ことねっち@庚申塔散歩 さん プロフィール

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ことねっち@庚申塔散歩さん: ことねっちの花と寺社めぐり
ハンドル名ことねっち@庚申塔散歩 さん
ブログタイトルことねっちの花と寺社めぐり
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/kotonetch
サイト紹介文私が描いた漫画の公開・解説、花名所やマンホ蓋・神社仏閣&石仏他の写真を連載中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2011/10/18 04:14

ことねっち@庚申塔散歩 さんのブログ記事

  • 2013年3月24日、館林市当郷町、善長寺の水仙
  • この日は、善長寺の境内に咲く水仙を見に行きました。山門近くの塀の内側には、ミモザも咲いていました。花びらも王冠の部分も白い品種など、多種多様な水仙。境内の石祠が何を祀っているか、気になってしまう。(写真左下)ここにも、木魚を枕にする小坊主の石像があったけど、こちらのはネズミが登ってる。(写真右下)ちょ…樹齢約150年の大モクセイって、背丈はここまでじゃないけど、邑楽町中野の永明寺の金木犀も相当の古木 [続きを読む]
  • 2012年10月撮影、栃木県足利市他のマンホール蓋類
  • (2012年4〜5月に撮影した蓋はこちらの記事、6〜8月に撮影した蓋はこちらの記事、2012年9月に撮影した足利市の蓋はこちらの記事を参照)真岡市のマンホール蓋類真岡市・井頭公園のバラを見に行ったときに撮影。栃木県真岡市で初めて撮影した地味蓋は、栃木県章入りの物ですが、2013年以降に撮影した真岡市のマンホール蓋類は近日アップ予定かも?なお、2014年度?より、市のマスコットキャラコットベリーのデザイン蓋や別のデ [続きを読む]
  • 2014年3月28日、佐野市赤見町、西光院
  • この日は、西光院で見頃を迎えた桜と青面金剛像(庚申塔の一種)を見に行きました。聖観音菩薩の後ろで咲いている桜は、ソメイヨシノでしょうか。毘沙門堂の隣には、貫禄あるしだれ桜が。(写真上)毘沙門堂の軒下にある彫刻が気になったけど、単体での撮影をしなかったり。毘沙門堂前にある六地蔵と水子地蔵尊。ご丁寧に、水子地蔵が抱いている赤ん坊にもニット帽が被されていました。本堂前からしだれ桜を眺めてみる。よく見たら [続きを読む]
  • 2014年3月28日、足利市寺岡町・正慶寺の石仏と桜
  • (2012年9月訪問時の記事はこちら)この日は、桜がもうすぐ見頃だったので、正慶寺を参拝。寺院の入口手前にあったのは、覆い屋付きの三峯神社の祠。(左写真) 花桃の手前に咲いていた花?は、時季を考えるとブラシの木(フトモモ属フトモモ科という分類に赤面)でないような…。鐘撞き堂の前にあったコブシと椿。 墓地の前にあった石仏も色々と撮影。覆い屋付きの岩舟石の石仏があったけど、風化が著しく、尊名がよく分かりませ [続きを読む]
  • 2012年10月撮影、羽生市・行田市&深谷市のマンホール蓋類
  • 埼玉県の羽生駅から秩父鉄道へ乗り、行田市の忍城址へ向かったときに撮影したマンホール類の写真です。(忍城址の記事はこちら、マンホール蓋はこちらの記事も参照)羽生駅前で撮影したもの。羽生市章入りテトラ模様の蓋と、浄化槽と思われる地味蓋です。(左下は回転などの加工を行っています)秩父鉄道行田市駅周辺で撮影したもの。 市の木イチョウがデザインされた行田市章入り消火栓角蓋(写真左)と、浄化槽か汚水桝かもしれ [続きを読む]
  • 2012年10月撮影、群馬県邑楽町のマンホール蓋類
