momonga さん プロフィール

  •  
momongaさん: ほの、ぼのぼの♪
ハンドル名momonga さん
ブログタイトルほの、ぼのぼの♪
ブログURLhttp://momongarose.blog10.fc2.com/
サイト紹介文果樹、野菜、ハーブと花と。 試行錯誤のプチ庭記録〜日々の話題&時々ニャンコ♪
自由文果樹も野菜もハーブもバラもヘレボも…と詰め込んで、庭全体が寄せ植え状態。

盆栽のように風情あって、コンパクトに育てられたらいいなぁ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/09/04 21:29

momonga さんのブログ記事

  • 春の庭
  • 雨が降って、気温が下がっています。それでも、もう春の勢いは止まらないみたい。冬の間、ほとんど降らなかった雨が、今週は何日か降ります。季節変わりの雨が降ると、春本番ですね。パンジーやビオラも勢いづいてきました。今年はピンクデージーを初植え。最近色が濃くなってきました。奥に見える斑入りの葉っぱは、白花シャガです。一年も経たず、こんなに大きくなりました。友達の畑からいただいたネギも、一度に食べきれないの [続きを読む]
  • クリスマスローズ グレー・シングル 
  • 2016年、アップできなかった花。咲く時期によって、平咲きになったり、ややカップ咲きだったり。グレーの花色って、珍しいです。クリスマスローズならではの色。シングルもいいなぁ、とつい見惚れててしまいます。これは、2017年、咲く気配がありません。毎年、これでもか〜というくらい咲いていたのですが。シングルですが、ネクタリーが複層になって、縁の色がきれいに抜けて、整ったカップ咲き。なかなか見かけない個性的なタイ [続きを読む]
  • 地植えにしたお気に入りのセミダブル
  • 今年は地植えのクリスマスローズが極端に不調で、いよいよ鉢上げ開始。植えた時に挿したタグもなくなっているものもあるため、去年撮影した位置を参考に掘り上げ。去年の画像を見て、大焦り。わ〜〜、こんな花はどこにも咲いてない! もしかして、枯れた〜〜?お気に入りの姿が見えず、動揺しました。内側は、寒さでほんのりピンクに染まるのですが、今年は花茎どころか、葉っぱもまったく見えず。位置を確認して、まるでもやしの [続きを読む]
  • 赤シベとヒョロリちゃん
  • だんだん、手持ちのクリスマスローズに対する記憶が曖昧になってきています。赤シベブラック、ジャルダンさんからかったものかな〜。いやいや、買った時は赤シベだったのに鉢植えで育てて、普通になってしまい、どこかに放出したのでした。だからこれは、近所で買った吉田交配ブラック苗じゃないかな(カテゴリ的には、「吉田交配」だった…)。ジャルダンさんのブラック・ダブルは、ここまで黒くなかったし。細い茎で、ひょろ〜〜 [続きを読む]
  • トウネズミモチ プリン
  • トウネズミモチ(中国中南部原産ネズミモチ)の白斑タイプ(Wikipediaより)。果実は、国産のネズミモチより丸みを帯び、果実は女貞子という生薬で、、強壮作用があるといわれているそうです。色形とも、ヒイラギナンテンの実に似ています。国産のネズミモチもそうですが、実に鳥が群がり、糞害が問題になっているそうです。また、急速に各地に広がっているので侵略的外来樹木に指定されています。ネズミモチも落ちた実の発芽率が [続きを読む]
  • 遅咲きも咲いてきました
  • ほんのりアプリコット・セミダブル。日陰では色乗りが悪いですね。花弁の糸ピコがくっきり。ネクタリーはダーク系です。アシュードのセミダブル。薄めのベイン。縁にも薄っすらピンクが入ってます。上のセミダブルと比べて、地色は真っ白ではなく、独特の色合いというのがわかりますね。ネクタリーは、徐々にピンクが乗ってきます。バイカラーのセミダブル。ネクタリーの複色がきれいです。 [続きを読む]
  • シングル初花
  • わが家でシングル初花が咲くと、すぐに自治会行きですが、これは完全開花でグリーンぼかしがきれいに入り、自治会コーナーから外されました。写真ではよく伝わらないのですが、山野草の楚々とした清々しさ、可憐さがあります。ウメバチソウを思わせる風情に惹かれています。 [続きを読む]
  • どこかで見たような、セミダブル
  • 今年の初花です。淡いレモンイエローにダークな縁取りのネクタリー。どこか、記憶を刺激する花……。あ〜! 見つけました、この子の親。過去記事で、荒川静香さんと重ねた、岩手 吉田園芸さんの交配「レモンイエロー ボタン咲き」ラベルの、セミダブルでした。親は、セミダブルというには、やや弱いネクタリーですが、インパクトは強かったです。残念ながら、夏に蒸れで枯らしてしまいました。本来は、牡丹咲きなのでダブルのは [続きを読む]
  • コスモスのようなクリスマスローズ
  • 自分交配のクリスマスローズ。よく見ると、中心部が赤いのがわかるでしょうか。二枚目のほうが、見えやすいかな?クリスマスローズの色、ずいぶんバラエティ豊かになりましたが、それでもまだまだ伸びしろが大きい植物です。この植物は、完全に開ききるまで、どういう花容になるのかわからないところがあります。色、形、シベの色……。変化することで全体の草姿が変わるのです。花弁裏の色が目立つ花なので、庭に彩りを与えます。 [続きを読む]
  • アシュードのネオン?
