amenbohh さん プロフィール

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amenbohhさん: 欧州ホテルをネット予約して行く自転車旅行
ハンドル名amenbohh さん
ブログタイトル欧州ホテルをネット予約して行く自転車旅行
ブログURLhttp://amenbohh.blog.fc2.com/
サイト紹介文イタリア・スペイン・英国などの自転車紀行。GPSデータ・写真・ビデオでの毎日のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/09/16 20:38

amenbohh さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 英国の宿 No18 英国の東端の街 家庭的な宿
  •  雨を心配しながら、なだらかな起伏の風景の中を快適に走行した一日でした。英国の東端の海岸はどんな景色だろうかと期待しながらでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Baytree House 広々した感じの家庭的な宿でした。  予約のメールは下記で、料金は39ポンドでした。  [続きを読む]
  • 英国の宿 No17 オープンな長屋風の宿
  •  強風の日でしたが、風向きが完全な追い風で、終日 田園風景の中の教会の景色を楽しみました。しかし、農道でのハンドル操作ミスにより、転倒してしまい、完治し難いすりむき傷を負いました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 The Riverside 小規模な レストラン・飲み屋・BB [続きを読む]
  • 英国の宿 No16 田園風景のリゾートホテル
  •  天候が大荒れで強風注意報が出ており、出発時にBBのオーナーより鉄道利用を勧められましたが、自走するつもりで出発。しかし途中で危険を感じて鉄道利用としました。3本の列車を乗り継いだ一日でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Redbrick House 当時の WEB での所在地 [続きを読む]
  • 英国の宿 No15 豪華な個人住宅での古都の宿
  •  リーズの街の外周を周り、珍しい世界遺産の工場跡地利用の施設と、田園風景を楽しんだ一日でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Ashbourne House 予約のメールは下記で、料金は60ポンドでした。 最近の状況を確認してみますと下のような状況で 一人での宿泊は扱っていない [続きを読む]
  • ディスクブレーキ仕様のロードバイクへ乗り換え
  •  最近まで乗っていたのは 2007/07 購入のセンタープル式ブレーキですが、パッドの戻しバネの調整が自由にできなくなり、引き代も不足し危険となってきました。 マウンテンバイクでは普通に使われているディスクブレーキがロードバイクでも・・・と年初より調べていました。価格・仕様 が難点でしたがなんとかOKと思われるものを見つけて購入しました。 当面の主な使用目的は、都内の公園のドッグラン巡りです。 フロントバ [続きを読む]
  • 英国の宿 No14 地域の交通の基点にある宿
  •  マンチェスターよりゆったりとした感じの峠を越えて、川に沿って下り、大きな街にある宿に泊まりました。米国のモーテルのような感じの宿で近くにはボートが停泊しており、地域の交通の基点のようでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Premier Inn Huddersfield Central 予約 [続きを読む]
  • 英国の宿 No13 港近くの快適な施設の宿
  •  大きな峠を越えて山から海へ降りていく一日でした。チェスターと雨の中のリバプールの街を走りました。渡し船でリバプールへ渡る案の方が良かったのかもしれないと思っております。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Days Inn Liverpool 夜暗くなって港が有名なリバプールの宿に着 [続きを読む]
  • 英国の宿 No12 飲み屋のカウンターでチェックインした宿
  •  山の中の景色を堪能した一日でした。河畔沿いの観光街の中央にあるバール(飲み屋)とホテル兼業の宿に泊まりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Gales Of Llangollen 宿に着いて、ホテルのチェックインする場所が判らず、うろうろした結果飲み屋のカウンターが受付で愛想の良 [続きを読む]
