すず さん プロフィール

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すずさん: The supermarket さ・く・ら
ハンドル名すず さん
ブログタイトルThe supermarket さ・く・ら
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/goodbook_2007
サイト紹介文日常のこと、ホークスのこと、出版化される本のこと、旅日記、その他諸々〜♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供384回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2011/11/02 21:15

すず さんのブログ記事

  • PC不調…((+_+))
  •  一昨日は、なぜだかECC以外のWebページが開きませんでした。twittter, facebook, blogを始め、ほぼすべて! Yahooの知恵袋のページは開きました。でも原因を見つける前に疲れて寝ました。今日はどうかなぁ…と電源を入れてみたら、すんなりとページが開いたのです。一体、何だったのかなぁ…I could not open most of the web pages the day before yesterday....including my facebook,twitter and this blog. If I am late [続きを読む]
  •  今朝6時の時点で、窓を開けると辺りは真っ白! 久々にみる積雪です。シャッターチャンスを逃してきたので、今回は撮影しました。真っ暗だったので、強制発光で。先ほどから画像を取り込もうとしているのですが、気まぐれPCなので、時間がかかります。今朝は不機嫌のようなので、一旦諦めました。機嫌がよくなったら?再度トライします。 朝から雪が降ると交通が乱れますよね…私はたまたまoffで良かったですが、皆様、どうか道 [続きを読む]
  • 梅の花
  •  今日も一日無事に終了しました〜 午後から雨が降りだし寒いながらも風がなかったので、一昨日よりは暖かく感じました。夜は流石に冷え込みましたが… 写真はまだ撮影していませんが、庭の梅の花が結構咲いています。桃色も白もヒヨドリも飛んできます。明日から雪の予報ではありますが、その前に綺麗に咲いた梅の花を眺められて良かったです。帰りが遅いので、雪が積もらないことを祈るばかり [続きを読む]
  • 母の誕生日
  •  ご無沙汰です。なんと一週間ぶりのブログ更新‼ 母の誕生日は久々に石村萬盛堂さんのフルーツケーキでお祝い 今後、75歳以上を高齢者と定義するらしいので(?)は母まだ当分、高齢者ではありませぬ。 何はともあれ、そんな母も風邪はひいても ここ10年ほどは大きな病気もせず、元気に過ごせているので、めでたいことです 目出度いといえば、私の肺がん結核、及びに大腸がん検診の結果も届きました。異常なし!でした。 再 [続きを読む]
  • 書店にて
  •  図書館が閉館だったので、大型書店へ立ち寄ってみました。ここ数年、書店で購入するのは、もっぱら実用書ばかりとなっています。今回は久々に小説のコーナーを覘いてみました。 その中でも目を惹いたのは、塩野七生さんの新潮社文庫シリーズ。これまでに図書館で読んだローマ人の物語全43巻の他、図書館ではまた一度もお目にかかっていない著書、例えば 「ルネサンスとは何であったのか」など、お目当ての本はほぼ揃っているで [続きを読む]
  • 3分間電話の日
  • 毎日、何かと 「〇〇記念日」なるものがありますが…1月30日はなんと! 3分間電話の日‼ なのだそうです。初耳じゃ〜ところで、今日のお題です。「公衆電話使ったことある?」そんなの、あるに決まってるじゃん!って思うのは、私がそういう(どういう?)世代だからでしょうか〜いつだったか、最近のお子さんは、公衆電話の使い方を知らない、とテレビで言っていました。その場面を見たのですが、受話器を取らずに小銭を入れ [続きを読む]
