もくべえ さん プロフィール

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もくべえさん: もくべえの屋
ハンドル名もくべえ さん
ブログタイトルもくべえの屋
ブログURLhttp://moqbeenoya.seesaa.net/
サイト紹介文気ままに日々の出来事などを、竹楽器を作るのが趣味なじじいが語っています。
自由文竹のオリジナル楽器を趣味で作っています。竹のお箸と共に販売もしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供273回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2011/11/22 23:04

もくべえ さんのブログ記事

  • ヤオヨロズの神
  •           ‘チヨロズ’とも言いますが、太古の日本人から今日の日本人まで天地を含む全ての‘生命活動’に対して「ヤオヨロズ(八百万)の神」を何となくイメージして来ました。‘チヨロズ’とは‘森羅万象’の意味です。字義の本意は‘限りなく多い’ことですが、日本人のDNAには森羅万象すなわち神の化身としての記憶が強く継承されていて、いわゆる西洋で言う‘一神教’とは一線を画します。この微妙な差があるた [続きを読む]
  • 宇宙開発のジレンマ
  • 「秘密を洩らすと非難される。秘密を守って押し隠しても非難される」太陽から絶妙な位置(距離)にある惑星のみが生命生息の絶対条件だと天文学者が理屈(理論)を立て、こんにちの科学者連が‘辻褄あわせ’に苦慮する姿は滑稽でもある。世には奇妙な宇宙船が飛びかい、まさか月や近隣の惑星から飛んで来る筈は無いと彼らは新手の否定の為の屁理屈を世間に押し付ける。光の速さで飛んで来ると仮定しても最も近い星でも数十光年以上 [続きを読む]
  • 魔が刺す慢心
  •                     今年に入り二度目の開花!(早すぎる)‘魔が差す’というのは誰にもあることですね。得てして‘慢心’を起こした時、よく魔が差します。先日も全米オープンのゴルフ試合でM選手があと一歩という場面で想定外の的外しが起こり、その後パニック状態が続き惜しくも優勝(大方の予想を覆し)を逃しました。本人も(涙を流した位だから)ギャラリーも‘普通にやれば’勝つだろうと多分期待し [続きを読む]
  • プロ・アマ問わず
  •           音楽であれ、スポーツであれ、何でも本人の好きな事は徹底的に楽しめば良いのです。そして人前に出れば真剣に取り組み、相手と自分自身に対峙します。たとえその行為がお金や名声に深く直結していようとも、又、趣味・同好会などの気楽な精神的栄養としての習慣であった場合でも大差はないのです。プロ・アマを問わず、やがて年老えばその(続けられる)行為が自他共にリラックスした本物の文化心(精神)とし [続きを読む]
  • 唯一被爆国が・・・
  •           核全廃に向けた大きな決議が大半の賛同を得て成立した中、核保有国がボイコットするは当然としても、唯一被曝した日本国が決議どころか会議にさえ参加しなかったのである。これでも全国民は安倍政権がまともであると信じるのか?日本の政権中枢が如何にトランプではなく、闇の支配者に脅えているかの間接的な証拠と筆者は捉える。その肝心の闇機構は既に一枚岩ではなくなっているのにも関わらずだ。金髪のゴリ [続きを読む]
  • ドローン
  • ビートたけしが冗談交じりの‘とんでも解説’をやらかした。現場のリードキャスター以下当事者全員が恐らく気付いていない。彼は北朝鮮とトランプ・アメリカの内幕を皮肉ってニュース番組のどさくさ紛れに上手く表現していて流石だなと思った。大方のメディアが表面的な情勢論議を続けている中で、彼はさらりとアメリカと北が歩調を合わせて‘緊張’を演出し、軍需産業の儲かる様をほんの数秒間で巧みな言い回しをやってのけたのだ [続きを読む]
  • 最高機密の最高機密
  •           私がGAPに所属していた事を知る人は極少数ですが、経験的に言いますと、世間に隠された超高度な秘密つまり最高機密というのが「水爆」の製造法であると認識している者は、世間では皆無に等しいでしょう。隠さざるを得ない理由は誰でも分かります。さて、その最高機密の更に上にも最高機密が実はあります。これについても私の体験上認識している人は世界中の内の数千人に満たないと思います。証明出来る人間 [続きを読む]
  • 黒い竜と赤い竜
