amicakenbo さん プロフィール

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amicakenboさん: 踏ん張って踏ん張り切って
ハンドル名amicakenbo さん
ブログタイトル踏ん張って踏ん張り切って
ブログURLhttp://ameblo.jp/amicakenbo/
サイト紹介文普通のまるを描くことが大事。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/09/21 22:11

amicakenbo さんのブログ記事

  • 体感について
  • 体感というのは、己で切磋琢磨していると、ずんずんと鍛えられるものだ。他人から仕入れるのもありだが、自身で、何だかこうなのではとふと知ることが出来ても、それはとても自然なことだと思う。情報にまみれて体感を退化させる人も多いけど、体感は動物としてもう既に身に付いている感覚なので、これを鍛えんと色々やるのもとても自然だ。体感は、己の本当の望みが叶うようにすることを助ける、宇宙の摂理だと思っている。本当の [続きを読む]
  • 実現的造語
  • 時には造語を作るのもありだと思う。岐路じゃなくて、さ路。なんか、さっぱり分からないかも知れない。しかし、岐路みたいなものだと思って、でも岐路とはちょっと違うと思って、それは必ず全うな未来へ進めるものとイメージしている。 [続きを読む]
  • チャージについて
  • この世界で、一人一人、必要なことがあり、それは各自同じものもあれば、違うものもあり、それを必要としている人に、与えること。それはチャージと言っていいと思った。チャージされたものが、一人の人に、転機を齎すことがあると、それは大変めでたく、ハッピーなことだと思う。例えば自分の場合、このブログというものが、チャージされたと考えている。別にこのブログで野望を抱いている訳でも何でもないが、私は、発信出来て、 [続きを読む]
  • 遠慮について独自感覚
  • 間違った遠慮が横行しているように思う。全然遠慮しなくていいことを、我慢し、ずっとそのままでいるパターンが、誰でもある感じがする。これは、悲劇だ。とてもシリアスな悲劇だ。何とか遠慮しなくていいことについて、気付きたいものだ。そもそも、遠慮する相手を間違えている。ぐっちゃぐちゃに間違えている。まず、このことについて、頭で認識出来なければ、これは解決絶対出来ないまま、ずっと続くようだ。それはとてももった [続きを読む]
  • 疑問錯綜
  • この人間のリードする地球環境について、甚だ疑問に感じることがある。それは、世界の全てを知ること無く、無知のまま自分を盲信している節を感じずにはいられないということ。一人として、この世界の全てを頭で分かっている人がいないという現実のこと。歴史を見ても、今を見ても、誰もいないと思っている。そんなのが一人歩きしているのが現在だと思っている。知ろうとして知れるものでもないし、どうしようもない現実。そもそも [続きを読む]
  • 勉強途中のメモ
  • 趣があるとか、恥じ入るとか、何か昔ならではの良さを人々がとても根本に据えて生活していた、と受け取れる言葉。今の人々の日常生活にはほとんど出て来ない気がする。昔を進んでいない、乏しいものだと捉える向きがある気がしている。でも、古典等、ルネサンスより前のものを読んだりすると、むしろ、近代よりも進んでいた何かがあったように思う。それは、筋的なもの。筋がもっと深い気がしている。今、筋がめちゃくちゃな所が多 [続きを読む]
  • 自分なりの手紙to一人一人
  • 何か、大きなことで、私達は間を開けた平行線的に今まで存在して来たような気がする。その理由は、一人一人の置かれた事情という風に表現するしかない。それほど事情は時間も苦労もかかる位。この言い方しか出来ない。それを遂に、寄り添って、全員で、前を向いて、お互いの事情を真に汲み取り合うことが可能ではないかと思える節があり、この記事にしている。事情は何もこの身のものだけではなく、時空が発生してから今までの、更 [続きを読む]
