ことねっち@庚申塔散歩 さん プロフィール

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ことねっち@庚申塔散歩さん: ことねっちの花と寺社めぐり
ハンドル名ことねっち@庚申塔散歩 さん
ブログタイトルことねっちの花と寺社めぐり
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/kotonetch
サイト紹介文私が描いた漫画の公開・解説、花名所やマンホ蓋・神社仏閣&石仏他の写真を連載中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2011/10/18 04:14

ことねっち@庚申塔散歩 さんのブログ記事

  • 庭の花(2014年5月12日)
  • 庭に植えてある花に水やりをしていたら、気になる花を発見。過去にガラケー付属カメラで撮影した写真と照らし合わせたところ、葉の付き方が同じ物を確認したので、「車輪梅【シャリンバイ】」であることが判明。秋にはブルーベリーとそっくりな実を付けます。道路側にあるクレマチス。淡いピンクで濃いピンクの絞りが特徴的なミニバラ。にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ [続きを読む]
  • 2015年3月3日、東照宮(水戸市)と水戸城址
  • 以下の記事↓の続きです。2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】 【後編】常磐神社(水戸市)と雛人形 偕楽園(臨時)駅から千波湖JR常磐線水戸駅水戸駅北口にある「水戸黄門・助さん・格さん像」で記念撮影のあと、水戸城址の付近まで散歩しました。まず、史跡が多いエリアについて目に入ったのが、徳川斉昭公像。(写真左)水戸城址に「茨城百景」の石碑があったが、ガラケー付属カメラの空き容量の都合で歴史解説 [続きを読む]
  • JR常磐線水戸駅
  • 以下の記事↓の続きです。2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】 【後編】偕楽園(臨時)駅から千波湖そのまま帰路につくのもつまらないし、家族がお土産を買いに行くので、常磐線と水郡線のターミナルである水戸駅に寄り道。そりゃあ、ひたちなか海浜鉄道も通じてますけど、そちらの車両は一度も見ていない。もちろん、甘酸っぱいのが特徴の水戸の梅や納豆を買ったし、美味しかった。(一人旅ならパッケージ撮影もやって [続きを読む]
  • 2015年3月3日、偕楽園(臨時)駅から千波湖
  • 以下の記事↓の続きです。2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】 【後編】駐車場へ向かう歩道から、偕楽園(臨時)駅を通過する常磐線の普通列車に遭遇。この年の臨時快速列車「水戸梅まつり号」の停車日は3月中旬だったのかな?『ブラタモリ 水戸編』でタモリさんと近江さんが散策していた「光圀の水道」に関連する常磐線沿いの石切場跡は、もしかしたら…X【エックス】状に交わる道の先(写真の右上あたり)の…気づか [続きを読む]
  • 2012年6月〜8月撮影、群馬県館林市他のマンホール蓋類
  • (2012年4月〜5月に撮影した蓋の写真はこちらの記事を参照)2012年6月撮影(日向町・長良神社はこちらの記事を参照)前年の震災の影響を受けてしまった鳥居の近くに隆起したように見えてしまう館林市章入りの止水栓があります。 一部の「木戸町の歴史看板」(こちらのマップや記事も参照)には、江戸時代以前の「浅間の大噴火」で地質が変わったと記述はあるけど、都心方面みたく「液状化」はないと思うんですよね…汗場所は変 [続きを読む]
  • 2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【後編】
  • (前回の記事)茨城県水戸市にある偕楽園の梅の花見の続きです。紅梅や白梅の梅林の中に、貴重な品種の古木も混在しています。ガクが緑の白梅もありました。(写真右下)好文亭館内の拝観料を家族の人数分支払ってもらい、水戸藩ゆかりの建物好文亭へ。見事な枝振りのしだれ梅と松の木が庭園内にありましたが、2年後(2017年1月)に放送された『ブラタモリ 水戸編』でタモリさんと近江さんが散策していた孟宗竹林を歩いていたら [続きを読む]
  • 2015年3月3日、常磐神社(水戸市)と雛人形
  • 偕楽園の梅の花見のついでに、隣にある常磐神社へ寄り道。国道6号線寄りの国道50号線から北に向かう県道50号線を進んだときに見える一の鳥居はこの時撮影せず。偕楽園の売店から見えたのは、東湖神社の鳥居。準備中の猿回しがいるけど…。常磐神社の二の鳥居と本殿。立て看板に「黄門さまをまつる」と大きく書いてある!左のテントで無料の梅茶をいただきましたが、酸味党?の私以外の家族はお口に合わないようで…汗裏に歴史資料 [続きを読む]
