美しく可愛いステンドグラスの絵画ガラスアートつな さん プロフィール

  •  
美しく可愛いステンドグラスの絵画ガラスアートつなさん: ガラスアートつなの白い壁に合う癒しと美しい生活インテリア
ハンドル名美しく可愛いステンドグラスの絵画ガラスアートつな さん
ブログタイトルガラスアートつなの白い壁に合う癒しと美しい生活インテリア
ブログURLhttp://tuna266.blog.fc2.com/
サイト紹介文お部屋のインテリアにおしゃれで可愛く美しいステンドグラスの絵画を制作。癒しの世界を。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2011/11/02 11:48

美しく可愛いステンドグラスの絵画ガラスアートつな さんのブログ記事

  • 作品 晴れた日には自転車で出かけよう。
  • 赤い自転車はイギリスでは郵便配達に使われているそうでとってもレトロ感があります。やはり対比する色は白い柵。この写真を見たとき一目ぼれ。ただ背景が暗かったので同調する赤い実の木と蒼い空を入れてみました。最近、いや、前から裏がきれいとは言われていたのですが、私としては質感がいいのは表の油絵のような重量感でした。なのでどうしても裏を前にして展示するなんて譲れなかったのですが・・・。どうもそんな声が多く一 [続きを読む]
  • 自然の味 デリカキッチン「kimoto」
  • 秋田県仙北市西木村のデリカカフェ「kimoto」全て自宅の敷地で採れた野菜を使った自然葉料理。ランチは秋なら西明寺栗を使ったオムライス、野菜の盛り合わせなど何種か選ぶことができます。味がナチュラル!これでもか!ってくらい野菜の盛り合わせ!こちらは1800円のランチ(^^)これにコーヒーと小ケーキがつきます。季節が合えばガーデニングも楽しめそうですよ。ちゃんと女ご主人がお料理の説明をしてくれます!外でのランチもで [続きを読む]
  • 作品 ホーローのに水差し
  • コスモスの時期ですね〜〜赤いコスモスでレトロな和テイストに。秋田の草生津川沿いのコスモスロードでは沢山見どころで、マラソン散策コースになっています。このホーローは先が長ひょろいのでお花の根元に水を掛けやすいですよ。またこんもりとドライフラワーをいけて玄関に飾ってもいいですね(^^)制作途中の作品「赤い自転車」。柵の白さと自転車の赤が対比で美しい。背景は青空をいれましたが。。。ここは迷いました。ブラウン [続きを読む]
  • 鳥海クラフトフェア終了しました。
  • この快晴さ。少々蒸し暑かったのですが、無風ですので全く問題なしの、最近の天候では最高でした。よもや去年の37度の中のクラフトとは思えませんでした。でも思い出の地ここは私が初のクラフト参加の地なんでいつも思い出深いものがあります(^^)なんと〜〜。秋田の名物にゃんこ「リズム君」が?〜(^^)みんなの人気ものでしたよ!しかし、やっぱり今年の天候は異常。二日目は一時的にゲリラ豪雨と強風!くらふとマンはこんなことで [続きを読む]
  • 作品 窓辺の猫
  • 小さい作品も少しずつ新しいものを。ラベンダー色の庭。窓辺に猫ちゃんがゆっくりと遊んでいます。そんな光景。背景は青でもよかったけど涼しくなってきたので、少し温かみのある青紫。ラベンダーの庭でもいいですね(^^)父を見送って5日目。色々と泣かされてきた父親ですが憎まれっ子世にはばかるで、自分の信念を曲げることはなかった父。最後は満足したかのような顔だったので痛みもなく逝って今は、大好きなマラソンをぞんぶん [続きを読む]
  • 作品 ガラスの上の花
  • 大きくて重いガラス板に花の絵を乗せました。全部を描きこまない方がガラス地の良さが映えるかな?日本人は空間を好むけど外国人は空間無くぎゅうぎゅうな絵が好きだそうです。こうして空間ができると、ほっとするような。やっぱり日本人ですかね?空間に癒しを感じます(^^)結構な重さなので、スタンドは見えてしまうし・・・このまま立てかけ式がいいかな?フレームで衣装を着せるのもいいですがこうして素でガラスと向き合うのも [続きを読む]
  • 第六回大道楽フリマ終了しました。
  • 今日の来場者数400人でした。開店と同時に行列がものすごくてカウントが100人超え・・・まあ、12時とともに大曲の花火も重なりすーっと人はひけました。中には大曲から横手から来たご家族も!楽しみにされていたようです(^^)帰るみなさんの手には沢山の紙袋・・・なんだか嬉しかったです。今回で最後になりましたがいつも楽しみにしてくださるお客様いつも出店してくださるみなさん遊びにきてくれたお友達お知り合いのみなさん [続きを読む]
  • 慣れとは恐ろしいモノ。
