コバタケ さん プロフィール

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コバタケさん: 利他のこころ
ハンドル名コバタケ さん
ブログタイトル利他のこころ
ブログURLhttps://ameblo.jp/195906/
サイト紹介文キャリアカウンセラーやコーチングそして起業・講演講師など将来起業目指しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供162回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2011/09/12 09:31

コバタケ さんのブログ記事

  • 【言向和平(ことむけやわす)】古事記 景行天皇
  • 【言向和平(ことむけやわす)】古事記 景行天皇「悉言向和平山河荒神及不伏人等」訓読すると「やまかはの あらぶるかみ および まつろはぬ ひとらを ことごとく ことむけやはす。」言霊和平とも書くようです。昨日「8月8日はハートの日協会」一般社団法人化 1周年記念パーティーで畑 明夫 (Akio Hata)代表理事から教わりました!...意味としては、「ことごとく山河の荒ぶる神、及び伏さない人たちを和平の言葉を向ける。 [続きを読む]
  • 【行為でなくその美しい心に気づきましょう♪】
  • 【行為でなくその美しい心に気づきましょう♪】気持ちに焦点をあて考える!おはようございます。他人からなにかしてもらったこと身の回りで沢山あると思います。助けてもらったこと、優しくされたこと、親切にされたこと♪何故してもらったか、その心に気づき感謝することが大切だと思います。そうすることによってお互いの信頼関係をきづきご縁がふかまりますよね♪かむながら ありがとうございます! [続きを読む]
  • 【言向和平(ことむけやわす)】古事記 景行天皇
  • 【言向和平(ことむけやわす)】古事記 景行天皇「悉言向和平山河荒神及不伏人等」訓読すると「やまかはの あらぶるかみ および まつろはぬ ひとらを ことごとく ことむけやはす。」言霊和平とも書くようです。昨日「8月8日はハートの日協会」一般社団法人化 1周年記念パーティーで畑 明夫 (Akio Hata)代表理事から教わりました!...意味としては、「ことごとく山河の荒ぶる神、及び伏さない人たちを和平の言葉を向ける。 [続きを読む]
  • 【今日は八朔(はっさく)でした♪】田の実の節句の由来!
  • 【今日は八朔(はっさく)でした♪】田の実の節句の由来!八朔とは、八月朔日(旧暦8月1日)を略したで言葉で、古来より恩義のある人に贈り物をする風習があった日です。京都の花街・祇園においては、芸舞妓さんたちが黒紋付の正装姿で、京舞井上流の井上八千代 家元宅や日頃からお世話になっているお茶屋さんに「おめでとうさんどす。 これからもよろしゅうおたの申します。」と挨拶に回る花街の伝統行事の日だそうです。...ちな [続きを読む]
  • 【隅田川の花火大会の歴史】ー鍵屋の技術・300年の歴史
  • 【隅田川の花火大会の歴史】ー鍵屋の技術・300年の歴史「隅田川の花火大会。その歴史。幕末の動乱期や太平洋戦争の時など一時的な中断はありましたが今日まで連綿と続いています。隅田川花火大会の由来と歴史 〜鍵屋の技術・300年の歴史をひも解いてみましょう〜この隅田川花火大会は日本で最古の歴史を持つと言われています。その歴史は江戸時代までさかのぼります(!)...享保18年(1733年)にまでさかのぼります。この前年、1 [続きを読む]
  • 【土用の丑の日に何故鰻を食べるの?】
  • 【土用の丑の日に何故鰻を食べるの?】先日 うなぎ・日本料理 花菱で鰻頂きました!いや 美味しかったです。皆さまにご紹介いたしますね。長文です!☆万葉集 巻十六 大伴家持の歌をご紹介いたします♪...「石麻呂に吾(われ)物申す夏痩せに良しといふ物ぞ鰻(むなぎ)漁(と)り食(め)せ」意味「俺は石麻呂に言ってやったのさ、夏痩せにはウナギがいいらしいから、とってきて食いなって」1000年も前から、夏ばてにはうなぎと言わ [続きを読む]
