しゅう さん プロフィール

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しゅうさん: ふと見つけた路地裏のように
ハンドル名しゅう さん
ブログタイトルふと見つけた路地裏のように
ブログURLhttp://ameblo.jp/shu-poyon
サイト紹介文シュール・ギャグの4コマ漫画「大微笑劇場」ほか、エッセイなど、自分が自由に発信するブログです。
自由文“ふらっと寄り道したら偶然にも良い感じの路地裏だった”そんなちょっとした思わぬ幸せを感じた時、僕はとても嬉しくなります。このブログを読んでくれた人にとっても、そんな嬉しい発見であれたら良いなと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供135回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2011/08/06 18:15

しゅう さんのブログ記事

  • 「福岡県大すごろく」の制作を再開
  • とても嬉しいことに情報サイト「ファンファン福岡」(西日本新聞社)にて私の書いた第1回目の記事のFacebookのシェア数が100に到達しました。大きな反響をいただいているようでありがたいです。 その記事に挙げている「福岡市大すごろく」は小学6年生の時に作ったものですが、現在その続編「福岡県大すごろく」を制作中。今度は福岡県が舞台です。 「福岡県大すごろく」では全体を額縁で囲ったような作りにしようと、県花である梅 [続きを読む]
  • KBCテレビ「サワダデース」に生出演しました!(2017.5.29)
  • 5月29日(月)勤務先の玩具店つみきやのスタッフとしてKBCテレビ「サワダデース」に生出演しました。放送を見て頂いた皆さん、ありがとうございました。 番組では梅雨にお家で遊べるおもちゃ特集(世界のおもちゃ博覧会)としてビー玉転がし「キュボロ」、魔法の板「カプラ」、たまごをゲットするパーティゲーム「ダンシングエッグ」を15分間ご紹介しました。 もっとこうすれば良かった、という反省はありますが、大きなトラブ [続きを読む]
  • 「津村修二のボードゲームシューレ vol.8」レポート(2017.5.23)
  • 5月23日(火)に開催しました「津村修二のボードゲームシューレvol.8」は2名の方にご参加頂きました。ありがとうございました。 今回も厳選したデザイン性の高いゲームをセレクト。それぞれ系統の違うゲームで楽しんでいただきました。 ◆美しい木製コマ抜きゲーム「Mikasi」 ◆ 入れ替え記憶ゲーム「黒ネコゲーム」 ◆イギリスの童謡メモリーゲーム「The Nursery Rhyme Game」、 ◆プレート移動・駒の向きの変化が面白い「KARO」 [続きを読む]
  • 17枚のプレートを使った陣地取りゲーム「KULAMI」(Steffen Spiele社・ドイツ)
  • 17枚のプレートを使った陣地取り2人対戦ゲーム。自分の色の玉を交互にプレートの上に置いていきますが、置ける場所は相手が直前に置いた玉に対して縦か横に直線上に位置し、なおかつ、相手が直前に置いたプレートと自分がその前に置いたプレートではない場所という配置ルールがあります。プレートは穴の数が2〜6個と異なっており、そのプレートにおいて自分の色の玉が相手の色の玉より多いと、その穴の数だけ得点になります。( [続きを読む]
  • プレート移動・駒の向きの変化が面白い「KARO」(Steffen Spiele社・ドイツ)
  • プレートを組み替えることで3つの異なる遊び方が出来る2人対戦ゲーム。駒に上向き・下向きがあり、それが変化していくというのが共通して面白い点。 ①4つの環駒を飛び越えたり、プレートを移動したりして自分の色の駒を縦・横・斜めのいずれかで四つ並べる四目並べ。最初は駒はすべて下向きですが、飛び越えると上向きになります。最終的には上向きで四目並べることが条件なので、どういうふうに展開させるか、論理的な思考とひ [続きを読む]
  • 「The Nursery Rhyme Game」(HOUSE OF MARBLES社・イギリス)
  • 「ハンプティ・ダンプティ」などイギリスの童謡をモチーフにしたメモリーゲーム(神経衰弱)です。16組32枚のカードが入っています。 2枚1組で童謡を描いた絵が完成するようになっていますが、凹凸で組み合わせる形が珍しくユニークです。こんな合わせ方のメモリーゲームは日本では見かけません。独特のレトロ調のイラストレーションも可愛らしいです。 ちなみにタイトルの「Nursery Rhyme」とは童謡を意味します。同じく童謡を表す [続きを読む]
  • 入れ替え記憶ゲーム「Schwarzer Kater」(Steffen Spiele社・ドイツ)
  • 「Schwarzer Kater 黒ネコゲーム」(Steffen Spiele社・ドイツ) プレイヤーのうち1人がネコ役となり、5つの黒い帽子の中にチーズやベーコン、チョコレートといったねずみの好物の食べ物を隠します。そして、2回だけどこかとどこかの帽子を入れ替えます。ネコ役以外の全員はねずみ役となって、ネコ役が出す問題(「ベーコンはどこ?」など)に正解することを目指します。正解すれば、ご褒美にチーズがもらえますが、もし帽子 [続きを読む]
  • 「津村修二のボードゲームシューレ vol.7」レポート(2017.4.25)
  • 4月25日(火)に開催しました「津村修二のボードゲームシューレvol.7」は4名の方にご参加頂きました。ありがとうございました。 今回は赤と黒の配色が美しいSteffen Spiele社の「SIX」と「Linja」、様々なピースを崩さないよう積み上げるZoch社の「Bausack」をプレイしました。 ◆「SIX」 ◆「Linja」 ◆「Bausack」崩してしまってがっくり・・・(笑)その他、「SHIRONEKO-KURONEKO REVERSI」(ZEROMISSION [続きを読む]
  • 六角形のピースによる六目並べ「Six」(ドイツ・Steffen Spiele社)
  • シンプルなルールと美しいデザインのゲームを数多く発表している、Steffen Spiele社(ドイツ)のゲーム「Six」。 交互に六角形の自分の色のピースを置いていき、直線に6つか、囲うように6つか、ピラミッドのように6つ並べた方の勝ち。勝ちパターンに3つの並びの種類があるので、複眼的に戦況を見ていく必要があります。全ての駒を並べて決着がつかない場合は後半戦に突入。自分の色の駒を選び、どこか好きな所へと移動させる [続きを読む]