競馬必勝予想 さん プロフィール

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競馬必勝予想さん: 競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ハンドル名競馬必勝予想 さん
ブログタイトル競馬で月収30万円を稼ぐ競馬好き男の競馬予想ブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/keibahissyouyosou/
サイト紹介文必勝馬券で月収30万円を稼ぐ「ゼブラーマン」、「馬魔神」二人による純粋なる競馬予想ブログです!
自由文類まれなる記憶力で過去のレース記録から勝てる馬のみを導き出す男「ゼブラーマン」、コース適正、ラップタイム、騎手の得意不得意に基づいて穴馬を搾り出す男「馬魔神」二人による純粋なる競馬予想ブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供596回 / 365日(平均11.4回/週) - 参加 2011/10/01 18:24

競馬必勝予想 さんのブログ記事

  • 海外だけでなく国内G1も〜大阪杯有力馬考察その2
  • こんばんは、ゼブラーマンです 大阪杯有力馬考察の第二弾はサトノクラウンです 香港でG1を勝った後の、今年初戦の京都記念を見たときに一皮どころか、二皮向けたと思いました京都記念は稍重で、得意な馬場であったとは言え、前年の京都記念とは別馬のような、貫禄と強さでした ”本格化”という言葉がふさわしいその走りに国内のG1も奪取できると確信しました もともとある能力をしっかり使うことがで [続きを読む]
  • 年度代表馬G13連勝へ〜大阪杯有力馬考察その1
  • こんにちは、ゼブラーマンです 大阪杯有力馬考察の第一弾はキタサンブラックです キタサンの春は昨年と同ローテの大阪杯から始動です昨年は本レース2着でしたが、今年は優勝を目指していると思います G1の昇格とともに、大阪杯、春天、宝塚を3連勝した陣営に2億円の賞金が出るので陣営も後の2戦を考えつつもまずは、ここ初戦はとりにくると思います調整は難しそうですが、いつになく、ハードな中間を過 [続きを読む]
  • 初代王者はどの馬か?〜大阪杯有力馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今回の勝ち馬が初代王者となる新G1、歴史を刻む馬探しが始まりました ざっとですが、有力馬をあげてみます まずは、昨年G12勝、年度代表馬のキタサンブラックですG1 4勝めを目指して、ここから始動です。安定感から、有力馬の中心にあるのは間違いありません 他では昨年のダービー馬で、3歳で凱旋門賞に挑戦したマカヒキ血統的には、2000mがベストと思うので、 [続きを読む]
  • 古馬中距離戦線の新たなG1が開幕〜大阪杯攻略法
  • こんばんは、ゼブラーマンです 大阪杯が行われる、阪神芝2000mは内回りコースを使用するので、コーナーを4つ回ります スタート直後に急坂があるため、前半ペースは速くなりにくく、時計がかかりやすいコースです 勝負どころの3コーナーから直線途中までが下り坂のため過度にスピードがつきやすく勢いにのって、外から、もしくはばらけた馬群のインをついての差しがかなり決まりやすい 最後の直線 [続きを読む]
  • 馬場相性で勝敗が〜高松宮杯回顧
  • こんにちは、ゼブラーマンです レースの前夜からポツポツと雨が降り出したので、最終決断の際はそれを考慮して、推奨馬を押せたのが功を奏した形となりました 重になってもいい2頭セイウンコウセイとソルヴェイグで、内枠有利とみてコウセイの方を中心にとり馬券を組み立て、馬連、三連複、三連単と馬券をゲットできたのは、気持ち良かったです2、3着がもっと面白いところがきたらという気持ちは正直ありますが [続きを読む]
  • 高松宮記念最終決断
  • こんばんは、ゼブラーマンです 高松宮記念の最終決断ですと、書いたところで、ドバイの生中継アロゲート反則なぐらい強い、ヴィブロスおめでとうというわけで、こんな時間に ドバイの中継後、また THINKING”うわっ”こんな時間 と、遅れた言い訳はこのくらいにします まず、高松宮記念と同じ、土曜の中京最終で組まれた1200m戦の結果は1〜3着馬がいったいったでした気になり、他の芝のレー [続きを読む]
