abasiri さん プロフィール

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abasiriさん: 網走五郎・ボクシング教室
ハンドル名abasiri さん
ブログタイトル網走五郎・ボクシング教室
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/watanabe4444/
サイト紹介文あしたのジョーを育てたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供446回 / 365日(平均8.6回/週) - 参加 2011/09/30 20:43

abasiri さんのブログ記事

  • 成年、予選突破 ! ! !
  • 2017年08月20日(日) 九州ブロック国体決勝。成年、四位で予選突破 ! ! !少年、七位で予選落ち。沖縄選手試合結果少年 ピン級 又吉日向判定負け成年 ライトフライ級 狩俣綾汰判定負け   ライトウエルター級 玉城康平判定勝ち。  [続きを読む]
  • 「網走五郎・神社物語」
  • 「網走五郎・神社物語」、電子書籍で出版しました。序文 演劇実験室・天井桟敷時代、喧嘩と酒と女に明け暮れた網走五郎が神主になり定年退職を迎えるまでの物語である。 テメエのことを書き綴るのだが、一人称では気がひけるので、小説風に三人称で書き綴ることにした。そのほうが読者にも楽しんでもらえる。だからといって小説のように、想像力で執筆するわけではない。これから書かれることは、すべて真実である。しかし登場人 [続きを読む]
  • ジムに来たのは13名。
  • 2017年08月15日(火) 10:00 ジムに来たのは仲村先生・ジュリアン先生・康平・大尊・夏樹・凜・衣輝・早人・凛・百々花・蓮生・葵・五郎の13名。仲村先生指揮のもと、練習は行われた。7月24日から行われていた国体代表選手の強化を兼ねた合同練習は今日で終了。明日からの奥武山ボクシング会館での練習時間は平常に戻り午後五時からである。九州ブロック国体は長崎市民体育館で18日・19日・20日開催される。 [続きを読む]
  • 頑張れ、澤谷廣典 ! ! !
  • 20170812(土) 合同練習ジムに来たのは仲村先生・竹原先生・臣馬・大尊・涼太・凜・衣輝・早人・百々花・拳闘馬鹿・五郎の11名。仲村先生指揮のもと、練習は行われた。ジムに置かれてある週刊文春8月10日号を見ながら拳闘馬鹿と語り合った。二人の意見は一致した。「日本ボクシング連盟を私物化する者は許さない。頑張れ、澤谷廣典 ! ! !」 [続きを読む]
  • 頑張れ、澤谷廣典 ! ! !
  • 2017年08月10日(木) 合同練習ジムに来たのは選手10名、瀬良垣先生・仲村先生・ジュリアン先生・五郎の14名。週刊文春8月10日号に、澤谷廣典(54)氏の日本ボクシング連盟会長 山根明に対する告発文が載っていた。『日本アマチュアボクシング界は不祥事の隠蔽、審判や選手などへの暴言、連盟内の女性トラブルが起きるなど、惨憺たる状況が続いています。その背景には日本ボクシング連盟のドン、こと山根明(77)の存在がある。彼は組織 [続きを読む]
  • 9月2日、拓哉試合決定。
  • 17:13  アポロジム、度紀武彦さんから上原拓哉の試合のTEL.あり。試合日は9月2日、会場は大阪の淀川区民センター。58?契約8R上原 拓哉 × ペンティン・サイトーンジム(タイ)今回の試合はノンタイトル戦。拓哉は現在、WBCユース(23歳以下)フェザー級世界チャンピオンで、戦績は12戦12勝(7KO)中。中学・高校の時の五郎の教え子である。比嘉大吾に続いて欲しいものだ。 [続きを読む]
  • 全国総体ボクシング2日目。
  • 2017年08月06日  全国総体ボクシング2日目。会場: 福島県 あいづ総合体育館。沖縄選手試合結果。(瀬良垣先生からTEL)バンタム級 砂川隆祐(美来工科・沖縄)vs村上雄大(九州学院・熊本)は砂川、判定負け。ライト級 宮永登生(秀明英光・埼玉)vs親川夏輝(浦添・沖縄)は親川、判定負け。ライトウェルター級屋嘉部悠大(沖縄水産・沖縄)vs西口亮(久居・三重)は屋嘉部、判定勝ち。 [続きを読む]
  •  南東北総体2017 ボクシング、沖縄選手試合結果
  • 南東北総体2017ボクシング 1日目沖縄選手試合結果 (瀬良垣先生からTELあり)ピン級小川翼 岐阜工(岐阜)vs又吉日向 未来沖縄(沖縄)は又吉、判定負け。フライ級野上翔 杵島商(佐賀)vs山城遼馬 美来工科(沖縄)は山城、判定負け。バンタム級今優吾 弘前東(青森)vs砂川隆祐 美来工科(沖縄)は砂川、2R KO勝ち。ライト級 親川夏輝 浦添(沖縄)vs菊田朋 宮城農(宮城)は親川、判定勝ち。ライトウェルター級 高野 [続きを読む]
  • 「網走五郎・神社物語」
  • 「網走五郎・神社物語」を電子書籍で出版しました。     序文 演劇実験室・天井桟敷時代、喧嘩と酒と女に明け暮れた網走五郎が神主になり定年退職を迎えるまでの物語である。   テメエのことを書き綴るのだが、一人称では気がひけるので、小説風に三人称で書き綴ることにした。そのほうが読者にも楽しんでもらえる。だからといって小説のように、想像力で執筆するわけではない。これから書かれることは、すべて真実であ [続きを読む]