  • フリーマーケットの意味って自由な市場。。。みたいな感覚でしょうか。自由は自由なんですが、そんな中でも履き違えているような。。。なんでもそうなんですが、サークルでも団体でも何度もやっていると出展者と開催側に慣れと温度差が出てくるもんなんですね。時間内であっても、12時を過ぎる勝手に帰る。区画をはみ出て展示する、あるいは販売する。お友達とお隣同志にしてほしい。振込み期限をとうに過ぎて、キャンセルかと確認 [続きを読む]
  • 秋田ふるさと村の「ミューズたち」の展示は多種多様
  • お盆真っ最中に、秋田ふるさと村で開催中の「ミューズたち」を見てきました。ま〜、多種多様。女性画家を中心に女性の絵を中心に、中にはピカソ、ルノアール、コロー、モネなども。中にはゴヤ・・・・「わが子を喰らう〜」を思い出しますね(^_^.)油絵から版画、水彩画、なんでもござれでも一貫して女性の時代の生活様式描く対象の移り変わりが、面白く見ていて飽きませんでした。入り口にはモネのタペストリーやっぱり繊細なタッチ [続きを読む]
  • 作品 盛夏のバラ
  • ホーローに沢山のこんもりとしたバラの花束。そばにラベンダーとデラニゥムが添えられています。フレンチカントリーな雰囲気。絵のタッチもずいぶん変わりました。ステンドグラスのようで絵画で透明感もあって立体感もある絵。ジャンルは全くないのでなんと名前をつけたらいいのか。ガラスアートと名前はつけてますが・・・。やはり額が絵を引き立ててくれますね(^^)衣装を着て中身も引き立つ。額選びは自分の服を選ぶようでとても [続きを読む]
  • 選考されない時のむなしさ
  • 何の審査にしたって、選考(あるいは賞)は偏ることもあれば、どうしてこんな選考なんだ?みたいな、傍目から見るとどうしても納得できないようなこともあります。毎年同じ人が選ばれる・・・何年たっても入れない(賞も)新人はなかなか入れないとか、なんでなんで?ってはてなマークばっかり。そして、結果が送られてきて。。。何度も経験しているので今は傷にもなりませんが、封筒の薄さからお、これはないなと察する能力に長け [続きを読む]
  • 作品 あふれる緑
  • ワイヤープランツって緑は繁殖力が強いので、庭に植えるとわあ===ってくらい増えます。こういう強い緑って大変お庭を造るには最適ですね。ってことで、ポットにも生けてみました。なんどかこの絵はお嫁にいってますが生の緑は枯れやお水が必要。しかし絵の緑は一生触らず手間もかからず、ずっと飾っておけます(^^)ポットや壁のレトロ感を出すのに最近はようやく自分好みの色を調合しています(香水みたいですね)。あれとあれと [続きを読む]
  • 三回目秋田アートクラフト市の開催が決まりました。
  • これ前回のポスターですが来年も3月3,4日と開催されることになりました〜!3回目ですね。みなさん、二回目のことを初回だと思う方が多く実はちんまりとプレ1回目を開催してたんですよ。参加された方は覚えてますね!そう・・・二日間で600人は来てたような・・・。それがもう三回目なんですね。先日スタッフと打ち合わせをしてきました。なんせそれぞれ家庭と仕事を抱えているお年頃なんで、自由がきかないってのもありなんとか、 [続きを読む]
  • それぞれのクラフト私的考察
  • いろんなクラフトに参加してはや7年・・・。よくやってきたよ私って感じです。まだ先輩からすれば一生ひよっこなんですが。そんな中で、クラフトフェアもいろんな色を携えて開催されているわけでして。それなりに蓄積感は半端なくなってきたのでこれが長期(長年)やっている方だともう整理しようがないほどの輪転感かもしれません。まだ中途半端な私なら、まだ考察する眼も腐ってますので、ここで整理しょうかと思いました。自分 [続きを読む]
  • 29年夏の工芸学校終了しました。
  • 秋田では史上最大の豪雨で被害に合われた方が沢山います。やはりこの時代いつなにがあるか、分かりません。みなさんの早く一日でも普通の生活が戻りますように。青森夏の工芸学校も盛夏で終わりました。今年も無事に出展できてほっとしました(^^)初日は豪雨で海のような道で心配しましたが少しずつ天気とお客様は回復傾向で二日目は初日の分どっと人出がすごかったです。そんなお天気が悪い中、去年買ってくださった方やふるさと村 [続きを読む]
  • 作品の写真を撮る方へお願い。
  • クラフトや展示会でよく写真を撮る方を見かけますが。作者に許可を取ってますか?写真撮影ダメマークをつけた作家さんも多いです。私は撮影OKなので、自由にとってもらってますが、それを嫌がる作家さんは沢山います。自分のブログやインスタ、ツイッターなどに上げるそうですが、どうも違う方向で使用される方もいる。なので、簡単にスマホなどで作家の目のまえで許可も得ずに撮影する。これは作家さんも怒る方も多いのでご注意く [続きを読む]
  • 挨拶次第で人間関係が潤滑になる。こだわりの手仕事展4日目。
