Dr.tonton さん プロフィール

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Dr.tontonさん: Dr.tontonの写真日記
ハンドル名Dr.tonton さん
ブログタイトルDr.tontonの写真日記
ブログURLhttp://yaplog.jp/drtonton/
サイト紹介文日々の記録を写真で綴ります。ツーリング、花の旅、自宅菜園、近郊でのイベントなど幅広く採り上げます。
自由文兎に角、多彩な趣味。
共通するのは写真。
毎日アグレッシブに活動し、その成果を写真でご紹介します。
なかでも、大好きな花を求めて、ツーリングして四季折々の美しい花をご紹介します。
ときには、世相への感想・意見が載ることも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供200回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2011/10/20 03:26

Dr.tonton さんのブログ記事

  • 犬鳴山ハイキング−−−大人の遠足
  • 今回の大人の遠足は、犬鳴山のハイキングコースを行者の滝まで歩いて、参道入り口の温泉で汗を流そうという企画。難波駅からの電車、バス、温泉入浴の割引券が格安セットで販売されている。南海電車 泉佐野駅に集合ここから、南海バスで犬鳴山まで約30分バス停から参道に向かう犬鳴大橋からは水遊びの子供達を見下ろす。犬鳴山は、1300余年前に修験道の霊場として「役の行者(えんのぎょうじゃ)」によって大和大峯山より6年早 [続きを読む]
  • すいか 甘いか?
  • tonton畑の西瓜が今年も好調だ。畑が狭いので棚から吊るしてしたら、先日、ポトリと落ちてしまったのを数日神棚に祀ってから割ったらこの通り。  なかなかいい色だが、やはり弦で完熟していないためか、甘みが足りない。日当たりか悪いのか、種も偏在している。ただ、現在、大きいのが4つぶら下がっていて完熟を待っている。 [続きを読む]
  • ああー 肉っ 焼肉っ!
  • こう暑い日が続くと 突然「肉が食いたい!」と思うことがある。地元近くの店を ネットで探しまくったが、お盆で満席だったり、適当な店が見付からず。そこで、ふっと思い出したのが「請来軒」。知る人ぞ知る十三の焼肉の名店だ。ところが、2014年3月7日早朝に起こった阪急十三駅の直ぐ横の大火災で請来軒はじめ36店舗が焼けた。tonton在職中、夜な夜な通った飲み屋街 ションベン横丁が跡形もなく焼失したのだ。昭和 の [続きを読む]
  • 高層マンションからの絶景
  • マンションでもリフォームできるとは、知らなかった。しかも26階と言う高層階でも資材をエレベーターで運び上げて、大掛かりな内装の大改装が出来るとは!先日、知人宅のリフォーム完成披露パーティに出掛けた。あまり他人の家中を撮るのもはばかれるため、画像はこの一枚だけ。玄関の一画の壁も、うさぎ柄がお洒落。キッチンはフクロウ等々、何種もの壁紙が粋。そして何より、高層階ベランダからの絶景ハルカスや通天閣が間近に [続きを読む]
  • 乗っ取られ
  • 今日のtonton地方は遂に38度を記録し、朝からの畑作業は 下手をすると命懸けだ。そんな中、ベランダに種から植えた朝顔が咲いた。「朝顔に つるべ取られて もらい水」ではないが、畑の大きなスペースが ツルムラサキに 完全に乗っ取られてしまった。これはこれで毎朝のスムージィに入れたり、湯がいて胡麻和えにして せっせと食べてはいるがとても追いつかない。ベランダの西日避けに植えた ゴーヤの勢いも ただ事ではな [続きを読む]
  • 蒜山から出雲へ N0.4出雲大社 日御碕灯台
  • やはり 松江 玉造まで来たら、出雲大社に参拝せねばなるまい。神話の大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)なのか。 tontonは何度かここにお参りしているが、この像が好きだ。万物の命の源である太陽神を崇めるのは、宗教行為というより 生物の代表を自認する人間として ごく自然な姿と思う。出雲大社から海岸沿いを少し走ると日御碕灯台がある。140段ほどの急な階段を登って、灯台の先っぽに登る。出雲そば の割子蕎麦を [続きを読む]
  • 蒜山から出雲へ No.3足立美術館、玉造温泉
  • 奥大仙ブルーベリーファームから大山の麓の国道を嫌と言うほど走ってやとこさ江府(こうふ)ICに着き、ここから米子道に乗り、米子に向かう。さらに山陰道で松江を通って、安来ICを南下して足立美術館へ。観光バス用はじめ信じられない広さの駐車場の横に新館足立美術館が130点におよぶ横山大観などの作品と日本庭園で有名というのを今回初めて知った。特に、5万坪に及ぶ庭園は、創立者の足立全康自らが全国を歩いて庭石や松の [続きを読む]
  • 蒜山から出雲へNo.2大山
  • 二日目の行程は、先ず 蒜山・大山スカイラインを走って、奥大仙へ行く。ちょうど、宿のレストランの絵は紅葉期のスカイライン蒜山高原の宿の横に 白樺の丘があり、大山を望める・・・・・と聞いていたがやはり 雲海の中。空いたスカイラインを快適に走ると、名所 鬼女台(きめんだい)展望休憩所丁度、岡山県と鳥取県の境界上にある。真向かいに平らな城山が観える。福岡からのスケッチ画の団体さんが、駐車場に日除けのテント [続きを読む]
  • 蒜山から出雲へNo.1蒜山高原
  • 蒜山に来たのは何年振りだろう。バイクに乗っていた頃は、午後からでも日帰りで何度も走りに行ったものだ。と言うのも、蒜山は岡山県にあり自宅からは中国道を飛ばせば、3時間程の距離。落合JCから米子道を走って蒜山ICを出ると直ぐに「道の駅 風の家」がある。トウモロコシ、ジャージィー牛乳など買いたい物が多いが、二泊三日の旅を考えると諦めざるを得ない。目的地の蒜山高原に行く前に、北海道のリベンジラベンダー園に [続きを読む]
  • バイクが倒れない?
