エバー さん プロフィール

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エバーさん: 北海道・極上温泉巡り100選
ハンドル名エバー さん
ブログタイトル北海道・極上温泉巡り100選
ブログURLhttp://violetfactory.blog.fc2.com
サイト紹介文北海道の温泉巡りです。源泉かけ流し 露天風呂付客室の情報満載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2011/11/09 17:35

エバー さんのブログ記事

  • 91-3.定山渓ビューホテル(2)夕食編
  • □ 夕食はビュッフェですが、プレミアムダイニングとしてちょっと高級な処になります。            ここですね。入ると席に案内されます。            プレミアムらしく、BARのような感じで            落ち着けるようにできてますね。雰囲気はさすがです。            一応、料理を持ってきました。飲み物は僕がビールです。            飲み放題も選べます。   [続きを読む]
  • 91-2.定山渓ビューホテル(2)お部屋編2
  • □ その他のお部屋部分を紹介します。ただ広いと言ってはなんですが、どうもこのロココ調といいますか   ヨーロピアンスタイルがなじめません。和風で古民家風のほうがしっくりきますね。外人の方に聞いて   みたいです。古民家風なんか、原人の住かだとか思うのでしょうか。          食事はビュッフェなので食事券が渡されます。キーは二つで、もう一つは          入り口のところにさしてあります。 [続きを読む]
  • 91-1.定山渓ビューホテル(2)お部屋編
  • □ 久しぶりのというか6年ぶりのビューホテルです。奥さんが格安のチケットを入手してきたので  行ってみました。最近では閑散期に、半額位でクーポンを出すことがあり、うまく利用すれば大変に  お得です。             公式の写真からです、今回はコーナスイートと言って、写真で見える             でしょう。端から端までがワンフロアーなんですよ、6階です。              ど [続きを読む]
  • 食事処:箸休め 焼き鳥とナチュラルワイン・ヨルコワリ
  • □ ヨルコワリという焼き鳥屋さんです。場所は南4条西6丁目の晴々ビル2階です。  完全禁煙でタバコ嫌いな人は安心して食事が楽しめます。焼き鳥屋さんですが  シェフがイタリアンなので、一味違った味が楽しめます、もとより肉がいいですね。      雑居ビルの中にある小さなお店ですが、モダンでオシャレです。    デイトにも使えますね。    左にテーブル席、右にカウンター、奥に個室です。    ネット [続きを読む]
  • 90-7.ホテルノイシュロス小樽(2)朝食編
  • □ 朝食はお部屋で頂きます。夕食は別にしても(お酒を飲むので)、起きたばかりの   時間帯ではお部屋食ですね。        取りあえず奥さんもスマホで撮影してます。        完全に和風ですが、意外とこれが美味しいんですね。       開きで一匹出てくるところがいいですね。     ご飯も美味しいです。     北海道的珍味と一緒に         最後はコーヒとデザートで〆て終わりです。 [続きを読む]
  • 90-6.ホテルノイシュロス小樽(2)BAR編
  • □ 地下にBARがありまして、誰もいませんでしたが、落ち着ける雰囲気のいい処があります。      カクテルを頂きました。外はあいにくの天気で猛吹雪です。     夜なので海は見えません。夏なら明るいから夕日でも見えるのでしょうか。     フロントのロビー風景です。    完全な洋風の作りですが、どういうわけかこじんまりとしていて、特徴みたいなものが    感じられないんですね。係の人達はとても [続きを読む]
  • 90-5.ホテルノイシュロス小樽(2)夕食編
  • □ 夕食は当然フレンチですね、レストランで頂きます。こういう宿泊でフレンチというのは  どうしてもなじめないものなのですが、それなりにいただけましたよ。                それでは・・・□ カンパチのエストラゴンマリネとマスカルポーネのヴェリーヌ□ シャンパンを頼みました。       シャンパングラスで香りを嗅いでいたら、遠くで見ていたらしく       「ボルドーグラスでお飲みにな [続きを読む]
  • 90-4.ホテルノイシュロス小樽(2)お風呂編