  • 龍(竜)の本質は、‘脳’及びそれに連なる‘脊髄’を持つ人間の個別神経特性から来る自己保存・維持の所謂「エゴ」の部分に関する概念であるが、地球においてはその代表格とも言えるこの世の支配者(及びグループ)を引き合いに第三次世界大戦が如何に切望されたかについて論じたい。少し前に、現ローマ(バチカン)法王がポーランド訪問中「3つ目の世界大戦が始まった!」と発言し話題となった。現実にISテロが象徴するように [続きを読む]
  • 疑惑
  • 民放数局或いは全局で、政界の恥部やら有名人の不倫疑惑を同時進行の‘くだらない’トーク番組として正に申し合わせた如く報道するのを観て、視聴者はいい加減目を覚ましたらどうなのか。週刊誌が大元の発祥地ではあるものの、各種報道機関というのは必ずしも‘善意’で市民の「知る権利」を満足させているのではない事をよくよく認識すべきであろう。国家間や国際問題でのプロパガンダは国際支配者層の‘奴隷市民’に対する「思想 [続きを読む]
  • 免許更新
  •           長い5年間だと思っていたけれども、経ってみればあっという間。半生二度目の貴重な‘ゴールド・カード’。よく無難に無事故無違反をクリアー出来たと、自らを褒めます。「SDカード」の達人である免許試験センター職員の一人が、45年間無事故無違反の優良運転履行者を保持しつつも、正直に白状されます。45年間優良の証である「SD」を頂いたが、本当は何度か事故こそ皆無でも違反事項は有るのです。幸 [続きを読む]
  • 政界再再再々・・・編成
  • 民進党の重鎮の一人が離党宣言、小池都民ファースト連結?という思惑をどうやら開示し始めたようである。これまでにも、政界は所謂‘二大政党制’有りきの国際的支配勢力側の思惑に添った動きが続いてきたが、日本の場合おいそれとは上手く事を運ぶこととはならないでいる。小沢傀儡も不発に終わり今度は‘細野’がその持ち回り役を担わされたようにも思う。いずれにしても、今の民進党は分裂する他道はないであろう。公明党も創価 [続きを読む]
  • 青天の霹靂
  •           実はこの3日に、もくべえにとって青天の霹靂とも言える一大事がありました。それは朗報であって、ある意味念願叶っての前進であると確信できる出来事なのでした。もう3年の月日が流れ、余程の事が無い限り再び縁を呼び戻すことはないだろうと別れを惜しんだ音楽の友と電撃的再会の運びとなったので御座います。よもやもくべえの音楽が一時憧れた‘語り部’とのコラボレーションに結び付けられるとは夢にも思 [続きを読む]
  • マインドフルネス
  • 何でも名称を付けたがる‘得意人間’が居るのも或るいはこの世の特徴なのかも知れないと認識。一人のおばさんが、一つの職業よろしく他人に自ら‘考案した’「イライラ解消法」を伝授し、瞬く間に一種のブームの火付け役を演じる。それほど人は自らの‘存在意義’を見失い、日々のイライラをつのらせ続けている訳だ。売り文句でもって人の目を惹きつけ個人の「瞑想法」をお金の価値に挿げ替えるのは、いささか反発を感じるところで [続きを読む]
  • さっちゃんちライヴ
  •                     芥子山の展望台にいた蝶もう隠退したいほど、やたらと体力・気力を失いつつある昨今・・・それでも約束した日取りはこなしています。期待して待っておられる施設入居者と介護職員さんを想うと‘老骨に鞭打って’気力を取り戻す。そんな一年を何回繰り返したでしょう?前々日から当日朝まで毎回緊張の絶不調でありながらも、不思議と本番直前には何処かから力が湧いて来ます。ほんの一、二 [続きを読む]
  • エアコンの伏兵
  •           最近は汗をかかない(かけない)大人や子供が急増しています。私は‘頑固’ですが、ずっと以前からエアコンの盲点に気付いていて事あるごとに注意を促します。エアコンに頼り過ぎ部屋に閉じ篭もると体温などの(自然な)調節機能がマヒし、様々の気候変動にも対処しにくく体質的に‘汗をかきにくい’肉体を習慣づけるようになります。習慣というのは誠に厄介なもので、一旦癖を付けてしまうとちょっとやそっと [続きを読む]
  • ノータリンのコンコンチキ
  • ノータリンのコンコンチキ、アンポンタレヤのヘイマンボウ。幼い頃、よく悪ガキや遊び友達とふざけ合って面白おかしくおどけ仕草で‘ののしった’ものである。今のアベにもそうしてやりたい。政権与党が酷い支持率低迷状態なのは、自民だからなのではなく‘おまえ’のアンポンタレヤ、ノータリンのせいなんだろ!?自覚してない振りをするのも野暮ったい。明日の内閣改造は恥の上塗りに過ぎず、ボロボロ隠しが更なる悲劇を産むのは [続きを読む]
  • がまん大会
