dragons722 さん プロフィール

  •  
dragons722さん: 天高く舞う竜
ハンドル名dragons722 さん
ブログタイトル天高く舞う竜
ブログURLhttp://ameblo.jp/dragons722/
サイト紹介文中日ドラゴンズファンのBBMカード収集を中心としたブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2011/09/02 15:45

dragons722 さんのブログ記事

  • 開幕一軍の切符は…
  • 公示が発表され、いよいよって感じになりますね。投手 12 田島慎二投手 13 岩瀬仁紀投手 16 又吉克樹投手 21 岡田俊哉投手 22 大野雄大投手 33 祖父江大輔投手 41 浅尾拓也投手 43 三ツ間卓也投手 99 ジョーダン・ノルベルト捕手 35 木下拓哉捕手 38 松井雅人捕手 45 杉山翔大内野手 2 荒木雅博内野手 9 石川駿内野手 23 遠藤一星内野手 42 アレックス・ゲレーロ内野手 48 溝脇隼人内野手 51 京田陽太内野手 53 亀澤恭平内野手 63 [続きを読む]
  • 高木政権の切込隊長
  • 清水雅治(/10)島根県立浜田高校から三菱自動車川崎を経て88年のドラフト6位にてドラゴンズに入団(同期には今中慎二や大豊泰昭など)90年の二軍の日本選手権では代打サヨナラ本塁打を打ち最優秀選手に92年、高木守道監督により使われ始め一番・センターで初の開幕スタメンに名を連ねるなどレギュラーとして頭角を表します。94年には10.8決戦でもスタメンになるなど.275 23盗塁と切込隊長として高木政権で活躍しました。しかし、95 [続きを読む]
  • 物欲センサーはある
  • 何となく、ただ何となく開けた一箱会社の人で結構競馬に詳しい人は多いですが自分はたまに見るくらいです。箱にご丁寧にジョッキーの直筆と馬のDNAカードが2箱に1枚の割合で出現と書かれている中でおクリストフ・ルメール(/50)デムーロと共に日本競馬界で活躍している外国人ジョッキーですね。なんか引ければいいなと思っているから野球以外のジャンルは開けている量に対して結果がいいんですよね…ドラゴンズのカードに交換 [続きを読む]
  • 開幕スタメン
  • 新作ですね。今回のドラゴンズの封入は以下の通り・立浪和義(88,90〜06)・清水雅治(92)清水雅治はドラゴンズでのサインは初登場、サイン自体も2003 1stの引退サイン以来久々の登場です。立浪和義は最近では定番メンツになっていますが、テーマには相応しい選手だった事は間違いありません。・88年に高卒新人ながら「2番・遊撃」で出場・97年にはナゴヤドームの初本塁打を先頭打者本塁打で記録・90年から06年まで17年連続で開幕ス [続きを読む]
  • 交換カード紹介
  • 井上弘昭(中日80周年)広島のドラフト1位指名で出番もそこそこありましたが72年に打撃不振に陥り、トレードで73年にドラゴンズに入団します。74年には初の規定打席に到達しチームの20年振りのリーグ優勝に貢献、75年は元同僚の山本浩二と首位打者争いを演じ僅差で2位に80年までドラゴンズでプレーしその後、日本ハム、西武と渡り歩きました。通算死球数137は歴代8位山内壮馬(17惜別球人)引退は楽天でしたが [続きを読む]
  • かつてのエース、現在のエース
  • それぞれ動きがありました。大野雄大まずは、大野。昨日のオリックスとのオープン戦で8回無失点の好投をしましたが16日に森監督から2年連続の開幕投手に指名されました。ここまでオープン戦では好投を続けていたので確実とは思っていましたが改めて今年もドラゴンズのシーズンは大野でスタートします。一方で球団記録の開幕投手7回を経験したかつてのエースは、現役引退を発表しました。川上憲伸(97年逆指名,98〜08,12〜15 [続きを読む]
  • 竜の顔
