Ray-co さん プロフィール

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Ray-coさん: ビジューのような毎日
ハンドル名Ray-co さん
ブログタイトルビジューのような毎日
ブログURLhttps://ameblo.jp/kirakira-hikaru-diamond/
サイト紹介文二年前に復縁した彼と現在4年目を迎えプロポーズ待機中。グルメ、美容、おしゃれと自分磨きしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2011/11/01 18:24

Ray-co さんのブログ記事

  • 奈落の灯り
  • どうしてだろう?私がイライラ…彼のことを考えたり自己嫌悪になったり仕事に追われたりとりかくイライラ…誰のせいでもなくどこにもぶつけるあてがなくて諦めて我慢して泣いている時彼が笑わせてくれる私の心をほぐしてくれるしかも全くその傷みには触れず。優しさという言葉では表現できない。どうしてなんだろう手を差し伸べてそっと微笑みかけてくれる。まるで私を深い闇の底から救ってくれるみたい。 [続きを読む]
  • 侮辱
  • なんでそんなに女子力低いの?結婚したいなら変われば?まだ張りあるけど、それでも昔より垂れてるんだよ。俺が言うことやればいいじゃん。肌とか全然綺麗じゃないよ。愛されたいならさ床上手になるとかなんか出来ること考えたらいいじゃん。俺ね、別れるまでしつこいの。まだそんなこと考えてるの?気持ち悪い。ホントは結婚相手にネイルとか求めてないし。まだ分かんないの?簡単じゃん。 [続きを読む]
  • ほどける
  • なんでだろう彼は私が落ち込んだり悲しくなると必ず最後は笑わせてくれる分かっててやってるのかたまたまなのかは分からないけど出会ってから今まで必ずそうなのだ。私が彼とのことで傷つくといつも屈託なく私に返してくれるその様子に私の苦しくなった気持ちがするするとほどけて笑ってしまうとても幸せだと感じる [続きを読む]
  • 悲しい癖
  • 彼がとっても優しい生まれて初めて男の人にこんなに優しくしてもらった私は何もしてないのに彼の方から次々と優しくしてくれる私には一体なにが出来るだろう一緒にいるだけで幸せで別れてからもまだ幸せで離れていても満たされているのに次に会うのは不安になるもうこれが最後かもしれない…毎回そう思って会いに行くこれまでずっとそうだったから私には嬉しいことでも相手には覚えてもいないようなことで何度も何度もそうして悲し [続きを読む]
  • 幸せ
  • はじめての休日デート彼は本当に優しかった大事にしてもらってるのが分かった私服で会うとより人柄が分かったなんか純粋な人に感じたむしろ私に対して少し警戒してたようでひとつひとつ色んな話をしたお互いに一人っ子で分かり合える部分も多かった最後別れ際には私の髪に優しく口付けてくれて絶対に私に無理強いしないもうあんまり警戒するのはやめよう私からもちゃんと歩み寄ってお互いを知れるよう努力しよう彼は私を幸せにして [続きを読む]
  • 大蛇
  • よし決めた!笑顔で行こう!これが最後かもしれないしだったら今までの感謝を込めて楽しく過ごせた方が良いよね。今朝は大蛇の夢で目が冷めた我が家のベランダにありえないくらい大きなものすごく太くて長い濃い緑色の蛇。ニョロニョロとまるで龍のように現れ巣に戻ってきたところだった。はじめは怖いと思ったけどあまりにも立派すぎてなんだか有難い気持ちが生まれた。だから今日は笑顔でいく!楽しませてあげられるように相手を [続きを読む]
  • 明日のデート
  • ものすごく明日のデートに行きたくないもうダメなことが分かってて楽しくないのが分かっててなんのために行くんだろうタイミング的にも状況的にもぜんぜん上手くいく気配がしない友達に相談したら行くだけ行って様子見ればって言われたでも会って何話すの?相手だって私に用がないはずチケット代が惜しいだけなのに私は別に全額払ってもいいそう言ってしまおうかとも思ったけどそれじゃあまりにもケンカ売ってるみたいだし結局はや [続きを読む]
  • 楽しいより嬉しいひと