  •           我が家の各部屋及び居間には一台づつのエアコンが据え付けてありますが、当初からもくべえの部屋にだけそれが無いので夏場は毎日が熱中症気味です。扇風機で何とかしのぐものの、たまらなくなると外へ飛び出して気分転換図ります。いい加減で観念して時代の便利グッズに頼れば良いのに、今日までどうしても不自然な(汗をかかない、喉が渇く、寒いような暑苦しいような)違和感に馴染めず結局原始的なうちわか [続きを読む]
  • 三権分立とICBM
  •                     向日葵の幹に停まる「蝉」ICBMロケット実験の続く北朝鮮に日韓米が脅威を仰いでいます。‘脅威’というのは本当はマヤカシに過ぎません。どうしてかというと、元々アメリカ(と言ってもトランプの裏で実質国を牛耳っている権威筋)と北朝鮮は‘グル’の関係で北という国家を‘でっち上げた’時から実は仲良しなのです。仲良しという言葉は不正確かも知れませんが、キム・イルソンを送 [続きを読む]
  • シープル
  •           ピープルとは普通‘人々’のことですが、場合によっては‘人民’とも言い換えられます。これは政治的な場面で度々使われる権威筋から観た国民の大多数である下層階級、要するに‘貧乏人’を指す言葉と考えられますが、超特権階級である(!)世界管理者グループの側からはピープルを皮肉って「シープル」と呼称されているそうです。どうしてかというと、「シープ」は羊のことですから、自分達が面倒みてやって [続きを読む]
  • 熱中症
  •                     初めて育てて、初めて花咲く「お辞儀草」自然は熱中することを禁じています。日射病 → 熱射病 → 熱中症と名称が移り変わってきましたが、私達は自然の理に‘止む無く’逆らって毎日を生きていますので、ややもすれば野外で高温に晒され、或いはムアーッとする部屋に何時間も閉じこもり気分転換をしなければ熱中症になります。かく言うもくべえも、このところ毎日の如く半熱中症の状 [続きを読む]
  • 魂が歓ぶ事を・・・
  •                     「真の生命力は隠されている」心の発する言葉が何を云わせようとも、人間は(本人の)魂の歓ぶことをやってこそ本当の価値があるのだと思いませんか?昨日お話した殺人ドローン操縦者が任務としてやり遂げた実践例として、1600人以上のターゲット命中数を上官から告げられた折見ず知らずの人を殺したという自覚も衝撃も持てない彼は只のテレビゲーム技能者であって、獲得名誉の実感の [続きを読む]
  • ドローン
  •                     息子夫婦の住む近辺にある          蓮(レンコン)畑の一部明るい話題が無くて恐縮ですが、兵器産業を潤す為には当然ながら新兵器が誕生すると、売り込む目的で実証実験を兼ねた‘現場投入’が為されます。実際の効果を映像で顕し、買い手に魅せ付ける必要があるからです。表向きの新兵器に例えばドローンと言われる無人遠隔操縦型の飛行ロボットが存在しています。秘密の指令 [続きを読む]
  • 真っ黒
  • 政界の加計・稲田問題は灰色ではなく‘真っ黒’である。加計疑惑の重要参考人である加計理事長、安倍昭恵夫人、今治市長・・・らを決して‘呼ぼうとしない’黒幕たち。その事実だけでも既に状況証拠として‘真っ黒’である。「真摯に、丁寧の上にも丁寧な説明(責任)を約束」した国のドンが聞き苦しい・見苦しい答弁に終始する姿を見て今更ながら愕然とするばかりである。肝心の腹心達の答弁「記憶にない」の飽くなき連発が、なお [続きを読む]
  • 確信犯
  • 国会で閉会中審査が行われている為手短にコラムる。「レッズくたばれ」とか過激な文言をマイブログに投じる日本語知らずな(恥知らずな)女性議員が存在しているが、彼女に限らず現在の国会議員には、まるでアイドル感覚の或いは芸人まがいの‘売名行為’を無知三昧に遣らかす理解不能の輩が余りにも目立つ。それに付いた‘公設秘書’自体手段を選ばない形振り構わない知名度アップの為の発言指導やら、時には自ら支援団体や反抗勢 [続きを読む]
  • チャッカ・ポンプの国
  •                     クマゼミが二匹隠れている本当の支配者は常に隠されています。噂の範疇にいる裏の支配者は二人います。彼らは表の地球社会には決して正体を顕わしません。操り人形だけが、この世を管理して戦争ゴッコを限りなく続けます。魔法の国アメリカからヒットマンが覇権され、殆んど根こそぎ‘奪って’行きます。リンカーン・ガーフィールド・マッキンリー・ハーディング・ケネディー・レーガンの [続きを読む]