ユミ さん プロフィール

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ユミさん: イエス様の愛に癒されて 君を愛せる様になりました
ハンドル名ユミ さん
ブログタイトルイエス様の愛に癒されて 君を愛せる様になりました
ブログURLhttp://ameblo.jp/yumie-0415/
サイト紹介文葛藤しながらも、小さな事に“感謝”を現わし生きていきたい、愛の神を信じる小さな小さな人間が伝えたい事
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2011/11/03 21:42

ユミ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 彼等の友に…
  • 職を失った者夢に敗れた者希望を失った者捨てられた者家族を失った者孤独な者そんな彼等が集まる場所を…行く宛のない彼等が唯一行ける場所を… 私はつくりたい。そんな彼等の賜物を見出し神の勝利を見せてあげたい…この世の権力この世の強者に埋もれてしまった彼等に私は心を留める。そして彼等に私の渾身の笑顔を見せて生きる。そして彼等の友となる。そして彼等に神の誠の勝利を見せるツールとなる。これが私が生きる理由 [続きを読む]
  • 罪人の頭。
  • 主の為に生きると、主の御前に泣きながら告白したのに、顔を上げれば、三歩歩く前に、もう罪を犯していた。そんな人間の弱さ、そんな自分の罪深さを、痛む様に目の当たりにする…何て愚かで、何て弱く、何て罪深い人間なのだろう…日々…いや、一瞬一瞬が、主に赦されて生きている事を知る…主に赦されていなければ、私は今頃生きてはいなかった。悔い改めたそのすぐ後で、もうすぐに罪を犯している…自分の身が危うくなれば、簡単 [続きを読む]
  • 降ろして〜最後の決断〜
  • 降ろして…降ろして…尚も降ろして…尚も降ろして…降ろした…「あなたに従います…もう自分の幸せは望みません…この身をあなたに捧げます…」2017年4月18日。32歳の明け方4時だった。主の御前に、跪き、ただただ泣いた。ただただ泣き崩れた。いつしか、自分の利益や賞賛を求めるあまり、気付けば、神への愛を失っていた。あの頃は、賛美の曲に感動し、賛美の歌詞に涙を流していたのに…涙で歌えなくなる程に、泣きながら賛美をし [続きを読む]
  • 不相応だという事。
  • 私が今の私になれた事。私が、どれだけの罪を赦されて来たのかという事。私が今を生きられるのは、誰のお陰であるのかという事。忘れていた…こんな私が、ここまで大きく用いて頂けているのは、誰の力であったかという事。大罪人であった私が、拍手を浴びる事自体、本当は不相応だという事。忘れていた…人々の歓心を買う為だけに生きている事に、気付く。人々の賞賛を得る為だけに今日を生きている事に、気付く。だから…歩けど歩 [続きを読む]
  • 名も無き憂い。
  • この、名も無き憂いは、何処から来るの…この、理由無き闇は…何処から来るのだろう…どうして、僕を襲うのだろう…涙が止めどなく流れ出す。あ…こんな醜い私が、生きているのは恥ずかしくて堪らない。どうしようもない… [続きを読む]
  • 心を入れ替える…
  • これ迄私は、どれだけの事を見落として来ただろう… 自分がどれだけ恵まれているか、自分がどれだけこの上ない幸せな人間なのか、全く、見えてなかった。無いものにばっかり目を向けては、自分を嘆き、腹を立てては、不満を並べて来た。気付いていなかった。いや…気付いていたのに、当たり前になっていたんだ…体調を崩し離れて暮らす娘を心配してくれる両親がいる事、それがどれだけこの上ない幸せであるか…気付いていたは [続きを読む]
  • 信仰で生きる。
