はちっち☆彡 さん プロフィール

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はちっち☆彡さん: はちっち☆彡の気まぐれぶろぐ
ハンドル名はちっち☆彡 さん
ブログタイトルはちっち☆彡の気まぐれぶろぐ
ブログURLhttp://ameblo.jp/hati306/
サイト紹介文気まま気まぐれに書き綴ってます 赤柴の華ちゃんとティプーの月ちゃん登場(Ameba Blog)
自由文気まま気まぐれに書いております
赤柴華ちゃんの事やプーの月ちゃんとその他いろいろ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2011/09/09 21:09

はちっち☆彡 さんのブログ記事

  • 真言宗智山派 寶珠山地蔵院錫杖寺(川口市)
  • 関東八十八カ所霊場第七十六番錫杖寺天平12年(740年)に行基菩薩によって草庵が結ばれたのがはじまりと伝わっています 江戸時代には秀忠が日光参拝の折の休憩所と定めたことから徳川家との繋がりも・・・ ご本尊は延命地蔵菩薩山門(御成門)は明治になって宇都宮城から移築されたもので戊辰戦争時の刀痕や銃弾痕がついています 境内 鐘 楼 地蔵堂 本堂 十三仏 何故かキティーち [続きを読む]
  • 願望
  • 夜勤明け会社で観る朝日は切ないねぇ〜 きっと家では華ちゃんが帰りを待焦がれてるんだろうな? 華)そんなことないよ天気が気になるだけ そして月ちゃんも・・・ 月)そんなことないよ眠いだけZzz・・・ ただの願望 ぎゃぁ〜 [続きを読む]
  • 夜勤
  • これかか最後の夜勤これで当分夜勤はなさそう頑張っていこう!☆ランキング登録 ちょっと変更しました [続きを読む]
  • 写真撮影
  • 華)退屈だなぁ〜  やることないよぅ じゃぁ〜写真撮影をしようか? 華)綺麗に撮ってくれなくちゃ嫌だよ じゃ撮るよ〜(パシャあれ〜目つぶってるよ 華)目つぶっちゃった(てへ)  もう一回ね じゃ〜撮るよ(パシャ)いい感じにとれてるよ 華)ほんとだ華)じゃぁ〜もう一枚ね 月)何やってるんですか? 【かわいい柴犬いっぱい】やわらか ブランケット ひざか [続きを読む]
  • 武蔵国赤山城(埼玉県川口市)
  • 江戸時代初期に関東郡代を任された伊奈忠治が寛永6年(1629年)この地に築城したお城現在は堀跡と土塁が残るのみ 隣接する山王神社(駐車場の近くにあり当時から存在していたようです) 東堀 南堀 南堀と南西堀・西堀の合流点 西堀二の丸土塁(西堀外) 本丸跡本丸裏門跡 北堀 実際には堀の深さは7〜9mぐらいあったらしい [続きを読む]
  • ジャスミンの花が咲出しました例年より早い気がします そしてあじさいも色づきは始めましたよ 今年の夏は早いのかなぁ〜(気が早い) ジャスミン:木立性星咲ジャスミン4号ポット[ワイルドスタージャスミン] ノーブランド品 Amazon [続きを読む]
  • 下野國宇都宮城(栃木県宇都宮市)
  • 宇都宮城の歴史は古く前九年の役で功を上げた宇都宮宗円がこの地を与えられ館を建てたのが始りという。宇都宮氏の本拠地戊辰戦争の被害とその後の市街地開発によって破壊尽され当時の姿は皆無現在は城址公園として復元が一部されているが土塁はコンクリートだし水堀は・・・ ちょっと寂しい限り 富士見櫓 清明櫓本丸土塁 本丸 わずかに残る土塁?(松ヶ峰門跡付近) 民家に移築されて残る今小路門& [続きを読む]
  • 大谷資料館(宇都宮市)
  • 大谷石の採石場跡(大谷資料館)へ先日行ってきましたここは2万平方メートル深さ30mにも及ぶ大採石場で大正8年(1919年)から昭和61年(1986年)まで採掘されていたそうです 軍の倉庫やいろんなテレビ・映画・イベント等で使用されていましたから観たことあるかも・・・ 内部はとってもひんやり壮大です 大谷資料館 [続きを読む]
  • カメラ目線
  • 普段はなかなかカメラ目線をしてくれない月ちゃんが今日はたくさんしてくれました 月)決ったよぉ〜 <おまけ>トリミング行く前の月ちゃん個人的にはモジャモジャのが好きだなぁ〜 華)月なんか興味ないね・・・ [続きを読む]
  • お犬様の通院日
  • 華ちゃん・月ちゃんの通院日(フィラリア予防薬とフロントライン) 嫌々華ちゃんとうとう玄関で炸裂 華)行きは病院いやだよっと嫌々モード炸裂 華)病院から帰ってきたら ゲッソリ?? ほんと分りやすい華ちゃん疲れ切ってお庭で一休み 月)歩いて行くの? 楽しいね! 対照的な華月ちゃん華ちゃんの嫌々モード回を重ねるごとにエスカレートしていくね〜 <おまけの箱入娘>  [続きを読む]
  • 牛島の藤