  • (2012年2月〜3月に撮影した蓋の写真はこちらの記事、6月に撮影した蓋の写真はこちらの記事、9月に撮影した蓋の写真はこちらの記事を参照)邑楽町鶉・恩林寺の彼岸花を見に行ったときに邑楽町章入り消火栓蓋を再撮影。邑楽町中野・永明寺の金木犀を見に行ったときに撮影。3つのツメ?がある内円が4分割タイプの邑楽町章入り仕切り弁(左)とデザインハンドホール蓋。(右) 邑楽町章入り白い汚水桝(左)と、多々良沼公園に [続きを読む]
  • 《再訪問》2016年1月11日、板倉町・雷電神社
  • (前回訪問時の記事)ほぼ2年ぶりに雷電神社のロウバイを見に行きました。久しぶりに半裸の弁財天像を見たら、周りに白くて小さい物がずらり…看板に書かれている「卵持ち白蛇」のようです。駐車場からの順路にもロウバイ。(写真左)もちろん、福禄寿にも再会。(写真右下)本殿に上がると、紅梅が咲いていました。(写真下段)拝殿の周りでも、ロウバイが見頃でした。あまり目立たないけど、白梅も咲いていました。絵馬殿と白梅 [続きを読む]
  • 2012年9月撮影、栃木県旧大平町他のマンホール蓋類
  • (2012年4〜5月に撮影した足利市の蓋はこちらの記事、6〜8月に撮影した蓋はこちらの記事、2012年9月に撮影した太田市の地味蓋とデザイン制水弁はこちらの記事の後半部を参照)足利市のマンホール蓋類(上下逆になってしまったけど)国道407号線の歩道、市境に太田旧市章入りと対で置かれていた足利市章入り災害用仕切弁。市境付近にあった足利水道局章入り排泥弁ですが、過去に撮影した物と比べると黄色が鮮やかです。国道50 [続きを読む]
  • 2015年3月6日、桐生南公園の梅
  • この日は、桐生市広沢町、国道50号線の交番前交差点を南に曲がった先にある南公園の梅を見に行きました。寒さでコンデジが不調だったので、ガラケー付属カメラでの撮影です。(左端の白梅以外は、コンビニコピー機で出力したスナップ写真を使っています)椿(上段左)に紅梅(上段左)、白梅〜赤に近い紅梅が気まぐれに咲く「思いのまま」(下段左)も咲いていました。しかし、隣が採石場だったのか、崖の上半分だけ見えると、「五 [続きを読む]
  • 2013年3月14日、足利市西宮町・西渓園
  • この日は、足利市西宮町・西渓園にある梅を見に行きました。梅酒用の梅を採るため、白梅が中心に植えられているようです。気持ちよく晴れた日なので、青空に明るさを合わせて撮影しています。いや〜いくらガラケー付属カメラといっても、上の方にある花を撮影は難しいですね。風が弱まる瞬間を待ったら、うまく撮れた。(写真右下)ようやくマクロモードでの撮影に慣れてきました。(写真右上)ほんのわずかだけど、紅梅も咲いてい [続きを読む]
  • 庭の花(2014年5月12日)
  • 庭に植えてある花に水やりをしていたら、気になる花を発見。過去にガラケー付属カメラで撮影した写真と照らし合わせたところ、葉の付き方が同じ物を確認したので、「車輪梅【シャリンバイ】」であることが判明。秋にはブルーベリーとそっくりな実を付けます。道路側にあるクレマチス。淡いピンクで濃いピンクの絞りが特徴的なミニバラ。にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ [続きを読む]
  • 2015年3月3日、東照宮(水戸市)と水戸城址
  • 以下の記事↓の続きです。2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】 【後編】常磐神社(水戸市)と雛人形 偕楽園(臨時)駅から千波湖JR常磐線水戸駅水戸駅北口にある「水戸黄門・助さん・格さん像」で記念撮影のあと、水戸城址の付近まで散歩しました。まず、史跡が多いエリアについて目に入ったのが、徳川斉昭公像。(写真左)水戸城址に「茨城百景」の石碑があったが、ガラケー付属カメラの空き容量の都合で歴史解説 [続きを読む]
