競馬必勝予想 さん プロフィール

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競馬必勝予想さん: 競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ハンドル名競馬必勝予想 さん
ブログタイトル競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/keibahissyouyosou/
サイト紹介文馬券で月収30万円を稼ぐ「ゼブラーマン」、「さんぺい」二人によるよく当たる競馬予想ブログです!
自由文類まれなる記憶力で過去のレース記録から勝てる馬のみを導き出し、ずば抜けた的中率をただき出す男「ゼブラーマン」、ただひたすら『勘』だけを頼りに、人の予想に乗っかり馬券を組み立てる邪道予想の『さんぺい』!二人による、本当によく当たる競馬予想ブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供559回 / 365日(平均10.7回/週) - 参加 2011/10/01 18:24

競馬必勝予想 さんのブログ記事

  • 秋を見据えた戦いの意味合いも〜キーンランドC有力馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週のキーンランドCは、サマースプリントSの中の1戦ですが優勝馬には、スプリンターズSの優先出走権も与えられるので、夏の栄誉と、秋のG1を確実なものにしたい馬と混在している側面があります。本気度を見ながらの馬券組み立ても心がけたいです そんな当レースの有力馬を軽く見てみたいです まずは、昨年の朝日杯FSで2着など能力は世代屈指のモンドキャンノです距離が長くなると、集中しない面 [続きを読む]
  • 強調材料の多い馬が狙い目〜キーンランドC攻略法
  • こんばんは、ゼブラーマンです キーンランドCの行われる札幌芝1200mの特徴は最後の直線が270mと短く、高低差がほとんど無い、小回りコースで時計のかかる洋芝を使用。尚、スタートから最初のコーナーまでは長いです コースからの好走のポイントは前残りのレースが多いので逃げ、先行がどちらかといえば有利で、欧州血統やパワータイプの馬の活躍が多いです。枠の内外で大きな有利差は無いですが”2枠”を中心に内枠に好走 [続きを読む]
  • 札幌記念最終決断
  • こんばんは、ゼブラーマンです 札幌記念の最終決断です 土曜日の札幌芝のレースを見るとコース替わりの影響もあり内外の有利差はあまり無かったのでフラットな状態で考えて良さそうです 時計面は前半の札幌芝と違ってかなり時計のかかる状況でしたメンバー構成からみて、スローはなさそうですが、平均ペースで流れるとすると、スタミナを問われる勝負になりそうですそうなると持久戦の地力勝負となりうる可能性が高いので、堅い決 [続きを読む]
  • あんまり触れた事の無いネタですが
  • こんばんは、ゼブラーマンです 当ブログを始めて、後ちょっとで丸五年となりますが、一つのコラムとしてジョッキーについて焦点を当てるのは、初めてのような気がします。(以前に合ったらすみません。あくまで自分の記憶の中でです) 馬本来の力と馬の好不調で馬券をなるべく買いたい方なのでジョッキーの事は最小限の意識にとどめるようにしています しかし、名前を見ただけで怖いと思えるジョッキーが二人いますそれは、ムーア [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜札幌記念好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週の札幌記念直前調教のチャンプはヤマカツエースです乱れの無いフットワークで軽やかに弾むような走り、抜群なスピード乗りでぐんぐん加速し、上々なラストを披露。しっかり仕上がっているようです。調教にまたがった池添Jの気迫も伝わってきました 他では、上がり重点とはいえ、そのラストのシャープな伸びは素晴らしく、迫力のあるものだったサクラアンプルール 重たい馬場を考慮しても、この [続きを読む]
  • 今度こそ金メダル〜札幌記念有力馬考察その5
