夏 夢 さん プロフィール

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夏 夢さん: 風にのって
ハンドル名夏 夢 さん
ブログタイトル風にのって
ブログURLhttp://natu818.blog.fc2.com/
サイト紹介文ごめんね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2011/10/29 06:33

夏 夢 さんのブログ記事

  • 待って?
  • 太陽がとおざかってゆく。どんどんあっちにいっちゃう。 この夏のどまんなかといわれるこのときにすでに秋。さみしさのはじまり。夏に恋。ずっといてほしい。一年にたったの2ヶ月だけのろまん。あと、二週間でどれだけにしんじつを発することできるだろ?ほんとのもってるこころのうち。ひとつでもいいから伝えることできたなら・・・・。さみしい夕暮れにふと、不安に感じたから。ひとわおひさまにゆだねてる存在だから。  [続きを読む]
  • いてほしい。できればずっと。
  • あなたが帰って、いろんなことが増えたの。いっぱい。どきどきとか、きんちょうとか、・・・きっとわかってくれる・・・けど、はっきり意見いわれて困るかもみたいな・・・。けど、神経がまっさらになってる。「ぶちかまされる」意見っていいね・・・。ちゃんとはんすうすることがひとにわいるの。だれにも負けない、じゃぁいけないの。だれかにみられてる・・・だから・・・ってでないと。やんちゃなおともだちとお話のできるとい [続きを読む]
  • あんたの思うようにしなさい?
  • じぶんのこと変だなんていってわだめ。ちゃんとみてるひとがいるよ。 冗談ってわかるよ。けど、じぶんわ、きっとさみしがってるよ。 ことば、そのひびきわ、自律神経が感じたとき胃潰瘍にしちゃうよ。 そうね・・・じぶんをたいせつに思ってる人がひとり、またわ、もひとりくらいいてそのひとさえも胃潰瘍にしちゃうよ。 たくましく。そう・・・たくましくだ。「なんでも来い!」みたいな。 そのぶん、じぶんもいごこちいいし [続きを読む]
  • 17.0712 回顧にて
  • ここわぼくの部屋ここにいるとじぶんがみえて好きいっぱいのむずかしいことのほかにいるちがってて変な目でみられるというおもいのもちあがる不幸ここわ?住処だよ・・・ひととちがってることがつらかったつらいといえばだれも 「あほ」って思うだからだまってるんここにいると好き [続きを読む]
  • 思い へだてても
  • ピアノのような映画だった。そこにわ恋があったずっとあっただから、なんにもいらなかったやさしい恋それわいつまでもいつでもずっとやさしさがあったどこにいたとしてなにをしたとてなにがあろうと愛されたこと愛したことそれがふかくこころをか・え・たそれがこだまのような余韻になりかわらないすたんすになってゆくよけいなものをとっぱらったほんと・・・だけでみつめようとするそのことにさえ恋をしそうになってしまう根底の [続きを読む]
  • きっと、みててほしい
  • ののみさん。ありがとう。あなたが近くにいると、とげがまんまるくなるの。だって、いつもどんなときも励ましてくれる。長いね・・・。初代「風にのって」のころ「そこの猫」で知り合った。3年間のブランクがあったときわ心配した。tomoも4年・・・ブランク。あくあも。風花さんも。りかわいる。たぬきさんのように。10年かぁ・・・。そうねぇ・・・。恋をつぶやくとき、あなたを意識してた。きっと、あまいことばをくれる・・・な [続きを読む]
  • 反比例の存在のなかで
  • ありあまるこころのなかのことばよしまいこもう風にのせてただこころを伝おう聞こえるともいえるおおくの旋律に夢のなかかのようなやすらぎを感じようちょうど・・・がけっぷちに感じてたことがまるで今、このときのためにあったのだといろけがなくなってゆくそれわ・・・かなしみをかなしみととらわず「そんなもんさ」ってあっちむいてほいしてるからもっと、なけばいいもっと、おこればいいもっと、邪道を正道とうったえるがいい [続きを読む]