  • 英国の宿 No11 教会経営の広々した部屋の宿
  •  ロンドンより離れて、バーミンガム近郊を通過するコースの一日でした。一人で泊まれる宿がほとんどなく、僻地でも教会の施設ならば何かあるのではないかと、値段が高めでしたが宿を決めました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Church Farm Guest House教会は少し離れた場所にあり [続きを読む]
  • 英国の宿 No10 家庭的な雰囲気たっぷりの宿
  •  昨日に続き、古き良き田舎街の観光地であるコッツウォルズ地域の北部を、自転車で走る贅沢な旅の一日でした。宿は有名なシェイクスピアの生誕地である、Stratford-upon-Avon でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Twelfth Night Guesthouse 普通の家庭をBBに改装したような [続きを読む]
  • 英国の宿 No9 チェックイン制限が厳しい宿
  •  英国でも屈指の観光地である 古き良き田舎町のコッツウォルズ地域を、自転車で走るという贅沢な旅を満喫した一日でした。宿は学園都市として有名なオックスフォードに泊まりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 Becket Guest House 非常にコンパクトな宿で、共用シャワールー [続きを読む]
  • 英国の宿 No8 優雅な色調の部屋の宿
  •  ブリストル市内で、グレートブリテン号の船を30分程で見学し、河川敷の地形で、歴史の臭いがぷんぷんする地域を通過しチェルトナムに宿泊。宿は優雅な色調の部屋で豪華でしたが、当時の宿のGPSでの位置が 500m 程違っており、地元の人に尋ねて到着できました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここ [続きを読む]
  • 英国の宿 No7 新しいビジネスホテル風の宿
  •  高原のソールズベリーを出発し、奇岩のストーンヘンジと風呂場で有名なバースを経由し、船の街のブリストルで、新しいビジネスホテル風の宿に泊まりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを 宿名 The Malago Guest House 予約のメールは下記で、料金は45ポンドでした。 最近の状況を [続きを読む]
  • 英国の宿 No6 建物は古いが便利な宿
  •  南海岸の市街地を通過した一日でした。高速道路を横切るのにぬかるみの森林を通過し、高原の街のソールズベリーに宿泊しました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを  宿は 大聖堂のあるソールズベリーの街の外れにあり、当日は日曜日でレストラン等は閉店。食材を宿の近くの生協で購入しま [続きを読む]
  • 英国の宿 No5 有名なセブンシスターズを通過しての宿
  •  英国の南海岸の密集観光地を通過。下図のように、多くの写真撮影をした地域でした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示。さらに写真を すると、写真の原版を表示) 当日のブログはここを  この日の圧巻は有名なセブンシスターズ海岸の上の草原でした。ブログのマーク写真に利用しています。 宿は街よりずっと離れた場所にあり、途中で夕食を購入すべく物色 [続きを読む]
  • 英国の宿 No4 予約書類が大活躍
  •  英国の南海岸の初日で下図のように、写真の撮影を頻繁に行うような、変化に富んだコースでした。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示) スタート時は昨夜は見ることが出来なかった白壁のような海岸の港から、下図のようなトレッキングコースを走りました。 途中の大きな観光地は、小高い丘の上に教会がある ライ という街でした。 当日のブログはここを   宿近く [続きを読む]
  • 英国の宿 No3 リスキーな予約
  •  一日の走行距離は 100 Kmを目安にしていましたが、山岳地域でなければ延長します。No3 の宿も世界遺産のリーズ城とカンタベリー大聖堂を見て半島の岬を回りこみ、ドーバーに宿泊する計画としました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示) リーズ城は通り過ぎてしまい、戻って裏口から裏山を回りトレッキングコースを経由して庭から優美な外観を見せていただきました。 当 [続きを読む]