  • 私は…神に感謝をしているんだ。そして、みんなに感謝しているんだ。今日まで、生まれついた事を恨んで生きて来たけど…今日まで、生まれた事を嘆いて生きて来た事…ごめんなさい。自分はどれだけ恵まれているか。自分はどれだけ幸せなのか。今日、私は、決めたんだ。明日を見ながら生きると私は、どうしても自分を憎んでしまうから、昨日を見て生きると私は、人を恨めしく思って生きてしまうから、だから私は、今日だけを見て、今 [続きを読む]
  • 彼等が私を生かしてくれた。
  • あなたがいたから生きて来られたどんなに魂が裂かれようとどんなに犬が吠えようと幾度太陽が沈もうともどんなに闇が深くともそれでも私が生きていられたのは…あなたのご意思に私は生かされていましたあなたがいなかったら私はもういなかったあなたがいたから生きられたあなたがいなかったら私はもういなかったもうじゅうぶんだよね…もうじゅうぶんだよ…私は近い将来声を大にして言うだろう「彼等が私を生かしてくれた」こんな私 [続きを読む]
  • 運び屋。
  • 私は、キリストのあわれみと、キリストの慰めを、大事に大事に運ぶ者。イエス様自身が、慰めそのもの。イエス様自身が、癒しそのもの。だから私は、イエス様をお運びするロバです。 [続きを読む]
  • 私の原点。
  • 全てを失い、主に救い出された、あの時。私は、主の御前に、こうべを垂らし、ただただ泣きました。ただただ、泣きました。全てを失い、死ぬしか道が無かった、あの時。無条件に救い出された主に、感謝が溢れ、こうべを垂たらし、ただただ泣きました。それが、私であるという事。ここが原点であると言う事。満たされ、何もかもが上手く行って、心躍る時、私はそれを忘れてしまう。私は、全てを失い、救い出されたあの時。あれが私で [続きを読む]
  • 一匹の魚。
  • ある日私は、自分の生き方に、違和感を感じ始めた。ある日私は、自分の生きる場所に、息苦しさを感じ始めた。それはまるで、魚が陸で生きているかの様な、そんな感覚。本来は海で生きるべき生き物なのに、海で生きるものとして造られたのに、それも知らずに陸で尚も生き続けている魚。だから、もがいてももがいても、中々前に進めない。生きよう生きようと躍起になっても、疲れるばかりで、生きる事が出来ていない。息さえも吸えて [続きを読む]
  • 切り裂かれた魂を。
  • 今の私になれたのは私では無く天の父のご愛キリストの御恵みあなたは私を泥沼の中から救い出して下さいましたずたずたに切り裂かれた魂をあなたは癒してくれた傲慢で罪深き私に情けをかけてくれた私は主を高らかに歌う私はこの方がおられるから人を大事にして生こう私は私が嫌いだった堪らなく嫌いだったどうしようもなく嫌いだった上から見ても下から見ても左から見ても右から見ても前から見ても後ろから見ても愛される要素が見付 [続きを読む]
  • 決別。
  • 過去達のお葬式。本当に、真に、過去と決別をしようと思う。過去の事が、まるで現実かの様にいつも感じるのは、過去にまだ浸かっていたからなんじゃないかな。私の過去の罪や過ちを、神様が赦して下さったのなら、誰がそれを覆す事が出来ようか。そこは恐れる理由など、無かった。嬉しい出来事や、楽しかった思い出さえも、もう、決別をしようと思う。自業自得の後悔も、失敗も、自分の愚かな行いも、過去に味わった恥も、全ての過 [続きを読む]
  • 人を想う。
  • とっても辛い時。クリスチャンでもそうでない人でも関係無く、君の温かさが、とても有難かった。心が満たされている時は、全く気にも止めなかったけれど、こんなに近くに私を慰めてくれる人が居た事に、私は、とても、感謝した。有難かったよ、ほんと。お陰で、助かったんだよ。君を救う方法ばかりを探していた私の方が、君の存在に救われた。有難う。心が満たされて、何もかもが前向きなれて、自分の思う様に行って、全てが上手く [続きを読む]
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