  • □ 半露天風呂ですが温泉チックなお風呂が付いてます。         大理石のお風呂で窓を開けると海が見えます。          残念ながら温泉ではなく、軟水を使ったお湯ということになっています。          やっぱり単純泉とも比較してもただのお湯とは違うものですね、湯上りが          まったく違います。ここの高台から温泉を掘り当てるのは確かに地形的に          言っても無 [続きを読む]
  • 90-3..ホテルノイシュロス小樽(2)お部屋編3
  • □ 6年ほど前に宿泊した803号室ですが、当時はまだブログもそれほど写真をだしてなかったです。  参考に今回未掲載の写真を出しておきますね。       山側なのですが海もちゃんと眺められます。      良くオーシャンビューではなく山しか見られませんという海辺の宿もありますが      ここは4室それなりに眺めは確保されています。まだ他の2室は泊まっていませんが      どのお部屋に泊まっても楽 [続きを読む]
  • 90-2.ホテルノイシュロス小樽(2)お部屋編2
  • □ お部屋ですね。海の見えかたでお部屋のランクになります。        この802のお部屋は洋室かと思いきや、意外とそういうテイストではないんですね。        かと言って和風でもなく普通でした。       写真の反対側です。大きな液晶があり、その奥にお風呂があります。       段差がありバリアフリーではありませんのでご注意を。      ベッドルームが別部屋にあります。       こ [続きを読む]
  • 90-1.ホテルノイシュロス小樽(2)お部屋編1
  • □  6年ぶりのノイシュロスです。2回目ですが、また来るとは思っていませんでした、奥さんが   半額位のチケット見つけてきて、再訪です。ものすごい吹雪で、外観の写真が撮れたのは   これくらいなものです。2月2日で、高速も視界不良の中でしたがやっときました。          あの上の丸いところがスイートなんです。4つの部屋に分かれています       今回は802号室です。前回は803号室でした [続きを読む]
  • 89-7.ニセコ坐忘林(5)おまけ編
  • □ 今回で坐忘林終了です。おまけですが、やっとBARがオープンしました。  今までバーテンダーが雇えなかったというお話でしたが、もとあのサミットで  有名なホテルにいたとか、で仲居さんが代わりにやるところが多いのですが  本格的になりました。女性ですよ。      2015年の写真ですが、立派なBARだったので待ち焦がれてました。       ウオッカベースでのドライマティーにでスタッフドオリーブ [続きを読む]
  • 89-6.ニセコ坐忘林(5)朝食編
  • □  朝食です。深夜までお風呂入ってましたので、なんとなく眠たい朝ですが、当然、朝風呂も   入っておりますので、しゃっきとして、お腹も準備万端です。        一枚物の板がでてきて、その上に和食器が置かれます。今回の朝食は、そうきたか    っていう感じですね。いつも何がしらの仕掛けに驚かさせられます。    特に説明ありませんので、写真でご紹介します。特に印象に残ったのはキャベツの     [続きを読む]
  • 89-5.ニセコ坐忘林(5)お風呂編
  • □ お風呂ですが、お風呂の造りそのものは変わりありません。お風呂に入ると言うより  大自然を眺めながらですから、実に気持ちいいです。  四季が感じられるのは本当に幸せです、厚切りジェイソンが四季はどの国にもあると  言って炎上してしまいましたが、確かに日本だけではありませんが。            かけ流しの内風呂です、これだけで十分なのですけどね                         [続きを読む]
  • 89-4.ニセコ坐忘林(5)お部屋編
  • □ お部屋です。今回のお部屋は中庭側ですので、冬の場合は何もありません。  そこがいいという方もいますので、お好みで考え下さい。            坐忘林の雪景色というものもなかなかいいもので、雪のない外国の人には            うけるかもしれません。その辺は良くわからないところで、中山峠で中国人            観光客(多分)がどっとバスから降りてきましてね、一斉に峠の林の雪景 [続きを読む]
  • 89-3.ニセコ坐忘林(5)お部屋の名前編
  • □ 坐忘林のお部屋は全て雪の名前がついています。  それに応じてキーには印が押されていますが、家紋です。           今まで泊まったお部屋は5つです。その一つの「詩雪」の家紋は           探せなかったですが、あとは↑の通りです。          ↑は曇雪です、多少の違いはあるのかも知れませんが、坐忘林の          お部屋は雪の和文様からとっているのが分かりますね。    [続きを読む]
  • 89-2.ニセコ坐忘林(5)夕食編
