エバー さん プロフィール

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エバーさん: 北海道・極上温泉巡り100選
ハンドル名エバー さん
ブログタイトル北海道・極上温泉巡り100選
ブログURLhttp://violetfactory.blog.fc2.com
サイト紹介文北海道の温泉巡りです。源泉かけ流し 露天風呂付客室の情報満載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供110回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2011/11/09 17:35

エバー さんのブログ記事

  • 95-4.十勝オーベルジュ 夕食編
  • □ 夕食は個室になります。コースはCコースを選択してして12品です。   先ずはレストラン「グルマン」に行きます、フランス語で食道楽という意味のようです。        到着時に撮影した写真ですが、ここです。        建物一階の一部はこんな風になっていまして、シェフと給仕の二人で切り盛りして        ました。             一階の個室は全面ガラス張りで、森の景色を見ながらの食 [続きを読む]
  • 95-3.十勝オーベルジュ お部屋編2
  • □ お部屋編2です。2階のベッドルームを紹介できなかったので、前回に続きます。   前にも言いましたが、ベッドルームが3つあります。                  ここが一番広い部屋でダブルベッドです。化粧台とクローゼットが          ありますから、ここがメインになりますでしょうか。ここが両親でその他          のお部屋が子供達という設定なんでしょうね。          ツイ [続きを読む]
  • 95-2.十勝オーベルジュ お部屋編1
  • □ お部屋に入ります。中に入って一通り説明を受けて記帳します。  可笑しかったのは、ガラ携が置いてあって、フロントに連絡するのに、これ使って下さいと  言われました。        1階のリビングです。テーブルが2つあります。         高級なペンションという感じですね。         キッチンもあり冷蔵庫も電子レンジもありますから、ロングステイも         できます。事実、夕食をレ [続きを読む]
  • 95-1.十勝オーベルジュ
  • □ 十勝オーベルジュに行ってきました。温泉ではありません。オーベルジュで温泉付いている   処は普通ありません。秘湯付きの怪しい宿はありますが。    十勝も高速で札幌から3時間半で行けますので、随分近くなりました。   写真で見ると素敵な森の中にあるコーテージですね。一泊目は温泉でなくても   二泊目に忍冬という温泉宿に宿泊することになっていますので、まあいいかという    事で試しにオーベルジ [続きを読む]
  • 95-1.十勝オーベルジュ
  • □ 十勝オーベルジュに行ってきました。温泉ではありません。オーベルジュで温泉付いている   処は普通ありません。秘湯付きの怪しい宿はありますが。    十勝も高速で札幌から3時間半で行けますので、随分近くなりました。   写真で見ると素敵な森の中にあるコーテージですね。一泊目は温泉でなくても   二泊目に忍冬という温泉宿に宿泊することになっていますので、まあいいかという    事で試しにオーベルジ [続きを読む]
  • 箸休め・帯広 豚丼とん田
  • □ 十勝オーベルジュに行く前に、豚丼食べにいきました。十勝と言えば豚で有名です。            その中で常にランキングの上位にいる人気のお店「とん田」に行ってきました。          見てください上の写真を、観光シーズンに300人並んだと書かれてます。          お昼時ですが、10人くらい並んでました。平日だからこの位なんでしょうか。          お店の中にも5人くらい待 [続きを読む]
  • 94-7.知床グランドホテル北こぶし 知床観光編
  • □  それではチェックアウトして知床5湖に向かいます。時間的には5湖全部は回れませんので   とりあえず1湖のみの予定で行ってみます。     天気は雨上がりで、イマイチパッとしませんが、期待に胸がはずみます。     どんな動物と遭遇できるんでしょうか。       と、思いきや道路わきに鹿が草を食んでいました。まったく人間慣れしていて       逃げません。面倒臭そうにチラ見して、また来たか [続きを読む]
  • 94-6.知床グランドホテル北こぶし 朝食編
  • □ 朝食はブュッフェになります。         ブュッフェフロアーはこんな感じだったんですね。かなり広いです。        こういう感じが北海道っぽくていいですよね。鮭を干したものは鮭トバと言って        お酒のおつまみです。実際は冬の寒風に干すんですけど。        「あっぺめし」というものがあって、これを良く説明を読まないで失敗しました。        最初にそのままご飯を食べて [続きを読む]