  • JR常磐線水戸駅
  • 以下の記事↓の続きです。2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】 【後編】偕楽園(臨時)駅から千波湖そのまま帰路につくのもつまらないし、家族がお土産を買いに行くので、常磐線と水郡線のターミナルである水戸駅に寄り道。そりゃあ、ひたちなか海浜鉄道も通じてますけど、そちらの車両は一度も見ていない。もちろん、甘酸っぱいのが特徴の水戸の梅や納豆を買ったし、美味しかった。(一人旅ならパッケージ撮影もやって [続きを読む]
  • 2015年3月3日、偕楽園(臨時)駅から千波湖
  • 以下の記事↓の続きです。2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】 【後編】駐車場へ向かう歩道から、偕楽園(臨時)駅を通過する常磐線の普通列車に遭遇。この年の臨時快速列車「水戸梅まつり号」の停車日は3月中旬だったのかな?『ブラタモリ 水戸編』でタモリさんと近江さんが散策していた「光圀の水道」に関連する常磐線沿いの石切場跡は、もしかしたら…X【エックス】状に交わる道の先(写真の右上あたり)の…気づか [続きを読む]
  • 2012年6月〜8月撮影、群馬県館林市他のマンホール蓋類
  • (2012年4月〜5月に撮影した蓋の写真はこちらの記事を参照)2012年6月撮影(日向町・長良神社はこちらの記事を参照)前年の震災の影響を受けてしまった鳥居の近くに隆起したように見えてしまう館林市章入りの止水栓があります。 一部の「木戸町の歴史看板」(こちらのマップや記事も参照)には、江戸時代以前の「浅間の大噴火」で地質が変わったと記述はあるけど、都心方面みたく「液状化」はないと思うんですよね…汗場所は変 [続きを読む]
  • 2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【後編】
  • (前回の記事)茨城県水戸市にある偕楽園の梅の花見の続きです。紅梅や白梅の梅林の中に、貴重な品種の古木も混在しています。ガクが緑の白梅もありました。(写真右下)好文亭館内の拝観料を家族の人数分支払ってもらい、水戸藩ゆかりの建物好文亭へ。見事な枝振りのしだれ梅と松の木が庭園内にありましたが、2年後(2017年1月)に放送された『ブラタモリ 水戸編』でタモリさんと近江さんが散策していた孟宗竹林を歩いていたら [続きを読む]
  • 2015年3月3日、常磐神社(水戸市)と雛人形
  • 偕楽園の梅の花見のついでに、隣にある常磐神社へ寄り道。国道6号線寄りの国道50号線から北に向かう県道50号線を進んだときに見える一の鳥居はこの時撮影せず。偕楽園の売店から見えたのは、東湖神社の鳥居。準備中の猿回しがいるけど…。常磐神社の二の鳥居と本殿。立て看板に「黄門さまをまつる」と大きく書いてある!左のテントで無料の梅茶をいただきましたが、酸味党?の私以外の家族はお口に合わないようで…汗裏に歴史資料 [続きを読む]
  • 2015年3月3日、偕楽園(水戸市)の梅【前編】
  • この日は、茨城県水戸市にある偕楽園の梅を見に行きました。(記憶が確かなら、小学生時代に横浜市を訪問したことがあるので、関東地方一都七県のうち、『県都【=県庁所在地】』の市を高速道路で通過した千葉市以外ほとんど訪問したことになります。)まずは、偕楽園への歩道橋に近い駐車場に家族の車を駐めてもらい、線路沿いにあった梅を撮影。歩道橋には、梅まつりの開催日の幕が掲げられ、左端には県のマスコット「ハッスル黄 [続きを読む]
  • 2013年9月20日、足利市小曽根町・戸の内の馬頭観音と神明宮
