こげぱん さん プロフィール

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こげぱんさん: あんどぱん
ハンドル名こげぱん さん
ブログタイトルあんどぱん
ブログURLhttp://andpan.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代からの悪戦苦闘の資格取得日記、時々、読書感想文
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2011/09/24 11:53

こげぱん さんのブログ記事

  • 今日が試験前の勉強の実質最終になるかも
  • 今日は1時間半の勉強をした。中央図書館へは時間がなく行けないので近所の図書室へ。いつものリック本の問題集をこなした。答えを暗記しているので勉強の意味があるのかないのか。今日が実質の勉強出来るのも最終で試験日に臨まなければいけないかも。最近の勉強してなさに試験に対しての不安はあるが、試験にはしっかり考えて問題を解きたい。DD3種の試験が終わったら消防設備士乙3を頑張る訳ですが、登録販売者の勉強もやらな [続きを読む]
  • 聖女の救済 / 東野圭吾
  • あらすじ。資産家の男が自宅で毒殺された。毒物混入方法は不明、男から一方的に離婚を切り出されていた妻には鉄壁のアリバイがあった。難航する捜査のさなか、草薙刑事が美貌の妻に魅かれていることを察した内海刑事は、独断でガリレオこと湯川学に協力を依頼するが・・・。感想。ガリレオシリーズ。長編の第三弾かな?。今回は、容疑者は早々に明かされる展開だが、トリックや動機が中々難しく、判明しない。完全犯罪か?となる難 [続きを読む]
  • クロス×レガリア 女王の領域 / 三田誠
  • あらすじ。リコが姿を消してから間もなく、ナタと馳郎は白鳳六家の重鎮集う「六家総会」に列席していた。馳郎が白翁と認められるための会議は、かつての白翁後継者の乱入により戦況を大きく歪められる。感想。シリーズ第七弾!とうとう鬼仙側のボスである西王母が登場。圧倒的な力で<おに>を翻弄する。いきなりの<おに>VS鬼仙の開戦に盛り上がりを増した。ナタをわざと逃がしたのも全ては鬼仙たちの日本を奪うための布石に過ぎ [続きを読む]
  • 昨日今日と
  • 昨日今日とジムに行き2時間の運動をし、図書館で2時間の勉強をした。まだ、軽い運動の部類になるが思ったより出来ない。想像と実際のギャップが激しい。自分の年齢になると体が思うように動かず体力もない。焦らずゆっくりやるしかない。勉強も今は追い込みの時期なので、過去問を本番形式でやっている。こつこつやっているので結果は悪くはないが、完全ではない。なので安心は出来ない。兎に角、問題演習頑張ります。消防設備士 [続きを読む]
  • 真夏の方程式 / 東野圭吾
  • あらすじ。夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。一方、仕事で訪れた湯川も、その宿に宿泊することになった。翌朝、もう1人の宿泊客が死体で見つかった。その客は元刑事で、かつて玻璃ヶ浦に縁のある男を逮捕したことがあったという。これは事故か、殺人か。湯川が気づいてしまった真相とは―。 感想。面白かった。特に物語の終盤からが怒涛の勢いだった。前半部分はやや退屈な展開で読むのが [続きを読む]
  • 疎かになり難しい
  • 今日は図書館で2時間弱の勉強をした。試験日が迫っているDD3種の方を重点的に勉強するのが当然ではあるが、消防設備士乙3の方が疎かになり少しの問題数しか解いていない。二つの資格の勉強を同時にこなすのは思ったより難しい。もっと勉強する時間を増やせばいいのですが、忍耐力が劣化していて今日みたいな時間になってしまう。やらないよりはと思う。今日は、とうとう重い腰を上げて午前中に市のジムに行って運動してきた。超 [続きを読む]
  • 分身 / 東野圭吾
  • あらすじ。函館市生まれの氏家鞠子は18歳。札幌の大学に通っている。最近、自分に瓜二つの女性がテレビに出演していたと聞いた。感想。面白かった。双葉と鞠子がいつ邂逅するのかが焦点でもあったが、まさかの結末に持ってくるとは驚きだ。ただ、それは上手い結末の持って行き方だが、事の事態は収まっていなく、これから逃避行の毎日が始まるのでは。ただ脇坂もいるし助けてくれるからどうなるかだ。母が謎の死を遂げた鞠子、父 [続きを読む]
  • 白銀ジャック / 東野圭吾