  • しあわせな風景
  • ひとりわなれてるもんでもひとりでいると いつも人恋しいあんなことしてあげたいあんなふうにしてあげたいまもってあげたい・・・でも、わたしの世界わおさなすぎて社会にわ異次元で不可思議でなのでひとりずっとそうだった思いわ、わたしの夢「そぐわない」ってことばをすっごく感じる ひとりぼっちのつらさを知ってるひろがるのわやわらかな風景 わたしわ笑わないでも、みんなが笑ってるそこが好きじぶんを殺せってかわたしわ [続きを読む]
  • 夢のともしび
  • 5年前の6月18日(土)、送られて来たのわ、湯のみとグラス、かわいいハンカチ二枚。そのハンカチにわ子羊がハートを浮かべてキッスしてる。名もない贈り物。そっから先わ、わたしのもの。「きみだと思ってる」すりきれて・・・いつかほぐれてなんもなくなっちゃう・・・そのときやっと、夢だったんだぁ・・・・・ってそれを終焉とよぶならほぐれてなくなってもガラスケースに入れて持ち歩こう・・・たったの証として夢だとしてもそ [続きを読む]
  • 夢・・・ひととしてありたい
  • こわれそう。無情な世界で、ただ仕事ばかり。国から23:00・25:00の強制しないけど、これやって明日までにみたいな。ひと?そんな感情じみたものなんて無いよ。ろまんてっくなんてないよ。おうちでわ、わたしを待ってるわんちゃん、ねこちゃん。大自然のあたたかさよ。あなたにつつまれたい。家族のなんでもない風景。それわ、なんのけがれもない風景なんでこうなんやろ・・・。 [続きを読む]
  • アバター
  • おうちの前にあるせせらぎに咲く子わたしたちがきたないことを知ってるかのようにろまんてっくになれないの。忙殺の「ぼう」わ心なくすって書くのね。ただ、わたしに一生懸命なおひとがいる。そのことで、なんとしてもクリアしなければならないの。 そんなものでしょ?恩義って。(ふるぅ)やるっきゃない戦いにグチわない。できないものが、なんとしても不具合無くこなさなければならない。それを辛いといえば辛い。じぶんとして [続きを読む]
  • その世界であそんでた
  • ひとことのさなかの語り合いわそのことばとしてのありかが日々のせっするなかにありそのことがひとつの安心であってひとことひとことに慈しむなんも話せないぼくわそれでもたのしげにするようすにちっさなしあわせをみてそのときをそのときをいきてるさらっとしたようすにせんぼうをもつ気持ちだけわ正当で態度がぶっきらぼーふつうだとすてられるすてられないひやひやなぎりぎりすてられればしぬだけそこのぎりぎりとわ詩詩的わ深 [続きを読む]
  • その陰の陰
  • すてきな学校に行けたこどもがうまくいってるよって、それだけにぼくわ、生きてる気がするそっと、あたりまえにすごせればいいなかなしいこともいいただ、できれば、いっぱいの家庭のようにしてやりたいかなしさとわ強さ [続きを読む]
  • 追憶のピリオド
  • 終わってしまえばなにかが始まるのかしら?いつだって、その始まりがあるって思ってて。それって、まるでエスケープじゃない・・・・?ただの逃げ先えのたよりない希望にすぎないとしたら。知ってることって、いまのことだけ。法理わ、きっとある。その前に、大切なのわ、この知ってる世界であがきもがきながら、きっちりとすませることなのかも。もっと、ずっと向こうからこちらが見えるとこから。じぶんさえもからとおいとこから [続きを読む]
  • はすきーなこころ
  • もしも?うらぎる情景があったならわたし、しにます野生に生きてそれが・・・おんな とてもどれもが、夢のよう  その、ためなら地獄みてでもたったのその「おんな」を護りたいって思ってしまう否、そのまえにうらぎりたくないうらぎるようなおとこにわなりたくないどんなことよりも、それ、、、、だけわ ・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・つたわってくるものがもしもぼろぼろそこに「つきつめたこころ」みてしまったときそこ [続きを読む]
  • どこにむけてなみだする?