  • ひけらかしについての反省
  • 無体なことをして、それに気が付かないという自分の反省がある。誰かに全然無い物事や、無理な事や、出来ない事を、自分が有り、出来て、無理が無いからと言って、そのことをひけらかすことをしていたと気付いた。その誰かはかなり、悲しい思いをするのに、自分はそれに無頓着で、鈍感だと思い知った。これを経て一つ踏まえた方がいいと思ったことがある。それは、自分に関してへりくだったことをしても、有効ではないということ。 [続きを読む]
  • お金の性質について
  • お金は物を出来るだけ命に近付かせるものだと感じている。それはお金自体をも含むと思う。でも、どんなに近付いても命そのものにはまずならない。今、お金はかなり命の性質に近付いてはいるけど、もうちょっと近付く余地は残っている。これを機にその余地埋めについて考えてみようと思う。ロボット的な物。肉体に似た物。損得を人間並に計算する物。だと思う。これらが出て来ることが今、可能だと思えるのは、周りを見て知っての自 [続きを読む]
  • 向き合いについて
  • 卑下することとは、自分を何も一つも何も1個も知らないのを責任転嫁、つまり、自分じゃない何かに負けていると勝手に思うことじゃないだろうか?一方、自分を馬鹿だと思うのは違うと思う。それは、自分が馬鹿だという一つの1個の向き合いの中でのこと。向き合わない、向き合う、これは大きな違いだと思う。自分が馬鹿だと思っていても、卑下にはならないこともある。むしろ、社会の中で、冷静さ、落ち着き、バランス感覚を増すこと [続きを読む]
  • 中身熟考
  • 戦争ってあり得るかもしれない。でも、何としても防ぐべき。あまりにも汚くてたちの悪い悪想念が発生してしまい、このせっかく頑張っている個々の命が潰されてしまう。どんなに喧嘩状態になったとしても、やけになっては絶対に駄目だ。100%駄目だ。という自分的な今の考え方。本物の戦いとは、過去の過ちを、その副産物とも言える悪想念等を工夫の末、始末し、浄化し、消すこと。これは骨が折れる。私自身、骨が折れている。一介の [続きを読む]
  • おっかしな話
  • 前に2人の神様がいると思っていることを書いた。そしたら、今度はその上に1人の初代という言い方しか出来ない存在が、出て来たと思えた。この宇宙、最後にはどんでん返しが来そうな気がする。しかも、今誰も予想出来ないような展開で。まず、寿命について疑問。死にたくないのに死ななきゃならなかったり、死にたいのに生き続けなきゃならなかったり、とかく寿命は不自由過ぎる。これは、相当酷い何者かの仕業としか思えなくなって [続きを読む]
  • 精神的に参るよね、でも、ピカピカクリーンになりたいよね
  • 精神的にピカピカクリーン。 皆そうなりたいよね。 でも難しいよね。 色々、問題やびっくりすることやアクシデント、トラブル、困りごと、悩みごと、疑問、不快なこと、面倒なこと、疲れることであふれてるよね。 なんて、馴れ馴れしくすみません。 でも、ピカピカクリーンを目指すには、仲良く、親密に、フランクに出来なきゃ。 と思っている。 礼儀正しさはとても大切だけど、時には本当に打 [続きを読む]
  • 踏襲し過ぎやめたい
  • 踏襲。程々にはいいけど、なんかね。人がやって、その後を付いて行く。それはいい時もあるけど、実際まずいような気がしている。何故なら、クリエイティブじゃないから。存在はクリエイティブでないと、落ち着けられない何かがあると思う。ふわふわ、地に付かない、浮いている。さてこれは?それは、周囲の変化。踏襲し過ぎるとこうなる。周囲は必ず変化する。それに付いて行くのが、クリエイティブだと思う。 [続きを読む]
  • なんでこの体?