  • あらすじ。「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。警察に通報できない状況を嘲笑うかのように繰り返される、山中でのトリッキーな身代金奪取。雪上を乗っ取った犯人の動機は金目当てか、それとも復讐か。感想。「疾風ロンド」よりシリアス成分が多めでこちらも楽しめた。犯人を入江氏にミスリードしようとしているのかな?と思ったが、あからさますぎてそうは思うとは思えなかった。ならば [続きを読む]
  • 気分のムラ
  • 今日は一時間半の勉強しかやらなかった。というのも、やる気が湧かなかった・・・・。最近、こういう気分のムラが激しくとても試験日が今月にあるとは思えない心持だ。いかんな〜、こういう油断がいかんのですが・・・。ま、勉強しただけ良しとしたい。勉強後はドライブしてきた。道は混んでて大変だったが、良い気晴らしになった。知らないうちにストレスは蓄積しているのだなと思った。適度に気晴らしもしっかり実施しないといけ [続きを読む]
  • まだ時間があるけど焦る
  • 今日は図書館でDD3種を2時間、消防設備士乙3を40分、勉強した。DD3種はそこそこ勉強しているにも関わらず相変わらず間違える。過去問をやっても合格基準の6割は達するが、9割は達しない。これでは本番では安心できない。焦る。しかし、地道に過去問をこなしていくしか王道はないのでやるしかない。乙3はテキストの2周目を読み終えたので、問題集に取り掛かった。問題集はまだ数問しか着手出来てないが、まだ知識が曖昧で [続きを読む]
  • 卒業 雪月花殺人ゲーム / 東野圭吾
  • あらすじ。七人の大学四年生が秋を迎え、就職、恋愛に忙しい季節。ある日、祥子が自室で死んだ。部屋は密室、自殺か、他殺か?心やさしき大学生名探偵・加賀恭一郎は、祥子が残した日記を手がかりに死の謎を追求する。感想。加賀恭一郎シリーズ第一弾。本格推理小説だ。大学生の主要人物の青春群像もある。部活や茶道をメイン的に扱のも面白かった。まだ東野圭吾の昔の作品だけあって今よりも重い雰囲気が有り、今の軽快さとはまた [続きを読む]
  • 容易ではない
  • 昨日は2時間半の勉強を図書館でした。夕方からの名古屋の用事の前に出来たので良かった。DD3種をメインに、消防設備士乙3を30分弱の割合かな。昨日、ネットで登録販売者の愛知県過去問を5問だけ様子見で解いてみた。序盤は医薬品に関する概要的な問題みたいで、その5問は全て正答出来た。ま、テキスト等でいう第三章が一番苦戦するらしいので、第一章だと思う序盤は思ったより簡単かもしれない。もう四月も今日で終わり。早 [続きを読む]
  • すぐ忘れてしまう。
  • 今日は久々に勉強出来た。1時間半。こんなに勉強が空いたのが久々で、問題もいつもより正答率が悪い。覚えたところも間違える。俺は少し間が空くとすぐ忘れる。ダメだこりゃ。忘却曲線というものがあるが、あれは一般的なレベルであって自分はすぐに忘れる。だが、今日はなんとか勉強が少しでも出来て良かった。明日は夕方から名古屋で用事があるので、出かけるまでには少しでも勉強をしたい。DD3種の方もだが、消防設備士乙3の [続きを読む]
  • 今日からマ王! カロリア編 / 喬林知
  • あらすじ。真夏の海辺でアルバイト中に流され、毎度おなじみ異世界へ辿りついた渋谷有利の職業は魔王。しかし今回は様子が変だ。ユーリが統治する眞魔国に、何やら陰謀の匂いが・・・。感想。いつものくだらないギャグを挟みながらの今回はシリアス成分が多めで面白かった。最初はなぜ村田が一緒に異世界にこれるのか疑問でした。この巻ではまだ謎ですがどうやら猊下と呼ばれている?ので魔族なのかな?いきなり冒頭からギュンター [続きを読む]
  • 華胥の幽夢 十二国記 / 小野不由美
  • あらすじ。王は夢を叶えてくれるはず。だが。才国の宝重である華胥華朶を枕辺に眠れば、理想の国を夢に見せてくれるという。しかし采麟は病に伏した。麒麟が斃れることは国の終焉を意味するが、才国の命運は・・・。感想。いやー、凄く面白かったし、陽子や楽俊、月渓などのその後の話が特に興味深かった。やっぱ楽俊は凄いな。努力家だしひたむきだし。陽子もいい王様になりそうでなにより。泰麟の話も必要とされている、役に立っ [続きを読む]
  • 数字が多い
  • 今日は図書館でDD3種を2時間、消防設備士乙3を1時間弱、勉強した。DD3種は答えを反射的に判断して解答しているため、問題文をよく読まずに間違えたりそもそも忘れていて間違えたりとまだ課題がある。しかし、なんとかかんとか仕上がりは進歩している。楽観はできないが希望は持てるようにはなった。乙3は、とりあえずテキスト1周目を終えて2周目をやっと開始。覚える数字が多いので大変である。まだ勉強時間も始めたばかり [続きを読む]
