しゅう さん プロフィール

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しゅうさん: ふと見つけた路地裏のように
ハンドル名しゅう さん
ブログタイトルふと見つけた路地裏のように
ブログURLhttps://ameblo.jp/shu-poyon
サイト紹介文シュール・ギャグの4コマ漫画「大微笑劇場」ほか、エッセイなど、自分が自由に発信するブログです。
自由文“ふらっと寄り道したら偶然にも良い感じの路地裏だった”そんなちょっとした思わぬ幸せを感じた時、僕はとても嬉しくなります。このブログを読んでくれた人にとっても、そんな嬉しい発見であれたら良いなと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2011/08/06 18:15

しゅう さんのブログ記事

  • 「PUYEY 2nd season 執活-しゅうかつ-」を鑑賞(2017.9.16)
  • 9月16日(土)「PUYEY 2nd season 執活-しゅうかつ-」をkonya-gallery(福岡)にて鑑賞してきました。 PUYEY(プイエイ)は高野桂子さんと五島真澄さんからなる演劇ユニット。高野桂子さんとは、「おもコラどんどん」というワークショッププログラムで一緒に活動している仕事仲間であり、友人でもあります。 今回の公演、実に面白かったです!まだ公演中ということで詳しくは書けませんが、これはたくさんの方に観ていただきたい [続きを読む]
  • 西日本新聞に取材記事が掲載されました(2017.8.2)
  • 【メディア掲載のお知らせ】8月2日(水)西日本新聞朝刊の生活特報部の欄にて、私の取材記事が掲載されました。「ボードゲーム、アナログの味わい」という記事の中で紹介されています。 記者さんはなんと私の自宅まで取材に来て下さいました。写真もとても大きく載せていただいてありがたいです。 私が手に持っているのは自作ゲームの「ぽよんすごろく」(2014年)とゲーム会社を売買して利益を上げる「Game's Game」(1998年 [続きを読む]
  • ブログ「ふと見つけた路地裏のように」開設6周年!
  • こんにちは。ブログ「ふと見つけた路地裏のように」の管理人、津村修二です。 このブログを開設したのが2011年8月1日。本日で丸6年を迎えます。 最初はオリジナル4コマギャグ漫画「大微笑劇場」を配信したい(=人を笑わせたい)という気持ちで始めたブログでした。毎日(日曜日を除く)21時更新で書き下ろし漫画を配信していました。80話からは週1で更新を続け、全100話で終了しましたが、この漫画配信は貴重な経験になりましたし [続きを読む]
  • 「津村修二のボードゲームシューレ vol.10」レポート(2017.7.30)
  • 7月30日(日)活版印刷所・Oldman Pressさん(博多区美野島)で開催しました「津村修二のボードゲームシューレ vol.10」は5名の方にご参加いただきました。猛暑の中、ありがとうございました。 今回はかみの工作所のゲームを中心にご紹介しました。 紙コップを使った神経衰弱+足し算「トータス」 道を繋げて街を作る「ビルディングパズル」 グラデーションの美しい紙製ミカド「kamikado」 火の玉を落とさないよう火花パーツを足し [続きを読む]
  • グラデーションの美しい紙の棒取りゲーム「kamikado」(かみの工作所)
  • 世界中で親しまれている棒取りゲーム「ミカド」がグラデーションの美しい紙の棒に変身。散らばり重なり合った41本の棒を周りの棒を動かすことなく取っていきます。取る方法は手か、獲得した棒か選べます。ただし、棒で取る場合は取ろうとする色と同じ色でないといけません。一番多く棒を獲得した人の勝利です。軽くてコンパクトで持ち運びに優れています。デザインは東京在中フランス人建築家・デザイナーのエマニュエル・ムホー [続きを読む]
  • 「福岡県大すごろく」の制作を再開
  • とても嬉しいことに情報サイト「ファンファン福岡」(西日本新聞社)にて私の書いた第1回目の記事のFacebookのシェア数が100に到達しました。大きな反響をいただいているようでありがたいです。 その記事に挙げている「福岡市大すごろく」は小学6年生の時に作ったものですが、現在その続編「福岡県大すごろく」を制作中。今度は福岡県が舞台です。 「福岡県大すごろく」では全体を額縁で囲ったような作りにしようと、県花である梅 [続きを読む]