country walker さん プロフィール

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country walkerさん: country walkerのブログ
ハンドル名country walker さん
ブログタイトルcountry walkerのブログ
ブログURLhttp://yusato.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文写真とウォーキングが大好き。旧東海道53次を往復歩きました。
自由文現在は夫婦で、JRさわやかウォーキング等々country専門に楽しんでいます。
自作ホームページ「東海道五十三次東下り旅日記」「姫街道旅日記」「遠江三十三観音霊場巡り」「遠州三十三観音霊場めぐり」「遠江四十九薬師巡拝」。閑な時にでも覗いてみて下さい。
「東海道五十三次東下り旅日記」に全てリンクしています
http://www16.ocn.ne.jp/~toukaido/index.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2011/10/22 21:44

country walker さんのブログ記事

  • オオジュリン
  • この日も田んぼや畑を一巡り、最初は可愛いセッカ。なかなか近くで撮らせてくれませんがこの日は至近距離で。そして御馴染みのオオジュリン。下のショット、オオジュリンと思ったのですが拡大してみれば上下の嘴の色が僅かに違う。ベテラン氏に見ていただいたところ、やっぱりオオジュリンとの事でした。上写真のトリミングです。ホオジロのメスかな?と思いましたが、オオジュリンの次はコジュリン。どの鳥も似ていて野鳥の名前、 [続きを読む]
  • JRウォーキング 浜松
  • 2月25日(土)、JRさわやかウォーキング「ここ浜松の地で歴史が動き出した 女城主井伊直虎と家康公めぐり」に参加してきました。気温はやや低いものの雲ひとつ無い快晴で絶好のウォーキング日和。受付といっても当日の地図を貰うだけですが長い行列が出来ています。大河ドラマ「女城主井伊直虎・・・」の影響か、この文字に惹かれて多くの皆さんが参加されたのかも。タイトルどおり「直虎」ちゃんと「家康」くんがお出迎え。駅前か [続きを読む]
  • ウミアイサなど・・・
  • この日は港内をブラブラと水鳥ウォッチング。頭がボサボサ、愛嬌者のウミアイサくんです。ペアでしょうか?オス、メス揃って泳いでいます。逆立っていた頭の毛はきれいに撫でつけられて?居ます。レデイの前だからかな・・・今度はメスだけをパチリ。夏羽のカンムリカイツブリもいました。変わった鳥が居ました、セグロカモメの幼鳥なのかもしれません。これが噂のワシカモメの幼鳥ならば良いのですが、、、間違っているかもしれま [続きを読む]
  • 何時もの田んぼで
  • 何時もの田んぼや畑に出かけてきました。この日、出てくれたのはお馴染みさんばかりですがいろいろ出てくれました、先ずはホオジロから。次はカシラダカ。そしてホオアカも。水路に居たタシギ。イタチも飛び入り出演です・・・最後はハイチュウ(ハイイロチュウヒ)ですが遠い上、ピントが甘くて。密かに期待していた鳥は現れませんでしたが、他にはオオジュリンやヒバリ等々色々な鳥たちが来てくれました。            [続きを読む]
  • 河津桜 満開
  • タイトルは「河津桜満開」ですが、本場河津まで出かけた訳ではありません。本場である河津には今から4年前に訪れて以来行ったことがなく、近年では「安近短」をモットーに近場専門に河津桜を楽しんでおります。御前崎市の「あらさわふる里公園」の河津桜です。何時ものように近くに寄って先ず1枚。更に近づいてもう1枚。公園内の梅園も未だ元気です。左上、微かに見えるのが展望台。梅にも近づいてパチリと。この後「あらさわふる [続きを読む]
  • JRウォーキング 磐田
  • 2月18日(土)標記ウォーキング、本性寺「十六羅漢欄間・柴又帝釈天像」と満徳寺「盆梅展」鑑賞ウォークに参加してきました。このコース、昨年も参加しており新鮮味にはやや乏しい感じですが、近いこともあり今年もまた参加です。スタート地は磐田駅南口。最初の訪問地は中泉寺。扉に掘り込まれた三つ葉葵の紋所が印象的です。この地は浜松城の家康が鷹狩りなどで度々訪れ、その時に使用した御殿が在った地域で、現在の正式地名も [続きを読む]
  • 初見・初撮り ヤマシギ
  • 岩本山から眺めた富士山は素晴しかった。この後、未だ見たことのない鳥、ヤマシギの情報を頼りに場所を移動です。移動先のヤマシギポイント近くに到着したのは午後になってから。途中で顔見知りのカメラマン氏に出会いましたが、既に撮影を終えて帰ってしまったのか現地にはカメラマンは誰もいません。背景に同化して動かなければなかなか見つけられないヤマシギをそれでも漸く見つけることが出来ました。餌となるものを探している [続きを読む]
