momonga さん プロフィール

  •  
momongaさん: ほの、ぼのぼの♪
ハンドル名momonga さん
ブログタイトルほの、ぼのぼの♪
ブログURLhttp://momongarose.blog10.fc2.com/
サイト紹介文果樹、野菜、ハーブと花と。 試行錯誤のプチ庭記録〜日々の話題&時々ニャンコ♪
自由文果樹も野菜もハーブもバラもヘレボも…と詰め込んで、庭全体が寄せ植え状態。

盆栽のように風情あって、コンパクトに育てられたらいいなぁ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/09/04 21:29

momonga さんのブログ記事

  • 斑入り アリストロメリアは四季咲き?
  • 斑入り葉アリストロメリア赤花系で買ったのですが、どう見てもピンク。正直、アリストロメリアの花は好みではなかったのですが、斑入り葉なので花が咲かない時期もきれいかな〜と購入しました。ところが咲いてみたら、案外、家の庭に溶け込んで、おまけに春からずっと連続して咲いてくれます。こういう球根植物はだいたい1年で消えるのがわが家の常だったので、数年活躍してくれているのもうれしい誤算です。白い斑がしっかり入る [続きを読む]
  • ママ、だいすき♪ by ルカ
  • 男の子のルカは、完全にママっ子。すきを見ては、ヴィヴィママの側にくっついて、幸せいっぱい♪ママ、ママ、ママ(ウワァ〜ン、ウワァ〜ン)〜〜〜♪ と、よく鳴いています(笑)でも、野良育ちの母さんは、時にそんな息子がうっとうしい……。すごすごと離れるルカ。まだまだ赤ちゃん気分の抜けない、2歳半過ぎのルカでした(苦笑) [続きを読む]
  • 斑入りゴールドリーフ クリスマスホーリー
  • ゴールドリーフで斑入りのゴールドカップ。モチノキ科の植物は、冬になるとやや黄色がかるみたいで、それをゴールド品種と間違えて、ずっと探してました。そのうち、外国には本物のゴールドカラーのクリスマスホーリーがあることがわかり、ぜひ手に入れたいと思ってました。ネットショップでようやく手に入れたところ、かなりしっかり斑が入ることがわかり、二重にうれしい品種でした。年中新芽を展開し、黄色の葉が途切れることが [続きを読む]
  • 女ざかり 茶々(ちゃーちゃん) 
  • 2015年3月末に産まれた茶々も、女ざかりの20代。そのせいか、時間差で産まれたお兄ちゃんのルカは、春になると茶々の首根っこをかんで、上に乗っかろうとして大騒動になります。茶々の激しい拒絶の鳴き声とルカのウ〜〜〜という懇願するような声。ちゃーちゃんはルカにいじめらていると感じるのか、後で自分より体の大きいルカに馬乗りになり、ルカと同じように首根っこをかんで復讐しています(汗)お腹のハートの毛がセクシー& [続きを読む]
  • ニャンコ、夜の楽しみ
  • …部屋のぞき…。わが家では、人間がぐっすり眠るために、ニャンコを寝部屋に入れません。ルカ…チラッ。。。ママが部屋で何をしてるか、興味津々のルカ。…ジーーーッ。猫侵入防止のために、最初は締め切っていた和室。冬は寒く、夏は暑い(悲) 換気のために、手作りのパーティションを作りました。作った当初は良かったのですが、ニャンコは賢い。すぐに、隙間から身を乗り出すようにして、人間を観察、呼び出すようになりまし [続きを読む]
  • 茶々 最近のマイブーム
  • 野良母さん・ヴィヴィ、4匹産んだうちの、唯一の短毛ベビー、茶々♀。小顔でお目々クリクリ。茶トラのメスは珍しく、変わり者が多いそうです。猫の目のすぐ上辺にある、茶色の毛はまつ毛なのかな。机の上のMacに向かって作業をしていると、右下脇でかわいい「ニャ!」「ミャウ」「ナウ」などの鳴き声で、1日に数回呼びに来ます。ソファーをぐるりと回って、いつもの場所で、「あれ、お願い〜♪」という決めポーズ。自分でちょこち [続きを読む]
  • 猫の食餌 … トイレと嘔吐との関係
  • 1年くらい前から、トイレでウンチをしなくなったルカ。長毛なので、お腹に毛が詰まって、トイレをしづらくなったのかな…などと、原因をあれこれ想像しながら、新聞を敷いたり、オマルを使ったりしてました。オマルでやってくれた期間は意外に短く、新聞紙にも、玄関マットにもせずに、直接床に、ポトン、ポトン…。トイレの時間が決まっているわけではないので、朝起きて夫のドアの前にしていたら最悪。もっとも、終わった後にド [続きを読む]
  • ずっと咲き続ける キャットニップ・レモン
  • Windows7、立ち上げたのは良いけど、ほとんど動かない。こういう時は再起動…やはり、プログラムの更新が始まる。…なんと1時間もアップデートにかかってる。あり得ん、Windows!ハーブのキャットニップ。10年近く前に購入した種を冷蔵庫に入れて保存したものから発芽。うちのニャンコ達に葉っぱを嗅がせるも、反応なし。マタタビより喜ぶ猫もいるというのに。くすん…。まぁ、人間がハーブティで飲めばいいのよね。あまり好みの [続きを読む]
  • 今年は夏野菜、失敗!
