ぜんろう さん プロフィール

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ぜんろうさん: 南海金属?社長のブログ
ハンドル名ぜんろう さん
ブログタイトル南海金属?社長のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/nk-zenrou/
サイト紹介文南海金属(株)の会社生活、未来への ビジョンを語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/09/07 13:00

ぜんろう さんのブログ記事

  • 細胞の力
  • 昨年の秋から気に関する興味が湧きそれ以来気について取り組んできた。 そして、段々と気の知識や気功の取り組みが本格化する中で身体も徐々に元気を取り戻してきた。 色々解ってきた中で気というエネルギーの存在になお深く興味が湧き毎日のように気功や太極拳をするようになった。 人間の細胞について免疫構造について宇宙が人間を作られた訳も長い事疑問に思っていた事が少しづつ解けてきた。 [続きを読む]
  • 取り組みの優先順位の整理
  • 周りの整理から始めたら 優先順位から始める事に直ぐに気がついた。まだまだ老化した体力の全てが戻った訳ではない。しかしなおざりにして来たことは沢山ある。 このような性急な焦りに近い事は厳禁だが冷静に周りを見つめて無駄な事はやめて行く習慣を取り戻したい。 その為に早く、財務や経理の感覚と実務の力を点検して経営内容についていつでも正しい判断が出来る体制を作って措かなければならない。 お金 [続きを読む]
  • 出来る事を整理して行く。
  • 身の回りの事から順に整理が始まる。 そして一番の身の回りは自分だという事に気がつく。 清水先生は、この気功教室に参加する目的を最初に教えてくれた。 そして、深くこの 「 自立 」 という言葉に感銘を受けた。それは経営基本方針の言葉にあるからだ。 お客様第一と自主技術の開発が、当社の基本精神だからである。 しかしこの自主技術という部分だけは永遠のテーマである事も知っている。 [続きを読む]
  • 気功との出会い
  • 気功との出会いがこれからの人生を変えてしまうという予感が現実のものとなって数ヶ月が経過した。 人間が人間の可能性をこれ程知らずに生きている事に驚くと共にこの未知の世界の入り口に立って、何から取り組んでいいか解らない程、戸惑いを毎日隠し切れないでいる。 今まで生きてきた事の真実を何も知らないで生きてきた自分が何とも恥ずかしくもあり、この人生をやり直すという命題を前に掲げて毎日取り組む事のテー [続きを読む]
  • 清水気功の真髄
  • エスプリンクの気功セミナーに出会って人生が変わった人をインターネットで見る。 彼らの感想を見るたびに人生をやり直す事ができると実感している。 その継続プログラムがいよいよ今週土曜日から始まる。色々準備しているがどの位準備出来たか解らない。 一つだけでもと思って、呼吸法だけはそのブログを11編書き取った。そして一部実行を始めた。 吐ききる呼吸法から実行し始めた [続きを読む]
  • 気功の序奏
  • 気功で人生が変わると意識してから今日で51日目 目立った身体変化は、身体の中に内在して外面上は辛うじて80キロを割り込む所まで来た事か? 意志さえ強ければ今頃は70キロの二十代に戻っている筈なのに、意志のコントロールが出来ていない。 この意志のコントロールは効かなくても自分の習慣を作ることによって意志をコントロールできる事をインターネットの情報で知った。 この方法は毎食 [続きを読む]
  • 気功により人生が変わった44日目
  • 人生が変わる。 幾度も経験してきたが再び人生が変わる予感がする。 2月18日は人生が変わる予感がした。1月14日のセミナーでも感じた。 昨年の秋から清水先生のブログを読み始めた時からその予感は直ぐに出てきたが、読ん進んで行くうちにその思いは深まってきた。 そしていつの間にやら呼吸法のトレーニング実践日が四月の一日になっていた。一日の大半がこの気の研究に取り組むようにな [続きを読む]
  • 気功と経営