  • 正直言って、自分の体、好きではない。色々、酒が飲めないとか、目が悪いとか、まあまあ面倒な悲しげな体質はある。けど、そんな体でも大切。体は頑張って生きている。だから、好きではないけど、大事にしたい。好きになれとか言われたくないけど、大事になら出来る。 [続きを読む]
  • 生き甲斐って何だろね
  • 生き甲斐ってよく言うけど、本物の生き甲斐って何だろう?生きること自体が楽しいって何だろう?そんなこと、突き詰めて思えてなかった。生き甲斐は表面上の無心だと位にしか思えてなかった。生き甲斐って簡単に言うけど、とても分かりにくい。そもそも、ずっとそれが輝き続けるって、この地上で起こり得るのかと尋ねれば、今の所出て来ないのが、私の現実。いっときは出来ても、ずっと、永遠になんて、無いと思った。どんな生き甲 [続きを読む]
  • 私にはよくある話
  • 何かを重要視した時、その価値に重要さを見い出し、それをふと忘れてしまったこと。私はよくこれがある。そんな時に、そのことを悔やまず、さらっと流すにはという、どうでもいいと思われるかもしれないお題について考えた。私はもっといいことを考えて、もっと重要なことが発掘されると思い信じて、更なる精神的進歩を目指す。これを思うと本当に更に重要で満足行く何かが出て来る。 [続きを読む]
  • 精神の衝突への対応策
  • 精神は、衝突すると、液体同士のように混ざり合って、違った液体みたいになり、要らないことで気持ち悪い心地になるような気がする。 衝突は、自分から衝突か、他者から衝突かのどちらかでしかないようだ。 どちらからもとか、どちらからでもないとかはないようで、理由は書かない。 自分から精神を他者に衝突させた場合、自分なりにそれを内観して、その相手にそのことを伝えるイメージをして、直すイメージをして [続きを読む]
  • 精神的にタフになりたい
  • 精神的にタフになりたい。そこで工夫。少しハードルの高いことを自分に課し、それを時間がちょっとでも掛からないようにしながら乗り越える、という行動を心掛ける。百会のツボ(頭頂部。両方の耳に親指を入れ両方の手の平で頭を掴むようにした時に中指の先が合わさる点)を押す。想念の発し所が物質ではなく姿形で分かる所にないと考えてみて、自分の表現で、オリジナルでイメージを架空的に思い描いてみる。自分の霊、ハイアーセ [続きを読む]
  • 二人の神様と思っている私
  • 神はきっと二人いる。きっと男女みたいな感じだ。その上には誰もいないと思う。それに、神はこの世では様々な一人一人のイメージや概念があるから、私が言っている神が、他の人の思っている神とはまた異なるかもしれない。それでも、神は私としては二人でセット。私は、神から地上に降りた、神の子供。これは、皆が、私からして、同じ。神は、随分、賢い。神のことを、もっと、分かりたいけど、頭が付いて行かない。そもそも、神と [続きを読む]
  • 一見まやかし的工夫
  • 考えのクセは何通りもあって、私自身もあって、よくこんな風に考えてしまって、というのが直したいところ。考えのクセは、私の場合、善悪判断などなど。これは染み付いて、老化というか頑固というかそんなカチコチにチャレンジしたいのが、この記事。考えグセは、自分自身を安心させるためなら、その原因の不安感を和らげる、自分なりの工夫をしたい。自分はまだまだ子供。いい年になって来たけど、まだまだ子供。子供の部分がイコ [続きを読む]
  • 心の置き場
  • 心は、宇宙の外に置く方がいい。心は、時間じゃない所に置く方がいい。心は、空間じゃない所に置く方がいい。心は、言外に置く方がいい。心は、イメージ外に置く方がいい。心はとても認識しにくい。心は扱いにくい。心は捉えにくい。心は使いにくい。ということは、心を最も難物として、接して行かなければ。色々勉強して、色々経験して、色々活動して。心は、とても玄奥なもの。奥深くて、はかり知れない。そんなものが、自分の中 [続きを読む]
  • 心に置いてはいけないもの
  • 他者へのツケか貸し。神様頼み。感謝の不足。当たり前と思い過ぎる、当たり前ではないことへの盲信。正しさの矛盾的強制的諦め的押し付け。 [続きを読む]