  • ダイイング・アイ / 東野圭吾
  • あらすじ。記憶を一部喪失した雨村槇介は、自分が死亡事故を起こした過去を知らされる。なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。事故の状況を調べる慎介だが、以前の自分が何を考えて行動していたのか、思い出せない。しかも、関係者が徐々に怪しい動きを見せ始める…。 感想。安定して面白い東野作品の中で個人的にはいまいちな作品。ミドリの異変はオカルトめいていてタイトルの意味がそういうことかとなるが、この手 [続きを読む]
  • ガリレオの苦悩 / 東野圭吾
  • あらすじ。“悪魔の手”と名のる人物から、警視庁に送りつけられた怪文書。そこには、連続殺人の犯行予告と、帝都大学准教授・湯川学を名指して挑発する文面が記されていた。湯川を標的とする犯人の狙いは何か?常識を超えた恐るべき殺人方法とは?邪悪な犯罪者と天才物理学者の対決を圧倒的スケールで描く、大人気シリーズ第四弾。 感想。ガリレオシリーズ第四弾!今回は短篇集。今巻から内海刑事という女性が登場します。ドラマで [続きを読む]
  • 並行勉強、第三回。
  • 昨日は夕方から名古屋で用事が有ったため、名古屋へ行く前に図書館で勉強した。中央図書館でDD3種を1時間、消防設備士乙3を1時間やった。思ったより多く出来た。DD3種はネットの過去問の25年度の秋季をやったが、3科目ともに80点だった。分からない問題以外は取りこぼしをしないようにすれば、まずまずのところである。しかし、過去問を3科目どれも90点以上は確実に取れるようにしたい。乙3は、テキストを読んでいる [続きを読む]
  • 並行勉強、第二回。
  • 今日は中央図書館でDD3種を2時間、消防設備士乙3を1時間の勉強した。中央図書館でネットの過去問をやれるのは非常にいいです。ただ、場所が遠いので移動時間が掛かり車の走行距離とガソリン代が嵩むのが痛い。合格を手にして無駄にならないようにしないと。計算問題以外は割と感触は良いです。だからこそ計算問題はとは思うも超苦手で捗らない。乙3はテキストの1周目で、コツコツと読んでいます。覚える数字が多いので当然で [続きを読む]
  • 容疑者Xの献身 / 東野圭吾
  • あらすじ。直木賞受賞作感想。ガリレオシリーズ第三弾!にして初の長編。圧巻でした。二人の天才の対決には唸らされた。そして、些細?なきっかけから人を好きになり、これほど愛情を注げるのか、愛することができるのか、全てを捧げ犠牲にできるか、を見せられ感嘆し、純愛の物語であった。元夫を殺害してしまった花岡母娘。それを巧妙に隠ぺいした高校の教師の石神。容疑者の周辺を聞き込みしている中で花岡の隣に住む石神を知る [続きを読む]
  • 予知夢 / 東野圭吾
  • あらすじ。深夜、十六歳の少女の部屋に男が侵入、母親に猟銃で撃たれた。男は十七年前に少女と結ばれる夢を見たと言う。天才科学者湯川、参上感想。ガリレオシリーズ第二弾!今回はオカルト色強めの短編が多かった。それ故に湯川助教授の科学の推理が一層に際立って、謎の解決が面白味を増した。謎自体は湯川助教授が解決したが警察の方で事件の真相がというか証拠不十分で完全解決とはいかないところもあり、そういう持っていきか [続きを読む]
  • 並行勉強開始!!
  • 今日は図書館で工事担任者DD3種を2時間、消防設備士乙3を1時間、勉強した。よく行く中央図書館で普段利用しないPCを利用した。今更ながら便利です。今まで手付かずだったDD3種のネットの過去問に初着手出来た。家ではやる気が湧かないので、これはいい解決策だなと思い、中央図書館に行く際は必ずネットをやろう。利用制限で60分しか使えないが。そして、乙3のテキストと問題集が来たので早速、テキストを読み始めた。テキ [続きを読む]
  • 探偵ガリレオ / 東野圭吾
  • あらすじ。突然、燃え上がった若者の頭、心臓だけ腐った男の死体、池に浮んだデスマスク、幽体離脱した少年…警視庁捜査一課の草薙俊平が、説明のつかない難事件にぶつかったとき、必ず訪ねる友人がいる。帝都大学理工学部物理学科助教授・湯川学。常識を超えた謎に天才科学者が挑む、連作ミステリーのシリーズ第一作。 感想。東野圭吾の本をいくつか読んでいるがガリレオシリーズは初。シリーズ読破するぞーー。ドラマも見てない [続きを読む]