、バスで函館駅に移動してホテルに荷物を置いてから市電に乗って、五稜郭公園に行きました。丁度桜が満開の頃だったようで、多くの桜見の人で賑わっていました。桜見をしている人が多かった所は、夜になるとライトアップされて夜桜が楽しめるんだとか。せっかくなので、五稜郭公園の中に行ってみました。箱館奉行所。2010年に復元されたそ [続きを読む]
  • B&Sみやざきネット早特7
  • 宮崎駅・宮交シティから新八代経由で博多までの、B&Sみやざきネット早特7です。ネット早特7とあるようにJR九州のインターネット予約限定の割引切符で、7日前までに予約・クレジットカード決済が必要な早特系のものになっています。予約後は一切の変更ができないのは、他のネット早特7と同じ条件になっています。変更したい場合は、一旦払い戻し手数料を払った上で払い戻しをして再度予約するという形になります。また、B&Sみやざき [続きを読む]
  • 函館で食べたもの
  • GWの放浪1日目の函館で食べたものを。函館に到着し、ホテルに荷物を預けて五稜郭公園に行った後は夕食+αの調達のために函館駅周辺をうろうろと。一般的には函館といえば海鮮やら函館ラーメンといったイメージがあるでしょうけど、今回はそれらは食べてないという。私が海鮮あんまり好きじゃないのもあるんですけど…。まずはセイコーマートで飲み物とホットシェフのポテトを。次いで、ラッキーピエロでテイクアウト。とはいえ、 [続きを読む]
  • 青島→田吉 B自由席特急券
  • 青島から田吉までの自由席特急券です。JR九州のネット予約から予約したものですが、特急自由席で宮崎〜田吉間が絡む場合はこの区間の自由席の候補が出てこないような仕様になっています。これは宮崎〜宮崎空港間には乗車券のみで特急列車に乗車できる特急料金不要の特例があるからだと思われます。海幸山幸の自由席をネット予約する場合は、田吉駅までにすることで候補が出てくるようになっています。宮崎〜田吉間は乗車券のみで特 [続きを読む]
  • 2017年5月2日 ADO59便(羽田→函館)
  • 5月2日に搭乗した、東京羽田から函館までのエアドゥ・ADO59便の搭乗記のようなもの。福岡から羽田までのANA250便から乗り継ぐ形での利用となりました。搭乗した機体はボーイング767-300でした。羽田でも函館でも飛行機が見えにくい位置に駐機してありましたが、エアドゥはこのような塗装の機体となっています。機内に入ります。乗降扉のところに何か描かれてましたが、撮影するの忘れてたという(機内は全席エコノミークラスで、B76 [続きを読む]
  • 宮崎・青島1DAYフリーきっぷ
  • 2017年の2月から3月までの2ヶ月間の期間限定で販売していた、宮崎・青島1DAYフリーきっぷです。宮崎地区で行われるプロ野球やJリーグの春季キャンプ観戦や、観光やおでかけ向けに販売されたものです。利用日の前日または当日に宮崎駅・南宮崎駅・宮崎空港駅とJR九州旅行宮崎支店等で販売されていました。フリーエリアは以下のようになっていました。・日豊線(宮崎〜南宮崎間)・日南線(南宮崎〜青島間)・宮崎空港線(全線)特急 [続きを読む]
  • 2017年5月2日 ANA250便(福岡→羽田)
  • 5月2日に搭乗した、福岡から東京羽田までの全日空・ANA250便の搭乗記みたいなもの。福岡から函館まで飛行機で移動しましたが、この区間は直行便が存在しないため、羽田空港で乗り継いでの利用となりました。機内の安全のしおりを見た限りだと、機種はボーイング777-200だったかと。機体には2020年の東京オリンピックがどーとかこーとかと描かれていました。今回は後ろのほうの座席を指定してたのですが、混雑緩和のために後方座席 [続きを読む]
  • JAL3629便 搭乗券
  • 福岡空港から宮崎空港までの、JAL3629便の搭乗券です。以前紹介したANAの搭乗券では出発地の空港も券面に記載されていましたが、JALのものは行き先だけ記載されています。福岡〜宮崎間は正規運賃で取るとそれなりの値段がしますが、早割系を使うと5,000円近くの値段で済みました。搭乗したのは、エンブラエル170という小型のジェット飛行機でした。4列シートになっていますが、フェニックス号の席割席に慣れていれば大して窮屈には [続きを読む]