  • 行ってきましたふじの名所 園芸品種の藤としては日本一の巨木だそうです(特別天然記念物に指定されています) 元々、ここは真言宗連花院の境内でしたが明治7年に廃寺となって現在は藤のみが残っています1200余年前に弘法大師によって手植えられたと伝わっているそうです 藤の巨木の幹 藤の花の蜜を吸うクマバチ アヤメ(たぶん) 牛島の藤 入園料1,000円はちとたかいかな 藤 [続きを読む]
  • 円空仏祭
  • 本山修験宗 聖護院門跡 末寺ここは聞き慣れない宗派の小淵山正賢寺観音院(山伏のお寺です) 近年GWには円空仏七躯のご開帳が催されており今年も行ってきました 仁王門境内(本堂への参道)境内の水鉢(メダカが泳いでいます) 今回は修験秘法 大護摩供に照準を合わせて拝観 <円空仏七躯>護法大善神像 徳夜叉明神像 役行者倚像 蔵王権現立像 不動明王立像 毘沙門天立像  [続きを読む]
  • 上野國高崎城①(群馬県高崎市)
  • 先日の城めぐりの旅の最後に訪れた高崎城徳川四天王のひとり井伊直政が慶長3年(1598年)に和田城跡に築城したお城現在建築物としては昭和51年に移築された本丸乾櫓と昭和55年に三の丸東門が追手門(大手門)跡付近に残るのみ 本丸乾櫓三の丸東門 徳川秀忠の三男忠長が寛永10年(1633年)に幽閉され自刃した間(書院)は高崎城改築の際に長松寺に移築され客間(庫裏)として使用されている(現在は柱が [続きを読む]
  • なぜか雨がふる!?
  • 今日は天気がいいね洗車日和だよと華ちゃん 天気予報でも雨が降るとはいっていないしね洗うか 綺麗になったですねと月ちゃん 突然華ちゃんがふふふっと奇妙な微笑みを浮べ 天を仰いで「雨がふるよ」っという 本当に土砂ぶりの雨が降ってきたし・・・・なんだかなぁ〜 [続きを読む]
  • 犬伏の別れ!の舞台
  • 先日佐野城址の後に真田家の犬伏の別れの舞台になったと伝わる薬師堂にも行ってきました。米山古墳の側にひっそりと建つ新町薬師堂ここで慶長5年(1600年)徳川家康の要請に従わず上洛しない上杉(会津)の討伐軍に合流するため一旦は上田城および沼田城から出陣した真田父子であったが佐野に到着したときに石田三成からの書状(密書)が届きこれに対して密議をし信之は上杉討伐(徳川方へ)昌幸・信繁は石田方につくことにな [続きを読む]
  • 佐野厄除大師
  • 正式には天台宗(南都六宗の法相宗)春日岡山転法輪院惣宗官寺といい藤原秀郷公が春日岡(今の佐野城址の地)に創建佐野城築城の際に現在の位置へ関東の三大師として良源を祀る川越大師(川越)・青柳大師(前橋)と並び称されている 山門(佐野城の城門)金銅(きんづくり)大梵鐘東照宮唐門東照宮水子地蔵尊本堂元三大師堂子育地蔵尊鐘楼銅鐘田中正造の墓 これに似た関東三大厄除大師があるこちらに含まれるのは弘法大 [続きを読む]
  • 下野國佐野城[春日岡城](栃木県佐野市)
  • 下野国佐野城唐沢山城を本拠としていた佐野氏が慶長7年(1602年)に徳川家康の命により唐沢山城(要害)からこの地に本拠を移し築城した城しかし慶長19年(1614年)に佐野氏が改易されたためすぐに廃城となった(未完の城)城門が佐野厄除大師(惣宗寺)の山門として現存しています 三の丸(現在佐野駅と直結している)佐野城址案内板三の丸から二の丸へ二の丸と本丸の間の堀切本丸本丸の石畳と石垣跡本丸と北出丸 [続きを読む]
  • 下野國烏山城②(栃木県那須烏山市)
  • 前回吹貫門跡の分かれ道から塩倉側へ行きましたが今回は正門側←へ(前回→へ)ちなみに烏山城は別名臥牛城ともいわれます正門跡正門の石垣本丸(古二の丸)空堀本丸から古本丸の間の堀切古本丸から見た本丸古本丸古本丸から中城へ古本丸と中城の間の堀切中城の堀切北曲輪侍屋敷跡侍屋敷から大野曲輪へ大野曲輪若狭曲輪へ この烏山城は明治2年(1869年)に廃城となって明治5年に積雪により三の丸御殿が倒壊、明治6年 [続きを読む]
  • 下野國烏山城①(栃木県那須烏山市)
  • 那須烏山の烏山城址へ行ってきました下野国烏山城は那須氏の本城として応永24年(1217年)に築かれた山城で五城三郭の大規模な城郭で那須氏の時代と江戸時代では本丸や二の丸が逆に転じています 三の丸の石垣三の丸七曲り車橋跡(もともとここに橋が掛かっていたそうだ)手前は太鼓丸常盤門跡常盤曲輪正面の石垣吹貫門跡常盤曲輪(塩倉跡)厩跡十二曲がりへ繋がるの曲輪?桜門跡礎石?が残っています十二曲がりへ  [続きを読む]
  • エスカレート!
  • 日に日に短くなっていく華ちゃんのお散歩!お外ではビビリなの? 今日も散歩の時間だよと声をかけるとえ〜行くのっと不安げお顔 そして案の定ストライキ!! 最短約50mの記録だよおやつでも釣られない拒否反応!! 月ちゃんとは大違いだよ行きたくて仕方ないのにね プードルスタイル Vol.18 (タツミムック) Amazon Shi-Ba(シーバ) 2017年 05 月号 [ [続きを読む]