  • 二輪のバイクの宿命は、倒れること。渋滞など低速運行時にふらつき、駐車場などで降車して手押しで取りまわす際にはバランスを崩して倒れ易い。ホンダはここに目を着けた。今年の1月5日、米ラスベガスで開催中の家電見本市で、ライダーが乗っていなくても自立できるバイクの技術「Honda Riding Assist」を公開した。黒山の人が駆け付け、デモの際には前列では観られないほどだったという。ホンダの二足歩行型ロボット「ASIMO」など [続きを読む]
  • お見事! 佐用 南光町のひまわり
  • 知り合いに会うたびに、「ブログにアクセスしても更新してないのでガッカリ」「折角覗いても、放置のままだと次第に観る気がしなくなる」等々。言ってもらううちが華、大いに反省して少しは改めたい。そろそろ ひまわりの季節到来、体調万全でなくとも車でなら出掛けられると、中国道を飛ばして佐用町へ。7月15日から30日までの「ひまわり祭り」広大な畑に 見渡す限り120万本のひまわりが咲き揃う、とは言い過ぎで、6か [続きを読む]
  • 貴船 川床宴会---大人の遠足150回記念
  • 会社の同期OB会「大人の遠足」も 遂に と言うか 早くも と言うか 節目の150回目を迎える。2010年発足にして150回とは、やはりペースは早いのだろう。今回は これを記念して、京都の奥座敷 貴船で川床宴会と言う豪華な企画。もちろん 遠足らしく、鞍馬からのハイキングとセット。ところが 不覚にもtontonは、前日調子に乗って 炎天下を歩いて 脱水、熱中症になって、この日は ハイキング部分を諦め、遅れて一人で 直接 [続きを読む]
  • 夏の大収穫
  • 久し振りに姉達が来宅し、雨の止むのを待って、兄弟姉妹揃って両親のお墓へ参り。晴れてるうちにと、みんな揃ってtonton畑で今の季節の野菜を大収穫。夏の冷や奴や 酢の物 素麺の薬味にと大活躍の ミョゥガ茄子と唐辛子類茄子は 長茄子と 鴨茄子、色形とも今回のは今一つ唐辛子は次の3種 焼くとむしょぅに甘い万願寺とうがらし ピーマン ししとうこのほか、パブリカを栽培中なるも色付くのにひ日を要している。虫の攻撃に [続きを読む]
  • 谷村新司 45th Concert Tour 2017 Standard
  • 「谷村新司 45th Concert Tour 2017 Standard」を観て来た。満杯の大阪フェスティバルホールが酔いしれた。谷村新司の45周年を記念して今年5月から10月まで全国をツアーする。彼は今年68歳。tontonは「うん? なんで45周年?」と違和感がある。というのは、彼が高校生の時に結成したロックキャンディーズとしてラジオのヤングタウン等で活躍していた50年も前から知っているから。実は、45周年と言うのはアリスを結成して本格的なプロ [続きを読む]
  • 大野アルプスあじさい祭
  • 北九州豪雨の被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。地元近くの猪名川町の北部に 大野アルプスと呼ばれる山が有り、明日9日、第22回あじさい祭が開催される。ところが明日はあいにく雨模様との予報に、今日 あじさい見物に出掛けた。第二山頂と言うべき頂きに 天文台があり、山肌が真っ青なあじさいに包まれている。ここのあじさいは青が特徴で、猪名川町作成のあじさい祭のパンフレットには こうある。「空とあ [続きを読む]
  • 箱館山のゆり---大人の遠足
  • 早くもH29年も下期に入って、最初の大人の遠足は 箱館山のゆり園へ。JR湖西線を近江今津駅で降りる。バス待ちの時間を利用して、琵琶湖周航の歌資料館に入る。琵琶湖周航の歌は、第三高等学校ボート部の部員による恒例の琵琶湖周航の途中、部員の小口太郎による詞を「ひつじぐさ」(作曲:吉田千秋)のメロディーに乗せて初めて歌われたもの。琵琶湖を中心とした滋賀県の風景が歌われる、全6番からなる曲である。その後この歌は、 [続きを読む]