  • 90年代〜00年代の投打の中心山本昌広(/35)2015年まで長く現役を続けた大投手写真は今中慎二との二枚看板だった時代ですね。NPBだけで通算200勝は、相当高いハードルになりましたね。4月4日に迎える本拠地開幕戦の始球式を務める事も発表されました。立浪和義(/10)二塁打記録が有名ですが高卒ルーキーとしては初の一年目でのゴールデングラブ賞、異なる3ポジションでゴールデングラブ賞を唯一獲得した守備の名手でもありました。 [続きを読む]
  • タジ魔神
  • 田島慎二(/17)開幕から31試合連続無失点のプロ野球新記録を樹立した2016年二度記録が途切れかけた試合がありました。1つ目は、4月9日の巨人戦制球が定まらず一死満塁のピンチを招いてしまい降板するも、復活登板となった岩瀬が併殺打に打ち取り凌ぎました。2つ目は、5月15日の広島戦9回表のホームでのクロスプレーでセーフ判定されましたがビデオ判定の結果アウトに覆りその後、ピンチを凌ぎました。31試合連続無失点は2005年に高 [続きを読む]
  • 眩しい笑顔
  • 爽やか小笠原道大(/25)1997〜2006 日本ハム2007〜2013 巨人2014〜2015 中日といった現役生活を終え、指導者としての第一歩はドラゴンズの二軍監督でした。二軍監督の一年目はそれまで二年連続最下位だったチームをソフトバンクとの優勝争いを演じ、惜しくも二位とチームを引き上げました。選手の練習にも誰よりも早く球場入りし、誰よりも遅く最後まで残るなど精力的であります。昨年途中に谷繁監督が休養になったため次期監督候 [続きを読む]
  • 打ってよし、投げてよし
  • まるで昔の大エース川上憲伸(/25)98年に入団し14勝を挙げ新人王を獲得、02年にはノーヒットノーランを含む12勝を挙げておりましたが安定した活躍が出来ず03年も故障に泣き4勝止まりでした。そんな中迎えた04年シーズンはシーズンを通して活躍します。特に5月15日の対横浜戦では投げては13奪三振の完封、打っては唯一の得点となる2点本塁打を放つ活躍をしました。シーズンを通しては打高の中で17勝7敗 防3.32を残し自己最多の勝ち [続きを読む]
  • 熾烈と復活
  • 谷沢健一(/25)二度の首位打者を獲得一度目の首位打者は76年、入団して3年目の72年から75年まで2割9分台止まりで何かを変えようとした結果、背番号を「14」から「41」に変更します。この年はシーズンを通して安定した打率を残し、首位打者を狙える位置にいました。巨人・張本勲、ヤクルト・若松勉との争いは10月のシーズン最終盤まで続き、結果 9月末の時点では1.張本(.3535) 2.若松(3525) 3.谷沢(.3370)からシーズン終了時に [続きを読む]
  • パラパラ
  • 13GENESIS 山本昌3D ROYAL(/50)14GENESIS 濱田COSMIC CROSS(/50)16CLASSIC ビシエド3D MAGIC(/50)16GENESIS ビシエドELITE OF NINE(/50)16GENESIS 大野STDIUM JEWEL(/50)普段行かないカードショップの近くに用事があったためコレクターとしてはやはり気になりめぼしいとこを入手しました。1枚あたり平均1300円という価格だったため衝動買いでした。GENESISのハイグレードインサートは時期を逃すと全く見なくなりますが、発売当初 [続きを読む]
  • oioioi
  • アベレージタイプだった助っ人リカルド・ナニータ(15〜16)二年間ながらドラゴンズファンから愛された助っ人長打を打つよりも広角に打てるアベレージの残せる助っ人でした。ただ怪我も多く、高齢であり、長打の打てる外野で福田が台頭したこともあり16年限りでチームを去りました。応援する際のナニータコールは楽しかったです。 [続きを読む]
  • 常に後がない…
  • 伊藤準規森監督からトレード要員だったと明かされた未完の大器結婚もしたため奮起してもらえるかと思いきやキャンプで肘を痛め数少ない離脱者に…かつて将来を期待されて背番号18をつけてた姿は今や昔に…同期の小熊が昨年から成長を見せてるだけに頑張ってもらいたいですが… [続きを読む]
  • 転向は功を奏すか?