  • 気功セミナー 3月18日のセミナーからほぼ一ヶ月が経つ。 この気功セミナーを受けて、過去の数十年に亘る勉強の集大成がこのセミナーである事が理解できた。 人間の本質的な力や潜在能力というものがどういうものであるかという事を体験できるのがこのセミナーの特徴である。 経営に於ける人物評価が如何にいい加減なものであるか我々が普段使っている常識というものが如何に惰性に流され [続きを読む]
  • 気とは神の化身
  • 気という言葉に気がつけば漢字の語源は気から作られている事が解る。 気の正体は宇宙の神 何千何百万年もの時間を経過して地球に大気が出来た。このお陰で人類が住めるようになった。私は本気で霊界を行き来していると公言しているが、毎回霊界から色々学び取ってくる。 呼吸という生命の根源について霊界で色々と教えられる事が重なるについて色々霊界で見聞してきた事をこれからこの世で伝えて [続きを読む]
  • 毎日・気に出会う。
  • 気の実態は生命である。 この気に出会う事になって、人間の生命力の原点が呼吸にあることが解った。この呼吸が人間の生命現象の鍵を握っている事まではすんなりと解った。 しかし、その呼吸法をマスターするとなるとまだまだ解らない事が沢山出てくる。何よりもこの呼吸の仕方の習慣作りはまだこれからである。 気についての議論や、その取り組みについては毎日曜日の太極拳の仲間達と真剣に向き合う事ができるよう [続きを読む]
  • 気功の効果: 自立
  • 気功の取り組みからほぼ三ヶ月になる。 この間に起きていることは、身体の内部の事、そして外部環境、自分の生活範囲の変化。何もかもが変わって来ている。 まだ、気功の真似事をしているにかかわらず、周囲に起きている事の変化に、恐ろしいほどである。自覚できている変化は無数にある。 先ず時間の流れがゆったりとしてきた事である。時間の流れがゆったりという表現よりもゆとりのある時間に変化している [続きを読む]
  • 気の実体に触れた人
  • 気功を学ぶ目的は「自立心」にあることが見えた。 気功を始めるについては、ここまでの経過を整理する。 一昨年二月に第一線を退任してからはひたすら体力の回復に努めた。一年も過ぎた頃から徐々に何をするべきかは見えた。まだ自分の果たすべき役割はある。 その為には身体を強くする事から始めなければならない。それは太極拳と思い出した。ヨガや運動を組み合わせればまだ二十歳位は若返る事は出来ると確信でき [続きを読む]
  • 人間の自立 とは
  • 気功セミナー  のテーマ セミナーの目的 人間の自立。 宇宙の存在を理解できるレベルにありながら  「 自立 」 というテーマに程遠い生き方をして来た事に愕然となるセミナーだった。 半月以上もなるのに毎日そのテーマが前面に現れて自らを問い詰める。なぜあなたは自立出来ていないのですか? 経営理念に数十年かかった時も、この自立が基本テーマであった。しかし会社の自立は考 [続きを読む]
  • 気の世界の本当の入り口
  • 咽喉である。 人間の肺に入れる空気の機関の事を口腔という。その口腔のトレーニングが呼吸法のトレーニングの一環の中にある。 これから一から気を学ぶ身からは、全て奢りなく素直に向き合う事が大事なことであるが、気の世界の体系はまだ仮設に過ぎない部分があるように思う。 気の世界の体系などまだこれから百年も掛けて研究されるものだからである。しかしながら折角研究して戴いたものがあればそ [続きを読む]
  • 気の世界の体系化
  • 気の体系化! 若い時からこの「気」に関心があった。 全ての人生がこの気を学ぶ為に来たといっても過言ではない。この気に辿りつくまで74年掛かったといってもよい。 先週の土曜日清水義久先生の「気」のセミナー以来疲れにくくなった。身体に気を入れて戴いたお陰だろう。 この得体の知れない気の正体を求めてづんづんと興味が膨れ上がっている。もう体力的に下り坂を転げているのに一方でその [続きを読む]
  • 気功の発見  スワイショウ
  • なぜ・スワイショウが良いのか? 単純な事だった。 肝臓に直接効くのだった。 このスワイショウをして一瞬に感じた事がった。 気持ち良いのだ。なんとも一回目から嬉しくなるのだ。なぜ嬉しくなるのかも、なぜ気持ちよくなるのかも解ったのだ。 スワイショウは肝臓の直接のマッサージなのだ!こんな簡単なことが見えなかった。解らなかったのだ。 不整脈の疑いや、疲れの原因や、やる気の低 [続きを読む]
  • 宇宙の力を身体に取り込む