  • 2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】
  • この日は、茨城県水戸市にある偕楽園の梅を見に行きました。(記憶が確かなら、小学生時代に横浜市を訪問したことがあるので、関東地方一都七県のうち、『県都【=県庁所在地】』の市を高速道路で通過した千葉市以外ほとんど訪問したことになります。)まずは、偕楽園への歩道橋に近い駐車場に家族の車を駐めてもらい、線路沿いにあった梅を撮影。歩道橋には、梅まつりの開催日の幕が掲げられ、左端には県のマスコット「ハッスル黄 [続きを読む]
  • 2013年9月20日、足利市小曽根町・戸の内の馬頭観音と神明宮
  • 足利市高松町、小字原の青面金剛像を撮影した後、戸の内馬頭観音堂と神明宮に寄り道。戸の内馬頭観音堂足利市小曽根町と群馬県邑楽町の境を流れる矢場川のサイクリング道路の突き当たりに戸の内馬頭観音堂(両野三十三ヶ所観音 三番札所)があります。写真左の馬頭観音碑の下台には、邑楽町中野(小曽根町?)の小字「千原田」と書かれている。東屋を思わせる立派な覆い屋に納められている。(馬頭観音碑については、こちらのブロ [続きを読む]
  • 2013年3月6日、つつじが岡公園の梅林
  • この日は、整備が一段落したつつじが岡公園(館林市)の梅林を散策しました。白梅と紅梅が混在しているようで…白いしだれ梅もありました。(写真右下)3月に入ってからの撮影というのに、ロウバイが咲いていました。(写真上段)我が家のロウバイは、2月中に花がほとんど落ちてしまうけど。城沼には白鳥もいました。(写真下段)また、紅色のしだれ梅もありました。(写真下段)ガクが緑の白梅も。(写真の左下)紅梅&白梅には [続きを読む]
  • 《再訪問》2013年10月2日、足利市高松町・長昌寺
  • 足利市高松町、小字原の青面金剛像を撮影した後、ついでに長昌寺も再訪問。(2013年9月訪問時の記事)まずは、墓地前にあった十九夜堂と不動明王堂を再撮影。堂内は薄暗くて、剣を持っているかよく分かりません…汗 十九夜堂はこちらのブログ記事だと紐を外しているが、戻すのが大変なのでやめときました。明治十九年建造、一面六臂の如意輪観音が彫られた十九夜供養塔とのこと。 無縁仏のひな壇にあった如意輪観音と聖観音像。ひ [続きを読む]
  • 2013年9月20日、足利市高松町・長昌寺
  • 足利市筑波地区の庚申塔撮影ついでに寄り道。参道の脇にあった六地蔵など。丸彫りの如意輪観音像もありました。(写真の左)本堂の手前には、地蔵立像も。(写真の左)市の文化財に指定されている大般若経などの解説板。(左写真) 聖観音が納められているお堂の前には、寂光観音像。(写真の上段)見事な枝振りの黒松と解説板。日没直後だったので、十九夜堂(写真の左)と不動堂(中央)の外見だけ撮影し、この日は青面金剛があ [続きを読む]
  • 《再訪問》2016年2月22日、佐野市・梅林公園
  • 2012年3月27日、佐野市・梅林公園から4年後、ガラケー付属カメラからコンデジに持ち替えて再訪問。(2回目)まずは、駐車場に近い白梅から撮影。駐車場の前にも、白梅や紅梅が咲いていました。梅林公園の全景、満開の木と五分咲きくらいの木が混ざっていました。当時、雲が多い晴れだったのかな、逆光気味の写真が多いような…汗ガクが緑の梅をマクロ撮影してみるなど。淡いピンクの梅をマクロ撮影してみたら、ピンクの細い筋が [続きを読む]
  • 2012年6月撮影、栃木県佐野市他のマンホール蓋類
  • (2012年3月〜4月に撮影したマンホール蓋類の写真はこちらの記事を参照)栃木県佐野市のマンホール類足利市寺岡町・両社神社のアジサイ(1回目)を見に行った頃に撮影。国道50号線の北、佐野市村上町界隈にあった「水」マークの仕切り弁。旧田沼町エリア、道の駅どまんなかたぬまの敷地内にあった旧田沼町章入り制水弁。同じく、道の駅にあったデザイン蓋。こちらのサイトによれば、同デザインのカラー版もあるそうですが、親の [続きを読む]
  • 2012年5月撮影、栃木県壬生町のデザイン蓋など
  • 壬生わんぱく公園のルピナスなど(2012年5月16日)の記事と一部重複するものもありますが、栃木県壬生町で1回目のマンホール蓋類を撮影したときの写真です。壬生町のデザイン蓋、道の駅の駐車場内の道路の中央にあったので、縦のピクセル数のみを伸ばしています。↓こちらは、本来の水平方向に近づくよう回転してトリミングした物です。(デザイン蓋は、こちらのブログ記事も参照)同じく、道の駅みぶ(兼・北関東道のサービスエ [続きを読む]
  • 東武伊勢崎線、県駅
