Ray-co さん プロフィール

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Ray-coさん: ビジューのような毎日
ハンドル名Ray-co さん
ブログタイトルビジューのような毎日
ブログURLhttp://ameblo.jp/kirakira-hikaru-diamond/
サイト紹介文二年前に復縁した彼と現在4年目を迎えプロポーズ待機中。グルメ、美容、おしゃれと自分磨きしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供113回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2011/11/01 18:24

Ray-co さんのブログ記事

  • ホントはね
  • 私は頑張っていないから誰も同情してくれないのだろうかでも同情されたいのか?なんか違う毎日毎日毎日毎日こんな生活を終わりにしたい本当に辞めたいのは一体なんなんだろう?どうすれば変えられるずっとずっと彼を好きな自分にもううんざりしてるそれなのに彼を好きな自分が私が変わることを邪魔する本当はもう絶対に叶わないしもう未練さえない恋を終わりにしたいのに彼が好きでたまらない本当はずっとずっと好きだったいつも彼 [続きを読む]
  • ばか
  • 自分の頭の良さが自分の足をひっぱるまさしく長所は短所ということだ周りがバカに見える自分もバカに見えるこの世の中に本当に必要な人間なんていないってもう嫌ってほど分かる女は愛嬌とはよく言ったもの頭の良さなんてなんの役にも立たない他より何かと少し苦労が減るだけバカでも愛嬌があるのが一番みんなに愛される人になるそして色んなことを分かっていながらそれを出来ない自分のバカさ加減に反吐がでるのだ罰当たりな話だけ [続きを読む]
  • あさごはん
  • このところ泣いてから寝るそうしないと眠りにつきにくいずーっと起きていればいつか眠れるんだろうけど早く寝たいから泣く朝まで眠れて起きると顔がむくんでいる昨日は一歩も外に出なかった太陽にも当たらないでいたてき面に精神が蝕まれてゆくでも体が疲れていて外出したくなかったんだから仕方ない今日は出かけようと決めていたむくんだ顔に化粧をして寝癖の髪をなんとなく見られるようにする心のドロドロが覆い隠せないそうだコ [続きを読む]
  • 解放の言葉
  • 最近ちょっとだけある自分の考え方から抜け出せるきっかけがありもう少し早くその言葉を聞きたかったなぁと思いましたそれから毎日もしあの頃の私が今と同じように思えていたらと一番考えても意味のないたられば話に思いを巡らせています私は彼との恋をいつ上手くいかないと感じ結婚できないなら良い彼女で終わろうといつ決めてしまったんだろうもう少し気長にもっと彼をきちんと見つめ二人だけのやり方を探してみても良かったのに [続きを読む]
  • 私の心の支えはいつだって家族だった外でどんな嫌なことがあっても自分の気持ちが何も伝わらなくても一人ぼっちで悲しくても家に帰れば私を味方してくれて誰よりも信じてくれる家族がいた家族をおいて同じような存在はどこにもないし私には同じような縁を築くことが出来ないずっとひとりぼっちのままだこの先どうすればいいか分からない [続きを読む]
  • どうしても・・・
  • 友人や知り合いのブログを見ていて 旦那さんや子供との微笑ましい 幸せそうな出来事を見ていて どうしても私には無理だと思うことがある それは前妻や前の彼女に子供がいて 今はその子供と縁が切れている人。 人間なのだから失敗もあるだろう 結婚には相性というものもあるだろう 若気の至りとか、勘違いとか 完璧な人生を歩むつもりでも 何かボタンのかけ違いをすることはあるだろう。 でも 自分の血を分けた子供を手放し 新しい [続きを読む]
  • えん
  • もしかしたらやっと私も結婚が現実的に考えられるようになったのかもしれない33歳かなり遅い気づきではあるが当たり前の話結婚したいとか恋人が欲しいとか私が思うことは別に悪いことでもないし資格がいることでもない全ての人類に平等に与えられたごく普通の権利なのだ。出会いが欲しいと思うことはみっともないことではないし好きな人が出来ないことは劣っていることでもないそんなこと無理しなくていいんだ私の理想通りにいかな [続きを読む]
