manana さん プロフィール

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mananaさん: ハートを開いて今ここに生きる 〜真我共鳴〜
ハンドル名manana さん
ブログタイトルハートを開いて今ここに生きる 〜真我共鳴〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/manana111/
サイト紹介文これまで一度たりとも離れたことのなかった本当の自分。安心と安全、真の心の平和は今ここから始まるのです
自由文2011年11月悟りの一瞥が起こり、そこから始まる未知の世界と思ったら、ずっと子供のころから知っていた胸の中心にある何か神聖なそれ。それが本当の自分でした。思考や感情を自分と思い込み、悩み苦しむ私たちですが、その観念概念をくるっと転換してみませんか?ハッと息を呑んだ途端の白紙の脳裏に悩みはありますか?悩み苦しみを作り出すのはあなたでも相手でもなく、自分と思い込んでいたマインドの幻想でした。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供238回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2011/08/01 18:00

manana さんのブログ記事

  • それしかない からの卒業
  • どこまで行ってもここ。 なにをやってもこれ。 ここで、これ。 それしかない。 言葉は概念だから 覚醒とか悟りとか非二元とか それらにまつわるすべてが概念でしかないから それもまた、新たな観念背負ったようなもの。 それら全部から卒業! の春かも。 だってこれしかないし (´m`)クスクス &nbs [続きを読む]
  • 何でもあり
  • 近頃は、何でもありな世界に住んでます ( ´艸`) 一日のうちかなりの時間が 何もすることの必要ないところ、いわゆる至福にありますが ときどきこちら側へ戻ってきては 意味のある世界で何かに意識を向けてみることが起こります。 「求めよ、さらば与えられん。」 これは新約聖書の言葉ですが 西暦はキリストの誕生から始まっ [続きを読む]
  • 自らに満たされる
  • 探求とは 探求に探求を重ねた末に 探求なんてなかったと、ずっこけるような事実を知り 世界が幻想で、まるのまま自身の創造物だったと理解して ぐるりと一回りしたあげくに 再びここで生きることへと戻ってくること。 自らが創造主であったと知って その使い方が分かったとしても 幻の探求の過程で数々の幻の観念を落としてきたから も [続きを読む]
  • ワクワクドキドキの発掘
  • 先週土曜日に数人で集って作った、オルゴナイトピラミッド。 24〜36時間の待ち時間を経て、無事取り出されました。 もう、発掘作業のようで、その一瞬がワクワクドキドキで楽しかったです。 皆さんの写真も頂いたので、シェアさせてね。 なんて奇麗な色でしょうか〜まるで宝石のようです。 上から〜色んな石が入ってるのが分かります。白やブルーから紫の石と、色 [続きを読む]
  • パラドックスそのもの
  • 何かしらの理解が起こったときそれを説明しようと、思考(左脳)が動き出して言語化が起こるけどその説明ってほんとう〜、長いこと長いこと。説明なくても理解は一瞬でもうすでに起こっているし。なのにそれをあえて言葉に変えようとする動きが起こるのは それが如何に自分と関係なくことが起こっているか!なのだけれど その説明の長さに途中で辛くなって、というか、いやになってしまいもう分かっ [続きを読む]
  • ミステリーツアー
  • 昨日の記事に書いた、オルゴナイトピラミッドを作る会が本日ありました。 ミステリーツアーというのは、参加者の誰も、一度も作ったことのないものを作るのでどうなるか分からない、未知のゾーンに踏み込もうとする会だからでした。 上の写真のように、まずは工作です〜 (^∇^) ピラミッド型から手作りなんです。ごくごく少人数でしたが、mananaも未体験なので気を配るにはちょう [続きを読む]
  • 見かけの上で