  • ヤフオクで、「英国 アシュード・ネオンの種を蒔いた苗」として購入したのですが……。咲いたら、ゴールドネクタリー・シングルっぽい。現在、ネクタリーがピュアなオレンジ色になって、きれいに咲いてます。ポコポコのカップ咲きでもあるし、いいかな、これで。ネオンは近所のバーゲンで買っちゃってたし。花糸の先が赤い……。 [続きを読む]
  • 冬の庭を彩る植物
  • 最近は、冬の定番にパンジーやビオラを植えつけています。枯れた風景に色を添えるために。中でも、フリル系がお気に入り。ありがたいことに、最近は近所のスーパーで低価格で手に入ります。赤紫の縁に、白い筋が入ります。写真ではいまいちですが、かなり目立つ色合いです。これは、一枚目と似ていますが、咲き出しはかなり青く、熟すにつれて紫色に変わります。1つの花が色変わりするので、違う花が植わっているように見えます。 [続きを読む]
  • 花友さん交配のクリスマスローズたち
  • 花友、さくらんぼさんが、まだクリスマスローズのダブルやセミダブルの苗が出回らない頃に自分で交配された種を送ってくださり、そこから育った苗たちです。当時のクリスマスローズ・ダブルといえば――未だ黎明期で、見た目恐ろしい?ような、色形とも、「ダブル」であるというだけで、ウン万した時代。色は地味で色あせで汚くなりやすく、形は阿修羅のごとく……。今のクリスマスローズからは想像がつかない姿でした。少しずつ今 [続きを読む]
  • クリスマスローズ ダブル
  • 私の好きな岩手の吉田園芸さんの交配株たち。とにかく「丈夫で多花性」が持ち味。私は残念ながら樋口さんの交配とは相性が悪く、とにかく枯らしてしまう、苗を買えばなかなか咲いてくれないで、泣いています。有名交配なので、価格も高いのに…。手に入れた株は一株残らずだめにしています。内弁が内側にくるりんと内巻きになる、ホワイト・ベイン。ホームセンターから苗で手に入れたピンク・ピコティ。数百円でした。もう、そのホ [続きを読む]
  • クリスマスローズ ダブルの開花(画像多数 注意)
  • クリスマスローズの記事が続きますが、季節ものなのでご勘弁ください。数年前に近くのカインズで買った野田園芸さんの赤ダブル。クリスマスローズは、「赤」といってもかなり紫っぽいのですが、これはかなり赤色に近い個体だと思います。近所の花屋で買った糸ピコダブル。この頃は、「糸ピコ」ブームでたっくさんの糸ピコが出回っていましたが、花の形がよいのは少なかったです。糸ピコの赤い色も薄かったり、太かったり。好みもあ [続きを読む]
  • フェチダス ゴールドブリオンこぼれ種からの開花
  • クリスマスローズ フェチダス・ゴールドブリオンの親株は買った翌年に枯れ、種が発芽して、4株植え込みましたが、残りとうとう一株になってしまいました。ただ、この株は、完璧な「ゴールド」ではなく、新しく伸びた花芽の部分だけがゴールドなんです。幼苗の時は、斑が少ないゴールドブリオンでした。下の方は、ブルーを帯びた濃いグリーンです。存在感があって、面白いです。蕾が上がりだして10日もすると、蕾もいよいよ膨らん [続きを読む]
  • ゴールド系以外のセミダブルも花盛り(画像多数 注意)
  • 枯れてしまったものもあり、かなり数が減りましたが、それでもまだ庭で目立つほど数があります。地植えにした自分交配セミダブル。花の縁に細く白い線が入り、すっきりした花を引き締めています。地植えにすると、花が目立たず、移動もできないので育てにくいです。バラが手前に植わっているので、なおさら撮影などで近づきにくいです。クリスマスローズを鉢上げしようか、迷い中。近くのバラ御殿は、手がかかるせいか、どんどんバ [続きを読む]