  • やりかけ
  • 身を擦り減らしていつか憧れの結婚生活をするために心を削って夢と現実の境を彷徨い今はもう何もない色々なことが起こり数えきれないほど泣いて痛みを乗り越えてここはかつていた場所まるでスゴロクみたいに振り出しに返るサイは投げられたこれはやり直せるチャンスなのか?たくさんの遅れをとって今度は自分を大切にしよう体や心の囁きに耳を傾けよう例え最後の一人になってもこのゲームはまだ終わっていない [続きを読む]
  • おどし
  • 自分て もしかしたら案外 素直なのかなと思う 私が実家暮らししていた頃 何人かに言われた 「一人で暮らしてみなよ その大変さが分かるから」と。 その人が何を以てそう言ったのか 今となっては分からないけど 実際、一人暮らしをはじめてみて 「なにが?」と思った。 一人暮らしはとても気が楽で 自由で 自分の世界を守れて それはとても居心地の良いものだった。 そういえば以前にもこんなことがあった。 はじめての就職活動 専 [続きを読む]
  • まだ消えないこと
  • 私の隣を彼が歩いていたいつの間にか別に会う予定でもなかったのに出会って歩き始めた彼の後ろ姿を慌てて着いていくそのうち自然と歩調が合っていつの間にか自然と会話した手を繋ぐわけでもない無理に近づこうとも思わないただ流れの中で当たり前のように話し隣を歩き続けた目が覚めても記憶と現実とが混ざり合って漠然と哀しくなった今は上手く泣けないでいる [続きを読む]
  • やっと分かったこと
  • 私の望みは唯一つ幸せな家庭を築くことだった最愛のひとの子供を持ち同じだけ愛されて暮らすそれだけが生きる意味だと思った今手にしてるものは望んだものとは違っただからずっとずっと悩み暗闇の中を歩いていたでも今手にしているものがあると思えるならそれはとてもすごいことなのではないかとやっと気づけたそれがどんなに望んだものとは違くても何もないわけではないのだ私にはあるのだよく周りを見渡せば確かに私の望んだよう [続きを読む]
  • 流れ
  • もうしばらく流れに身を任せて出来るだけ余計な想像はせずにたゆたうように行き着く処へそこは奈落の底なのかトンネルの出口か私にはエゴがあるもう少し幸せになってもいいはずと心のどこかで毎日考えているだから苦しいのだ [続きを読む]
  • 絶望
  • 私には友達がいる。みんな優しい。私はその優しさに触れると友達で良かったなぁと思うし自分が幸せ者だと思える。みんなには愛する人や子供がいてそうゆう愛に恵まれている姿も私にはなんだか励みになる。頑張っている人が報われる姿は勇気になるから。でも私には何もない。愛する人も子供もいない。描く未来もない。ひとりぼっちなのだ。私はみんなと過ごす時同じようなことで笑って過ごしたし同じような批評をして話したし対等に [続きを読む]
  • 覚悟
  • 今日から新生活のスタートだ。 新しい町での初めての一人暮らし 仕事も年度始まりで一からのスタート。 そのストレスからこの数日体調が優れない。 三日前には突然の高熱。 それが終わったら胃のむかつき。 さらには酷い下痢に見舞われ、 微熱もずっと続いている。 昨日の夜には 一週間前に終わったはずの生理がはじまり 寝汗や脂汗のようなものをかく。 何がこんなに私を追い詰めているんだろう。 仕事の忙しさのせいか? 一人暮 [続きを読む]
  • 願い
  • 前の彼と付き合っていた頃繰り返し繰り返し何度願ったことか。彼と楽しくお付き合い出来るそうゆう性格になりたいと。神様、誰でもいいから私じゃない誰かにして下さい。彼を受け入れられる人になりたい。他の誰かになりたい。私はそう自分を呪った。彼に好きになってもらえる人になりたかった。自分の性格を思い知るたびにもっともっと自分が嫌いになった。それは本当に苦しい毎日だった。彼と別れてから三年近くの頃突然またそれ [続きを読む]
  • 脱落
  • 私の20代は恋に破れた。だから映画や友人の話をきっかけにふっと私の思い描くようなシーンが心に浮かび上がってくると泣けてきてしまう。結ばれるひともいる、理解してもらえるひともいる、報われるひともいる。私の場合もひとを好きになる気持ちは誰にも負けないつもりだったのに何かダメだったんだなぁと思うとすごく悲しくなってくるのだ。毎日この砂漠の真ん中でめげずに足を踏み出す力は一体なんのためなんだろう。あんなにひ [続きを読む]
