今日のニュース話題トレンドニュースその後 さん プロフィール

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今日のニュース話題トレンドニュースその後さん: JJ今日のニュース話題トレンドニュースその後
ハンドル名今日のニュース話題トレンドニュースその後 さん
ブログタイトルJJ今日のニュース話題トレンドニュースその後
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届けます。
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2011/09/13 17:25

今日のニュース話題トレンドニュースその後 さんのブログ記事

  • 北朝鮮が今、・・・国境の街はどこからが
  • 中国次々刻々〜今、注目の「北朝鮮」、その国境の街は今後は・・今、何かと話題の北朝鮮だ。この北朝鮮の街を垣間見るには、大連からも近い丹東の街、いわゆる国境の都市だ。しかし・・更に近くに北朝鮮を眺めるということであれば、吉林省の国境の街、図門〜の方がより有名だ。橋を渡って4,5分で北朝鮮入りだ。両国に架かる橋真ん中には「国境」の警備員がいるが、その警備は他の国境の街の警備に比べると緩やかで、一人しかいな [続きを読む]
  • 中国各地の笑顔と素顔〜地球は一つだ
  • 今こそ、中国・東西南北〜各地の笑顔と素顔こそが礎だ 広い大地と多民族の集まった中国の現状に世界の人びとが注目している。  その前に、昨日まで大騒ぎしていた日米のゴルフ会談  だが、 その話し合いがどの程度の階段まで進んだのか  日本の、いや世のメディアが注目していた。同じように、様々な課題を抱えた、中国の現状とこれからの「未来」に対しても、アジアのみならず世界の国々が、今か今かと固唾をのんで見守っ [続きを読む]
  • 中国の現実と歴史・風土・地域から見て・・・
  • 話題の米国よりも〜中国の重みと歴史と地域を垣間見る〜 ◆次々刻々中国series〜中国各地「特派員」から〜寒そうだ:様々な情報が日々送られているが、やはり現場の生の声や映像は参考になる。 寒空の中国。北京である・・。今、何かと米国の話題情報が圧倒的に多い。昨日今日の話題で持ちきりだが歴史の重みは全くない。やはり中国だろう。...歴史の違いや地域ごとの格差等の面を考えると考え深いものだ。 (Pht:北京各地 [続きを読む]
  • 中国シリーズ 笑顔と素顔の〜日常の中国
  • ここ4年、5年前からすっかり日本人の顔を見なくなった中国国内での各観光地。アウトバウンドはほぼ全滅状態と言っていいほどだ。 何でこんなことになってしまったのだろうか。昨年は600万人以上の訪日中国人が大挙して日本へやってきたというのに、 おそらく日本からの純粋な観光客は40〜50万人程度ではないだろうか。残りは50,60万人のビジネス客が一年に数回往復し、結果、やっと250万人程度の「訪中客」とい [続きを読む]
  • 2017新年が目の前〜東京での小さな発見 街角探訪
  • 年末の東京を、いつもの自転車で歩いて見た。  今でも伝統の趣を感じさせる築地地区、 そして  日本の表玄関、 東京駅前や丸の内地区  そのような「名所」地区の 裏通りや、一歩横に入った  地区にも小さな発見が多々ある。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いよいよあと2日〜明後日には新しい年がやって〜くる街のあちこちには新年の装いで、訪日客もその日本の昔ながらの伝統に足を止めて [続きを読む]
  • 中国の農村をあるく・みる・かんじる・〜大自然の旅
  • ===中国を豪快に歩く〜ワイドにあるく 北京郊外の農村==広いがゆえに、域内には様々な様子と顔が伺える。表面、表の顔とウラの顔。大都会と郊外の農村、それも貧困地域。そして・・・喧騒の市街地とは全く様相異なる大自然のなかの郷村。この光景は、この場所では5年前も、10年前も状況は同じだ。そして売り出されている農家四合院の価格も100倍どころではない。◆中国:農村と広すぎる郊外の「四合院、三合院」と自然.: [続きを読む]
  • 中国を観る 心の旅 泰山途中下車の旅
  • 今月の中国ぶらっと途中下車の旅 こころの故郷泰山 ガイドブックのみに頼っていては実態がわからない、紙の上だけではよくわからない、その奥に秘められたまた別の世界と、人々の様子や生活や今の、現在の有様がわからに事が多いので、いつも地方へ出掛けている。今回、人々のこころの故郷でもある、あの泰山へ〜P2。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜中国を歩く〜小さな町 泰山(2)途中下車〜 駅舎を眺め [続きを読む]
  • 中国事情 写真と映像で〜中国国慶節休暇 秋の各地と
