鈴鹿 さん プロフィール

  •  
鈴鹿さん: トンネルを抜けたら現実だった
ハンドル名鈴鹿 さん
ブログタイトルトンネルを抜けたら現実だった
ブログURLhttp://lebensweg.7narabe.net/
サイト紹介文虐待サバイバーです。日々のことを書きます。
自由文ギフテッド
生きる難易度
高すぎだ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2011/10/02 17:27

鈴鹿 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 情報の正確性
  • この前、「インターネットの情報は信頼できるか」っていうアンケートの結果から色々喋ってる番組があったのだけど、インターネットで情報を仕入れるメリットって、一つの事柄で複数のソースを比較することが簡単にできるってことだと思ってるから、インターネットで仕入れる情報の信頼性を上げるのは自分自身だと思う。「自分自身が情報の目利きにならないと火傷する」という感じ。「せっかくのインターネットなんだから情報は自分 [続きを読む]
  • ゲーム絶って一か月ちょい。徐々に動きが良くなってくる。
  • ゲームにどっぷりつかって(たぶん)身体壊しかけましたが、「勉強して身につけて働いて安定するまではゲーム禁止の令」を自分に下して、プログラミングの勉強をぼちぼちと進められるようになってきました。「初心者すぎて何から手をつければいいのかすら分からない。もし誰かに教わる場合、自分は学習の進む速度や理解の速さ、質が若干おかしいため、講師が困惑するだけになる確率が高く、独学が効率のいい方法だと思われる。前述 [続きを読む]
  • なんとか生きてました
  • お久しぶりです。なんとか生きてました。生きるの辛すぎて、ゲームにどっぷり依存してなかなかブログに顔出せませんでしたが、依存から抜け出す試みやっと始められて、いま文字打つためにパソコンに向かえてる。ゲームは危ないお薬とか酒より生命リスク少なそうだけど、エコノミー症候群っぽい感じに人知れず孤独死とかしそうな勢いでかなりの期間大ハマりしてました。世の中上には上がいるものなので、「いや、自分の方がはるかに [続きを読む]
  • Pokemon GO ラッキーさん出ました
  • ポケモンGOはまってます。引きこもり癖が最近結構酷かったのですが、ポケモンGOで外にかなり出かけるようになって顔色肌ツヤが物凄い回復。それまで他のゲームの廃人になりそうな状態だったので、健康状態が改善して色んな作業(お片付けや自分のメシづくりなど。。)できるようになって、ゲーム時間自体はむしろ前より相当減っているので、今のところ私はいいことしかない。とりあえず無課金。ポケモンGOでは、時々「タマゴ」が拾 [続きを読む]
  • マジあづい
  • 今日、暑いです。北海道に引越してから、涼しさに体が慣れたのもあってか、引越し前(千葉県)よりはるかに涼しい夏でもきちんと夏バテするようになってます。千葉県から出てきたばっかの夏は、「全然暑くないよね」ってブイブイ言ってましたが、暑いですなう。数か月前に北海道の市内で引越ししてたのですが、家具をなかなか整える気力が出なくて部屋があれてました。ちょっと前にやっとパソコンを使いやすい机を用意できて、今日 [続きを読む]
  • 落ち込み癖
  • 結構大変な時でも気だけは元気だったはずなのですが、「自分まだまだやれる」って信じることでギリギリを乗り切ろうとして、実際相当なバテバテで、考えだけは元気だけど体がついてこないって状態が続いていました。寝たきりなわけでもなかったし、外で動いたりも結構してたので自分でも分かりにくい状態だったのですが、体が常に重い状態で相当辛かった。でも「自分まだまだやれる」って信じることはやめません。自分を食わせてい [続きを読む]
  • 生きてます!(超元気に人生絶賛息切れ中
  • 超ご無沙汰してました。「ほぼ引きこもり」状態で鬱すぎる期間があって、そこからいきなりフルタイム勤務に大ジャンプしたり、それがアカンかったり、仕事はアカンかったのに長くダウンするかと思いきや即再起動ができて、今超久しぶりにやっとブログに向かうことができました。仕事で生活リズムと食事が劇的に改善したのが大きいと思います。即再起動する体力が有り余ってました。ここ最近は、自分の性質について相当勉強になる出 [続きを読む]
  • 人間っていいな♪
