夏 夢 さん プロフィール

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夏 夢さん: 風にのって
ハンドル名夏 夢 さん
ブログタイトル風にのって
ブログURLhttp://natu818.blog.fc2.com/
サイト紹介文ごめんね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2011/10/29 06:33

夏 夢 さんのブログ記事

  • あにばーさり
  • 大切な日。いっしょにいたいの。どんなことがあっても、、、。どんなことがあっても?え?なによりも優先するってこと?え?そんなことないだろ〜え?どんなことあっても。なによりも優先する。気迫が伝わる。莫大な真実。それわ、「どんなことあっても」実行すること。それができるということのじぶんの破廉恥が好き。きっと、、、きみも。辱めを受けた。人間としての真髄を破壊された。でも、闘うことで、内に愛するということで [続きを読む]
  • くすっ^^
  • もうw・・・やかましい〜んだから〜そこがなんだかあったかいはいはい(2度返事)いわれるようにするね^^。  [続きを読む]
  • 生きてるようだね?
  • 「りゅう?みてごらん。生きてるようだね?」「・・・」神戸の高台でのひとやすみの風景いつまでも忘れられないたったの一時の瞬間海からの贈り物な風そよぐ風にのって葉っぱがはずんだだけなのに先輩わ、けっしてろまんてっくじゃなかった突然静寂をやぶったそのひとことに前代未聞なおどろきとおかしさで困惑した「うん」って、まがおで言った先輩にしてわしずかすぎてそのなかに入って本気でわたしもひたった「きっと、生きてる [続きを読む]
  • ちぎれぐも
  • ちぎれた、ちぎれそうな、ちぎれてしまってもうっすらな、 そんなくもの先にあなたがいてくれたらいいな?おともだちのブログにいっぱい穏やかさを感じた。思いよ跳べずっとむこうのそこにまでそして伝えよ「変わらない」んだっていつまでたってもこどもわこどもそのことがうれしいのちいさなしあわせが俗の栄誉におとらず、まさるもの也わたしわ、やんちゃでも、それが好きそして、そんなわたしをだいすきな人がいるだから、そん [続きを読む]
  • なみだ
  • あさってに「ちょこ」の命日。2年。この日、わたしの胸でごろごろ。お外を一緒に観て、・・・最後。3日後、あっちに行っちゃった。大雨の日だった。すぅっと晴れて、おひさまにあたるところをみながらまだ生きてる・・・って「思うようにしてた」何度かあぶなくなって。白血病。どうだったの?たのしくできたの?それだけが気になる。 [続きを読む]
  • 想いをすこしだけ
  • にほんブログ村の「恋愛詩」に10年います。恋愛が薄くなって、それでもいさせてもらってるの。恋 ごころ・・・。それわ、なんも恋をするからだけじゃない。そんな風をこころに吹かしてたら、じゅうぶんに夢。そして、ろまんてっくにしなやかにうけとめることができる環境。 それが、言わないけどじゅうぶんしあわせなんだ。苦を前向きに。そんな片隅がありますか?あるだけでしあわせだと思う。わたしにわ、ここがそうなの。こと [続きを読む]
  • きっと、明ける
  • こころの奥底で感じるふるさとの風景や旋律すこしのあいだ離れただけなのにもう、夢なんだぁってありえないかもしれない夢なんだってすぎたこともこれからもでも、きっと、滝の流れのようにいつか大海えきっと、おだやかなときがやってくるきっと・・・そのことがどんなにはげみになるだろ?「まちどおしい」それ、それっていいねそんな様子のときを輝いてるって言ってもいいつよさを感じるからおーいっ!・・・まってて?  [続きを読む]
  • 不信
  • わたしだって、時に不本意に強くいきりたつことがあります。そのとき、じぶんを責めてる。でも、さみしがってわいけないという裏づけがほしい。安っぽいやつわ、そんなふうにしてまたひとを傷つける。きっと、くやしいんだ。じぶんに。やさしいことば、だけがほしい。精一杯がほしい。そこにわ、なんのべんめいもいらない。ちゃんと察することできるから。 まやかしの言い訳わぜったいにいやだ。全てを疑ってしまう。止まらなくな [続きを読む]
  • みつめよう じぶんを
  • かえりたくなるのほんとのじぶんずっと、おなじ音色で時がながれ風わ、同じ方向からだけながれてこころが騒ぐそのおもき恒常の意味するものに大自然の理に則り自然に自然に・・・逆らうじぶんのちっぽけを威圧でないほほえみにてさとらせるかのような・・・さとらせる・・・?そうだ、うけいれることができるかえるじぶんなんてどこにもないとっくにうばわれた開拓したじすんがいるまけて追いやられてはじきとばされてからだにダメ [続きを読む]
  • みんな虚だとすれば
  • もしも、この世界がなくなって太陽圏もなくなってずっとむこうまでなんもなくなってしまったらそこにわなにがあるんだろ?この世界ってなんだろ?なんにもないその外でわなにがあるんだろ?ここってなんだろ?わたしをどこまでも愛してくれた叔母のお墓に参ってきた。からだの血液が早まり膨張して血管がふくれあがった。誘ってくれたんだね?ここえ。その子、いとこわ、自殺した。叔母さんも。大好きだったコーヒーとタバコを持っ [続きを読む]
  • 待って?