  • 池田 久安寺の紫陽花
  • 矢田寺の あの豪華な紫陽花を観た後で、また紫陽花?というのも自宅から30分余りで行ける池田の久安寺だから。関西花の寺のひとつに指定され、梅 桜 ツツジ 牡丹 紫陽花 そして紅葉と1年四季折々の花が楽しめる。南北朝期の作とされる桜門は国の重要文化財そこから本堂に向かう長い通路の両脇に紫陽花がびっしりと並ぶ。紫陽花の中でも tontonは額紫陽花が好きだ。額紫陽花にも色々な種類がある。これは外側の部分が花火の様 [続きを読む]
  • 池田 久安寺の紫陽花
  • 矢田寺の あの豪華な紫陽花を観た後で、また紫陽花?というのも自宅から30分余りで行ける池田の久安寺だから。関西花の寺のひとつに指定され、梅 桜 ツツジ 牡丹 紫陽花 そして紅葉と1年四季折々の花が楽しめる。南北朝期の作とされる桜門は国の重要文化財そこから本堂に向かう長い通路の両脇に紫陽花がびっしりと並ぶ。紫陽花の中でも tontonは額紫陽花が好きだ。額紫陽花にも色々な種類がある。これは外側の部分が花火の様 [続きを読む]
  • 梅雨の収穫
  • 梅雨の合間の今日、草むしりや弦の整理の後の収穫とにかく ブロッコリーが次々に出来て、食べきれない。ズッキーニは 既に終わり掛けていて、極細それにしても、夏の収穫は彩りが豊富だ。 [続きを読む]
  • 梅雨の収穫
  • 梅雨の合間の今日、草むしりや弦の整理の後の収穫とにかく ブロッコリーが次々に出来て、食べきれない。ズッキーニは 既に終わり掛けていて、極細それにしても、夏の収穫は彩りが豊富だ。 [続きを読む]
  • 恩師の米寿を祝う
  • 本日は 学生時代の恩師 池田信行先生の88歳のお誕生日。そこで、6月9日に開催された「池田先生を囲んで2017」の模様を、新たに画像を付け加えて再掲します。6月9日、大学の恩師の米寿を祝う会が大学キャンパス近くの石橋のがんこで開催された。池田信行先生は 確率過程論の解析的研究の一人者であるとともに、我々にとっては ときに熱血漢 ときに親身にご心配頂いた教育者だ。ちなみに、確率過程論というのは、ブラウン運動な [続きを読む]
  • 恩師の米寿を祝う
  • 本日は 学生時代の恩師 池田信行先生の88歳のお誕生日。そこで、6月9日に開催された「池田先生を囲んで2017」の模様を、新たに画像を付け加えて再掲します。6月9日、大学の恩師の米寿を祝う会が大学キャンパス近くの石橋のがんこで開催された。池田信行先生は 確率過程論の解析的研究の一人者であるとともに、我々にとっては ときに熱血漢 ときに親身にご心配頂いた教育者だ。ちなみに、確率過程論というのは、ブラウン運動な [続きを読む]
  • アジサイ寺から橿原へ---大人の遠足
  • 同期会の6月最後の遠足は、大和路。梅雨のさなかとあって、時折の雨に傘やポンチョを強いられたものの何んとか、もった。それにしても近鉄電車の路線は複雑だ。近鉄郡山駅での集合時間に、バラツキが生じて 矢田寺行きのバスに乗り遅れることになった。次のバスは2時間後というので、止むなくタクシーに分乗。矢田寺に入るための難関、坂道と300段以上の階段を免れるという土地の運転手さんならではの脇道を登って呉れて穴場の駐 [続きを読む]
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  • 北海道 るるぶ旅最終章 No.7札幌
  • いよいよ北海道の旅も 最終 6日目前夜 あれだけ旨いジンギスカンを食ったのに、朝のバイキングで あれこれと手を出すのは卑しい育ちのせいか。このホテルのレストランの 北海道の海山の食材の絵が気に入った。そして昨日行った小樽運河今日行く予定の時計台今日は、札幌を軽く観光して、2時過ぎから車で千歳へ戻る予定。中島公園近くのホテルから地下鉄を使って さっぽろテレビ塔へ。大通り公園を見下ろす。札幌市内観光の馬 [続きを読む]