あき さん プロフィール

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あきさん: あきべや鉄
ハンドル名あき さん
ブログタイトルあきべや鉄
ブログURLhttp://ameblo.jp/akiroom2/
サイト紹介文時々駅舎めぐり、時々乗り鉄、そしていつもセルフ鉄。富山を基点に鉄道情報を色々紹介しています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供204回 / 365日(平均3.9回/週) - 参加 2011/11/13 09:30

あき さんのブログ記事

  • 自分探しの旅+癒しの旅
  • |д・)チラッ |彡サッ |д・)チラッ (・∀・)/やぁ 久々の更新になりました3月以降ドタバタしていますが、今週は諸事情もあり非日常週間です まずは自分探しの旅で上記写真の周辺へ夜富山を出発し仮眠を取って朝現地へ、昼までに目的終了また来ますので ミッション完了を祝って境川PAでブランチちなみに富山県にあるのは越中境PA、ややこしい… 戴いたのは、モツ煮込み定食モツが柔らかくてびっくりしました その後、さらに東に進路を [続きを読む]
  • 天浜線(新所原〜金指)
  • まっすぐ伸びる鉄路天竜浜名湖鉄道に乗車です 新所原では1分乗り換えでした橋上JR改札を抜け、階段を降り、天浜線の改札に行ったら間に合いました その為、新所原駅での見学はまったくございません間に合わなかった場合の行程もありましたが、間に合ったことで後々に余裕が出来ました こちらは4種踏切ではなく、位置づけ的には構内踏切のようです こちらは4種そして果てしなくまっすぐの鉄路です 乗車した車両は戦国BASA [続きを読む]
  • 181系やくも
  • 実家の本棚を物色したらなんとお宝が残っていました1981年国鉄花形列車 ポイントとしては特急だけでなく、急行も網羅しているところ列車の写真と各列車の誕生史と車両編成まで記載されておりかなり読んでて楽しいです『ニセコ』はまだ旧客運用でした で、ちょっと記憶がなかったのがL特急やくも181系で食堂車キサシ180付き やくもがディーゼル特急だったことも忘れていましたが181系って食堂車があったんですねすいません、 [続きを読む]
  • とある化学者のお家1
  • 軽いおネタです とある化学者の洋館、大正7年築だそうです 手前が居住建屋、奥の赤い屋根は研究実験施設だそうな 部屋の中にはサンルームもありました部屋の間取り図を見ると、屋根はありますが『ベランダ』だそうです さて、上記写真の右端の扉を開けると・・・ 中はこんな感じで、外に出る為の扉ではありません このように引き戸を収納する為のスペースなのでした もちろんお外にも出られます        2階へ上がる階段 [続きを読む]
  • 豊橋鉄道(新豊橋〜三河田原)
  • ちょっと間があきましたがJR東海と私鉄乗り回しの旅 のつづきです2日目朝は豊橋鉄道新豊橋駅からスタートです 豊橋鉄道渥美線、三河田原まで往復します 朝はもちろん有意義に始発556発で出発です 新豊橋駅に停車していた車両は、ばら号と・・・ 今回乗車となった「しでこぶし号」でした 出発2面3線のホーム鉄道が繁栄していた時代が偲ばれる光景です で、あっという間に三河田原到着2面4線と留置線の5線の威容を誇ってい [続きを読む]
  • 春になってた
  • この1ヶ月、ドタバタしていました まぁ、簡単に言うと親の介護で4月に入り、その任が解けました 実家の桜も満開 気付けば世間は春爛漫 さて、活動も再開いたします この先が知りたいな [続きを読む]
  • 三岐鉄道(西桑名〜阿下喜)
  • 普段の車両と何かが違う 違いは車幅視点を変えると、広くとても長いボックス席のようです 実際、乗った阿下喜行の列車は学生達が左右のシートにボックス席のように座りとっても賑やかでございました 車幅が小さいのは特殊狭軌762mmだから 狭いレールです 電車もちっちゃいね〜 阿下喜駅にて記念写真(わかりますかぁ〜) 車両の端には機器類が占拠していました 西桑名〜阿下喜〜西桑名 と1往復して本日は日暮れ あとは桑名名古屋 [続きを読む]
  • いなぼう
  • 東海地区の乗り放題を楽しんだ後は訳あってずっとこの辺にいたりします 日々、あんまし楽しいことはないんですが パクチーを初めて買いました ・・・・ ・・・・ これって、カメなんとかという虫とおんなじ臭いがするんですが 無理 なんでこんなん流行るん [続きを読む]
