amicakenbo さん プロフィール

  •  
amicakenboさん: 社会とみんなとバランスと私
ハンドル名amicakenbo さん
ブログタイトル社会とみんなとバランスと私
ブログURLhttp://ameblo.jp/amicakenbo/
サイト紹介文自己の全ての中身の色々なものの理想形の完成を目指す自分の歩み。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2011/09/21 22:11

amicakenbo さんのブログ記事

  • 無限について
  • 無限。前はあるのかな?と思っていた。でも、色々考えたり何か吸収したりしていると、無限的に大きい、長い、多い、というのはあって、それは自分からして無限と言えても、本当の無限は無いように思えた。 [続きを読む]
  • 帰一(きいつ)は話せるよ
  • 帰一。別々の事柄が、同一のものに帰着すること。これは、不思議だが話せる。話し掛ける。「帰一、今日は何しよう?」「帰一、今日は何食べよう?」「帰一、今、◯◯していいかな?」と、尋ねると、ちゃんと返って来る。 [続きを読む]
  • 風邪仮説(自己満足)
  • 風邪はなんで引くのか、考えてみた。風邪を引く時の共通点は3つのように思った。1.自分の全部が停滞している時。2.宇宙から浮いている時。3.煮詰まっている時。このどれか1つが発生すると、風邪を引くように感じる。風邪のしてくれることについても考えてみた。毒素を取る。先の共通点のどれかで、体を良くなくする毒素が居座ることがあるように思えた。ここで言う毒素とは、ショックとか、困惑とか、絶望とか、違和感のような言い [続きを読む]
  • 自己調和という方向
  • 人間は、頭でよく決め事をするけど、私的には、それはちょっと卒業したいと思っている。それは、心を常に感じて、それを具体に落として来た試行錯誤から思えたこと。心は頭より優れているように思えて、頭よりも心に沿うことが、色々な前進を生み、最も短くその間の紆余曲折を済ませることに繋がると感じた次第である。心に本当に細かく綿密に沿うことは、私にとってとても難しかったが、色々良かったこともあり、自己調和とでも言 [続きを読む]
  • 心とのコミュニケーション
  • コミュニケーションであまり出来ていないかも知れないのが、心。心も人みたいなもの。心を相手にすることが、自分で試行錯誤して来たことだけど、これは本当に労力を必要とすることだなと思う。心を見つめて感じて調べて行く過程は一生続きそうだけど、それ位心というものは深く複雑である。心が放っていることは、一見無駄とか無意味とか思えることも多い。でも、心を相手にし続けることで、心が変化し、最終的には自分の変化に続 [続きを読む]
  • 反応全てが言葉になると気楽
  • 現実が言葉を発するのではないけど、感じていることを、自分に合わせた言葉で、取り出せるやり方が出来るようになって来た。色々もやもやするのが元々苦手で、言葉が思えると、すっきりして楽になる。大小、有形無形、既知未知、色々、人間は囲まれて、生きている、とつくづく感じる。夢、神仏、霊魂、心模様等、謎っぽいものも、現実、という一言で、色々な角度や視点からアクセス出来ることを知った。 [続きを読む]
  • 手始めの際のイメージ語
  • 核有(かくゆう)という言葉が思えたが、これは自分が遠回りせずに簡単に困り事に着手するのにイメージ出来るものである。困り事は、突如来るが、おろおろしたり、どこから手を付けていいのか全く分からなくなったりしがちだ。こんな時に、核有、を頭に浮かべて、それに従って手を付けると、楽である。 [続きを読む]
  • ちょっとでも共感してくれたらなぁ
  • 根暗と言わないで。そんな人いない。そもそもなんでこんなことを言うのか。ただ、人に巨大な問題がのしかかっているだけで、その大きさはまちまちで、人によっては分かってもらえない程巨大で、その人が根暗に見えるという訳。人は問題さえ無ければ皆、根明だと思う。それ位ここの問題群が重いということ。 [続きを読む]
  • 笑いについて