  • 太陽がとおざかってゆく。どんどんあっちにいっちゃう。 この夏のどまんなかといわれるこのときにすでに秋。さみしさのはじまり。夏に恋。ずっといてほしい。一年にたったの2ヶ月だけのろまん。あと、二週間でどれだけにしんじつを発することできるだろ?ほんとのもってるこころのうち。ひとつでもいいから伝えることできたなら・・・・。さみしい夕暮れにふと、不安に感じたから。ひとわおひさまにゆだねてる存在だから。  [続きを読む]
  • いてほしい。できればずっと。
  • あなたが帰って、いろんなことが増えたの。いっぱい。どきどきとか、きんちょうとか、・・・きっとわかってくれる・・・けど、はっきり意見いわれて困るかもみたいな・・・。けど、神経がまっさらになってる。「ぶちかまされる」意見っていいね・・・。ちゃんとはんすうすることがひとにわいるの。だれにも負けない、じゃぁいけないの。だれかにみられてる・・・だから・・・ってでないと。やんちゃなおともだちとお話のできるとい [続きを読む]
  • あんたの思うようにしなさい?
  • じぶんのこと変だなんていってわだめ。ちゃんとみてるひとがいるよ。 冗談ってわかるよ。けど、じぶんわ、きっとさみしがってるよ。 ことば、そのひびきわ、自律神経が感じたとき胃潰瘍にしちゃうよ。 そうね・・・じぶんをたいせつに思ってる人がひとり、またわ、もひとりくらいいてそのひとさえも胃潰瘍にしちゃうよ。 たくましく。そう・・・たくましくだ。「なんでも来い!」みたいな。 そのぶん、じぶんもいごこちいいし [続きを読む]
  • 17.0712 回顧にて
  • ここわぼくの部屋ここにいるとじぶんがみえて好きいっぱいのむずかしいことのほかにいるちがってて変な目でみられるというおもいのもちあがる不幸ここわ?住処だよ・・・ひととちがってることがつらかったつらいといえばだれも 「あほ」って思うだからだまってるんここにいると好き [続きを読む]
  • 思い へだてても
  • ピアノのような映画だった。そこにわ恋があったずっとあっただから、なんにもいらなかったやさしい恋それわいつまでもいつでもずっとやさしさがあったどこにいたとしてなにをしたとてなにがあろうと愛されたこと愛したことそれがふかくこころをか・え・たそれがこだまのような余韻になりかわらないすたんすになってゆくよけいなものをとっぱらったほんと・・・だけでみつめようとするそのことにさえ恋をしそうになってしまう根底の [続きを読む]
  • きっと、みててほしい
  • ののみさん。ありがとう。あなたが近くにいると、とげがまんまるくなるの。だって、いつもどんなときも励ましてくれる。長いね・・・。初代「風にのって」のころ「そこの猫」で知り合った。3年間のブランクがあったときわ心配した。tomoも4年・・・ブランク。あくあも。風花さんも。りかわいる。たぬきさんのように。10年かぁ・・・。そうねぇ・・・。恋をつぶやくとき、あなたを意識してた。きっと、あまいことばをくれる・・・な [続きを読む]
  • 反比例の存在のなかで
  • ありあまるこころのなかのことばよしまいこもう風にのせてただこころを伝おう聞こえるともいえるおおくの旋律に夢のなかかのようなやすらぎを感じようちょうど・・・がけっぷちに感じてたことがまるで今、このときのためにあったのだといろけがなくなってゆくそれわ・・・かなしみをかなしみととらわず「そんなもんさ」ってあっちむいてほいしてるからもっと、なけばいいもっと、おこればいいもっと、邪道を正道とうったえるがいい [続きを読む]