  • この批判的な私が 彼に関しては長所ばかり目につく きっと短所もたくさんあるはず ほかの人にとっては。 私にはあまり気にならない そんな気がする。 時間に几帳面で きちんと約束を守ってくれて 私のペースに笑って付き合ってくれて 真っ直ぐでハートが強くて 私以外の人にも礼儀正しくて 私といるとすごく嬉しそうで 一緒にいると幸せな気分になれる。 どうしてだろう まだなんにも知らないのに まだなんにも知らないからこそ こ [続きを読む]
  • ライオン
  • 今朝の夢誰かは分からないけどみんなで暮らす家が突然、大爆発を起こして急に場面が変わったらたてがみの立派な獅子が悠然と夕陽を歩いていてその美しさに私はひどく懐かしい気持ちになった私はその獅子が大好きだった子供の頃からずっとずっと一緒に側にいたのに今やっと思い出したらその獅子はもう寿命が近く哀しげに歩いていたしかしその姿に惨めさは微塵もなくただひたすらに神々しく私は感動した横たわった獅子にそっと近づき [続きを読む]
  • 不憫
  • その人は間違えた店にいたそれでも私を待たせまいと走って来てくれたそうだった話していると実は一度下見に来たのだと言ったそれも私を待たせまいとしてくれたことだった話していても楽しい時間とは少し違ったただ居心地が良かった声が優しかったそんな安らげる時間は初めてで嬉しかった寂しかった私は一人ぼっちだからこの世の中には女性にこんな優しくしてくれる人がいる私はそれをずっと知らないで長い間たった一つの恋をした自 [続きを読む]
  • こわいこと
  • 恋の予感がして嫌でも新しい風にさらされると心に少しひずみが生まれるそれが恐ろしくてたまらない。期待したくない興味を持ちたくない嫌われたくない不安でたまらない。やっと一人で歩き始めたのにやっと今の自分を諦め始めたのにこれからまた恋をしてしまうの?また失ってまた立ち上がるのか?もう勘弁してほしい。もうこれ以上かき乱さないでほしい。安らぎと優しさだけしかもう求めていない。彼を好きだった私だけが私を守って [続きを読む]
  • 夢を見ていた
  • 先日、お恥ずかしながらナンパをされ改めて前の彼のことを思い返してしまい新しい恋をもしするとしたら私は一体どうなるのだろうかと色んなことを考えてしまいました。でも、心の中で前の彼に相談してやっぱり私には彼しかいないし、彼ならなんて言うだろうと考えて、私に次の恋をするのは難しいのかなと再び同じ世界に帰ってきてしまいました。この目も口も指先から髪の一本一本まですべてが彼のものでしたから、その方が気持ちも [続きを読む]
  • 悲しいプレゼント
  • ナンパしてきた人とまだずっと連絡を取り合っている前の彼との思い出を重ねながら私は毎日泣いている。彼と出会った頃の楽しかった記憶や後悔。彼と叶わなかった想い彼に尽くしてきた事実。あまりに長かった歳月。心の中で何度も彼に問いかける私を守って。もう二度とあんな思いはしないように。それだけが彼が私にくれたプレゼント。 [続きを読む]
  • よみがえる記憶
  • 先日のこと昼休みに会社の近くでナンパされた。一瞬おいて何故か立ち止まってしまった。悪い感じがしなかったのだ。ラインだけ交換してその場を後にした。その後、ラインでやり取りが続いている。前の彼のことばかり思い出した。シチュエーションもそうだしラインのやり取りだと文章を私の頭の中で再生するたびまるで前の彼と出会ったあの頃にタイムスリップしたような気持ちがした。もしかしてこれは神様が私にくれた思い出なのか [続きを読む]
  • 体の正直者
  • 午後になって、夕方になった頃頭がガンガンしてパソコンに向かえなくなった定時まであと1時間半。。。我慢出来ないことはないけど、なかなかしんどい。この間とった半休がまだ残ってる。早退してしまおう。今日の決断は早かったこのところストレスも大きくてそれに耐えるにはもうパワー切れだった。頭が痛いなんて珍しい定期的に鈍痛が襲ってきて何かを考えたり見たりするのが辛いあぁ体がしんどいと言ってる。。。なんだか急に気 [続きを読む]
  • ホントはね
  • 私は頑張っていないから誰も同情してくれないのだろうかでも同情されたいのか?なんか違う毎日毎日毎日毎日こんな生活を終わりにしたい本当に辞めたいのは一体なんなんだろう?どうすれば変えられるずっとずっと彼を好きな自分にもううんざりしてるそれなのに彼を好きな自分が私が変わることを邪魔する本当はもう絶対に叶わないしもう未練さえない恋を終わりにしたいのに彼が好きでたまらない本当はずっとずっと好きだったいつも彼 [続きを読む]
  • ばか