  • こんばんは、ゼブラーマンです 札幌記念有力馬考察の第五弾はサウンズオブアースです G1で2着が3回、さらに重賞にまで広げると、2着が7回と、”現役最強の2勝馬”とあまり嬉しくない称号までついて回っています また、最近は2400m以上のレースに出走機会が多いので、2000mはどうか?と見てみたら、今まで、積み上げた(W)2勝はどちらも2000mでしたので、距離適性はありそうです 兎にも角にも、3勝目をあげる [続きを読む]
  • 1瞬の切れ味は1級品〜札幌記念有力馬考察その4
  • こんにちは、ゼブラーマンです 札幌記念有力馬考察の第四弾はサクラアンプルールです 中山記念の2着時にみせたあの1瞬の瞬発力は、現役馬の中でも屈指である事は周知の通りですその際の1着が、回避しなければグリグリの1番人気だったはずのネオリアリズムだった事を考えると力は今回も十分足りています 関東圏以外の競馬でのもろさがあるので、その後の2戦は案外でしたが今回は早めの函館滞在でじっくり調整されているので、 [続きを読む]
  • 安定した力は誰もが認めます〜札幌記念有力馬考察その2
  • こんにちは、ゼブラーマンです 札幌記念の有力馬考察の第二弾はエアスピネルです 3歳時はクラシックの皆勤、年明けの春4戦はマイルにこだわってずっと、G1奪取を試みていますが未だ叶わず、の当馬です 秋はここから始動して、天皇賞(秋)からマイルCSのG12戦を予定。マイルと中距離の両天秤で悲願のG1とりを目指すようです 常に掲示板にのる安定した力はG1級の瞬発力と持続力があって事です また、菊花賞3着が示すように [続きを読む]
  • ほぼG1馬〜札幌記念有力馬考察その1
  • こんばんは、ゼブラーマンです 札幌記念有力馬考察の第一弾はヤマカツエースです 今回のレースと同距離の2000mでは、重賞4勝、G1(大阪杯)でも3着と距離と重賞実績はメンバー屈指です 札幌記念は過去2年で、強敵相手に4、5着と適正は十分です さらに、今回は前述済みですが昨年ほどの強敵は少なく、メンバーが手薄になる上に、この馬自体の地力強化と最近の充実度を見ると、頂点に最も近い存在でしょう また、昨年は宝 [続きを読む]
  • 今年は3歳馬もG1馬も不在で〜札幌記念有力馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 昨年の優勝馬ネオリアリズムの回避もあり、G1馬不在にまた、好走率の高い3歳馬も不在と珍しいケースの当レースとなりそうです しかし、G1好走馬の参戦もあってメンバーはなかなか面白いメンツです秋の大きいところを狙う各馬の始動戦となる1戦だけに注目度はいつも通りです ざっと、有力馬の方を見てみたいです まずは、今年新設の春2000m G1(大阪杯)を制して、改めてこの距離のスペシ [続きを読む]
  • 北海道で唯一のG2〜札幌記念攻略法
  • こんばんは、ゼブラーマンです 札幌記念の行われる札幌芝2000mのコース特徴は最後の直前が約270mと短く高低差がほとんど無い平坦な小回りコースです。そのため、前残りのレースになる事が多いです 芝の根付きの関係で野芝より馬場が柔らかい欧州で使用される洋芝が使われているので、2000m戦の割にスタミナを要します。また、コーナーを4つ回るため、馬には器用さと、仕掛けの反応の早さが求められます コースからの [続きを読む]
  • 関屋記念最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです 関屋記念の最終決断です 新潟マイルの上級戦にあたる当レースの本質を紐解くと最近の傾向としては、前受けでポジションの利を生かすタイプつまり、中段より前目の位置でさらに長い直線があるため持続力のあるタイプが幅を利かせています さらに、4角3番手以内の馬の好走も目立ちます では、新潟で有利とされるの外差しの馬はどうかとみると、このタイプは単なる持ち時計が速いだけの馬では、通用 [続きを読む]
  • ハンデ戦でないのに混戦模様