  • しあわせな風景
  • ひとりわなれてるもんでもひとりでいると いつも人恋しいあんなことしてあげたいあんなふうにしてあげたいまもってあげたい・・・でも、わたしの世界わおさなすぎて社会にわ異次元で不可思議でなのでひとりずっとそうだった思いわ、わたしの夢「そぐわない」ってことばをすっごく感じる ひとりぼっちのつらさを知ってるひろがるのわやわらかな風景 わたしわ笑わないでも、みんなが笑ってるそこが好きじぶんを殺せってかわたしわ [続きを読む]
  • 夢のともしび
  • 5年前の6月18日(土)、送られて来たのわ、湯のみとグラス、かわいいハンカチ二枚。そのハンカチにわ子羊がハートを浮かべてキッスしてる。名もない贈り物。そっから先わ、わたしのもの。「きみだと思ってる」すりきれて・・・いつかほぐれてなんもなくなっちゃう・・・そのときやっと、夢だったんだぁ・・・・・ってそれを終焉とよぶならほぐれてなくなってもガラスケースに入れて持ち歩こう・・・たったの証として夢だとしてもそ [続きを読む]
  • 夢・・・ひととしてありたい
  • こわれそう。無情な世界で、ただ仕事ばかり。国から23:00・25:00の強制しないけど、これやって明日までにみたいな。ひと?そんな感情じみたものなんて無いよ。ろまんてっくなんてないよ。おうちでわ、わたしを待ってるわんちゃん、ねこちゃん。大自然のあたたかさよ。あなたにつつまれたい。家族のなんでもない風景。それわ、なんのけがれもない風景なんでこうなんやろ・・・。 [続きを読む]
  • アバター
  • おうちの前にあるせせらぎに咲く子わたしたちがきたないことを知ってるかのようにろまんてっくになれないの。忙殺の「ぼう」わ心なくすって書くのね。ただ、わたしに一生懸命なおひとがいる。そのことで、なんとしてもクリアしなければならないの。 そんなものでしょ?恩義って。(ふるぅ)やるっきゃない戦いにグチわない。できないものが、なんとしても不具合無くこなさなければならない。それを辛いといえば辛い。じぶんとして [続きを読む]
  • その世界であそんでた
  • ひとことのさなかの語り合いわそのことばとしてのありかが日々のせっするなかにありそのことがひとつの安心であってひとことひとことに慈しむなんも話せないぼくわそれでもたのしげにするようすにちっさなしあわせをみてそのときをそのときをいきてるさらっとしたようすにせんぼうをもつ気持ちだけわ正当で態度がぶっきらぼーふつうだとすてられるすてられないひやひやなぎりぎりすてられればしぬだけそこのぎりぎりとわ詩詩的わ深 [続きを読む]
  • その陰の陰
  • すてきな学校に行けたこどもがうまくいってるよって、それだけにぼくわ、生きてる気がするそっと、あたりまえにすごせればいいなかなしいこともいいただ、できれば、いっぱいの家庭のようにしてやりたいかなしさとわ強さ [続きを読む]
  • 追憶のピリオド
  • 終わってしまえばなにかが始まるのかしら?いつだって、その始まりがあるって思ってて。それって、まるでエスケープじゃない・・・・?ただの逃げ先えのたよりない希望にすぎないとしたら。知ってることって、いまのことだけ。法理わ、きっとある。その前に、大切なのわ、この知ってる世界であがきもがきながら、きっちりとすませることなのかも。もっと、ずっと向こうからこちらが見えるとこから。じぶんさえもからとおいとこから [続きを読む]