Feel さん プロフィール

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Feelさん: 〜 いつかくる ボクのいない世界 〜
ハンドル名Feel さん
ブログタイトル〜 いつかくる ボクのいない世界 〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/u-reach-out/
サイト紹介文まだまだ初心者ですが、人や動物と自然や街との繋がりを大切に主に風景などを撮っています。
自由文もうひとつのブログもよろしければ(^_^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2011/09/17 21:37

Feel さんのブログ記事

  • one scene
  • " 自分が好きだった映画はストーリーで好きになったんじゃないワンショット見た瞬間に 「 これはすばらしい! 」 ってそれが映画だと思ってる " なるほどなー 確かにそうかもしれないですね だからこそ、ワンカットも無駄なものは作れない ちょっと写真にも通じるところがあるかもしれないなぁと。 鯛は捨てるところがないし、人生も細かな動きのすべてが面白味のある表現 子どもが初めて出会うものに驚き、感動するとき [続きを読む]
  • ①⑦②
  • 今日、好きな海外のアーティストが2人 亡くなっていたことを同時に知りました。 お2人とも自ら命を絶ったそうです。 人は、何があれば生きていけるんだろう 何もなくても生きていけるのが人間で 何かがないと自ら絶ってしまうのも人間で 何も見えなくなってしまうほどの恐怖や不安や空っぽの世界 超がつくほどのスターだった彼らをそうさせた 一瞬の空白... 1人でも誰かが気付いていたら、1人でも誰かに話せていたら そ [続きを読む]
  • ホタルやーい
  • 肉眼ではそれなりに舞っていたのですが 撮るとなると厳し過ぎてまったく撮れませんでした 全体的に見ても20匹もいたのかな... 思い出にだけ残して、真っ暗の月明かりの中のアジサイにチェンジ いつになったらイメージ通りのホタルを撮れるんだろう ホタルの保護・保全に尽力されている方たちもいますけど 場所によってはなかなかうまく増えていかないのでしょうね 人間の喧噪のすぐ隣で とても繊細なホタルは舞っています [続きを読む]
  • 6年3か月
  • 6年3か月・・ なぜか最近、その響きに胸が震えた瞬間がありました 麻央さんが亡くなられた後かな... " 残されたものは何をしたらいいんだろう " 3.11のあとによく考えさせられた言葉 6年以上の月日が昨日のことのように思い出されて 希望も抱ける反面、恐怖も感じてしまう・・ 自分が今こうしているのは " 運命 " なんて呼ばれるものなんだろうか? なぜ自分は今、当たり前のように生きてるんだろう? 近くて、とても遠い東日 [続きを読む]
  • アンブレラスカイ
  • アンブレラスカイといえば ポルトガルのアゲダというところが有名なのですが 遠いので軽井沢のアンブレラスカイへ 規模は全然違いますが傘ひとつで景色がまるで変わりますね 雨の日だったらもっと綺麗だったかな 2017年6月 ご訪問ありがとうございました [続きを読む]
  • も っ と
  • やわらかな夕暮れは小さな明かりを灯す なんていうことのない変わりばえのない日常 町の匂いのした通り道 夕暮れの細い道にホタルを見に行く親と子 暗さにも目が慣れてくるころ 数の減っているホタルは夜遅くまで舞っていました この日の空は薄曇りで それでも星は輝いていて・・ もっと 子どもの成長を見守りたかっただろうな もっと 愛するものを抱きしめたかっただろうな もっと 一緒にいたかっただろうな もっと、も [続きを読む]
  • た い せ つ
  • ピクサーの 「 インサイド・ヘッド 」公開された頃から観たいなーと思ってはいながらようやく地上波でやっていたのを観ましたけどすごいですね、ほんとよく作られていてもう少し単純な作品かと思ってましたがまだの方にはちょっと観てほしいなー―――――光や・・ 幸せを・・ 人は本当に大事にできているでしょうか闇や不満や相手の足りないところばかりを拾い上げてはいないでしょうかいいことや好きなものは忘れや [続きを読む]
  • 風薫る
  • 新緑散歩 風見える、5月のこと 2017年5月 こちらの " ぐるぐる " 単純な構造ですけど、色んな表情を見せてくれます 風のカタチまで ご訪問ありがとうございました [続きを読む]
  • ①⑥④
  • あるがままに。特別なことをやるわけじゃない当たり前のことをやるだけ自分の信じた、自分の夢みた、自分の好きになった当たり前のことを。 2017年5月 ご訪問ありがとうございました [続きを読む]
  • 星と菜の花と
  • 実際はこんなに明るくもなく なかなか苦労しました真っ暗闇の中の菜の花 星はあっという間に雲の中へ・・ 2017年5月 ご訪問ありがとうございました [続きを読む]
  • ①⑥③
  • 子どもの頃の桜はどう見えていたかな...モヤっとしか思い出せない 学校には沢山の桜と大きな一本の桜があって...必ず見れると感じていたのは自分で自分を歩いていたからだろうか・・ 幼い頃に見ていた空は、こんなに青かったかな 幼い頃に眺めていた夕陽 ...よりも、遊んでいたかった 何も気にせずに歩いて見ていた一色くたの景色と 空と花と地とを繋ぎ合わせている、経験が見せる今の景色 年を重ねるたびに二度と見られなく [続きを読む]