  • こんにちは、ゼブラーマンです 明日の関屋記念は、本来ならハンデ戦でなく、実力を出し切れるコース形態で、高速決着、外差しが大有利とある程度の法則もありこの時期に行われる他の重賞に比べると波乱が少ない傾向にあります 事実、1番人気の複勝率は7割と高く、軸馬としての信頼度もありますしかし、10年の内、8回は馬券圏内に6番人気以下の馬が絡んでいるので、その謎を探る作業を進めていました 6番人気以下で馬券に絡 [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜関屋記念好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 世陸で夜更かし〜セミの鳴き声で早起き、この地獄のルーティンが続いています。 今日の200mの決勝は早起きで鑑賞、その後眠る、しかしセミの声形式的にも今日から休み、再度寝たいが叶わない現実、眠いです。 時差のある海外のスポーツ大会己の体が悲鳴をあげようが見たい衝動 ゴルフの松山君、サッカーのチャンピオンズリーグ、テニスの錦織君、および各スポーツの世界大会は睡眠の妨げにはなり [続きを読む]
  • 逆転に虎視眈々〜関屋記念有力馬考察その5
  • こんばんは、ゼブラーマンです 関屋記念の有力馬考察の第五弾はブラックムーンです 前走の中京記念は、後方で構えるタイプには向かない展開で3着でしたが、新潟の決め手比べではメンバー随一の末脚の破壊力がいきてくるでしょう。 さらに、新潟特有の直線のダンゴ状態になれば本領発揮というところです平坦で軽い芝も合いますので期待は膨らむばかりです 本来はどんな展開でもしっかり末脚を使えるタイプなのであんなに向かない [続きを読む]
  • "錯覚”の予感〜関屋記念有力馬考察その4
  • こんにちは、ゼブラーマンです 関屋記念有力馬考察の第四弾はメートルダールです 昨年も共同通信杯で3着に入るなど3歳時でそこそこの活躍を見せていました。その馬が今年に入って、本格化の兆しつまり、”覚醒”を予感させる走りになってきたような気がします 2走前の新潟大賞典で、1番人気に支持されたように、いい馬である事はお墨付きで、結果も3着と上々でした もともと大きなストライドで、長い直線は合うタイプなので [続きを読む]
  • 時は満ちた〜関屋記念有力馬考察その2
  • こんにちは、ゼブラーマンです 関屋記念有力馬考察の第二弾はヤングマンパワーです メンバー中、最多のマイル戦5勝、重賞3勝と実績も上位で、地力の高さは誰もが認めるところですが、今回特筆すべき点は、この季節と新潟のマイルが滅法得意というところでしょう その証拠に当レースでは、一昨年は3着(3歳勢がかなり分の悪いこのレースで、複勝圏確保)、昨年は優勝と、いいイメージしかありません 前走の安田記念は16着と [続きを読む]
  • 4連勝でシリーズ総合V確定か?〜関屋記念有力馬考察その1
  • こんばんは、ゼブラーマンです 関屋記念有力馬考察の第一弾はウィンガニオンです 重賞初挑戦の前走の中京記念で初タイトルを3連勝で見事奪取しました このレースではいつも通り、ハナに行くつもりが、行けずで2番手の競馬となりましたが、そこで驚愕の強さを見せることにより、逃げなくても競馬ができることも証明しました 夏場と新潟は大好物で6〜8月の戦績は、8戦7勝新潟芝コースは、3戦2勝です 典型的なサウスポーなの [続きを読む]
  • 個性豊かなメンバー〜関屋記念有力馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 関屋記念の有力馬をざっと紹介しようと思うのですが、今回は各馬の個性が溢れすぎていてどこまで紹介しようか?を非常に悩みましたパッと目についた馬だけですのでみなさんの有力馬とは違うかもしれませんがご了承下さい まずは、前走(中京記念)で、初の番手からの2馬身半差の大快勝の記憶も新しいウィンガニオン、前走は”強かった”の一言です 他では、昨年のワン、ツー馬も参戦一昨年3着、昨 [続きを読む]
  • シリーズ第二戦ながら、最重要なレース〜関屋記念攻略法
  • こんばんは、ゼブラーマンです サマーマイルの第二戦に当たる当レースです昨年、一昨年とこのレースの終了時点でトップの馬がシリーズ勝利と最終戦を待たずに王者が決まった経緯もあって、シリーズの中で最重要なレースであるように思います まず、レースが施行される、新潟芝1600mのコース特徴からです 左回りで3コーナーに高低差2mのアップダウンはありますが、それ以外は平坦です。外回りコース使用の2ターンです 日本 [続きを読む]