すず さん プロフィール

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すずさん: The supermarket さ・く・ら
ハンドル名すず さん
ブログタイトルThe supermarket さ・く・ら
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/goodbook_2007
サイト紹介文日常のこと、ホークスのこと、出版化される本のこと、旅日記、その他諸々〜♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供420回 / 365日(平均8.1回/週) - 参加 2011/11/02 21:15

すず さんのブログ記事

  • 梅雨入り後、初の本格的な雨?
  •  梅雨入り宣言後、ほんの少し雨が降っただけで、ずっと晴れが続いてきました。午後、梅雨入り後、初めて大雨になった気がします。バス停で待つこと10分。数年前までバス停にあったベンチも屋根も撤去されてしまったため、傘はさしていても濡れてしまいました。風が強く横殴りに降る雨には早くもウンザリ。いつも仕事だろうが、プライベートだろうが、ジーンズばっかりですが、雨の日って濡れると渇きが遅くって嫌ですよね… 今日 [続きを読む]
  • 交流戦☆
  •  3年連続ホークスが交流戦1位でした〜ヽ(^o^)丿バンザーイ交流戦最後のカードは、セリーグ首位の広島カープと1位争い。こんなことがあるんですねぇ。雨で流れた試合も(オリも勝ったね)すべて終わり、パリーグの勝ち数が多かったですが、今年は広島カープと阪神タイガースが頑張ったから、昨年までのようなパリーグ圧勝とはならなかったですね。 交流戦最後の日、私は博多までお出かけでした。高速バスで。一人で。まぁ、この [続きを読む]
  • W杯最終予選
  • 日本、イラクと1−1ドロー…W杯出場に王手前半最後の方から観ていたが、途中、いつの間にか眠ってしまっていた。ぐっすり眠って今、目が冴えている状態。8年くらい前から、こんなことが多いなぁ…ネットで結果を確認。ドロー。次は国内で行われるオーストラリア戦!! [続きを読む]
  • 研修月間
  • 昨日の研修も含め、今月だけで3つの研修があり、自分にとってはいわば研修月間!町内行事もソフトバレー大会等あり。慣れないことが続きそう。今日は束縛時間は短いものの、ちょっと緊張する時間帯となるでしょう…gooまで調子悪く、書いた内容が勝手に消えるので、本日はここまでとします [続きを読む]
  • 九州は本日、梅雨入り!
  •  北部、南部九州が同日、梅雨入りって、ちょっと珍しくありませんこと?私の記憶では、毎年 南九州が先に梅雨入りし、その後、北部九州梅雨入り宣言。しかし、今年は昨年より二日遅い(北部)梅雨入りだそう。南部九州は、かなり遅い(何日か忘れた)梅雨入り宣言。北九州市のNHKアナ、原口さんが、「帰宅時間が遅い方は、折りたたみ傘を持参された方が良いでしょう」というようなことを昨夜、ニュースで仰っていましたが、私が夕 [続きを読む]
  • 下町ロケット(2) ガウディ計画
  •  久々に本を読みました!!! 二週間ぶりくらい? 昨日、小倉南へ行った帰りに図書館へ立ち寄り、本を借りてきた次第。一応、昨日で大きな行事の内、一つクリア―したので、個人的なご褒美に図書館って訳です。あ〜嬉しい、本が読めるって幸せ〜 最初に手に取ったのは、池井戸潤さん直木賞受賞作の続編、「下町ロケット2 ガウディ計画」です。昨夜と今夜、二日かけて読みましたが、テレビドラマを観ているため、「モニカ〜」と [続きを読む]
  • 卓球界
  • ビックリですね! 若手が多く育ってきて、東京五輪が楽しみ〜交流戦も、ホークスはドラゴンズ戦を2勝1敗で終えて、今日から横浜戦。ローマ…福岡博物館へ行きたいけれど、まだチャンスなく… 早くしないと終わってしまう〜 [続きを読む]
  • 届きました☆
  • CD語学学習機 SL-ES1 紹介動画【パナソニック公式】遂に自宅に届きました☆家電量販店でも購入出来るそうですが、ECCショップ(Web)を通じて購入すると、充電式乾電池のプレゼントがあり、割引も多少ありました。何はともあれ、待ちにまったCD語学学習機。早速、使用してみました!レッスンでも使用しているCD教材(L2アクア 高校2年生以上対象…とはいえ、レベル的には準1級くらい)早速、モデルスピーチに続いてリピート。回 [続きを読む]
  • 無心
  • 座禅を組んだことはないのですが…何かと案ずることが多い世の中、心は雑念に支配されてしまいがち。なかなか「無心」になるって難しいことのような気がします。そんな中、「無心」になれる方法を見つけました…墨をすっている時点で心が次第に落ち着いてきます。細い線を描こうとすると手が震え、線がガタガタになってしまい、最初の一年は特に「こりゃダメじゃ〜」状態が続きました。みかん等、割と単純な形のものですら…最近 [続きを読む]