  • 昨年同AコースからBコースへの変更が意味するもの
  • こんばんは、ゼブラーマンです 昨年、AコースからBコースへの変更で高速馬場への”変貌”が物議を醸し出したのは1年経った今も記憶に残っています その変貌ぶりでの結果は1、2、3番人気での決着となりました馬券は取りましたが、もっと妙味のある馬券を期待していたので、ギリギリトリガミを間逃れただけの配当にちょっとがっかりしたのも覚えています。 今年も同様にコース変更があります土曜日のレース [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜高松宮記念好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週の調教チャンプはソルヴェイグです 鞍上の動作を見る限り決して、無理をした走りでは無かったのですが、ぐんぐんと伸びて、まるで射られた矢のような伸びを披露スピード感は抜群でした坂路で自己ベストだったようなのも納得です 他では、グッと我慢をさせる調教だったにも関わらず、活気ある余裕の走りを見せたトーキングドラム 重心の低いフォームからパワフルな伸び [続きを読む]
  • G1級の能力〜高松宮記念有力馬考察その5
  • こんばんは、ゼブラーマンです 高松宮記念有力馬考察の第五弾はシュウジです 前走の阪急杯は圧倒的1番人気を裏切る形の8着となりました。そのために評価を下げるようなら早計だと思います 潜在能力はG1級のものがある(スプリンターズSもコンマ0.1差の4着)ので今回、戴冠があったとしても驚くことでは無いと思います ただ、この馬は前走もそうでしたがイレ込みのきつい時があるので当日のテ [続きを読む]
  • 前走は度外視?〜高松宮記念有力馬考察その4
  • こんにちは、ゼブラーマンです 高松宮記念有力馬考察の第四弾はソルヴェイグです スタートが早くて、競馬が上手なイメージをこの馬には抱いていたので、前走(シルクロードS、6着)の結果は案外でした分析すると、休み明けとスタートの良さがあだになる形となり、初の先頭でレースを引っ張ったのが敗因だと思われます。 3着入着した、スプリンターズSの際にカリッカリッの大幅な馬体減の中の好走を考えると [続きを読む]
  • 快進撃が続くか?〜高松宮記念有力馬考察その2
  • こんにちは、ゼブラーマンです 高松宮記念有力馬考察の第二弾はメラグラーナです スプリント戦に矛先を向けてから快進撃が続き、前走のオーシャンSで重賞を勝ち、今回のレースに歩を進めてきました スプリント戦で唯一、連を外したのが重馬場の時のみと、1200mの距離に関しては、安定感抜群です良馬場なら上位争い必至です どうしても、中山巧者のイメージがありますが、中京でも勝ち星はあります&n [続きを読む]
  • 秋春連覇へ〜高松宮記念有力馬考察その1
  • こんばんは、ゼブラーマンです 高松宮記念有力馬考察の第一弾はレッドファルクスです 昨暮れの香港スプリントは完敗も秋のスプリンターズSを勝ったように今回のメンバーでは力上位なのは間違いないですそれなので、国内G1連覇(史上7頭目)も期待出来ます 今回は休み明けぶっつけとなりますが優勝したスプリンターズSも同様に約3ヶ月ぶりで結果が出たので休み明けを苦にしないタイプと見ていいでしょう&nb [続きを読む]
  • 混戦、激戦必至〜高松宮記念有力馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 昨年のワン、ツーのビッグアーサー、ミッキーアイル不在更に、シルクロードSを制したダンスディレクターも昨年に続き不在と、新興勢力にもチャンスがありそうなレースを想像できる今年の高松宮記念ですそんな中でも有力馬探し、ざっと紹介したいと思います まずは、昨秋のスプリンターズSの1着馬で、国内G1の連覇を狙うレッドファルクスこの馬は左回り巧者でもあるので今回は最重 [続きを読む]
  • 4週連続のG1の第一弾〜高松宮記念攻略法
  • こんばんは、ゼブラーマンです まず、高松宮杯の行われる中京芝1200mの特徴から見てみます 3コーナの作り上、内側の馬からすると、コーナーのカーブがきつく外側の馬からすると、コーナーのカーブが緩くなるので、必然的に外枠の方がかなり有利です また、直線は410mとかなり長い上途中に急勾配の急坂が存在するので本来は逃げ、先行が有利とされる短距離戦ですが、このコースでは差し、追い込みの方 [続きを読む]