  • 養老鉄道(大垣→桑名)
  • 小早川 秀秋安土桃山時代の大名。丹波亀山城主、筑前名島城主を経て備前岡山城主。名は関ヶ原の戦いの後に秀詮(ひであき)と改名した。 豊臣秀吉の正室・高台院の甥。秀吉の親族として豊臣家では重きをなしたが、小早川隆景と養子縁組した後には、関ヶ原の戦いで徳川家康の東軍に寝返り、豊臣家衰退の契機を作った。(wikiより) 宇喜多 秀家安土桃山時代の武将、大名。豊臣政権下の五大老の一人。通称は備前宰相。戦国大名として [続きを読む]
  • 新聞配達(養老鉄道、大垣→揖斐)
  • 今度は大垣から養老鉄道に乗車します 大垣駅は養老鉄道としては揖斐〜桑名の中間駅ただし系統は分離していて、ここから揖斐方面と桑名方面が発車します まずは揖斐に向かってGO 赤が普通色のようですがオレンジ色も走っていました 廃ホームみっけ さて揖斐行きの運転席手前の扉には各駅へ配られる新聞が積まれていました 主要駅に着くごとに手際よく駅で待っていた係の方が新聞を回収 ただ駅を見てみると駅構内に売店らしきもの [続きを読む]
  • 樽見鉄道(本巣→樽見)
  • 青空の中、樽見線を北上します昔ながらの木の枕木設備更新される日は来るのでしょうか・・・ 小千原駅桜並木が続きます 桜並木がずっと続きます 4種発見 この駅も桜がいっぱい 谷汲口駅客車がいる 調べたところ、元オハフ33で樽見鉄道ではオハフ502となっていた客車で1990年に廃車となっているようです 谷汲口からはバスが連絡していました 神海駅場内線路左側の排気口地下に秘密基地でもあるのでしょうか 高科駅こちら [続きを読む]
  • 本巣でカツ丼
  • 樽見鉄道、本巣駅で下車です駅周囲は広々とした光景が広がり、あたし好みです 駅横には車両基地 構内踏切を渡り駅舎へ駅舎は昔ながらのJR的建屋です ここは有人駅駅員さんがいるだけで雰囲気があたたかくなりますね 樽鉄グッズも販売中 窓にはこんなものもありました 待合室に置かれていたブラウン管テレビビデオでも流すのでしょうかそう言えば、こういう駅のテレビってスポンサー提供が多いですね、誰かいないのかな 駅から少 [続きを読む]
  • 樽見鉄道(美江寺→本巣)
  • 乗った車両は『ハイモ295−315』 ハイモとは ハクション大魔王 ではなくて  (モがないやん) ハイスピードモーターカーの略だそうな だったら『ハスモ』でもよさげなんだけど  (まぎらわし)それよりやっぱ『ハクションだいまもう』でしょ 後ろの295はエンジン出力値295PSの意味だそうです 北方真桑駅発車   やっぱり長い有効長です 糸貫駅棒線ホームは短し長い交換有効長は貨物を意識した設計ですね こ [続きを読む]
  • 樽見鉄道(大垣→美江寺)
  • 大垣からは、樽見鉄道に乗り換えます あたしの横にある図柄は・・・なんだろ 車内は長大ロングシートもちろんワンマン運転です 出発先頭は子供達がかぶりついていたのでおっきな子供は後方展望で ちなみにこれも一種のセルフ撮り、美女入ってます クロスポイント未使用レールとの違いがはっきりと 非電化です東海道線と並走します 架線柱が跨いでいますが非電化です 並走区間終了場所にある東大垣駅並走する東海道線には駅はありま [続きを読む]
  • 猪谷〜美濃太田〜岐阜〜大垣
  • 猪谷を出発し高山方面へ車窓は水墨画の世界 春夏秋冬、このダム湖付近は高山線のクライマックス的景色です 神社のある駅『角川』(鳥居が雪覆いで保護されています)廃止となったホームから直接鳥居に続いています 山間の町に日の出 美濃太田で列車乗り換え、朝ご飯に天むすを購入です 車窓右手に見えてきた山城は・・・岐阜城、でいいのかな 岐阜でまたまた乗り換え隣ホームに高山行臨時『ひだ81号』が入線すると、運転士が交 [続きを読む]
  • 朝の猪谷
  • 山あいの小さな駅、猪谷ありふれた無人駅ですがJR東海とR西日本の境界駅です 朝6時前の駅は蛍光灯だけが灯り静かに朝を迎えようとしていました ホームの向こうにはかつて栄えた炭鉱の宿舎が今は廃墟となって佇んています ディーゼルエンジンから立ち上る蒸気JR東海の車両はそれでもこれが始発ではありません猪谷から高山方面の始発は5時16分、この車両は6時7分発の2番列車となります JR東海キハ25の富山寄りには昨 [続きを読む]
  • 天浜線の駅弁