  • □  もう5回目なので早々と夕食についてお披露目します。つい一か月前にも宿泊しておりますので   本来ならば冬の膳としてお品書きは同じなのでしょう。ところが、それはさすが坐忘林でございます。   まったく違います。ここのシェフの引き出しの多さなんですね。それに比べると毎年、季節が違うのに   同じようなものが出てくる、高級旅館のあそこなんかどういうこと!だから、旅行会社のランキングの   トップに [続きを読む]
  • 89-1.ニセコ坐忘林(5)導入編
  • □ 宿泊日は1月17日です。真冬の坐忘林をお楽しみ下さい。  最近は除雪がいきわたるようになり、ニセコも吹雪いていなければ気軽に行けるようになりました。   雪質的には最高のパウダーですが、ゲレンデには行かないんですね。   温泉メインです。      ↑HPより。この写真は良く紹介されているもので、以前から興味深々だったですね。      それが今回のお部屋、「初雪」です。      お部屋は中庭側 [続きを読む]
  • 88-7.支笏湖第一寳亭留翠山亭(4)朝食編
  • □ 朝食はレストランで頂きますが、どういうわけか寝坊して、電話で起こされて慌てて  食べに行きましたあ。   ビッフェではありませんで、御覧の通りです。食事処「草庵」で和定食になります。   このときやっと他のお客さんの顔を見るのですが、かなりの中国系の家族が   いましたね。朝食の時に初めて他のお客さんを見ますね。それだけ静かな処という   ことですが。    食事についてもいろいろなプランが豊 [続きを読む]
  • 88-6.支笏湖第一寳亭留翠山亭(4)夕食編
  • □ 夕食です、お部屋食になっていまして、楽で落ち着けますね。女性の方はお色直しが   要らなくていいのではないかと思いますが、男でも歳とってくると、食事処に行くのも   面倒になってきますね。浴衣もよれよれになってますし。          最近の流行ですが、お皿は黒釉のマットです。こちらのほうが高級感が          ありますね。たぶん、本場のフレンチでも日本の黒釉皿を使うようになる     [続きを読む]
  • 88-5.支笏湖第一寳亭留翠山亭(4)バー編
  • □ 支笏湖翠山亭にもいいバーがありますね、というより翠山亭グループは  翠蝶館、ワイス以外はみんなあるのかな。どうでしたっけ。       バーがあれば必ず行きます。カクテル2杯くらい飲んで、お話し聞いてくる       感じです。夜になると駐車場に鹿が集まってくるだとか、鹿の話が多いですね。       この間ぶつかってライト割られたとか、そんな話も飛び出してきます。               [続きを読む]
  • 88-4.支笏湖第一寳亭留翠山亭(4)大風呂編
  • □ 大風呂です。お部屋に露天風呂もありますが、大風呂にも行きます。だいたいは夜遅く行って  誰もいなかったら写真撮ってきます。誰かがいたら無しです。11時半でしたがもう誰もいませんでした。               翠山亭グループって客室数が少ないので、大風呂もなんとなく清潔感が       ありますよね。       洗い場で後ろにルーバがあるのもいいものですね。横の仕切りはありませんが     [続きを読む]
  • 88-3.支笏湖第一寳亭留翠山亭(4)お風呂編
  • □ お風呂のランキングで紹介しましたが、僕の好きな露天風呂です。  それではもう少し写真がありますので。               冬なので寒いですから、周りにお湯を掛けると、空気がやわらかくなって        入りやすくなります。        夏はこうしてソファに掛けて時間をつぶすことができますね。割と広いところでしょう。        さすがに真冬は駄目ですが、お湯につかっていると体が芯 [続きを読む]
  • 箸休め 露天風呂ランキング(部屋)2
  • □ 前回に続き、ランキングですが奥さんに聞いてみました編です。    1位はやはり坐忘林です。             これは外風呂がヒノキ風呂のタイプのお部屋ですね。           やっぱりこの広大な景色を眺められるというのが大きな理由ですね。          シーズンを通して楽しめます。四季の変化を味わえるので、それぞれの季節に          行ってみたくなるでしょう。座忘林に限ら [続きを読む]
  • 箸休め 露天風呂ランキング(部屋)
  • □ 支笏湖翠山亭の露天風呂を紹介するのですが、ついでに露天風呂のランキングをしてみたいと  思います。原則的にはこのブログはお風呂が温泉で窓が開けば露天風呂と言っております。  □先ずは第一位は坐忘林でしょうか。           特にこの岩風呂というか石風呂というのか削り出しですよ。           お金かかってますよね。           しかも源泉かけ流しで二つもあるんですから。二つ [続きを読む]