  • たとえばチェーン店で食器を返却口に戻すとき「ごちそうさま」と声をかけるかかけないか。誰も聞いてないだろうし、その場限りの通りすがりだから、なんてことのない言葉でも自分から臆することなく発する人は、いい自分になろうってわけでもなく自然にでてくるものなんだなって思う。4日目。お昼はさきがけホールの社員食堂が平日営業なので、安いって理由で毎日出展者さんと食べに行きました。これがコンビニで買うのと同じ値段 [続きを読む]
  • 無駄話から生まれるアイディア。こだわりの手仕事展3日目。
  • わたしのお隣の革の先生畠本さんがかんかんといい音で、革にカーピングをしています。先生の革は、とにかくゴージャス!ちらとしか作品が写せませんでしたがもう・・・これ持ったら一生ものじゃないですか?沢山お話ししていると、やはりジャンルは違えど、あれやこれやと一見無駄話のようですが、そこから生まれる憧憬や参考になるものは、いっぱい散らばっていました。制作中に掛ける音楽・・・無料で何時間でも聞ける選べるBGM [続きを読む]
  • 熟成される職人の腕。こだわりの手作り展二日目。
  • いきなりですが。 「ふちこさん」ならぬ、吉本のなんとかさん。どうもおじさんらしい・・・。 こんなおしゃれなレイアウトにちょっぴり笑いを出すところが革作家の「STRWBERRY JAM」さん。重厚な作品の多い弘前の作家さん「ちいさな工房」の尾崎さん。左手だけで作業している。。。なんて信じられないですね(^^)奥様の布製品。いつも旦那様の片腕として一緒に作家活動されています。ちょっと・・・うらやましいですね!うちも旦 [続きを読む]
  • それぞれのこだわり。こだわりの手仕事展初日に思うこと。
  • 中間くらいの規模のイベントはとっても居心地がいいです。適度な仲間の数で、しゃべっていてもあちこちでさざめきのような声で一対一で話し合える空間です。数の多いクラフトもいいのですがこんな多くもなく少なくもない数ってのもいいですね。なにかとトラブル?みたいなこともなく初日は終了しました。ゆっくりと見るには最適かも!ものすごくおしゃれなテイストのライトがさきがけホールの備品で飾られています。フライヤーがま [続きを読む]
  • 7月11日から16日はこだわりの手仕事展に参加します。
  • 今回は一週間という初めての参加です。11日から16日まで、秋田魁新報社内「さきがけホール」で初日は12時から17時、12日から15日まで10時から17時16日は16時まで開催します。前年に4人で開催していたのが今回は規模を大きくして、主催者の方が頑張ってくれました。熱意を感じます。私の周りは、素晴らしい作家さんがいっぱいで今から緊張しています・・・。参加させてもらえたことに、感謝です(^^)ぜひ、会場に遊びにきてください [続きを読む]
  • いつ災難や死はやってくるか、わからない。
  • 最近、某元女性キャスターの若い死がありました。彼女の死を見ていて、若かったというよりいつ人間は死ぬかわからないという思いの方が強かったです。たとえば、私はよく遠出をしてますがその時は、必ずといっていいほどどこで事故るかなってこと。だって、自分で運転中にもしかしたらいきなり意識が飛ぶことだってあるしバスが、トラックが、車がどこからか突っ込んでくるかもしれないし。最近では、車が飛んでくる・・・・なんて [続きを読む]
  • 秋田ふるさと村クラフトフェアー終了しました。
  • いや=、暑かった!さすが盆地です! Tシャツの変えもってけば、よかった・・・。しかし今回で2回目の参加ですが、お客様も、スタッフさんも出展者さんも濃かったですね〜〜!私はどうしても光がほしいので屋外を求めますが、やっぱりクラフトって芝生の上で、ゆっくりお天気に恵まれておいしい空気の中で見て歩くのが、楽しいですね。去年お隣で、埼玉からの陶芸作家さんの作品。この持ち手の部分・・・。やはり外国仕込みの旦那 [続きを読む]
  • 夏の大道楽フリマ、開催します。
  • 大道楽フリマも6回目まできました。残念なことに、今回で終わりにしょうと決めました。楽しくって、面白くって、盛り上げたいな〜と思ってやっていたことが苦痛になってきました。苦痛を伴うと、なんでも長くできないものですよね。悲しいことに、思うように運ばないことも多々あって今回で終わりにしょうと決めました。私もフリマに参加したのが、八橋の子供用の服を処分してからのことでした。ま〜、いろんな方とお話しできてそ [続きを読む]
  • 作品 クラッシックバイク
  • 昔乗っていたバイクにそっくりな写真が出てきたので、描きおこしました。バイクには様様な思い出があります。30年前ったら、女性にバイクはちょっと無理じゃない?って風潮があって、バイク屋(今はどんな呼び方なんだろう)に入るのも躊躇するくらいの、男性の世界でした。ただ、環境って不思議なもので親がどちらもバイクにのっていたので(母はラッタッタ〜、って知ってるかな?)自然にバイクにのるはめに。バイクで仲間と遠出 [続きを読む]