  • 7/23(日)11時〜奥沢・・残席少
  • 【大化の改新(乙巳の変)とは】ー645年とは?日本にとって 645年は非常に大事な年となりました。天皇中心の国家 国家としての仕組みづくりスタート 渡来人 朝鮮との関係性・・今の日本のありかたにもかかわっていると思います。...寺子屋で一緒に学びませんか?7/23(日)11時〜奥沢・・残席少7/27(木)19時〜飯田橋*ご興味ある方メッセージお待ちいたしておりますかむながら ありがとうございます! [続きを読む]
  • 【和菓子の歴史は、虎屋の歴史ですー”伝統とは革新の連続”】
  • 【和菓子の歴史は、虎屋の歴史ですー”伝統とは革新の連続”】「虎屋には長い歴史がありますが、古くからある菓子や技法、心意気に加え、私たちが今の時代に合った”感性”で絶えず新しさを生み出してこそ、現代に生きる虎屋になると考えています。大切なのは、過去でも未来でもない、「今」という時です。(中略)今なすべきことを実践し続けてまいります。」by虎屋17代当主黒川光博皆さま おはようございます。盆暮れにはい [続きを読む]
  • 【相手を信頼するということ】ー人間は不完全なもの
  • 【相手を信頼するということ】ー人間は不完全なもの”信頼は98%。あとの2%は相手が間違った時の許しのために取っておく。” この世に完璧な人間などいない。心に2%のゆとりがあれば、相手の間違いを許すことができる。−置かれた場所で咲きなさいよりー (私のこころのよりどころの本です♪)...目から鱗でした。相手を100%信頼するからゆるせなくなる。そして壊れやすい!だからこそ”2%の許しが必要なのです。これは人間関 [続きを読む]
  • 【〜肥料〜 】みつお
  • 【〜肥料〜 】みつおあのときの  あの苦しみもあのときの  あの悲しみもみんな肥料に  なったんだなあ ...じぶんが自分になるための 大好きな詩です!自分らしく 生きるための 修行そして 自分らしく生きるための 選択!決断!かむながら ありがとうございます。もっと見る [続きを読む]
  • 【小さな花飾りの本】
  • 【小さな花飾りの本】お友達の吉田 美帆さんの初出版本”小さな花飾りの本”が手元に届きました♪なんて 素敵な表紙だろうまずはそう感じました!美帆さん おめでとう♪念願叶いましたね。”生花の花花飾り そして 花と一緒に 街へでかけ 人とであう。自分だけの ストーリーが生まれる” また素敵な本と出会いました♪...是非 皆さまにお勧めの一冊です♪かむながら ありがとうございます。もっと見る [続きを読む]
  • 【今日は七夕(棚機)ですね♪】ー復習しましょう!
  • 【今日は七夕(棚機)ですね♪】ー復習しましょう!◎どうして七夕(たなばた)と呼ばれるようになったのでしょうか?別名「笹の節供」「星祭り」といわれる七夕は、江戸時代に五節供の一つに定められ、今でも広く親しまれています。☆結論は,7月7日の夕方を表して七夕(しちせき)と呼ばれていたものが、棚機(たなばた)にちなんで七夕(たなばた)という読み方に変わっていったのです。...元々 日本では雄略天皇の時代から機 [続きを読む]
  • 【君が代考察】ー宮崎貞行先生生 より         
  • 【君が代考察】ー宮崎貞行先生生 より         君が代の歌は、ご承知の通り、万葉時代の無名の詠み人が詠んだものだが、詠み人がこの解釈を聞いたら、腹を抱えて笑い出すかもしれない。というのも、万葉の時代に「君」というのは、大君(天皇)を意味していなかったからである。また、「代(よ)」とは、多くの場合、年齢(よ)を意味する言葉であったからである。「君」とは、通常は氏族の長を意味しており、正月には [続きを読む]