  • きらめき3号 B特急券・グリーン券(個)
  • 門司から博多までの、特急きらめき3号の特急券・グリーン券です。2枚きっぷにグリーン個室の料金を足すような形になっているため、券面右下には「九G個」の印字があり、料金の内訳に「特大0」と書かれています。特急料金自体が2枚きっぷのほうに含まれているため、グリーン料金だけになっています。7号車8番個室に指定しています。特急きらめき3号は平日ダイヤに限っては、787系6両編成を2本繋げた12両編成で運転するため、列車内 [続きを読む]
  • 泉大津→新門司 阪九フェリー乗船券(2)
  • 泉大津港から新門司港までの、阪九フェリーの乗船券です。以前紹介したものとほぼ同じものとなっています。船名はカードキーのほうに記載があります。この時は「ひびき」のDXシングルを利用しました。カードキーは返却する必要がなく、記念に持ち帰ることができます。「ひびき」は、2015年4月に泉大津航路に就航した阪九フェリーの新造船です。姉妹船の「いずみ」と日替わりで泉大津〜新門司を片道ずつ運航しています。前回の「い [続きを読む]
  • 泉大津港なんば線 乗車券
  • 岸和田観光バスの運行する、なんばOCATから泉大津港までのフェリー連絡バスに乗車した際に配られた乗車券のようなものです。なんばOCATから乗車する時にバスの乗降口で運賃410円を現金で支払うとこれが渡されました。日付も路線の所のチェック欄にも何も書かれておらず、乗車券というよりも領収書みたいな性格なのかもしれません。泉大津港に到着後も回収されることはなく、手元に残っています。なんばOCATから泉大津港まで運転す [続きを読む]
  • サンダーバード22号 WEB早特1
  • 金沢から大阪までの、特急サンダーバード22号のWEB早特1の切符です。WEB早特1は、乗車日前日23時までにe5489で購入できるJ-WESTネット会員限定の切符です。ネット会員に登録さえしていれば、J-WESTカード以外のクレジットカードでも購入ができます。切符受け取り後の変更はできません。また、指定列車以外の列車や自由席の利用もできません。切符を受け取ると、e5489専用乗車券と書かれた乗車券部分のA券と、WEB早特と書かれた特急 [続きを読む]
  • ビジネスサンダーバード 特急券
  • 福井から金沢までの、特急ビジネスサンダーバードの特急券です。JR西日本の株主優待券によって料金が半額になっています。ビジネスサンダーバードは、平日の月曜日の朝に大阪から金沢まで運転される列車です。定期列車のサンダーバード1号よりも早い時間に運転しています。逆向きの金沢から大阪に向かう列車は運転されていません。京阪神から北陸方面への単身赴任者の利用を見込んで運転されているそうです。平日の月曜日にしか運 [続きを読む]
  • しらさぎ63号 特急券
  • 米原から福井までの、特急しらさぎ63号の特急券です。JR西日本の株主優待券によって料金が半額になっています。特急しらさぎは、金沢と米原・名古屋を結ぶ特急列車です。米原駅では東海道新幹線ひかりと接続し、主に福井県と首都圏を結ぶ列車として使われているようです。現在の特急しらさぎの車両は681系が主に使われています。以前は683系2000番台が使われていましたが、北陸新幹線金沢開業以降は特急はくたかとして使われていた [続きを読む]
  • はるか50号 特急券
  • 高槻から米原までの、特急はるか50号の特急券です。JR西日本の株主優待券を使っていて、料金が半額になっています。2016年3月のダイヤ改正から、高槻駅に一部の特急はるかが停車するようになりました。下りの関西空港行きが主に朝、上りの京都方面行きが夕方から夜の時間帯に停車しています。一部のはるかは米原まで運転していますが、高槻駅に停車するのは上りの米原行きだけで、米原発下りの関西空港行きは高槻に停車する列車は [続きを読む]