  • 次次刻刻 中国の秋と国慶節終盤あと1日〜映像と写真だが・・ 今週末の土日は学校や仕事が待っているこの辛さ。しかし、1週間の長期休暇を十分に楽しんだ方もいればこの連休中、ずっと仕事をし続けた方も大勢いるわけだ。今年の国慶節休暇のGWは、幸いに?東京ですが、また再来週から中国へ赴く予定にしていて、再びまた、あの開発と破壊?の街へ。◆次々刻々〜そろそろ終盤あと1日で!映像と写真 錦秋中国 季節も景色もよ [続きを読む]
  • オートファジーと べっぴんさん?・・その後
  • ノーベル賞受賞の記事は、読んでいてなぜか楽しくなる。あたかも自分もこのような研究に没頭しているような感じになって・・・と、思いながら新聞や記事を読んでいる方々も多いのではないでしょうか。それにしても、このオートファジーの言葉そのものが難解だが、いくつか記事やニュースを読んでいると徐々にわかってくるのではないだろうか。暫くはこの言葉も私たち庶民の間で、大いに話題となっていくことは間違いない。更に話題 [続きを読む]
  • 中国に大軍団 国慶節休暇と人々の大移動〜media news
  • 次次刻刻 もっと中国を〜連休初日国慶節休暇〜大群が・・・今日の話題最新ニュース 毎年の恒例行事でもあるが、 この連休中の驚かんばかりの人人人・・・確かに、この人ごみの中に混じって見学するのも大変だが、・・・だが、もっと中国を観たり知ったりする・・・。には、まさに、この大衆の中に割って入り実体験することが、中国を読み解くには重要なのではないだろうか・・・・ あと1週間、 いまからでも十分間に合う中国大 [続きを読む]
  • 中国武漢で過ごす〜10年ぶりの観光、漢口の駅で 路線バス再び
  • 湖北省 武漢市の「漢口」駅前にて 2016年9月18日(日曜日)。中秋節最後の日曜日でもあり、駅前はもっと人出が多いのかとも思ったが、駅前広場は以外にも「客」の姿はまばらであった。それもそのはずである、 多くの乗降客は、今や地下を歩いているからだ。地下を歩く、というよりは駅舎そのものが地下式の駅となったからだ。  新幹線ホームや在来線もみな、地下へと「映った」のだ。  なるほど、外観からすると、今 [続きを読む]
  • ガラスのつり橋 中国が凄い 閉鎖後にわたっては見たものの・・何かが
  • 中国シリーズ 湖南省:あの話題のガラスの橋、閉鎖後、渡ったが、真相は闇?観光そして旅行の問題点は 飛び跳ねた、ガラスの橋の上で・・。そして、またガラスの上に着地した。・・・・はたしてガラスそのものは大丈夫だったのか、・・・とも思いたくなる、このガラスの橋。オープン直後、閉鎖、そして先週「偶然にも」渡る機会が訪れた。オープン中の 1日数千人〜とはいかないものの、 約400人が渡った。そして、驚 [続きを読む]
  • 中国をヨコ読む〜G20と日中韓
  • 市内は1週間の連続休暇となった杭州市内。広い杭州をすべて歩くのも大変だが、西湖周辺なら歩くのもまた楽しからずや・・と思って行かれた方は各種制限で身動きもできなかったのでは・・。毎年複数回、訪れる杭州だが、市民の姿は浙江省、杭州以外へと追いやられるような感じだったのではないだろうか。一昨年の北京でのAPEC開催時は直接会場周辺へ行って見たが、開催前日からすべての車両が完全に公安に止められ、右も左も斜 [続きを読む]
  • 中国シリーズ 雲南省の都会での光景〜不動産と都市開発
  • 次次刻刻 地方都市での開発と視覚◇ バランスが・・ 街歩き、町をあるいているとさまざま光景に出くわす。あまりの人ごみに、歩くのも嫌になるほどの超過密都市、と思われるところもあれば、写真のとおり、街ゆく人の姿はなく、大開発とは言ってはいるもののただただ、ビルのみが殺風景に、それも高層ビルが立ち並んでいるところもある。そんな現実を、町の人々はただただ眺めている・・・。~~~~~~~~~~~~~~~~~ [続きを読む]
  • 伝統の築地から 豊洲へ 〜移転問題その後
  • 伝統の築地から〜若者の街・豊洲へ 観光客、訪日客はどうなる?今日の話題最新ニュース ◇◆次々刻々〜築地から新豊洲市場へ(2) やってくるか?伝統の市場から〜  若者・巨大ビル・新築建物の豊洲へ・・?  訪日客はどう反応?  あの、活気を帯びた古い古風な店が軒を  連ねる築地から豊洲へ・・?「ゆりかもめ」も豊洲から築地・勝鬨橋へ、バスもBRTで築地から豊洲へ?(然しまだまだ先のことです〜)若者の街、 [続きを読む]
  • 中国、海外交流、テーマ課題、ふれあい〜小さなNPO団体
  • どんなに忙しくても、どんな少人数のグループでも目的や同じような探求心を持っている人たちであれば、  仕事のプレッシャーや ビジネス・生活・日常の圧迫感を  2,3人で語り合えば、いい意味での気分転換にもなります。中国をテーマに交流・読み解く・触れ合う・・協会の活動へ 中国やアジアの国々の様々なテーマに関しさまざまなひとが集まり、議論したり話し合う・・・。議論ともなると、いつのまにか議論や会議という [続きを読む]