  • 栃木県足利市、市内有数の難読地名である「県【あがた】町」にある東武鉄道伊勢崎線県駅。足利市内にある駅の中で、比較的利用者が少ない駅の一つとされているが、利用者の何割かは高校生かな?踏切から駅を眺めてみる。降りる客は定期券利用者くらいだから、駅員は平日を中心に通学・通勤時間帯のみの対応かな?(基本的に無人駅扱い)上下列車の交換が可能な島式ホームだから、風よけがほぼなくて、冬の通勤と通学は大変そう。ち [続きを読む]
  • 2016年2月22日、佐野市富士町・泉應院
  • 佐野市梅林公園・2回目の訪問?のついでに、佐野市富士町の泉應院も参拝。(2012年3月訪問時の梅林公園の記事はこちら)参道の左右には、角柱型と自然石の馬頭観音碑がありました。 (馬頭観音碑、如意輪観音、十九夜塔については、こちらのブログ記事も参照)山門前には金剛力士像。山門の両脇には、2基の聖観音菩薩像(左右で持ち物が異なる)がありました。享保十七年建立の念仏供養塔。山門を入って左に展示されていた、一 [続きを読む]
  • 我が家の花(2014年5月24日)
  • 夏バラの開花時期なので、庭の花をちょこっと撮影。コンデジの「露出補正」と「MFモード(近距離の焦点を調整する撮影モード?)」にあまり慣れてなくて、ブレ・ボケの気になる写真ばかりになってしまったので、PCでレタッチ済み。花弁のフチのピンクが印象的なバラ。これ↓は、カクテルという品種かな。淡いピンクのバラ。白い大株のバラ。赤に近いピンクのバラ。こちらも、花がピンク系の品種。赤い花で背が高いのは、アンジェリ [続きを読む]
  • 2014年2月24日、佐野市多田町・賀茂別雷神社
  • この日は、佐野市【旧田沼町エリア】多田町にある賀茂別雷神社へ参拝。パンフレットによると、東武佐野線多田駅から徒歩8分だそうです。国道293号線沿いに加茂別雷神社(山越町)がありますが、そちらに庚申塔はないようで…汗すぐ隣の駐車場に家族の車を駐めてもらい、まずは鳥居から。救雷講という集まりがあったのですね。(写真の左)例祭や由緒書きの看板など。丸いフォルムが気になる阿吽の狛犬。本殿。(写真下段)境内社 [続きを読む]
  • 2015年11月9日、コスモスとレトロ看板
  • 足利市高松町、小字原の青面金剛像の再撮影ついでに散歩していたら、処分されるはずだった金属製レトロ看板の再利用を見てびっくりしました。まさか、畑の間仕切りになったとは。終戦後に簡略化された「塩」の看板、「皿」の字の部分しか見えません。「たばこ」の看板は、文字が左から右へ書かれているので、レトロ?「カラープリント」の看板、今は最寄りのドラッグストア(写真プリントオーダーができた)が閉店しちゃったり、コ [続きを読む]
  • 2014年1月11日、雷電神社(板倉町)のロウバイ
  • この日は、群馬県板倉町板倉(町役場近く)の雷電神社のロウバイを見に行きました。館林の七福神めぐりの御朱印って、確か福禄寿じゃなかったっけ?水郷の町だから、半裸の弁財天像があるって訳ね。駐車場の脇にも、ロウバイ。道の反対側には、地震とかに御利益のあるなまずさん。周りには、緑の髪の赤鬼が。(雷の使いかな?)なまずさんがある社務所の敷地に句碑があったんだけど、草書体で読めない…汗(写真の左下)写真左の「 [続きを読む]
  • 邑楽町鶉新田・浮島弁天と白鳥(2014年1月7日)
  • 館林市北成島町・大谷休泊記念公園に訪問後、多々良沼の半島にある浮島弁財天へ寄り道。白い弁財天像。どう見ても神社ですが、お寺さんが管理しているからか如意輪観音も。 この日は、弁財天の半島近くに2羽しか白鳥が寄ってきませんでした。東側にはシラサギが2羽。弁天橋での夕暮れ。当時、コンデジの「露出補正」を使い慣れていなかったので、ガラケー付属カメラの「ホワイトバランス調整」を「マイナスに倒す(画面の実像よ [続きを読む]
  • 2012年3月27日、佐野市・梅林公園
  • この日は、佐野市富士町?にある梅林公園で白梅や紅梅を見に行きました。色が微妙に違う紅梅の他、緑色を帯びた白梅もありました。(写真の右下)公園内には、山茱萸【さんしゅゆ】もありました。(写真中右下)ガラケー付属カメラの特性か、色が濃い品種の紅梅を撮ろうとすると、想定より赤みが強く写ってしまうので、PC上でレタッチ済み。山茱萸の花をマクロモードで撮影したり。(写真の左上)梅のどアップに飽きてきたのか、遠 [続きを読む]
  • 庭の花(2014年3月16日)
  • 足利市駒場町から迫間【はさま】町にかけての梅を見に散策する前に、庭にあった花もちょこっと撮影。最初に、小さな水仙。植木鉢を載せた棚の裏に球根の芽が出てくるから、早咲き種であっても開花が遅れます。プランターの隙間で咲いていたオオイヌフグリ。(名前の由来を聞くと、ぎょっとしますね)プランターから抜く前にハコベも撮影。ハートに見える花びらが面白いので、ピントが合っている部分をトリミングして上部に重ねてい [続きを読む]