Ayako Fujii Jayne さん プロフィール

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Ayako Fujii Jayne さん:  サンディエゴで学ぶホメオパシー
ハンドル名Ayako Fujii Jayne さん
ブログタイトル サンディエゴで学ぶホメオパシー
ブログURLhttp://whomeopathy.blogspot.com
サイト紹介文サンディエゴ在住16年、国際結婚の末、シングルマザーに。ホメオパシー医として活動中の日々の歩み。 
自由文勝手気ままなことばかり書いているので、わけのわからないこともたくさん言ってます。遅咲き・未熟・臆病者の私ですが3年間で自分も変化していってると思います。よりよい自分になりたい、というのは誰もが思うこと、自分を閉じないで、思いをシェアしませんか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/09/01 15:56

Ayako Fujii Jayne さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2017年を生きる
  • すでに2月も最後、3月になる。今年の標語を書き忘れた。ちゃんと決めていた。「自分の直感を信じて、人が何と言おうと主張する。自分の方が正しい。自分を信じないと後で後悔する。」つまり、わがままになってやりたいことを通す。何年か前にもビッチになる宣言したけどなれなかった。これからは長期戦で勝負。毎年ビッチ度を上げていって最後にはすごいビッチばばあになる。だってもう人生残り少ないもん。 [続きを読む]
  • アボカド・トースト知ってるかい
  • 写真は2015年の暮れにカリフォルニアを訪れた時に流行っていた「アボカド・トースト」。いろんな喫茶店でちょっとずつ違う、オリジナリティを出していた。しかし、アボカドをトーストに乗せるだけのことが、今まで誰もやっていなかったからというだけで、おいしいおいしいと猫も杓子も食べていたのにはあきれた。グルメの国日本から来た、しかも大阪と京都に挟まれて舌の肥えた、この私を、アボカド・トーストごときで喜ばせようと [続きを読む]
  • 願ひ事、遂に叶ふ。かも。
  • なぜBLOG書くのが怠っているか。理由はいろいろあるんですけど、FACEBOOKで最近事が足りるというのもある。手紙で書いていたものがE-MAILやBLOGに代わり、E-MAILがLINEにとって代わり、BLOGはFACEBOOKで十分で、もはや言葉はほとんど一個のイラストで以心伝心する。( これさすがアニメ文化の日本人) ところで今年の初詣は地元の若山神社に。おみくじは末吉。「願ひ事、遂に叶ふ。」だって。でも、私の願い事って、なんだっけ? [続きを読む]
  • また同じ初詣
  • 仕事の合間を縫って初詣に行った。去年と同じところに。同じ人と。なんだかテープをリワインドしてくにゃくにゃクニャクニャ、って言って、同じこと繰り返してるような日本に帰ってきた瞬間も、携帯電話のSIMカード入れ替えたら勝手に時刻合わせしてくれるはずのスマートフォンが、時刻1969年12月31日になって46年0ヶ月1日さかのぼっていてやはり私はタイムスリップしてるんだと確信した。今年のテーマは、「春」私らしくないけど [続きを読む]
  • 2016 今日は元旦
  • カリフォルニアから帰ってきたらすぐ元旦になって、仕事が入っていた。2016年の標語も決まってないままに。カリフォルニア生活と日本の生活の落差が激しすぎる。それは太陽の光の違いと同じで、Calの太陽は激しくて、そこに住む人も起こることもダイナミックでドラマチックで、日本のグレーでぼんやりした太陽のもとでは人も起こることもこじんまりしてる。今までの私のCal生活20年が一か月に凝縮されて一度にいろんなこと [続きを読む]
  • eyeball daddy 目玉おやじ in Oregon
  • 渡米前の忙しさにほっと一息休憩。娘が昨日、Portlandのrestaurantのwallで見つけたposter(?)は目玉オヤジ…。そして今日、水木しげるさんが亡くなったと…真ん中のポスターはバッテラなしの人生なんてあり得ないBattera (pressed mackerel sushi ) changed my life!だって!鬼太郎のTV animation は、日本語クラスの教材にも使ったことがある。なんちゅう先生や……。生徒にはイマイチ受けなかった。日本には、ごみを溜めまくるゴ [続きを読む]
  • 日本で苗字
  • 当然のことながら日本では苗字でジ◯◯◯サンと呼ばれることが多い。めっちゃ違和感ある。慣れてへんねん。下の名前で呼んで。ハンコは当然のことながらそんな苗字の売ってないので下の名前で作った。離婚後、戻そうと思った苗字、めんどくさいとずるずるしていて今まで来てしまった。けど、意外にもちょっと得することがあった。職場や銀行や役所やコンビニエンスストアやなんかで、わからないことがあっても堂々としていられるの [続きを読む]
  • 揺れる母心、京都南も揺れた