  • 94-5.知床グランドホテル北こぶし 夕食編
  • □ 夕食です。通常はビュッフェを選ぶ人が多いのではないでしょうか。   HPによると70品目くらいあると書いてありましたから、多いほうですね。   こういうビュッフェメインの処は、どうしても会席がおろそかになる傾向があります。   板さんがレシピちゃんと作るかどうかでしょうね。   その点に関して、ここの夕食は思っていたより、素晴らしかったです。        HPからです、「創意工夫」と書かれてありま [続きを読む]
  • 94-4.知床グランドホテル北こぶし お部屋露天風呂編
  • □ 露天風呂です。目の前が港なので海見ながら楽しめます。大風呂も実はこの階上なので   景色はまったく同じです。                泉質はナトリウム塩化物泉です。加水・加温ですが源泉のような感じで          とろっとしてます。          眺めは御覧のようにとてもいいのですが、逆に向こう側から丸見えで          女性の方は立ち上がれないですね。           [続きを読む]
  • 94-3.知床グランドホテル北こぶし お部屋編
  • □  お部屋に入ります。この日は雨模様で 知床5湖には行けませんでした。その代り部屋で温泉三昧という   ことになりました。どんなお部屋なのか、どんなお風呂なのかが楽しみですね。         お風呂場とあとは洗面所とリビング、ベッドルームがあると言う感じです。         最近のスイートみたく120?とかいう広さではありません。        液晶テレビの後ろはカルチャーストーンの煉瓦調で [続きを読む]
  • 94-2.知床グランドホテル北こぶし ロビー編
  • □ これが北こぶしの正面玄関の処です、各サイトの写真イメージとは  少し違いますでしょう。当日は小雨で足早に館内に入ったために、きちんとした  撮影ができませんでした。         玄関で荷物をおろし自分で左側にある駐車場に停めに行きます。     係の人は積極的に動いてくれていて、なかなか明るい感じだったですね。    入ってすぐに広いロビーだと思いました。客室数の多い宿泊所はまずはロビーで [続きを読む]
  • 94-1.知床グランドホテル北こぶし 導入編
  • □ 知床です。世界自然遺産になってから初めてのステイですが、随分変わりました。  確か40年ぶりですが、以前は友人と車でキャンプをしながら知床に来たものです。  もうその辺の河川敷や海辺にテントを張るような時代ではないかもしれませんね。  野宿なんかしていたら恥ずかしいです。  その宿に「北こぶし」を選んでみました。当初はそれほど地方のホテルという事で  期待はしてなかったのですが、いい意味で裏切ら [続きを読む]
  • 93-9.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート おまけ編
  • □ 最後です。書ききれなかったおまけ編を追加してみました。       プランにもよるとは思いますが、特典が付いていて       館内で使える1000円チケットが5枚ありました。5,000円ですから大きいですね。       全てお土産に使わせてもらいました。       あとはバーで使えるワンドリンク券とお夜食券です。       夜食です。ラーメン食べました。       ハーフサイズなんですが [続きを読む]
  • 93-8.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート 大風呂編
  • □ 大風呂です。夜遅く行きましたので誰もいませんでした。失礼して撮影しております。   禁止されていれば撮影しませんが、紹介できなくなりましたね。                       お風呂に入る前のくつろぎスペースです。お庭が見えて、これだけ広い処も        そうはないでしょう。          綺麗な所で、脱衣場も鍵がありますので、安心です。そうでないところもあって       [続きを読む]
  • 93-7.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート 朝食編
  • □ 朝食はビュッフェです。          COTA コータと言う名前です。         館内はどこへ行っても、センスの良さが伺えますね。        足湯の所にもあった「火炎の塔」のモニュメントが飾ってあります。        足湯は次回にご案内しますよ。        ここのビュッフェの特徴は、味噌汁を自分で作ることですね。テーブルの真ん中に        IHヒータが付いていて、お好みの具 [続きを読む]
  • 93-6.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート 夕食編