  • 本物の笑い。これが、意外と全然無い位無いと思い至った。それは、自分の、いわゆるハイアーセルフが絡んだ笑い。これは、現代人の生き方ではか、分からないが、少なくとも、自分のことでは、0だった。私はこれについて、ショックを受けている。ハイアーセルフと言っても、本当に自分の部分なのに、自分という名のエゴとの間に、差別が横たわっていることに気付いてからは、それまでの自分の笑えたことが、本当に何か偽物の笑いだ [続きを読む]
  • 復刻しないかぁ
  • ピエールプロブストさんの、カロリーヌとおともだち、今になって、思い出した。カロリーヌとかわいい動物のこどもたちの面白い本。家に、ボロボロのまま、保管されていた。私はとても小さい頃から接していたので、落書きも。カロリーヌシリーズでも、おともだちの本は、私にとってとても楽しい、素敵な内容で、読み返しても心が温まる。 [続きを読む]
  • 素朴思考は浄化に関係しているような気がする
  • 変わった話ですが。それは、気圧の何かの日に、開いている窓を閉める時、開いている部分が狭くなる際に、ビューッと音がして、きっちり閉まると音が消える、という現象について。何か印象に残るのは、それが一、二、と段階を踏んでいるなぁと、如実に感じられるからかなと、今になって、初めて気付いている。一、二、と段階を踏む現象は、人に間合いを取らせ、その間合いは不思議な浄化作用を持つように、今になって感じている。何 [続きを読む]
  • 勇気が要るけど
  • 疑問。封じ込めている疑問。見ないふりをしている疑問。感じないふりをしている疑問。こういう疑問は、かつては確かに抱いても解決出来るものではなかった。しかし、今から、抱く方が良くなっていると思う。解決が、不可能ではなくなっていると思う。心はようやく答えを得たと思う。だから今一度、答えを心に聞いてみてはどうだろうか?深刻かも知れないが、ここは色々問題があることに気付けると思う。気付きは、前まで皆無だった [続きを読む]
  • この世に宛てて
  • この地球上、人間の作る物事、どういう経緯があるのか、という点に着目している。経緯こそ、本当に真実が隠されているところだと思っている。真実は、意外なものかも知れない。真実は、長い間、知られないものかも知れない。私的に今感じているのは、永遠というよりも、永遠に近いような体感が、この宇宙に付随している可能性だ、という感じのこと。永遠だと人間が思える時間と空間と環境が、宇宙に付随しているということ。社会的 [続きを読む]
  • 体感について
  • 体感というのは、己で切磋琢磨していると、ずんずんと鍛えられるものだ。他人から仕入れるのもありだが、自身で、何だかこうなのではとふと知ることが出来ても、それはとても自然なことだと思う。情報にまみれて体感を退化させる人も多いけど、体感は動物としてもう既に身に付いている感覚なので、これを鍛えんと色々やるのもとても自然だ。体感は、己の本当の望みが叶うようにすることを助ける、宇宙の摂理だと思っている。本当の [続きを読む]
  • 実現的造語
  • 時には造語を作るのもありだと思う。岐路じゃなくて、さ路。なんか、さっぱり分からないかも知れない。しかし、岐路みたいなものだと思って、でも岐路とはちょっと違うと思って、それは必ず全うな未来へ進めるものとイメージしている。 [続きを読む]
  • チャージについて
  • この世界で、一人一人、必要なことがあり、それは各自同じものもあれば、違うものもあり、それを必要としている人に、与えること。それはチャージと言っていいと思った。チャージされたものが、一人の人に、転機を齎すことがあると、それは大変めでたく、ハッピーなことだと思う。例えば自分の場合、このブログというものが、チャージされたと考えている。別にこのブログで野望を抱いている訳でも何でもないが、私は、発信出来て、 [続きを読む]
  • 遠慮について独自感覚
  • 間違った遠慮が横行しているように思う。全然遠慮しなくていいことを、我慢し、ずっとそのままでいるパターンが、誰でもある感じがする。これは、悲劇だ。とてもシリアスな悲劇だ。何とか遠慮しなくていいことについて、気付きたいものだ。そもそも、遠慮する相手を間違えている。ぐっちゃぐちゃに間違えている。まず、このことについて、頭で認識出来なければ、これは解決絶対出来ないまま、ずっと続くようだ。それはとてももった [続きを読む]