  • 断片的な事情聴収によると息子は断崖絶壁から海にジャンプして海面で背骨骨折したらしい。30代そこそこの男性二人に聞き取りを行ったが、事故怪我しても母親には黙ってるらしい。心配かけたくないからではなく、ただ、なんか言われるのがうざいから、らしい。背骨の怪我にいいレメディ、Hypericumを持っていく。どんな痛みかまでは教えてくれなかったが...Hypericumはshooting pain.....日本語では...体を突き抜けるような、 [続きを読む]
  • 息子骨折ニュースに泣く。
  • がーん、今朝サンタバーバラにいる息子からのメールが、ところでMOM,僕、背骨を骨折したって言ったっけ?って、なにそれいつ、って聞いたら4,5か月前って、言い忘れてたのではなく隠してたに違いない。背骨って,あんた、なぜ海岸の絶壁ジャンプした、って、はなれて暮らしているということはこういうことか私は心臓ナイフでえぐられたような気持またレメディ注文して送ってもらわなきゃ...骨をつなぐSymphytum頭か背骨の怪 [続きを読む]
  • 横道にそれる
  • カリフォルニアに長期滞在となると、考えなきゃならないことがいっぱいあって、たいへん。狙っていたボクシングジムが閉鎖されてるという噂をつかんだが...調べると、サンディエゴにボクシングジム、4,5軒あるみたい。道場破りで、まわろうかな。ボクシングの才能があるといわれてスカウトされないかなー。って、されるわけないやん。そんなあほなことばっかり言ってないで将来のことをちゃんと考えなくちゃ。なんて言ってみ [続きを読む]
  • また日本に文句
  • 日本で違和感を感じるのが、言葉の短縮形がまかりとおってること。昔からあったけど、それがすっごく耳障りにふえてると思う。私だって使うけど、この間はTVアナウンサーまでもが「ブラピさんが...」と言っていたのでいきすぎだと感じた。特に介護の世界のなにあれ、「サコウジュ」、「カンヘル」、「ロウケン」、なんでも略すよ、「コンサル」、「レク」、「リハパン」。「セクハラ」というのは知ってたが今日聞いた新語は「マ [続きを読む]
  • 冬のダイエットに
  • なんというか、変な歯車を神様がキュィィィンと治してるような気がする。が、まだあまり効果は表れてない。なんかわからんがthe future is uncertain...と歌ったのは誰だっけか。巷では少しづつ紅葉してきている。もうアメリカを離れて一年がたとうとしている。それなのに私の部屋は一年たっても未完成状態。なぜなら一年の半分は寒すぎてペンキ塗れないし、一年の半分は暑すぎてペンキ塗る部屋に入れなかったのである。そして監獄 [続きを読む]
  • 日本に慣れた?
  • ときどき、人にもう日本には慣れた?って聞かれるけど、答えは、「もうあきた」。対向車が来ても自転車こぐのはうまくなった。まだハンコの使い方はよくわからない。満月の日・踏切のライトは不思議な色 [続きを読む]
  • もう11月! 今日は日本のハロウィン
  • 日本でハロウィンが催されるようになったのはいつからか、私が日本に住んでいたころからあったかのような錯覚におちいる。いや、たしかなかったはず。それがなぜどういう経緯で日本にハロウィンがあるのかもう自分がいつどこにいて何をしているのか錯覚して頭からっぽになる。アメリカでもハロウィンの日からぐっと寒くなったのを覚えているけど、今日はここでも急に冬になった。この間まで暑くてやり場のない体をもてあましてたの [続きを読む]
  • 脳とお友達
  • 虹が見える?台風だったり暑くて失神しそうだったりのここ1週間だった。このまま倒れて気がついたら病院のベッドの中…ってなことになるんじゃないかと私、弱い?と思ったら周りの人もけっこうそう思ってたらしい。この暑さで日常生活をまともに送れるほうがおどろき……。きょうは時間がなかったのでGYMでWORKOUTしないで極楽ミストサウナだけした。いつもはWORKOUTした後のくたくたの体で入ってチョ〜極楽〜となるのだけれも、脳 [続きを読む]
  • ヒヨコ
  • 台風が近づいてるせいか夕方の雲は変なオレンジ色だった。暑さと湿気で思考停止状態。って、昨日も同じこと言ってる気がする。もう本読んで寝よ。今日の本こうして思考は現実になる2このごろ、黄色い服がほしいなあー、でも黄色でもないしレモン色でもないし、どう表現したらいい色かなあー、となんとなく思っていたら夢でひよこがいっぱい出てきてて私を守ってくれる夢を見て、これやん、この色が表現したかってん!と思っていた [続きを読む]
  • 湿度で暑い...
  • ああどんどん未来が今になって今が過去になって過去が大過去になってゆく…未来のことを考えるのはちょっと怖くもあり今より良くなってるんじゃないかという現実逃避の妄想もあり暑さのあまり何言ってるかわからんので本読んで寝る。今日の本「こころの免疫学」 [続きを読む]
  • 心臓音PART2・心をあらわす生命力
  • 7月に突入。「心臓音のアーカイブ」に行った話の続き。を、しようと思ったけどいったん打ち切るともうどうでも良くなるな。書くこともなんでも、「旬」ってあるのね。まあ、書くか。親しい人が死んだあとで、その人の生前の心臓の音を聞くってどんな気持ちがするんだろう。すごいことかも、と思ってたけどそんなにすごいことじゃないかもしれない。そこでは過去に録音したおびただしい数の見知らぬ人たちの心臓の音が聴けるのです [続きを読む]
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