  • 毎夏のようにキュウリ、ミニトマトを作っているのですが、いつもうまくいくプランター栽培のキュウリが、3本くらいの収穫でいきなり葉っぱが萎れて枯れてしまいました。ミニトマトは、花がたくさんつくものの、実成りは今ひとつ。頂上付近の花が枯れ込んで、実がつかない枝があります。ナスといえば、ゴールデンウイーク後にプランターに植え込み、数週間すると、昼間は萎れ、夜は復活を繰り返し。あーナスもダメなんだ…と諦めか [続きを読む]
  • 暑い中育つ 四季成りレモンとカラマンシー
  • 4月にたくさんの花をつけた四季成りレモン。去年はもっとたくさんつけたけれど、時期外れに剪定したのが悪かったようで、ほとんどの花が実をつけず、これまでで最小の3個という収穫でした。それでも、実が成ったことに感激しました。今年はほとんど枝が成長していないので、花が咲いても結実を期待しませんでした。なので、6月、小さい実を見つけた時は飛び上がるほどうれしかったです。春ほどではないにしても、7月も一部の枝に花 [続きを読む]
  • 真夏のソレイユ・ロマンティカ
  • 夏なのにバラは元気ですね〜。シュートを伸ばして、いつの間にか蕾をつけます。2010年フランス メイアン氏作出のつるバラ。微香、中輪、ロゼット、四季咲き。直立のシュラブ樹形で1.8mほどになります。同じロマンティカと名のつく木立性の「ベビー・ロマンティカ」と違って、耐病性や耐暑性、耐寒性が強く、低・無農薬でもOKなバラです。ベビー・ロマンティカの方は、夏の暑さが苦手なのか、枝の伸びが悪く、なんとか生きてる状態 [続きを読む]
  • イチジクの収穫
  • フランス黒イチジクのロンド・ボルドー。皮つきのまま利用します。ヨーロッパでは、観葉樹としても植えられているとのこと。確かに、かつて育てたイチジクと比べると、枝や葉っぱのバランスが取れて、幹の色がきれいです。葉の切れ込みが深いので、葉が大きくてもそれほど鬱陶しさを感じません。7月6日頃はまだ実が小さくて青く、収穫はまだまだ先、9月頃かな〜とのんびり構えていました。細い枝まで、枝先に向けてびっしり実がつ [続きを読む]
  • 新しく増やした 挿し木の切花品種たち
  • 届いた時はみんな10cmちょっとの小さな株で、果たして酷暑を乗り切れるのかしらと不安でした。今年はネット情報を参考に、買ってあった「花の活力剤」を植え替え時に使用、明らかに結果が違いますね〜。すぐに新芽やベーサルシュートが出てきました。今は元のサイズの倍以上になっています。ホームセンター カインズで買ってる「軽〜い培養土」もバラに合っているようです。品種は、手前左がクリーム地にピンク絞りの“ミルクシ [続きを読む]
  • なかなか「当たり」な “オーロラの翼”
  • 網戸の向こうにバッサリと活けてある“オーロラの翼”。見えにくいですが、ちょっと取り出しにくい状態なのでそのまま写しました。夏で良い花が咲かないからと、いくら蕾を摘み取っても次々に上がってくるので、咲かせています。こうしてみると、ピュアなファンシーピンクの色合いで、もう〜かわいいのなんの。蕾はコロンコロンで、外側が淡いグリーンです。花瓶の中、間に孔雀葉シモツケを入れて、枝が浮かないようにしています。 [続きを読む]
  • 新入りバラ F&G たまき(環)トゲが…
  • 記事を保存したはずなのに…消えてる。がっくり。春に買ったバラの新苗の蕾をせっせと摘んでる、花を咲かせられない季節に、バラの画像を見るのは酷ですね。すべての記憶が飛んで、新しい花から花へ目移りしてしまう。ローズファームケイジという切り花業者 國枝啓司さん作出の品種群・和バラの一つです。先に作出された“ゆうぜん”の枝変わりで、切り花だけあって、花持ちはよいそう。スタンダードでロゼット咲き、中大輪ですっ [続きを読む]
  • 白斑入りセンダン