  • 疑問錯綜
  • この人間のリードする地球環境について、甚だ疑問に感じることがある。それは、世界の全てを知ること無く、無知のまま自分を盲信している節を感じずにはいられないということ。一人として、この世界の全てを頭で分かっている人がいないという現実のこと。歴史を見ても、今を見ても、誰もいないと思っている。そんなのが一人歩きしているのが現在だと思っている。知ろうとして知れるものでもないし、どうしようもない現実。そもそも [続きを読む]
  • 勉強途中のメモ
  • 趣があるとか、恥じ入るとか、何か昔ならではの良さを人々がとても根本に据えて生活していた、と受け取れる言葉。今の人々の日常生活にはほとんど出て来ない気がする。昔を進んでいない、乏しいものだと捉える向きがある気がしている。でも、古典等、ルネサンスより前のものを読んだりすると、むしろ、近代よりも進んでいた何かがあったように思う。それは、筋的なもの。筋がもっと深い気がしている。今、筋がめちゃくちゃな所が多 [続きを読む]
  • 自分なりの手紙to一人一人
  • 何か、大きなことで、私達は間を開けた平行線的に今まで存在して来たような気がする。その理由は、一人一人の置かれた事情という風に表現するしかない。それほど事情は時間も苦労もかかる位。この言い方しか出来ない。それを遂に、寄り添って、全員で、前を向いて、お互いの事情を真に汲み取り合うことが可能ではないかと思える節があり、この記事にしている。事情は何もこの身のものだけではなく、時空が発生してから今までの、更 [続きを読む]
  • ひけらかしについての反省
  • 無体なことをして、それに気が付かないという自分の反省がある。誰かに全然無い物事や、無理な事や、出来ない事を、自分が有り、出来て、無理が無いからと言って、そのことをひけらかすことをしていたと気付いた。その誰かはかなり、悲しい思いをするのに、自分はそれに無頓着で、鈍感だと思い知った。これを経て一つ踏まえた方がいいと思ったことがある。それは、自分に関してへりくだったことをしても、有効ではないということ。 [続きを読む]
  • お金の性質について
  • お金は物を出来るだけ命に近付かせるものだと感じている。それはお金自体をも含むと思う。でも、どんなに近付いても命そのものにはまずならない。今、お金はかなり命の性質に近付いてはいるけど、もうちょっと近付く余地は残っている。これを機にその余地埋めについて考えてみようと思う。ロボット的な物。肉体に似た物。損得を人間並に計算する物。だと思う。これらが出て来ることが今、可能だと思えるのは、周りを見て知っての自 [続きを読む]
  • 向き合いについて
  • 卑下することとは、自分を何も一つも何も1個も知らないのを責任転嫁、つまり、自分じゃない何かに負けていると勝手に思うことじゃないだろうか?一方、自分を馬鹿だと思うのは違うと思う。それは、自分が馬鹿だという一つの1個の向き合いの中でのこと。向き合わない、向き合う、これは大きな違いだと思う。自分が馬鹿だと思っていても、卑下にはならないこともある。むしろ、社会の中で、冷静さ、落ち着き、バランス感覚を増すこと [続きを読む]
  • 中身熟考
  • 戦争ってあり得るかもしれない。でも、何としても防ぐべき。あまりにも汚くてたちの悪い悪想念が発生してしまい、このせっかく頑張っている個々の命が潰されてしまう。どんなに喧嘩状態になったとしても、やけになっては絶対に駄目だ。100%駄目だ。という自分的な今の考え方。本物の戦いとは、過去の過ちを、その副産物とも言える悪想念等を工夫の末、始末し、浄化し、消すこと。これは骨が折れる。私自身、骨が折れている。一介の [続きを読む]
  • おっかしな話
  • 前に2人の神様がいると思っていることを書いた。そしたら、今度はその上に1人の初代という言い方しか出来ない存在が、出て来たと思えた。この宇宙、最後にはどんでん返しが来そうな気がする。しかも、今誰も予想出来ないような展開で。まず、寿命について疑問。死にたくないのに死ななきゃならなかったり、死にたいのに生き続けなきゃならなかったり、とかく寿命は不自由過ぎる。これは、相当酷い何者かの仕業としか思えなくなって [続きを読む]