  • 福留のようにいけば儲けものBBM16 中日 遠藤一星(/58)昨年は遊撃手として開幕スタメンに名を連ねたように期待された二年目でしたが、持ち味の打撃が不振であっさりとスタメンから外れるようにまた、持ち味の打撃が不振のためにウィークポイントである拙い遊撃守備もありルーキーイヤーより出番を減らしました。今シーズンは打撃を生かすために外野手へ転向しました。外野守備コーチからも評価が高く、期待されている石岡と共に開 [続きを読む]
  • しなやかな柳の如く
  • 明治大学のエースで主将の系譜柳裕也銀箔サイン(/100)金箔サイン(/30)赤箔サイン(/17)ドラフト1位SPカード交換券(/30)自引きの交換券を含めて柳裕也の箔サインを入手しました。明治大学では川上憲伸以来となる投手での主将として明治大学を大学日本一へと導きました。ドラフトではDeNAとの競合でドラゴンズに入団しました。ドラフト特番では小6で父親を亡くし、母親の代わりに喪主を務めたエピソードが放送され一層応援したくなり [続きを読む]
  • すっかり鷹の人
  • 大型内野手T鳥越裕介(/60)臼杵高校ー明治大学を経て93年に逆指名でドラフト2位でドラゴンズに入団次代の一、二番として益田大介と共に期待され96年から台頭し、97年には遊撃手として日本記録となる年間守備率.997を記録しました。しかしながら97年オフに名古屋市を中心としたプロ野球脱税事件(小久保裕紀、宮本慎也、波留敏夫、種田仁なども)に関与し、98年の開幕から出場停止処分を受けました。この年は韓国から李鍾範、阪神 [続きを読む]
  • 巻き返しへ
  • 17ルーキーエディション 若松駿太(/60)2015年に野球ゲームをヒントにマスターしたチェンジアップを武器に10勝4敗を挙げて一躍ブレイクした右腕飛躍が期待された2016年はチェンジアップの精度が悪くなるなど7勝8敗と苦戦しました。元々スピードがないタイプなのでストレートの質とタイプの割に制球が決して良くないので課題は多いです。今年は柳、京田、笠原、丸山と同い年の大卒が入団し濱田達、溝脇、山本雅と同学年が8人になり [続きを読む]
  • 昇竜
  • 今年は竜のプリントが入ります。岩瀬仁紀(/34)昨年に通算900試合登板を達成した、かつての鉄腕も怪我で崖っぷち米田哲也 949試合金田正一 944試合岩瀬仁紀 904試合どこまで2人の大投手に迫れるでしょうか?キャンプでは新球にチャレンジするなど精力的です。また、このサインは珍しくサードユニの写真を使用しています。他球団よりサードユニの着用した試合が比較して少ないドラゴンズですが2013年の燃竜の赤いユニホームから毎 [続きを読む]
  • ミスタータイガースとの因縁
  • 死球がキッカケとも言われています。斉藤学(86①〜90途)下妻第一高、青山学院大を経て85年のドラフト1位で入団したアンダースロー即戦力として期待されましたがプロ初登板から2日後の阪神戦で掛布雅之の手首に死球を当て骨折これにより掛布は連続出場が663試合で途絶え復帰後も故障に悩まされ88年の引退に繋がったと言われています。斉藤の方もドラゴンズでは期待されながらも勝ち星を挙げることが出来ずに90年途中にダイエーへ [続きを読む]
  • 7の7?(17RE開封)
  • お久しぶりです。しばらく更新を停止していましたが、久々の投稿となります。今回の開封は17ルーキーエディション昨年から指名選手のサイン色紙交換券を封入した事により昨年、今年とメーカー早期完売なシリーズとなりました。今回はカートンまたぎで7箱開封致しました。久々に開封しました。1箱目ドラフト1位SPカード交換券(/30)銀サイン 佐々木千隼(ロッテ1位)大江竜聖(巨人6位)なかなかの立ち上がりいきなり注目 [続きを読む]
  • 今年最後の紹介
  • 今年のドラゴンズものは彼が目玉RISING SUN 小笠原慎之介(/15)オッズが厳しい高級版から写真では分かりにくいですが、表面加工がかなり綺麗な感じになってます。今年のドラフト1位として目玉でありましたが既に10種類以上のサインが発行されました。入手出来たのは6種類でしたが、自引きは2種類のみでした。あとは今年の総括する上で欠かせないのは、エポックより初めてサインが封入された宣銅烈(/35)宣氏ですね。市場でもボック [続きを読む]
  • 新規提供追加
  • ・BBM17 RISING SUN 中田翔パッチジャージ(/15)山田哲人、中田翔NIGHT BREAKER(/25)・BBM16 GENESIS筒香嘉智ELITE OF NINE(/50)・BBM16ヤクルト廣岡大志直筆(/50) RC・BBM12 GENESIS丸佳浩ULTRA NOVA書店プロモ(/50)希望は中日関係、シリアルについては以下の選手のみ希望平田良介、井端弘和、高橋周平、小笠原慎之介 [続きを読む]
  • 顔が…
  • れっきとした元ドラゴンズ戦士板東英二(/45)60年代のドラゴンズで活躍した投手11年間で435試合に登板しました。高校時代の酷使がたたり、先発よりリリーフとして活躍しました。巨人・宮田と共にセーブ記録ができる前のリリーフの元祖と言える人物です。ちなみにドラゴンズの歴代最年少開幕投手はこの人です。しかしカード写真の顔が凄まじい気迫… [続きを読む]