  • 草刈
  •  今朝、シルバーセンターから電話連絡があり、「雨が降りだしそうなので、6時から草刈を始めています」と連絡が入った。大分県にある父の両親所有の土地で、更地になっているが、草刈作業が…父も後期高齢者で以前のように出かけて行けなくなったので、昨年からはシルバー人材センターの方に、年に数回お願いしている。その内、1度くらいは父が通ったっけ…。私と母も手伝ってはいたが、これがなかなか大変でして…今朝、電話を [続きを読む]
  • 前記事に…
  • 「いいね!」の数33。(今現在)フェイスブックからの「いいね!」は13だったので、私のことを直接知らない20名の方が何の先入観もなく、外部(ブログ)を通じて共感して下さっている(或は関心を持って下さった)のなら、とても有難いことです。まだまだ知られていない発達障害。日頃から誰と接するときも「普通、分かるでしょ?」といった心の持ち方だけは改めようと心の底から思いました。そもそも自分自身が「普通」ではなく「 [続きを読む]
  • 5月22日(月)のつぶやき
  • 昨年、今年Liveで見たNHK杯!凄かった☆ 内村 NHK杯9連覇&個人総合40連勝!さあ、次は世界選手権7連覇だ(スポニチアネックス) - goo ニュース news.goo.ne.jp/article/sponic…― すず (@suzumayou) 2017年5月22日 - 00:57【ソフトバンク】ムネリン人気!ノミネートされていない球宴二塁手部門で3位に(スポーツ報知) - goo ニュース news.goo.ne.jp/article/hochi/…― すず (@suzumayou) 2017年5月22日 - 21:32 [続きを読む]
  • 発達障害
  • 15人に一人といわれる発達障害について、昨夜NHK特集がありました。あさイチの顔、有働アナとイノッチが生放送で夜の番組に出るとあって、(だからというわけではないのですが…)数日前から気になっていました。これまで半年に渡る研修(育成会)だったり、実際に職場(障害者施設)で関わってきたため、全く分かっていないという訳でもない、けれども 理解出来ていないことの方が断然多いだろうとは思っていました。当事者の生 [続きを読む]
  • 稀勢の里
  •  大怪我をした後、まだまだ完治とは ほど遠いように見受けられる中での取り組み。まだ場所が始まって3日しか経っていないにもかかわらず、一週間のような気さえします。ニュースで見ましたがハラハラドキドキ! よく辛抱して勝てた‼ あと12日‼ なっ…長いなぁ、、、どうかこれ以上怪我を悪くせずに…! 昨日は借りっぱなしになっていた残り2冊を返却したのみ。新たに貸出しませんでした。来月は幼児、中学、高校と3つも [続きを読む]
  • 阪急電車 著:有川浩
  • 休日の読書 『知的生活を求めて』 著:渡部昇一 今から15年前、海外から帰国し、台湾の李登輝さんと同じくらい好んで読んだ著者の一人です。渡部昇一先生。先日、ニュース報道で亡くなられたことを知り、ショックでした。専門は英語。海外留学経験など、自分自身が体験したことと似た経験を渡部先生もされていたことを知り、雲の上の人でありながら身近に感じたものです。日本の外から日本を眺めてみなければ決して感じることが [続きを読む]
  • ハッピーバースデイ 著:新井素子
  •  私と同世代で、思春期、読書に熱中していた女子であれば、新井素子さんの名を知らない人はいないんじゃないか…ってくらい。『私の中の…』で19歳デビュー、以後、『星へ行く船』などSF小説を数多く世に送り出されてきました。私は同時期、とっても人気があった氷室冴子さんの大ファンで、ほぼ全作品、中高生の頃、お小遣いを貯めて購入し読んでいましたね。氷室冴子さんは50代で若くして亡くなられ、本当にショックでした。一方 [続きを読む]
  • 黒と茶の幻想 Black and Tan Fantasy (上)(下) 著:奥田陸
  •  奥田陸さんの短編集を読んでから、長編物のサスペンスって、どんなの? みたいな好奇心から選んだ一冊。『黒と茶の幻想』というタイトルにBlack and Tan Fantasy という英語のタイトルも付いている文庫本、上下巻の長編だったので、3日間に分けて読みました。物語に登場するのは、幼馴染であり学生時代の友人男女各二人ずつの4人です。舞台は鹿児島県からフェリーで向かうY島。地理的に屋久島だよな、ほぼ間違いなく。本屋大賞 [続きを読む]
  • 明日(あした)のマーチ 著:石田衣良
  •  ほんとに久々に読む石田衣良さんの小説ですこれまで様々な年代、境遇に置かれた主人公たちの物語を読ませて頂き、そのたびに、「なんで30代女性の気持ちがここまで分かるの〜‼?」感嘆の声を上げてきました。これまで世に送り出された石田衣良小説の殆どは読んでしまったんじゃないか…大人の恋の物語以外は…(call girl などのタイトルや、ちょっとそれっぽいモノは避けてきましたので…)久々に、「あ、これは まだ読んでな [続きを読む]