KE70ジャンパ さん プロフィール

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KE70ジャンパさん: うっかり鉄の鉄道風景写真撮影記
ハンドル名KE70ジャンパ さん
ブログタイトルうっかり鉄の鉄道風景写真撮影記
ブログURLhttp://usuitouge-ef63-ke70jumper.at.webry.info/
サイト紹介文国鉄型車両を中心に鉄道写真を撮影しています。 メインは鉄道風景写真です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供329回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2011/07/27 23:55

KE70ジャンパ さんのブログ記事

  • 八木の海岸線を往く、盛岡色のキハ40を撮る!
  • 昨日までは7/16に行われた秋田港支線のハンドル訓練をご覧頂きましたが、今回からはその前日の15日の八戸線を順次アップしていきたいと思います。まずはの426Dから。キハ40の活躍が今年度限りというプレスリリースが出たこともあって混み合うことを予想しましたが、実際はそんなこともなく まったりとした雰囲気での撮影となりました。 [続きを読む]
  • 田園地帯を往く、津軽鉄道の混合列車を撮る!
  • 本日からこの週末の結果をご覧頂きます。まずは7月9日の日曜に津軽鉄道で運転されたDD352+オハ46+オハフ33+トム+トム+タムという編成の臨時列車をアップしてみましょう。この日の予報は曇りであったため天気については全く期待していませんでしたが、意外にも津軽半島は晴れ。良い方向に予想外の結果になることに期待しつつ汗だくになりながら草刈りなどをして列車を待ちました。しかし、本番のときが近づくにつれて太陽の周辺には [続きを読む]
  • 川霧シーズンの只見川第四橋梁を渡る、キハ40を撮る!
  • 今回も日曜の只見線を。7時台の列車を第一橋梁で狙った後はこちらも川霧に期待して第四橋梁へ。ポジションに悩みましたが、まだ霧が漂ってくれていたことから俯瞰してみることに。426Dはうっすらと残ってくれていましたが425Dまでの約45分間でどんどんそれは消えてしまい、それどころか雲が割れて青空がチラホラ見えてきたではないですか。結局列車は陽を浴びての通過。何だかよく分からない撮影となりました。 [続きを読む]
  • 川霧漂う只見川第一橋梁を往く、キハ40を撮る!
  • 今回から日曜に撮影した只見線をご覧頂きます。なるべく撮影順にアップしていきたいので、7時台に会津宮下で交換する列車から。今までで一番の霧が発生してくれていましたが、423Dは列車は確認できたものの出過ぎで真っ白、424Dは幻想的で良い感じになってくれましたがブナりん連結というちょっと残念な結果となりました。常に姿を変化させ続ける川霧だけにシャッターを切る瞬間までどうなるか分からない面白さがある反面、出方が [続きを読む]
  • 深夜の陸前山王に停車する、ED75牽引のロンチキを撮る!
  • 今回は6月27日の深夜に撮影したカットをご覧頂きます。この日のロンチキは塩釜〜松島間での取卸作業の前に陸前山王にて長時間停車があるというので、ビールを飲むのをちょっと我慢して出掛けてみました。約一時間の撮影時間でしたがあれやこれやと撮っていると あっという間に出発の時刻。列車は車体を軋ませながら駅を後にしたのでした。 [続きを読む]
  • 宮守のメガネ橋を渡る、DE10牽引のチキ工臨を撮る!(遠野工臨撮影編)
  • 今回も27日の続きを。平泉で工臨の運転の確認が出来たため本命の釜石線内で撮影すべく宮守周辺へ先回り。しかし、目的地の方角が青空だったことから晴れカットを期待しながらの移動でしたが、快晴エリアはそれよりもっと北だったようで岩根橋の俯瞰、綾織の水田地帯は見事に撃沈という結果となりました。しかし、有名撮影地である宮守のメガネ橋は光線は悪いながらも唯一陽の当たるカットに。良い条件ではなかったのですが、せっか [続きを読む]
  • 北上盆地を往く、DE10牽引のチキ工臨を撮る!(神社俯瞰編)
  • 本日は27日に撮影の遠野工臨をアップしてみたいと思います。まずは運転の有無の確認も兼ねて東北本線で一枚。雲の多い天気でしたが、列車はちょうど太陽が雲の薄いエリアに入ったタイミングでの通過となり、背景の空は青くないものの栗駒山(なのかな?)と共に切り取ることが出来ました。当初考えていた旧客の返却回送が日本海側の天気不順で行けなかったのは残念ですが、久々にこのポイントで陽の当たるカットを得ることが出来たた [続きを読む]
  • 大崎平野を往く、ED75牽引のチキ工臨を撮る!(第2上竹谷踏切編)
  • この週末の「ELあきた号」は昨日までにするとして、今回は先週撮影のED75牽引のチキ工臨をアップしてみたいと思います。ポイントには地元では定番とも言える竹谷踏切を選んでみました。あまり得意な構図ではないため今まで敬遠してきた場所ですが、いざ行ってみると背景の処理が難しく、最良の立ち位置を求めて しばらく右往左往することに。通過直前になってようやくポジションが決まり腰を据えたのは良かったものの、撮れた写真 [続きを読む]