  • 富士山まるごと岩本山公園
  • 富士市の岩本山公園の梅がボツボツ見頃では・・・と、家内と共に先日出かけてきました。岩本山公園から見た当日の富士山頂です。山頂左端に微かに見えるのは気象庁の富士山測候所等々?公園に到着した時には雲ひとつ無かった山頂付近には僅かの時間でアクセントとなる雲が。。。既に満開の梅、硬い蕾でこれからの梅と様々ですが、全体的に見れば岩本山公園の梅も見頃を迎えたようです。毎年、ほぼこの時期には訪れている岩本山公園 [続きを読む]
  • JRウォーキング 豊橋
  • 2月11日(祝)、JRさわやかウォーキング。「天下の奇祭、豊橋鬼祭とあったか〜い豊橋カレーうどん」約9.7kmに夫婦で参加してきました。県境を越え豊橋までのウォーキング参加は久しぶり。この日の参加目的は訪れた事のない向山梅林と、未だ味わったことのない「豊橋カレーうどん」です。豊橋駅出札口を出たコンコースには昨日から開催されている「鬼祭り」の赤鬼の置物が設置されていました。飯田線や名鉄、豊鉄が乗り入れる豊橋 [続きを読む]
  • チラリとだけ 「ウソ」
  • 前回の愛想の好いルリビタキの後編です。このルリちゃん、公園なので散歩の人が通っても意に介さず全く平気です。近くに紅梅があり、この時にはかなり開花しているのでサービス精神旺盛なルリちゃんがこの梅の木に留まってくれることを期待して更に待つことに。花が多く枝の少ない良い場所にはなかなか来てくれません。ルリビタキを撮っている時、更に離れたミヤマツツジらしき木にウソの姿がチラリ。ウソは昨年も見ていないので2 [続きを読む]
  • 愛想の好い ルリビタキ
  • 寒い間、少し控えておりましたバードウォッチングに久々出かけてきた。何時もの場所に着くと直ぐに現れたのは青い鳥のルリビタキ。下写真は露出オーバーでした。この瑠璃ちゃん、随分人馴れしているのか自分の直ぐ近くまで平気で寄ってきます。最短距離では2〜3mぐらいまで近寄り、こちらが慌ててしまいます。松の樹にゴジュウカラの様なスタイルで留まったり。直ぐ近くの石の側面に来たり・・・とサービス満点のルリビタキです。 [続きを読む]
  • 大河ドラマ館
  • この日は久しぶりの雨。浜松市北部の井伊家発祥の地近くに設置された大河ドラマ館を訪れてみました。雨だから人も少ないだろうと想像していたとところ無料の駐車場には観光バスが数台と他府県ナンバーの車がズラリ。NHKの威力は凄い・・・館内は撮影禁止のコーナーが多く、撮影出来るのはほんの少しだけ。撮影不可はNHKが持つ肖像権に抵触するとの理由です。主役の女優さんの顔が有っても此処だけは撮影OK。ドラマ館の隣は平成2年 [続きを読む]
  • サクジロウ・ウメジロウ
  • 本場、伊豆河津では河津桜まつりが始まったと報道されている。近くの公園に河津桜とメジロを期待して行ってきました。この日(13日)の時点では桜は未だ1〜2分咲き程度ですがメジロ達が集まってきました。サクラにメジロ、今季初のサクジロウです。河津桜の近くには紅白の梅も咲いており、メジロたちはヒヨドリに追われながらも花から花へと急がしそうに飛び回っています。白梅にも来ましたが。。。チョッと露出オーバーです。今度 [続きを読む]
  • 地元の河原で ベニマシコ
  • 先日のミニ遠征で撮ったベニマシコ。今度は地元の河川敷でも・・・と、ベニマシコを期待して時々出かけてみますが最近はサッパリです。それでもこの日はチョッとだけその姿を見せてくれました。紅いオスも一瞬だけ。。。タッチ&ゴーで写したのは連射の2コマだけ、その内の1コマです。ススキが前被りでフォギーフィルターを装着したようなショットですが。メスは再度来てくれました。目の前に現れたのは愛嬌者のセグロセキレイ。離 [続きを読む]
  • 田んぼで見た猛禽
  • 久しぶりで田んぼを回ってみましたが、期待していたハイチュウ(ハイイロチュウヒ)は遠くで一度見ただけ。人気の猛禽ですが、現れる回数もめっきり減ってきたのか、この日はカメラマン氏の姿も全く見られません。下写真は、直射日光が翼に当たり白トビしてしまいました。寒いのでこの日も車中からの撮影です。離れた田んぼに降りたので「そおっと」近づいてみれば、二番穂の出た田んぼの中から首だけ出ていました。証拠写真をパチ [続きを読む]
  • ベニマシコ・カヤクグリ
  • 地元ではなかなか撮れないベニマシコ、「少し遠征すれば撮れますよ・・・」との鳥友さんから連絡があり、早速行ってきました。訪れた最初のポイントは終日陽の当らない暗く寒い場所で、水溜りの氷は帰る時まで融ける事がありませんでした。此の場所に出てくれたのはカヤクグリ。この鳥とは一昨年6月以来の対面です。次はウソが現れるまで・・・と、待っていましたが寒さに耐え兼ねて明るく温かい場所に移動し、今度は皆さんと一緒 [続きを読む]