  • 明日土曜日に、共鳴仲間と小さな会合があります。 そこでオルゴナイトピラミッドを作ることになっています。 この会で、初めにそんな話が出たのは、たぶんもう7〜8か月位前です。 その間、話だけで一向に具体化が進まず 自称、やるやる詐欺とまで言ってたんですけどね(mananaのことです) ようやく重い腰が上がって、明日実現されることとなりました。 なぜ具体化が進ま [続きを読む]
  • そんなものなかった
  • こちら側の世界で、苦しむことのその原因をたどるとその原点記憶に行き着くことができるでしょう。それをトラウマと言いたどり着く原点がなかったようなときもう、生まれつきそうとしか言えないようなときそれをカルマと言ったりする。それに、ただ純粋な意識で気づくことそれはジャッジのないところ。 そのとき何が起こるのか。それが自我の幻想性を見破ること。見破られた自我 = 記憶エネ [続きを読む]
  • ハート
  • ハートは開かれたがっている。 知られたがっている。 むずむずしてるんだ。 自我は広大なそのハートのただ中で 小さな洞窟やコンクリートの箱をわざわざこさえて その中に隠れている。 果てのない愛のまん中で、怖い怖いと言っておびえている。 可愛そうな私。 小さな私。 それをただ黙って受け入 [続きを読む]
  • 世界というマジック
  • どこまで行ってもいち。これは、全部が全部、いちになる道。ふたつあったと思っていたことが統合される道。二極が一極に集約されて行く道。 それを思い出す道。 そしてやがて道なんてなくなり ただ起こされていくだけとなる。それでも人はそこへと向かうことが起こると感じる それがこの世界というマジック。 manana [続きを読む]
  • どこまで行っても、いま、ここ
  • 日常からの気づきのお話です。去年の秋ごろのあるとき突然、文字を書くということにフォーカスが当たりまして。 mananaはずいぶん昔、丸文字流行りだったころに丸文字カワイイ!とばかりに書くようになって以来クセになりやがて、どんどん乱れて読みにくい文字となり文字汚いコンプレックス背負いこむほどになっていました ( ̄m ̄* )ムフッそれが、何の気なしにテレビで流れていた文字の書き方み [続きを読む]
  • もともとここにあったこれ
  • おんなじここに、違う次元がある。なので、「これ」が分からない。 くるっと向きを変えるだけでこれはここにずっとあったと みんなが言うけど 次元の違いがあったから分からなかった。 キーは波動上昇。 同じここで、ポンッとジャンプする。 すると突き抜けて見える。 もともとここにあった「これ」が。   [続きを読む]
  • 慈悲
  • どんな生き方であろうとどんな在り方であろうと世界は幻でただ実存のみと知っていても この二元世界がどうにもリアルでもそれらすべてを含めてまるごとそうであると受け入れているそれが慈悲。 世界を超えた、宇宙を超えた 慈悲。 mananaのブログ2(オウンドブログ) ほんとうの自分へと帰る旅にご招待している [続きを読む]
  • 宇宙の種、真我の種
  • ハートの覚醒は とても美しく、愛に溢れて 安心と絶対の平和に支えられる 人生をより生きやすくしてくることでもあり まさにこれは至福そのものですが そこを超えていくと 絶対無へと近づきます。 それは漆黒の闇。 ブラックホール。 すべてを?み込む何もないスペース。 至福もなく、広がりもなく 痛みも苦しみもない 生きる [続きを読む]
  • ただ受け入れる
  • プロセスとか段階とかにはほとんど関係なくある意味いつでもそれは起こりうるというか突然に起こるのです。 これまでと大きく視点が変化したような いきなり生命の歓喜のただ中に放り出されるようなまばゆい光のシャワーに溺れるようなこの世のすべてが自分自身だったと悟るような突然の啓示。そこから先は それまであるあると思い込んでいたことがすっかりとひっくり返る旅路。 自我 [続きを読む]
  • 宇宙という現象が ここにある
  • 意識が拡大して止まらなくなって 日々、膨張した意識の海のただなかです。 上がってきた思考は次々と過ぎ去る その連続に茫然とここで見つめ続けるばかりです。 目撃者は居ません。 ここには気づきがあるだけです。 誰もみな、どの瞬間もただ起こされてきて ここでこれに気づきながら一体化に巻き込まれています。 意志も [続きを読む]