  • あぁ、Windows7ノートにイライラ…。応答なしのまま、どんどん作業を進めていきます(笑)これ、仕事で使ったらすごいストレスだなぁ、きっと。楽天通販のガーデン・チコリ 彩乃里 さんで買った斑入りセンダン(たぶん、“アルセンチナ・ホワイト”)。マッチ棒よりやや大きめの苗が3年前に届きましたが、植え込んだ年にあれよ、あれよと大きくなり、焦った翌年、掘り上げてスリット鉢に入れ、再び同じ場所に埋め込みました。 [続きを読む]
  • 今年の椿 “レディ・ロッホ”
  • 毎日、暑いですね〜。梅雨が開けて真夏に突入したので、ムリもないのですが。気温自体は梅雨明け前のほうが高いのに、曇り空でもモワ〜〜ッと熱い空気が包み込んで、ほとんど32℃でも35℃でも変わりない気がします。空梅雨に引き続き、ほとんど雨が降らないのも困りものです。さて、写真を整理していたら、今年4月に咲いたレディ・ロッホが赤一色で咲いているのを見つけました。西洋椿は、相変わらず大きいです。 [続きを読む]
  • トキワマンサク “黒美人”
  • トキワマンサクの赤花 黒葉タイプ。黒葉タイプでも、季節によっては緑色に変化するものですが、こちらはほぼ一年中、黒い葉を維持します。また、矮性品種で生長が遅く、庭の前面に植えても大丈夫。春に花がたくさん咲きますが、その後もポツリポツリと咲いています。ホームセンター等ではほとんど取扱がないレアなタイプのようで、ネットショップで購入しました。 [続きを読む]
  • 予想外に丈夫だった プリモナリア “ダイアナクレア”
  • まだ、3年くらいしか経っていない庭ですが、かなりの植物を植え込んでは、枯らしてしまいました。楽天のおぎはら植物園で植物を選んでいた時、カラーリーフで、緑の色が少ない分、ひ弱そうにみえて購入をためらったプリモナリアの“ダイアナクレア”。この場所が合ったのか、毎年花をつけて、株もどんどん大きく育っています。こうみえて、一年中シルバーの葉で庭を彩ってくれます。一緒に買ったブルネラ“ルッキング・グラス”や [続きを読む]
  • スイカズラ科 斑入りハクサンボク
  • 2014年に庭の骨格造りをした際は、ほとんどの苗が小さくてどこもかしこも、スッカスカでした。鬱蒼と茂った今からは、想像できない余裕の植栽です。ヤフオクからの購入時、ある程度の大きさの苗だったせいか、その年の春に大きな花が咲きました。残念ながら、ガマズミのような赤い実を結びませんでした。できたとしても、ここは野鳥が多いので、全部食べられてしまったかも。 [続きを読む]
  • アジサイも増えました
  • 四季咲きアジサイ、霧島の恵み。新梢に花が咲くので、咲い花をカットすると、次の花が咲くそうです。アジサイは、半日陰にと書いてありますが、うちでは日向の方が花つきが良いです。地植えにした霧島の恵みの花つきはさっぱり。しかも、ものすご〜く小さな苗で買ったのに、あれよ、あれよとどのアジサイよりも大きくなって困りました。秋色紫陽花にもなるそうですが、そこまで咲かせると来年の花つきが悪いそうです。うーん…。山 [続きを読む]
  • 桃のお菓子 ペッシュ・ボンボン(Shu)
  • バラを一気に買うと、その時の好みで、似たようなバラに偏りますね。大きな桃のペルジークだったり、桃のお菓子のペッシュ・ボンボンだったり(汗)同時に、似た系統の絞りのフロリバンダ、フレジェ(ベリー・ベリー・ベッキー)まで買ってます(枯死)。しかも、ペッシュ・ボンボンは絞りの花でもある…というところが気に入って取り寄せたのですが、絞りはほとんど目立たず、黄色っぽい色はすぐに白っぽく色あせたようになります [続きを読む]
  • 切花品種のバラ ベビー・ロマンティカ
  • 7月16日の更新、予約投稿の日付を間違えて、同じ日にアップ。内容がトンチンカンになってて、慌てました。おっちょこちょいの私らしい(ガックリ)。おっちょこちょいといえば、バラの分類を思いっきり勘違いして、後でびっくりすることがあります(苦笑)。それが、このベビー・ロマンティカ。フランスのナーサリー、メイアンさんのロマンティカシリーズの一品種で、ソレイユ・ロマンティカもほぼ同時に購入しました。ソレイユ・ [続きを読む]