  • 私にも、「忘年会」という人間のイベントが起こるようになりました。人間関係で気が重くなるなんていう「人間らしい生活」ってのと、ほぼ無縁だったので…それまでもあったはあったはずなんだけど、大量のトラウマ消化と同時進行だったことや、人間関係自体狭すぎたことや、あまりに人間と距離があった時期が長すぎてその距離が自分でもなかなか縮められなかったことなどがあって、人間関係で気が重くなっても「人間らしい苦 [続きを読む]
  • 恐怖感とは
  • 小学生の頃まではそこらへんの感覚は割と「まとも」だったような気がする。中学の時は毎日死にたかった。高校を卒業したら、死にたくもなくなって淡々と生きていた。薬漬けから脱したらいつの間にか、「死に対する恐怖感が欠如してるのに、うっかりで死なないように細心の注意を常に払って生きている人間」になってた。恐怖感は、何に対しても欠如してると感じる。恐怖に似た感覚はたまにあるけど、「ストレスによる不快感で胃が重 [続きを読む]
  • 今まで封印してきたものを開けた
  • お母さんが生きているのか私は今知らない。警察の死体遺棄事件の情報提供の呼びかけを見かけて、「お母さんじゃないか」と思ってしまった。顔が似ているような気がした。行方不明者なんて、いくらでもいるのだから、お母さんである可能性は低い。どこかで生きている可能性もキチンとある。でも、父から殴られ続けてボロボロで、お金が無いのに買い物依存を抱えて向精神薬漬けの状態で、「精神病院に入院する」と言って出て行ってそ [続きを読む]
  • 激変
  • ちょっときっかけがあり、一気に人間関係が広がって環境が激変してきてます。仕事を始めて、初日でクビになるという素晴らしいことも(?)ありました。しっかし、せっかく元請けが教育した、現場で全く問題なかった新人を、社長だからって下請けが気分で切り捨てたら、下請けの方が立場危うくなるような気がしてるんだが。。教育費はただじゃないっす。人件費かかってるし。下請けの人員使ってるならまだしも元請けさんの人使って [続きを読む]
  • 愛着障害と言われてたことを思いだした
  • 毎日人に混ざって暮らしていてどうにも違和感があると自分で常々感じてました。行動や言動は誠実さを心掛けているためか、他人に対しておおむね大変に優しかったりします。でも「鈴鹿さんは優しいね」と言われると違和感を覚える。確かに言動や行動が一般的に優しいものだというのは承知していたりしますし、その言動や行動のもととなるものも人気取りや金銭目的だったりはしないのに、自分の中に「優しい」という言葉と対応するよ [続きを読む]
  • 夢から
  • 薬害の夢から覚めて来た道は地獄行く道も地獄だけど地獄を歩むのが楽しいんだと笑ってられる自分がいただから私は自分が大好きだしやたら自信満々で生きていられる [続きを読む]
  • 生存第一
  • 人は、楽しむために生きる生き物なのかもしれない。でも野生動物はきっと、生存第一だろう。私は、ずっと生存第一だ。人生楽しかろうと楽しくなかろうと、そんなことより生存が第一だ。その「生存第一」が絶対であるからこそ、私はずっと、人生が楽しいんだ。私はきっと、野生動物なんだと思う。 [続きを読む]
  • 善意で動く人々
  • 善意で動く人は、「自分は弱者に教える立場だ」という思い込みに侵されやすい。善意で動く人は、弱者が教えを欲しない時、大変に困りやすい。善意で動く人は、自分の教えが間違っていると弱者から指摘された時、困りすぎて怒りやすい。なぜなら、弱者であるなら、教えを請うのが当然だという思い込みに侵されやすいから。善意で動く人に対して弱者はあまりに弱い。なぜなら、善意で動く人からの扱いに対して弱者が怒る権利を認識し [続きを読む]
  • 沖縄の想い出
  • 7月の初めあたりに沖縄に旅行して、観光というよりはたくさん友達作って帰ってきました。それで、リフレッシュしたら自分の内面が新たな角度から見られて沢山のことが整理できた。のは、いいんだけど、沢山のことが整理できすぎるっていうのも、結構な負荷がかかるというか。ストレスがかなり軽くなったお陰で食事の支障はもうなくなりました。呑気症が酷くなりすぎて食事も難しい時期があったので。ただ、整理できすぎた現実から [続きを読む]
  • この作品はフィクションです
  • 「笑顔が可愛い」と言われるなら笑いたくない笑わないだけで、一方的に惚れられる被害が減るというのなら、笑いたくない同じ仲間同士なら防げる面倒も管理者から一方的に惚れられたら利用者は避けようがない人生始まってまだ四年と少し。なのにこれで居場所をなくしたのはもう二回目この先もまだ続くのかなら笑いたくないでも私は笑わなければ生きていけない私は地獄で生きてるんだ笑わないでどうやって生きられようか安心して笑っ [続きを読む]
  • 過去の記事 …