  • アロマ風水お茶会
  • たくさんのお供物(笑)クジラの親子 昨日の土曜日に、秋津でお茶会がありました。共鳴友だちのゆうこさんがアロマ風水というのを勉強されてその成果をシェアしてくださるというお茶会という名のセミナーだったのでした。 中国古来の占いって 占いというよりはその長きにわたる歴史の積み重ねからの膨大な資料から導き出された統計学的側面を持つとても実質的な占術がたくさんあるので [続きを読む]
  • なんでもない話
  • 先日、ぷち怪奇現象がありました。 寝る前の時間帯になると 玄関の人感センサー照明が点滅を繰り返すという現象が2日に渡って起きていたのです。 照明器具が壊れたねと笑っていたのだけど翌朝目が覚めたら、リビングの照明が点いていていつも真っ暗にして眠るから えっと、驚いて振り返ったら消えたんだけどね。 いや、最初はすぐに忘れてしまったのだけど&n [続きを読む]
  • あるだけですべて
  • あなたがこの世界に生まれ出たその時あなたの世界が開かれました。それは祝福でした。それはまばゆい光のセレモニーでした。 新しい命が、新しいチャレンジをしに起こされたのです。 豊かさはすでにここにあって この命を生きている意識は あるだけで完全であり、至福であることを それを知るために生まれてきたのです。 それを見て体験するために生まれてきたのです。 生 [続きを読む]
  • ただ見つめてみるということ
  • 今、あなたの目の前にあるものなら何でもそれをじっと見つめてみる。例えば、コーヒーカップなら「これはコーヒーカップだ」「色は○○だ」「模様は××だ」「形はこれこれだ」「立体的な物質だ」「光が当たっている部分と、影になってる部分がある」「テーブルに置かれている」「いついつ、どこそこで買ったものだ」「その時に〜〜があった(思い出)」「中にコーヒーが入っている」「さっきコーヒーを入れたばかりた」「このコ [続きを読む]
  • 信頼するのは
  • 信頼するのは自分自身。外側に見えてる何か誰かじゃなくてここにもとからただある純粋なところ。頭の中で何をしゃべっていようとそっちじゃなくて内面に意識をむければいつでもある、この温かい何か。これはしゃべらないし主張しない。誰もこれに気づいてくれないからあまりに当たり前にここにあるからつい忘れているけれどそれでも、いつだってここにあるしずっと見守ってくれている。それがあなた自身でそれが命を生きている。 [続きを読む]
  • 在る(純粋な意識、真我、プレゼンス)は自らで完了しています
  • 悟り覚醒とは、何も特別なことではなく人が賢くなることでもなく特殊な能力を身につけることでもありません。これはただ自然さに浸されていくことでむしろ自我が抱きしめてきたもろもろをひとつ、またひとつと捨てて行くようなことで命そのものへと帰っていくことです。それまで、欲しい欲しいと思っていたものは実はあってもなくてもよかったと気づき成りたい成りたいと願っていたことがはらはらと落ちて行きます。残ったことは [続きを読む]
  • 喜多院(川越大師)〜パワースポット
  • 昨日、川越の喜多院に行ってきました。 わが家から車で30〜40分くらいのところにある 天長7年(830年)に慈覚大師円仁によって創建された天台宗の寺院です。 良源(慈恵大師、元三大師とも)を祀り川越大師の別名で知られる。建物はほとんどが重要文化財に指定され、寺宝にも貴重な美術工芸品を多く有する。広大な境内は池や掘を廻らせた景勝地となっている。1月3日の初大師 [続きを読む]
  • 叡智
  • 頭に湧いてくる考えだけの世界って実のところ、とてもとても狭い世界です。科学で証明されたことしか信じない世界もやはり、狭い世界です。何故ならば、人の頭で考えられる範囲は慨知の範囲でありそれは過去の記憶の範囲を出ることはないのでそれだけだと科学だって進歩しないことです。では、何故科学が進歩するのか?もしあなたが知ろうとすれば、あちこちで散見できる高名な科学者や数学者たちの新発見に関するこぼれ話が「そ [続きを読む]