  • 気功にある不思議! 気功の力は宇宙の力を身体に取り込むこと。こんな宇宙の力を身体に取り込むなどと、大袈裟な事だと思っていたのに毎日この宇宙の力を身体に実感する事になった。 この宇宙との交流が外部世界との交流であり、その信頼関係が自分の中に宇宙を取り込み、そのパワーを活かす事になるプロセスが毎日明確になって行く。 自分世界の充実。外部世界の充実、自分世界と外部世界の関係性の交 [続きを読む]
  • 気功セミナー で学べた事
  • 気功セミナー  とは何か? この気功セミナーの当初の目的は、東洋の文化のルーツを知りその奥深い技術を取得しようという目的であった。 セミナーから感じたものは、この気に関する世界は古代から現代まで世界各地で研究されてきた文化であることに認識が変わった事だ。 そしてこの気に関してまだその研究が確立されたものでなく体系的にも整理もされていない、まだ研究が始まったばかりの新分野である事も解った [続きを読む]
  • 気功セミナーで学んだ事
  • 気功のセミナー  大要 1、殆どの人間は初めから気の出るように造られている。2、だから気の出やすいように自分をコントロールして行く。3、普段の心がけ、手は代表的な道具、平をこすり合わせて  手からエネルギーが出るようにいつもトレーニングする。4、身体を柔らかくして関節もよく動くように運動しながら身  体を柔らかくする。5、呼吸は最大のトレーニング方法、呼吸することをそもそ  も確認 [続きを読む]
  • 気功セミナー (気功始まりの日)
  •  気功セミナー   2017・1・14 講師 清水義久氏 於 東京・水道橋 手から気の出るセミナー ルーツは中国だけでは・・・・・無かった沢山の期待を持って望んだ・・・・ このセミナーに対する期待が大きすぎた為、 まだその気功がよく見えない部分がある。 しかし、最前列受講で清水講師の気を感じることが出来た。この気を身体で受け取って来たことは間違いない [続きを読む]
  • 人間の脳細胞
  • 人間の脳細胞が数十兆個あると聞いてもそれが宇宙の元素で出来ていると聞いてもピンと来なかった過去の人生。 今はっきりと人間の脳細胞の一つ一つが数十億年のDNAの歴史を持ち直接宇宙と繋がっている。 この人間の細胞こそ意識の脳の原点であり、命の原点が細胞にある意味が毎日進化して行くのを感じる。 この宇宙に浮かぶ人間の存在を、知っているのは誰か?神や仏の向こうにある光こそが、生命の存在であり気 [続きを読む]
  • 気功が見えてきた。
  • なぜ気功に辿りついたのか? 今までの人生の集約が「気功」に集約されているように思った。トップを退任したのも、もう一度元気を取り戻す為だった。 2015年の初めトップを下りて、自分の体力や気力の老化に直面した。何が何でもこの気力体力を元に戻したい。それから手探りが暫く続いたところで太極拳に戻った。 ここでの気づきが気功に引き寄せられるきっかけとなった。ふり返ればごく自然な流れだった。&nbs [続きを読む]
  • 気のトレーニングが始まる
  • とうとう いつか 生まれて四年ほどの間に・・ いつか、こんな日が来ると思っていたが   とうとう来た。 朝(あした)に道を知らば夕べに死すとも可なり・・・・というような儒教の言葉をうろ覚えに知っているが今の心境はそんな日が近づいて来るのを感じる。 気功と言う古くて新しい世界の入り口に到達したのだ。 この気功の体系がどんなに複雑で奥が深かろうがこの気功の「中 [続きを読む]
  • 気の発見
  • 毎日。このテーマで朝が来る。 気の発見。どれ位この事について遠回りして来たことだろう。とうとう毎日向き合う運命の日が来た。 二十数年前に集めた気の発見についての本を読み始めた。目から鱗のことばかりになる。二十数年間の遠回りはなぜだったのだろう? この期間の必要性については時間が経てば解る。しかしながらまだ気については、入り口の戸を開けたばかりである。 一方でこの気についての本当のル [続きを読む]
  • 気功の修行
  • 本物の仕事とは。 追っかけていたものがとうとう見つけたという心境である。遡ること七十年近く。 子供のときから、いつも目を瞑ると出てくるこの額の前のオーラに興味を持ってからもう70年。 この目の前のオーラは宇宙のエネルギーであることは直ぐに理解できたがなぜ出てくるのかは長年の疑問であった。 幼少時ある日出てきたこの不思議な光は何か神秘のメッセージであることは直感したがそれ以上は [続きを読む]