  • ゴールド系セミダブル 次々に咲いています
  • こちらの地域は、今年に入って極端に雨が少ないです。去年買った広瀬園芸さんのセミダブルとヤフオク購入のセミダブル、次々咲いてます(去年の二番花はこちら)。広瀬園芸さんのセミダブルはやや遅れて咲き出したので、株立ちはいまいちですが、蕾はほどよく上がっているようです。形が崩れている一番花。次に咲いた花は、きれいな形をしています。色もクリアできれいです。光の加減で、黄色みもだいぶ違って見えます。葉っぱも黄 [続きを読む]
  • もう2月の半ば近く…
  • 早いです。月日がどんどん過ぎていきます。皆さん、お変わりないでしょうか。更新しなきゃ…と思いつつ、なかなかこちらまで手が回りませんでした。去年買ったゴールド系のクリスマスローズが咲いています。昨冬は、少し暖かったような…。そのせいで、クリスマスローズの蕾の上がりが早かったです。うれしいことに、買ったときとは違う草姿になっています。去年購入時の姿はこちら。上から3枚目の剣弁のゴールド・ダブルが、花弁 [続きを読む]
  • やっと安心できる歯医者に出会う
  • 情報の時代、これほど歯医者選びに苦労するとは思っていませんでした。何をされるかわからず、安心して治療台に座っていられない。恐ろしい時代になったものです。 歯医者難民となりった経緯、簡単に流れをまとめました。********************************************HPに書いてあるのは患者の歯の健康とか、削らない抜かない、患者の話に耳を傾ける……うんぬん。実際は、削りたい抜きたい、インプラント入れたいが本音。厄介な [続きを読む]
  • 枯れた リパブリックドゥモンマルトル
  • デルバールのつるバラ、リパブリック・ドゥ・モンマルトル。大輪の花なのに、次々に蕾をつけ、この花があるだけで庭が賑やかに感じられたものです。傍を通ると、すーっとバラの香りが漂って、なんともいえない至福を感じます。非常に強健で、真冬をのぞいてほとんど咲きっぱなし、病害虫にも強く、手のかからないバラ。いや、手がかかるとすれば、旺盛な生長力のために伸びる枝を絶えず調整しなくてはいけないということくらいでし [続きを読む]
  • いろいろな歯医者
  • (庭で咲かせるのがむずかしいミニガーベラ。花屋でつい買ってしまいます)皆さんが、歯医者さんを選ぶ基準はなんですか? 何回か通うことを考えて、比較的近所から選ぶことが多いのではないでしょうか。私もそうでした。行った時の患者数や評判なども加味して、通います。知人や友達同士で集まると、「どこの歯医者に行ってる?」「いい歯医者、知ってる?」という会話が多いです。それだけ、歯医者さんにはこだわりがあるし、気 [続きを読む]
  • 猫 侵入防止 廊下内扉
  • 猫はすごい跳躍力のうえに、器用なので、ちょっとドアが開いてると、どこでも入ってしまいますね。家全部をオープンにしてあげたいけど、抜け毛などの掃除の手間、登って落としてもらいたくないもの、猫にとって危険なものがある……などの理由で、入室を制限している部屋も多いです。猫を入れないために部屋を閉め切ったら、換気ができず、湿気が溜まってしまうことも。窓も戸も開けられないとなると、家全体の風通しにも影響しま [続きを読む]