上野公園(新・ノアの箱船) さん プロフィール

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上野公園(新・ノアの箱船)さん: 人に内在する良心神(神言会)
ハンドル名上野公園(新・ノアの箱船) さん
ブログタイトル人に内在する良心神(神言会)
ブログURLhttp://kamikotokai-b.jugem.jp
サイト紹介文人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。
自由文神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2011/11/10 16:05

上野公園(新・ノアの箱船) さんのブログ記事

  • 霊的世界の体験幽体離脱で学ぶ「人の子が雲に乗ってやって来る」
  • 聖書を信仰する方から聞く言葉に、この世の終わりと新しき世に入る内容として【人の子が雲に乗ってやって来る】があります。聖書におけるそれらの内容は、黙示録やマルコ伝にあるわけです。新約聖書 マルコの福音書13章21から イエス自身の言葉として、『見よ、ここにキリストがいる』『見よ、あそこにいる』と言っても、それを信じるな。にせキリストたちや、にせ預言者たちが起こって、しるしと奇跡を行い、できれば、選民 [続きを読む]
  • 【スメラミコト】って何?。私達人類は宇宙のどこからかやって来たのか?。
  • 日本の神道系ではよく【スメラミコト】が言われます。それは日本の天皇を指しているとされます。しかし、漢字で言うと「皇(スメラ)尊(ミコト)」、あるいは皇(スメラ)命(ミコト)の意味であって、天皇という漢字に「スメラミコト」を当てると本質的な言葉の意味を失わせてしまいます。この【皇】の字は、本来は天帝たる神、万物の主宰者を意味したもので、絶対的な神に対する言葉であり、その天帝から降りた天子の意味も含め [続きを読む]
  • 本当の霊界、仮的な霊界。この世に出ている神とこの世には出ていない神
  • このブログの見出しに「本当の霊界、仮的な霊界」と書きました。無論、本当の霊界も仮的な霊界も無い。人は死んだら終わりだと言われも方は多いわけです。死後の世界がある等、科学的証明等は困難を極めるだけです。それ自体が神の存在証明も困難であるということになります。霊的世界に少しばかり関わって、私の個人的な論理をまとめますと?神の存在などは無い。よって、人に死後の世界(霊界)などは存在しない。人は死ねば終わ [続きを読む]
  • 人は神とも成れる存在。人として優れているとは霊能力に秀でているではない
  • 人は神にも成れるとされています。ただ、その神とは【創造神】ではないのです。人は「創造神」その方には成れないのです。その下に存在する神の分野です。大本教神諭に「枝葉の神ばかりが栄えて、根元(創造神たる存在)を枯らして何とする」とありますが、人は根元神とは違うのです。そこを間違えて、人は1人1人が創造神だ!。そんなことを言っている方は「バカにつける薬は無し」の典型なのです。自己の力量の限界が解っていない [続きを読む]
  • 永遠の命たる【魂】を保つ為に、自己の意識(意思)に高い志を持つ
  • 私達の魂は「永遠に不滅」だ!。そうしたことがよく叫ばれます。魂は不滅だから、肉体は朽ちて死しても魂は残り。また、人としてこの世に生まれて出て来ます。それの一連の過程が【輪廻転生】と呼ばれることになります。本当にそうなのでしょうか?。私達の目に霊能力と呼ばれる霊眼がない限り、その魂と呼ばれるものを見るなどは出来ません。不可能です。もしも近代科学で解るようなものならば、医師達や科学者達は既に見つけてい [続きを読む]
  • 神の舞台の役者として、私に与えられた前世役は【源義経】で謎解き
  • 今回、そなたの前世は誰であったのかを世に告げるべしと出て来ました。私が子供の時に私に臨んだ旧約聖書の神と名乗る声は、【そなたの前世は悲劇の武将であった。そなたはあまりにも心根が優しく、人を疑うことをしなかった為に、そなたを利用しようとする者達の魂胆が何一つ解らずに、それらの者達の魂胆によって結果的に悲劇の武将となってしまった。今生のそなたにとって必要なことは、【人の魂胆を見抜く力である】と告げられ [続きを読む]