  • 足利市高松町、小字原の青面金剛像を撮影した後、戸の内馬頭観音堂と神明宮に寄り道。戸の内馬頭観音堂足利市小曽根町と群馬県邑楽町の境を流れる矢場川のサイクリング道路の突き当たりに戸の内馬頭観音堂(両野三十三ヶ所観音 三番札所)があります。写真左の馬頭観音碑の下台には、邑楽町中野(小曽根町?)の小字「千原田」と書かれている。東屋を思わせる立派な覆い屋に納められている。(馬頭観音碑については、こちらのブロ [続きを読む]
  • 2013年3月6日、つつじが岡公園の梅林
  • この日は、整備が一段落したつつじが岡公園(館林市)の梅林を散策しました。白梅と紅梅が混在しているようで…白いしだれ梅もありました。(写真右下)3月に入ってからの撮影というのに、ロウバイが咲いていました。(写真上段)我が家のロウバイは、2月中に花がほとんど落ちてしまうけど。城沼には白鳥もいました。(写真下段)また、紅色のしだれ梅もありました。(写真下段)ガクが緑の白梅も。(写真の左下)紅梅&白梅には [続きを読む]
  • 《再訪問》2013年10月2日、足利市高松町・長昌寺
  • 足利市高松町、小字原の青面金剛像を撮影した後、ついでに長昌寺も再訪問。(2013年9月訪問時の記事)まずは、墓地前にあった十九夜堂と不動明王堂を再撮影。堂内は薄暗くて、剣を持っているかよく分かりません…汗 十九夜堂はこちらのブログ記事だと紐を外しているが、戻すのが大変なのでやめときました。明治十九年建造、一面六臂の如意輪観音が彫られた十九夜供養塔とのこと。 無縁仏のひな壇にあった如意輪観音と聖観音像。ひ [続きを読む]
  • 2013年9月20日、足利市高松町・長昌寺
  • 足利市筑波地区の庚申塔撮影ついでに寄り道。参道の脇にあった六地蔵など。丸彫りの如意輪観音像もありました。(写真の左)本堂の手前には、地蔵立像も。(写真の左)市の文化財に指定されている大般若経などの解説板。(左写真) 聖観音が納められているお堂の前には、寂光観音像。(写真の上段)見事な枝振りの黒松と解説板。日没直後だったので、十九夜堂(写真の左)と不動堂(中央)の外見だけ撮影し、この日は青面金剛があ [続きを読む]
  • 《再訪問》2016年2月22日、佐野市・梅林公園
  • 2012年3月27日、佐野市・梅林公園から4年後、ガラケー付属カメラからコンデジに持ち替えて再訪問。(2回目)まずは、駐車場に近い白梅から撮影。駐車場の前にも、白梅や紅梅が咲いていました。梅林公園の全景、満開の木と五分咲きくらいの木が混ざっていました。当時、雲が多い晴れだったのかな、逆光気味の写真が多いような…汗ガクが緑の梅をマクロ撮影してみるなど。淡いピンクの梅をマクロ撮影してみたら、ピンクの細い筋が [続きを読む]
  • 2012年6月撮影、栃木県佐野市他のマンホール蓋類
  • (2012年3月〜4月に撮影したマンホール蓋類の写真はこちらの記事を参照)栃木県佐野市のマンホール類足利市寺岡町・両社神社のアジサイ(1回目)を見に行った頃に撮影。国道50号線の北、佐野市村上町界隈にあった「水」マークの仕切り弁。旧田沼町エリア、道の駅どまんなかたぬまの敷地内にあった旧田沼町章入り制水弁。同じく、道の駅にあったデザイン蓋。こちらのサイトによれば、同デザインのカラー版もあるそうですが、親の [続きを読む]
  • 2012年5月撮影、栃木県壬生町のデザイン蓋など
  • 壬生わんぱく公園のルピナスなど(2012年5月16日)の記事と一部重複するものもありますが、栃木県壬生町で1回目のマンホール蓋類を撮影したときの写真です。壬生町のデザイン蓋、道の駅の駐車場内の道路の中央にあったので、縦のピクセル数のみを伸ばしています。↓こちらは、本来の水平方向に近づくよう回転してトリミングした物です。(デザイン蓋は、こちらのブログ記事も参照)同じく、道の駅みぶ(兼・北関東道のサービスエ [続きを読む]