  • □  夕食です。個室で頂きます。どちらかというと個室のほうがいいです。と言うのは   全てのメニュの写真を一眼レフで撮ってますし、明るい照明を当てたりしてますから   レストランではちょっと恥ずかしいですね。          一応特別室扱いの料理になっておりまして、特別和食「灯灯御膳」というものに          なっています。          でも本当の懐石料理に「鍋」はないって言ってます [続きを読む]
  • 93-5.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート お風呂編
  • □ 露天風呂です。完全に露天風呂で、やけに大きな庭まで備えているのにはびっくりしました。                ヒノキですね。底は石です。この大きさはとても街中では作れない広さで          右見ても左見ても山と大平原です。         お庭まで作ってありますね。        網走湖はこの高さからでは見えないのでしょうね。どこにあるのかも        わかりませんが・・・・  [続きを読む]
  • 93-4.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート お部屋編2
  • □  お部屋が広くてとても気持ちがいいです。特にトイレが2つあるとカップルで、どちらが   使うか決めることができます。   おまけに洗面所が二つあると、彼女もしくは奥さんに占有されなくて済みますね。           お風呂場に併設されたほうの洗面所です。         もう一つはウオークインクローゼットの所の洗面所です。                   そのウオークインクローゼットがこ [続きを読む]
  • 93-3.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート お部屋編1
  • □  さてお部屋に行くのですが、途中で古の座フロアには中玄関があってそこで靴を脱いで   あがることになります。               カートもなにやらおしゃれですね。              シューズロッカーがあって、ルームキーで開け閉めします。              館内の外出にスリッパが用意されています。             ここの廊下を通っていきますが、砕石みたいなものが敷 [続きを読む]
  • 93-2.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート ロビー編
  • □  お部屋に行く前に、ロビーがありますが、阿寒の彫刻家「瀧口政満」さんの   作品が並んでいます。鶴雅御用達のような人です。阿寒湖にイチンゲというお店を   持っていて、運が良ければお会いすることができます。大変に気さくな方ですが   昔、肺炎を患ったせいで耳が難聴になり、お話は難しいものがあります。   耳が遠くなった分、心で木からの声を聞くと何かで読んだことがあります。   1本の木から切り [続きを読む]
  • 93-2.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート ロビー編
  • □  お部屋に行く前に、ロビーがありますが、阿寒の彫刻家「瀧口政満」さんの   作品が並んでいます。鶴雅御用達のような人です。阿寒湖にイチンゲというお店を   持っていて、運が良ければお会いすることができます。大変に気さくな方ですが   昔、肺炎を患ったせいで耳が難聴になり、お話は難しいものがあります。   耳が遠くなった分、心で木からの声を聞くと何かで読んだことがあります。   1本の木から切り [続きを読む]
  • 93-1.北天の丘あばしり湖鶴雅リゾート 導入編
  • □ 5月26日の旅行です、この時期は上湧別のチューリップ、東藻琴の芝桜が見れますので  道東という事になりました。距離的に遠いので、2泊3日で知床に一泊する旅行となりました。  天気は最悪で、最終日には大雨に見舞われました。それでも何とか観光はできたのですね。           ルートは2つありまして、南ルートは十勝まで高速で行って北上するか         旭川と無料の紋別自動車道を通るかです [続きを読む]
  • 今年度の宿泊予定
  • □ 温泉巡りですが、早割を使うので、もう年内はほとんど決まっているんですね。   参考になればと思い、予定を掲載しておきます。                  網走湖鶴雅                 知床北こぶし                十勝ガーデンオーベルジュ                川湯温泉 忍冬                函館大沼 エプイ               層 [続きを読む]
  • 92-5.木ニセコ・朝食編その他
  • □ 朝食はビュッフェです。遅めの食事でしたがお客でびっしりでした。  品数はそれほどではありませんが、まあまあです。日本人スタッフがいなく  まったく日本語が通じませんでした。部屋番号を日本語で言っても通じません。  家族連れが多かったですね、欧米系と東洋系のでいうと欧米系のほうが多かったかな。  中国人は相変わらず声が大きいのですぐに分かります。          ごく普通の朝食ですね。     [続きを読む]