  • とりあえず、サンキュー(3−9)〜阪神大賞典回顧
  • こんにちは、ゼブラーマンです 今週は3日開催なので、本日も競馬は行われています。が、1週間に1レースの私は、日曜のレースのまとめに入って本日2つめのブログでは、高松宮(G1)に向けて始動したいと思います 阪神大賞典の回顧です まず、2着入線のシュバルグランからです昨年の快勝よりも、今日のレースの方がはるかにいいレースをしていました淀みのない流れで、スタミナ、底力を存分に発揮しない [続きを読む]
  • 阪神大賞典最終決断
  • こんにちは、ゼブラーマンです サトノダイヤモンドが出走という事で1週間、当レースを追ったので今更、他のレースの予想ともいかずで、結局決断の時がきました(更新が遅くなったのは、スプリングSの方の予想できないかな?等、あれやこれや思考) このレースは全くリスクをおかせないガッチガッチの様相で良く言えば、銀行レース悪く言えば、”それじゃー、買ってもね”という声が思わず出てしまう馬券妙味の全 [続きを読む]
  • やっぱり2強
  • こんばんは、ゼブラーマンです 阪神大賞典はもともと長距離のG2らしく、堅い決着が多く、馬券をとりやすい部類のレースの側面を持ち合わせていますが、今年はことさらその傾向が強いような気がしますメンバー間の力量の差の大きさが顕著なのがそう考えさせる要因だと思われます。 サトノダイヤモンドシュバルグランの2頭は、本番の春天でも中心馬として見られる存在です この2頭を除くと、次に列挙される [続きを読む]
  • 今週のチャンプ〜阪神大賞典好調教馬
  • こんにちは、ゼブラーマンです 阪神大賞典の調教チャンプはシュバルグランです ”攻め駆けしない”筆頭格のようなこの馬なので、今まではトラックでの最終追い切りで仕上げてきましたそれでも、結果は出ていました しかし、今回の直前追いでは坂路でさっと仕上げる感じに変更で、内容も前向きないい走りをしていました。明らかに、攻め馬で変わり身を見せた今回は今まで以上の結果が出るような気がします&nbs [続きを読む]
  • 素質開花の年に〜阪神大賞典有力馬考察その3
  • こんにちは、ゼブラーマンです 阪神大賞典有力馬考察の第三弾はトーセンバジルです 昨年のJCで11着と敗れはしましたが、強敵と戦う事によって得たものは大きいと思います。 3歳時もG1トライアルで好勝負を演じたようにポテンシャルの高さ、そして素質面は疑う余地は無い同馬です JC敗北までの、3連勝の内容を見ると、G2の今回では、スタミナ面で不安の無い同馬にとっては、好走できる要因がたくさ [続きを読む]
  • 真っ向勝負〜阪神大賞典有力馬考察その2
  • こんばんは、ゼブラーマンです 阪神大賞典の有力馬考察の第二弾はシュバルグランです 2400M以上のレースでは昨年もG1、3着 2回(JC、春天)G2優勝2回と、トップレベルの実力の持ち主ですG2の優勝のうち1勝は昨年の当レースです本年は連覇を目指しての出走です また、全6勝中、3勝が阪神コースと得意にしている舞台でもあります 有馬では、サトノに水を開けられましたが斤量差と距離、コー [続きを読む]
  • 今回、不動の主役〜阪神大賞典有力馬考察その1
  • こんにちは、ゼブラーマンです 阪神大賞典有力馬考察の第一弾はサトノダイヤモンドです ちょっと話はずれますがWBCの熱い戦いは、楽しませてくれます。国を背負っての戦いはなぜ、こうも熱くなれるのか?なぜ、こんなに応援できるのか?オリンピックにしてもサッカー等のワールドカップにしても不思議な高揚感があります 余談も意味のある余談でなくてはいけないので、話を戻しますと 今年のサトノの最 [続きを読む]
  • 年に一度の淀3000m〜阪神大賞典攻略法
  • こんにちは、ゼブラーマンです 阪神大賞典の行われる阪神芝3000mは、このレースしか使われない特殊なコースです その特徴は、内回りコースを使用するので、コーナーを6回通過します 3000mの長丁場なので当然、豊富なスタミナが問われます長距離戦らしく、枠順は気にしなくても大丈夫です 道中はスローペースで、残り800m位からペースアップする事が多く後方からの追い込みは決まりにくいの [続きを読む]