  • 自分の頭の良さが自分の足をひっぱるまさしく長所は短所ということだ周りがバカに見える自分もバカに見えるこの世の中に本当に必要な人間なんていないってもう嫌ってほど分かる女は愛嬌とはよく言ったもの頭の良さなんてなんの役にも立たない他より何かと少し苦労が減るだけバカでも愛嬌があるのが一番みんなに愛される人になるそして色んなことを分かっていながらそれを出来ない自分のバカさ加減に反吐がでるのだ罰当たりな話だけ [続きを読む]
  • あさごはん
  • このところ泣いてから寝るそうしないと眠りにつきにくいずーっと起きていればいつか眠れるんだろうけど早く寝たいから泣く朝まで眠れて起きると顔がむくんでいる昨日は一歩も外に出なかった太陽にも当たらないでいたてき面に精神が蝕まれてゆくでも体が疲れていて外出したくなかったんだから仕方ない今日は出かけようと決めていたむくんだ顔に化粧をして寝癖の髪をなんとなく見られるようにする心のドロドロが覆い隠せないそうだコ [続きを読む]
  • 解放の言葉
  • 最近ちょっとだけある自分の考え方から抜け出せるきっかけがありもう少し早くその言葉を聞きたかったなぁと思いましたそれから毎日もしあの頃の私が今と同じように思えていたらと一番考えても意味のないたられば話に思いを巡らせています私は彼との恋をいつ上手くいかないと感じ結婚できないなら良い彼女で終わろうといつ決めてしまったんだろうもう少し気長にもっと彼をきちんと見つめ二人だけのやり方を探してみても良かったのに [続きを読む]
  • 私の心の支えはいつだって家族だった外でどんな嫌なことがあっても自分の気持ちが何も伝わらなくても一人ぼっちで悲しくても家に帰れば私を味方してくれて誰よりも信じてくれる家族がいた家族をおいて同じような存在はどこにもないし私には同じような縁を築くことが出来ないずっとひとりぼっちのままだこの先どうすればいいか分からない [続きを読む]
  • どうしても・・・
  • 友人や知り合いのブログを見ていて 旦那さんや子供との微笑ましい 幸せそうな出来事を見ていて どうしても私には無理だと思うことがある それは前妻や前の彼女に子供がいて 今はその子供と縁が切れている人。 人間なのだから失敗もあるだろう 結婚には相性というものもあるだろう 若気の至りとか、勘違いとか 完璧な人生を歩むつもりでも 何かボタンのかけ違いをすることはあるだろう。 でも 自分の血を分けた子供を手放し 新しい [続きを読む]
  • えん
  • もしかしたらやっと私も結婚が現実的に考えられるようになったのかもしれない33歳かなり遅い気づきではあるが当たり前の話結婚したいとか恋人が欲しいとか私が思うことは別に悪いことでもないし資格がいることでもない全ての人類に平等に与えられたごく普通の権利なのだ。出会いが欲しいと思うことはみっともないことではないし好きな人が出来ないことは劣っていることでもないそんなこと無理しなくていいんだ私の理想通りにいかな [続きを読む]
  • やりかけ
  • 身を擦り減らしていつか憧れの結婚生活をするために心を削って夢と現実の境を彷徨い今はもう何もない色々なことが起こり数えきれないほど泣いて痛みを乗り越えてここはかつていた場所まるでスゴロクみたいに振り出しに返るサイは投げられたこれはやり直せるチャンスなのか?たくさんの遅れをとって今度は自分を大切にしよう体や心の囁きに耳を傾けよう例え最後の一人になってもこのゲームはまだ終わっていない [続きを読む]
  • おどし
  • 自分て もしかしたら案外 素直なのかなと思う 私が実家暮らししていた頃 何人かに言われた 「一人で暮らしてみなよ その大変さが分かるから」と。 その人が何を以てそう言ったのか 今となっては分からないけど 実際、一人暮らしをはじめてみて 「なにが?」と思った。 一人暮らしはとても気が楽で 自由で 自分の世界を守れて それはとても居心地の良いものだった。 そういえば以前にもこんなことがあった。 はじめての就職活動 専 [続きを読む]
  • まだ消えないこと
  • 私の隣を彼が歩いていたいつの間にか別に会う予定でもなかったのに出会って歩き始めた彼の後ろ姿を慌てて着いていくそのうち自然と歩調が合っていつの間にか自然と会話した手を繋ぐわけでもない無理に近づこうとも思わないただ流れの中で当たり前のように話し隣を歩き続けた目が覚めても記憶と現実とが混ざり合って漠然と哀しくなった今は上手く泣けないでいる [続きを読む]