  • 英国の宿 No2
  •  英国を自転車で走ってみたい地域は、ロンドン南部の海岸沿いの道路でした。英国は日本と同じく車は左側通行のため、時計回りのコースを選択。 一日の走行距離は 100 Km とすると、No2 宿泊地は下図のメードストンという街になりました。(ここを すると地図が表示され橙色マークを すると、その場所の写真を表示) 1室2名が標準的な予約単位のため、シングルで朝食付の安価な宿は小さな街では希少です。 テム [続きを読む]
  • 英国の宿 No1
  •  宿泊した宿を決定した経緯と現状を調べてブログを作成していく予定です。 英国旅行の初日の宿を決めるのは、非常に苦労しました。大都会のロンドンは、全般的に宿代が高く朝食付の宿が少ないようです。地理不案内な場所で朝飯抜きで宿を出発するのを避けてBed &Breakfastを利用する方針としました。 ロンドンは地域が広く南部には良さそうな宿がありましたが、ちょっと遠いと感じたためヒースロー空港と街中心の中間付近にし [続きを読む]
  • 夜間走行の安全・快適化
  •  取り付けに納得できる物が無いという理由で、 ランプ類は最低のもので済ませてきました。夜間走行の安全・快適化は重要な項目であり、今回いろいろと調べた結果下記のようにしました。フロントランプ キャットアイ(CAT EYE) [HL-EL540RC] 前フォークへの取付は、赤枠内のようになんとかできました。 路面への照射は、タイヤにわずか干渉し、向きも90度違いますが明るければ良しという判断。ニッケル水素電池という厄介な電 [続きを読む]
  • 山梨リニア実験線は営業線に転用
  •  先回のブログの山梨リニア実験線は営業線に転用されるのが決定されているようです。宮崎実験線との比較資料では 複線で最急勾配が40m/1000m とかなりの急坂でも走行できるようで驚きです。下図の青線の約 7kmで200m 上っています。 一般のニュースでの報道では気が付きませんでしたが鉄道ファンの世界では常識のようです。 試乗会が時々開催されているようですので、参加して見たいと思っております。 [続きを読む]
  • 山梨リニア実験線と山道
  •  リニア実験線を実際に見たいのと、甲州街道と道志道の間の街道を走ってみたく輪行。JR中野より乗車、三鷹で乗換。ホリデー快速(富士山)の予定でしたが、混雑が予想されるので高尾行き快速に乗車。高尾では別のホームの各駅小淵沢行へ乗換。久しぶりにドア開閉ボタン(赤枠)のある電車に乗りました。輪行袋は左、青色。 大月駅前で走行準備。団体客で混雑。 リニア見学センターは高速道路からよく見える場所にあり、初めてで [続きを読む]
  • 自転車での転倒怪我
  •  先月の縁石の上での転倒の被害は、予想外に大でした。 縁石を白線のみと早合点してガードの無い箇所で道路を横切ろうとしたため、前輪が縁石に乗り上がらず、縁石の上へ転倒。予測していなかったため、身構える事が出来ず、右大腿と右手を打撲。右大腿は痛みが残り、湿布したが3日後に内出血が始まり、3週間後に完治。予想外だったのは、右手の打撲で、小指と薬指の関節が痛く2週間程しっかりと握れず、4週間後にほぼ完治。 [続きを読む]
  • 埼玉のサイクリング道路
  •  ナビにタブレット・Nexus 7 Wi-Fiモデル 16GBを購入。反射光の防止に偏光シートをテストしたが、効果が少ないため、フロントバッグの容量が少なくなるが写真のような状態で快適に使用。 走行記録を編集し、Google マイマップを作成し表示させながら、埼玉の芝川サイクリング道路を経由して、緑のヘルシーロードで利根川を目指しました。 道路を切り替える場所で、迷いましたが予想外の絶景の池に遭遇できました。 前日に『木 [続きを読む]
  • タイヤ軽量化と試走
  •  暑い夏はツーリングに出掛ける気にもなりませんでしたが、秋風が吹き始めるとその気になってきます。2007年に購入した自転車ですが、7,000Km走行しています。幸いにもノーパンクできていますが、厚肉で重い感じのタイヤのため軽量化! チューブはエア抜けが激しく5気圧が1ヶ月で2気圧以下となってしまうため同時に交換! 選定したものは、パナレーサーグラベルキング [GRAVEL KING] 700×32C で砂利道を苦にしないブロック [続きを読む]
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