  • キレイになったね
  • 三年半前にダイエットをはじめたその時は失恋の見返しに頑張ったっけ。2年で30キロ痩せて次の恋愛をしてみようと一歩踏み出したら内面は何も変われていないことに気づいた。それから一年半の間に色んなひとから言われた。『痩せてキレイになったね』会社の直属の上司である部長直接ほとんど話したこともない会長友達や親戚やジムで見知らぬ人に言われたり行きつけの美容室や近所の人は親を通してそう言ってくれた。でも、こんどは [続きを読む]
  • 心配性
  • 今年にはいってから一人暮らしの準備中。もう部屋は決めたからあとはお金払って入居するだけ。仕事も期末に近づいて来てなんとなく毎日慌ただしいし苛々することも多いかな。たまに中休みで自分を振り返ってあぁもうしばらく誰も好きじゃないなぁと思う。前の彼の姿とか思い出してやっぱり今はまだ恋はダメかなと自信がなくなる。恋は出来ればしてみたい。自分の中の理想の恋なら試してみたい。けど、今まで経験したような時間なら [続きを読む]
  • ひっそりと
  • 私はひっそりと生きている誰も傷つけず傷つけられずそれが今の願い今日は誕生日だったまた一つひっそりと歳を重ね誰にも迷惑をかけないように誰にも気づかれないように本当は消えて無くなりたいだからせめて気配を消そう誰も気がつきませんように誰か気づいてくれますように私がここで傷ついていることを生きていることを [続きを読む]
  • なくした
  • あと30分くらいで誕生日。仕事を頑張っても私の人生になんの意味もない。まわりから煙たがられようが誰かに支持されようがね。なんのために頑張ってるんだろう。私の手元には何も残らないよ。愛もお金も。なんでこんなに何もかも無くしちゃったんだろうね。 [続きを読む]
  • しあわせ
  • 昨日は親戚のお葬式があって久々に親族の顔をみた。ひとは死んだ後どれだけの人に無事に旅立つことを祈ってもらえるかが幸せの尺度のひとつだと感じる。それにはやはり伴侶や子供や親族というものがどれだけ大切なのかを感じるのだ。うちの親戚の中でも離婚したり再婚したり結婚したり死別したりと様々だけどそれでもみんなささやかながら家族を持ち自分の人生を生きているのだ。それを見ていて自分は色々間違えていたなぁと思った [続きを読む]
  • 評価という名の愛
  • 恋愛や結婚のことを考えていて いつもぶち当たることがある。 それは みんなどのくらい我慢しているの? ちょっと前までは 結婚してるひとは人間が出来ていて、 そうでない人は未熟者と思っていた。 確かにそういう側面もあるけれど 仕事なんかしていて思うのは 結婚している人にもおかしな人は沢山いる。 だから「既婚者=まとも」は短絡的な発想だし、 逆もまたしかりだ [続きを読む]
  • すなお
  • ブログではどうしても皮肉とか嫌味とか自分に対する嫌悪や苛立ちを吐き捨てるようにしてしまうけどたまには素直な話。友達がみんな結婚してそれぞれに家庭を築いて自分の人生を歩いている。それに引き換え、私の毎日はなにも変わらなくてあんなにやる気満々だった結婚も今や遠い夢物語のようで私はみんなより劣った生活だなぁっていつも思っています。こうなったのはもちろん私のやってきた結果だからひとのせいにするつもりはない [続きを読む]
  • 運命の赤い糸
  • 今まで、特に運命なんか意識してなかった。私が選んだ相手を自分の力で手に入れて自分が運命を切り開くと例え決められた相手と違っても私はこの人と結ばれるためになんでもしようと思っていた。でも、それが全てダメになり。さらにはそのために心がボロボロになって、もう次の一歩が踏み出せなくなってしまった。自分の無力さを思い知ってもう一年以上になって、最近思うようになったのは運命ってあるのだということ。それならば私 [続きを読む]
  • なにもない
  • 私にはなにもない良いことも悪いこともひとに自慢できるほどの話はない毎日こまっているこの命を持て余してなにもない人生ありきたりの自分面白みのない私今でも嫌なこともあったりするし今まで色んなことに苦しんだこともあったでも全ては消えてなくなって今は何もない時間と環境が移り変わり気づけばひとりだそれなら一人だと気付いた時から誰とも関わらなければ良かった諦めていれば良かった何をしてもすべて消えてしまうなら何 [続きを読む]