  • 出発進行 天竜浜名湖鉄道天竜二俣駅で降りると駅弁がありました いいね〜、どれにしましょうか という訳であたしは『舞茸弁当』 具沢山がなんとなくお得気分になります メインはもちろんこの舞茸ぎっしりの炊き込みご飯 と 舞茸の天婦羅 あれ、見当たりませんね 上げ底のように盛られたふきのとう、さつまいも、かぼちゃの下に巨大舞茸の天婦羅がいらっしゃいました写真を食べる前に撮っただけだったので、舞茸の写真がないことは [続きを読む]
  • 徳川家康と井伊直虎
  • 徳川家康らしい 井伊直虎らしい こちらも井伊直虎らしい 徳川家康らしい 井伊直虎らしい 徳川家康と井伊直虎らしい 後ろ姿らしい ここまで来ると・・・誰 本人が見たらどう思うでしょうか 1、2、3、6、7枚目 遠州鉄道「直虎ちゃんラッピング電車」4、5枚目 天竜浜名湖鉄道「戦国BASARAタイアップ井伊直虎号」8枚目 養老鉄道 [続きを読む]
  • JR東海&8私鉄乗り鉄の旅
  • 週末は『JR東海&16私鉄乗り鉄☆旅きっぷ』を使ってJR東海&8私鉄乗り鉄の旅を楽しんできましたフリーエリアは上記です。そして行程は・・・1日目猪谷607〜938美濃太田954〜1036岐阜1049〜1102大垣1126〜1155本巣1238〜1312樽見1336〜1432大垣1445〜1509揖斐1515〜1540大垣1546〜1657桑名…西桑名1719〜1813阿下喜1818〜1914西桑名…桑名1932〜2008名古屋2013〜2107豊橋2日目新豊橋556〜632三河田原644〜717 [続きを読む]
  • 決して真似ている訳ではありません
  • とある方のブログを読んでたら今週末、あたしがしようとしていたことを先週すでにされていて先越された〜〜なんか、まったくおんなじルートなんですが、本日は……ここで、カツ丼を食べて(笑)ここまで行って〜こんな路線にも乗って〜今、こんな車両の吊り掛け音に揺られています外が暗くなったのでスマホほじほじですちなみに使っているきっぷはこちらですさて、これからどこに行くでしょう(*´∀`*)ノ [続きを読む]
  • ちゃのこ
  • 「おやき」とか「五平餅」とか全国的なものかと思っていたら地方食だったんですねそんな事実を数年前にやっと知りました ここは道の駅小谷、売店にはたくさんのおやき 色々ありますが右端の『ちゃのこ』に注目 ちゃのこは小谷の郷土食のおやき生地が小麦粉、蕎麦粉、馬鈴薯となっているのが特徴のようです 一度途切れかかった「ちゃのこ」文化を復活させました 具は全部で5種類、せっかくなので5種入りを購入し、家に帰って食べ [続きを読む]
  • 古川の町並み
  • 聖地ではない普段の古川の町並みを散策です 古川の町は、高山とか八尾とかの『作りすぎた町並み』ではなく規制はあるんでしょうけど、現代の生活とマッチングしている自然さが好感です 町なかにいらっしゃった弁財天さま観光向けというより地元民の為の施設のようです 古川の町と言えば、この用水(瀬戸川)で泳ぐ鯉なのですが、いません 冬季はお引越しだそうです こういう町には赤い丸が似合います 蜂の巣のような丸い印何屋さん [続きを読む]
  • 特典!
  • 古川町はあくまで、きっぷを買いに行ったついででの観光です 満喫しているように見えますが、一応ついでです 古川の町にはロボット兵もいました ただいま飛騨市内は『君の名は。』で町おこし映画半券を提示するとさまざまな特典を用意していました知っていれば、持って行ったんですが・・・ こちらの建物での特典は・・・ なんと ぬわんと 入浴料金は別ですが 3月末までの限定ですが なんと ぬわんと 入館料が無料\(^o^)/ [続きを読む]
  • 古川へ
  • 今日は思い立って古川町へ飛騨古川駅のみどり窓口へ行き、お目当てのきっぷを購入何故古川まで行って買ったのかというと・・・一番近いJR東海のきっぷが買える駅だからでした 新企画きっぷの為、駅員さんも知らなかったようで発券に非常に時間がかかりました きっぷは来週末使います                 さて、せっかく古川まで来たんですから、ちょっと観光です 観光案内所で地図をもらいに入ると案内所の方から [続きを読む]
  • 7年前・・・
  • 前回記事で彗星さんのコメントより道の駅に寄ったっけ〜を確認したく7年前の写真を見直してみましたいやぁ〜、7年ひと昔ですね では7年4ヶ月前の2009年11月にタイムスリップあっ、1枚目の写真は脈絡ありません。猫さんを貼りたかっただけです                    南小谷駅時刻表のちょっと昔と今北線の本数は少ないまま7本で推移していますが南線は832と1305の2本が廃止になっており南線の [続きを読む]