  • この曲に似てるきみえの存在しっかりとみつめることのできるときこの曲があるきみわ、ずっと、ぼくたちの内にあそぶいつだってじぶんかってそれでいいきみがしあわせに感じるのならすぅって・・・消えたほほえみだけをのこしてそれでよかったのかい?きみがよければ、ぼくわ、なんも考えないしあわせに感じてくれてたのかただ、それだけなんもなんももう、どうでもいいこと生まれ来るって・・・ [続きを読む]
  • 戦場を前にしたとき
  • わたしというか弱いやつ。わたしという絶する強いやつ。 無茶すぎる無法者。悪者になってもやさしいやつ。どう活かすつもり?やさしさにわ、必ず応える。理不尽にわいのちをかける。いま、やさしさをみつめてることで精一杯。こんなにもたくさんあるんだもん。たとえば、ぐしゃぐしゃになっても、そこにきっと、とてつもない「慈愛」があるだろう。だから?うん。怖がってわいけないんだ。その時のじぶんのすがたが大切なんじゃな [続きを読む]
  • 『流れる涙を 時代の風にのせて』
  • たったの礼(儀)そのことにも力尽くしでそれが礼えみちゃんにわ、「友情愛」「イモウト愛」を込めて贈ったよ。この贈り物のミサンガにわ、「愛」わない。「礼」だけ。でもね、鳥取から単身でいてこころにわ空っ風でしょ?そんなとき、たとえ「礼」だとしてもうれしかったの。だから。その、編むって時のことだけど、時間的にひとつを編み上げるのに4時間足らずの時間が必要です。どれだけうれしかったか、どれだけの感謝だったこ [続きを読む]
  • (無題)
  • ひとり。喧嘩できないひとり。わたしに喧嘩するともだちわいない。 [続きを読む]
  • 万華鏡
  • ぼくわ、ほんとの愛をみいだしたので、もとにわかえらない。なのにここにいるのわ、恋してるからだ。その恋からみちびかれるもの、「じぶんをも愛して」っていうメッセージ。いつでも「無」にしてしまいそうなきゃしゃなこころわ、たったの「励まし」によって生きようとする。恋に生きた。最終章で、じぶんを律するという異世界に突入し、そのことが、・・・・・「応えること」ってはじめてしる。自然に溶け込み、なんにもかもをう [続きを読む]
  • おくそこに、あるもの
  • 『もう会えないけど           ・・・』思い出って、いいね。つらいことをそっちのけで描いてみる。信じてもらってることが、しだいに背筋をのばさせて。しくしくするかも。そのとき、すこしがんばるときに決まってる。はいあがるとき。信じられるということに。もしも、おとこであってもおんなであっても、思うことにおなじこころもちならうれしい。みえなくても、しあわせ祈る。しあわせなんだって描き想う。しくしく [続きを読む]
  • ふゆにつぶやく恋のうた
  • 春のまえをしてつらい冬・・・そのつらさが好きだ!あなたわ、夢色なあったかさが潜んでてさも・・・希望として感じてでも、・・・冬のあったかさに比べると・・・目をつむることが多くすぐにつむっちゃうなんでもないのにつむっちゃうみなければそれですんでしまうからお耳さえもつむるってこと知った・・・でも、かなしいこと正直ね?面とむかってしまえばよくわかる冬のあったかさが骨身にしみてしずかななみだをにじませようと [続きを読む]
  • どこまでもとどかず
  • 天野さんの「さようなら」が流れてきて、こころわ・・・back fire。 眠れない、どこまでもどこまでも、どこまでもどこまでも。 『こころに描いた落書き』わ、その落書きでいっぱいになっていろとりどりに、めがまわりそ。   こころによりそう「愛」があるだけでもしあわせ。それだけでしあわせ。   ひととして生まれ来て、なにがよかったの? 恋・・・恋だよ。   夢、とてつもないでっかいはてしもなく広がり、まだまだ広がり [続きを読む]
  • こころの中
  • ・・・ posted by  (C)なつなみだわかえってきたものだからってそっけにしたらかわいそうおなじおなじいつもいっしょいつだっていっしょわたしのなみだ  [続きを読む]
  • 金曜のわくわく
  • いつもの「予定」【土曜日】髪切りヘミング・ミサンガ業務スーパーにお買い物淡路島を観に海岸えドライブお掃除・模様替え 【日曜日】和歌山城お散歩ヘミング・ミサンガ鍋をいただきながらの「ナルト疾風伝」鑑賞「笑点」鑑賞鳥取の雪わどうなったかな?帰りたい・・・ [続きを読む]