  • 市議会選挙
  •  選挙へ行ってきました。いつも行く市民センターです。ローカルテレビの情報番組で、先日初めて知ったのですが、選挙会場へ最初に到着した人の特権?として、投票箱の中を見せて貰えるのだとか。中に何モ入っていませんよ!不正はありませんよ!ということを一般市民に確認してもらうためなのだそうです。この年齢になるまで知らなかった〜 そもそも一番のり!なんて経験もないので。今回、トライしてみようかと一瞬だけ思いまし [続きを読む]
  • 雲龍型
  • 稀勢 若貴流大銀杏 一門の先輩にならい綱打ち&稽古 明治神宮でのお披露目、テレビニュースで観ましたが、稀勢の里、立派でした〜初場所大活躍した高安も来場所は大関とりの場所。松鳳山は福岡出身力士。そんな二人を携えての雲竜型。大きな稀勢の里が これまでよりずっと大きく頼もしく見えました。目をパシパシしたり落ち着かなかったり、謎の微笑みも消えて…これまでに様々な表情を見せて頂きましたが、この日ほどたくまし [続きを読む]
  • 塩野七生:著『ロードス島攻防記』
  •  トルコ帝国のマホメッド2世によってコンスタンティノープルが陥落させられた後、スレイマン一世の時代となっていた。キリスト教圏にとって最前線にあるロードス島のことをスレイマンは「喉元のトゲ」と呼んでいたらしい。そのロードス島を必死に守ろうとする聖ヨハネ騎士団とスレイマン率いるトルコ帝国は、5か月に渡って熾烈な戦いを繰り広げる。元々聖ヨハネ騎士団は、医療事業を行う団体として存在していた。ヴェネツィア共和 [続きを読む]
  • 塩野七生:著『コンスタンティノープルの陥落』
  •  トルコ帝国で然程期待もされずスルタンとなったマホメッド2世は、先に読んだ『ローマ亡き後の地中海世界』を通じてある程度、どのような人なのか頭の中でイメージしていた。ローマ帝国の皇帝に憧れ、かの有名なアレクサンドロス大王と同じ栄光を夢見るスルタン・マホメッドに対して、ヴェネツィア人など当時の人々は、「領土に関しては現状維持で、守ることに費やすだろう。父を超えることはない」というようなことを読んだ。ロ [続きを読む]
  • 塩野七生:著 『レパントの海戦』
  •  『海の都の物語全6巻』、或は『ローマ亡き後の地中海世界 全4巻』と同じ著者、塩野さんによって描かれる同時代3部作のラストを飾るのがこの著書、『レパントの海戦』 古代ローマ亡き後も、東ローマ帝国、その後はビサンチン帝国と呼ばれ、キリスト教国家になったのちもヨーロッパに君臨してきた都、コンスタンティノープル。イスラム帝国としてヨーロッパに勢力地を拡大してきたトルコ帝国によって、コンスタンティノープルが [続きを読む]
  • 稀勢の里、勝って横綱昇進確実に‼
  • 初V稀勢の里 白鵬退け有終14勝!横綱昇進確実に 母校の中学校から声援を送る子供達のいきいきした笑顔。千秋楽の今日は、稀勢の里のご両親も目の前で応援する中、白鳳に勝って優勝を決めた稀勢の里! いきなり張り手を食らって土俵際まで押し込まれ、絶体絶命。ここから持ちこたえて逆転! 稀勢の里の強さが光った締めくくりの一番に感無量。若乃花以来、19年ぶりの日本人横綱とは…! 魁皇が5回も優勝しながら横綱昇進な [続きを読む]
  • 稀勢の里…遂に初優勝☆
  • 稀勢の里が涙の初V「感謝しかない」支度部屋で朗報支度部屋で初優勝が決まる!こんなシナリオは全く予想しなかった〜 遂についに待ちに待った初優勝。長かったねぇ。利用者さんと毎回、「今度こそ!!」と期待しては、ダメだった…を何度も繰り返して。日本人横綱になれるのは稀勢の里しかいない!と思っては、ここ一番で負けてしまう…諦めかけては期待して…の繰り返し。そうこうするうちに他の大関は次々優勝… 琴奨菊が初優勝 [続きを読む]